開催日程 レース/イベント名 WEB
EPO使用の疑いが発覚したアンドレ・カルドソ(ポルトガル、トレック・セガフレード)
別府史之選手Zwiftグループライド開催
入門用に最適な新モデルと定番グレードの新色がデビュー キャノンデール QUICK4&7
キャノンデール Quick 4(Anthracite/Volt)
キャノンデール Quick 4(Cashmere/Jet Black)
キャノンデール Quick 4(Charcoal Gray/Jet Black)
キャノンデール Quick 7(Jet Black/Primer)
キャノンデール Quick 7(Neon Spring/Jet Black)
キャノンデール Quick 7(Cashmere/Hazard Orange)
キャノンデール Quick 7 Women's(Cashmere/Charcoal Gray)
キャノンデール Quick 7 Women's(Midnight/Acid Strawberry)
クイックステップフロアーズがチームメンバーを発表 あらゆるステージで勝利を狙える布陣へ
ツアーZLM第5ステージで勝利するマルセル・キッテル(ドイツ)
1型糖尿病患者によるチーム ノボ ノルディスクを描いた漫画が少年マガジンに掲載
チームノボノルディスクが漫画になり登場
フレーム重量が軽くなったおかげでより軽くスムーズな乗り味になった、と新井康文さん(BIKE SHOP FORZA)
形状は大きく変更されたがTarmacらしい乗り味を残しつつ全ての性能が上がっている、と安藤光平さん(Bicicletta SHIDO)
「純粋に重量の軽量化によってヒルクライム性能が格段に上がった」
新型Tarmacで普段の練習コースを走った新井さんは、この日峠の区間で自己ベストタイムを叩き出した
「刷新されたフロントフォークはより安定したハンドリング、コーナリングを実現してくれる」
「形状から想像できる乗り味以上の性能を有し、カーボンテクノロジーの進化を感じる」と新井さん
「ジオメトリーが上手く調整されていて、今作は特に小柄なライダーにも乗りやすい設計になった」と安藤さん
「今まで以上に全方位に対応したオールラウンダーに仕上がっている」とお二人
「専用シートポストのしなりが快適性に繋がっている」
左:新井康文さん(BIKE SHOP FORZA) 右:安藤光平さん(Bicicletta SHIDO)
スペシャライズド 新型S-WORKS Tarmac
CORSAに使用されるグラフェン配合コンパウンドを採用 ヴィットリア 新型アーバンタイヤラインアップ
ヴィットリア Adventure Tech(左)、Trail Tech(右) どちらもSolid Shieldingテクノロジーを採用する
ヴィットリアのアーバンタイヤラインアップのチャート
ヴィットリア Randonneur Tech(左)、Revolution Tech(右) Randonneur TechはDouble Shieldingテクノロジー、Revolution TechはSolid Shieldingテクノロジーを採用する
Solid Shieldingテクノロジー解説
Double Shieldingテクノロジー解説
J SPORTSオンデマンド ツール第2ステージ無料視聴で賞品プレゼントキャンペーン実施
J SPORTSオンデマンドでツール・ド・フランス第2ステージ見て豪華賞品が当てよう
スペシャライズド VENGE VIAS完成車など豪華賞品が用意される
新会場で装い新たにリニューアル 白馬岩岳でMTBを遊び尽くす2日間 アキグリーンカップフェスティバル
数字で見るツール・ド・フランス 全選手の平均は29.3歳、181cm、68.8kg
夏の北海道を盛り上げるラファ 函館と帯広でソーシャルライドを、札幌でポップアップストアを展開
マイヨジョーヌ候補をピックアップ 「例年よりもフレッシュ」なフルームの牙城を崩すのは?
ジロ・ローザ出場を控える與那嶺恵理 「総合15位以内を目指したい」
ジロ・ローザでの総合15位以内を目指す與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ)
開幕前の記者会見に臨むクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
国立生育医療研究センターから感謝状を受け取った与那嶺恵理
女性のためのオープンセミナー「プレコンセプションケア」でスポーツを楽しむ女性に向けに講演を行った
バイクトリップに連れ出してくれるアドベンチャーバイクのラインアップが拡充 フジ JARI
フジ JARI 1.1
フジ JARI 1.5
フジ JARI 1.7
フジのアドベンチャーバイク「JARI」はラインアップが拡充する
サガンの6年連続マイヨヴェール獲得なるか?トップスプリンターがツールに集結
オルベア ORCA AERO 新UCIルールで最大のエアロ効果を追求するニュージェネレーション
デローザ PROTOS より軽く高剛性に生まれ変わったフラッグシップロード
メリダ REACTO UCI新ルールに適合し大幅な軽量化を果たした第3世代エアロロード
メリダ REACTO
メリダ REACTO
メリダ REACTO DISC TEAM
メリダ REACTO DISC TEAM
メリダ REACTO DISC TEAM
メリダ REACTO TEAM
300g から 206g へと大幅に軽量化された S-FLEX シートポスト
よりスリムになったシートステイ
よりスリムになったシートステイ
ダウンチューブからフレームに内蔵されるケーブルルーティングとなりメンテナンス性が向上
MERIDA 独自の DISC COOLER を前後に採用
メリダ REACTO DISC TEAM
メリダ REACTO DISC TEAM
新型REACTO TEAM-Eに装備されるヴィジョン Metron 5Dに合わせて設計されるヘッド周辺部
MERIDA 独自の DISC COOLER を前後に採用
赤い水玉ジャージをかけたクライミングバトル ジロ総合4位ピノが山岳狙いを宣言
先代との重量、剛性値比較表。全ての項目でより高い数値を叩き出していることが分かる
装い新たに登場したトレック・セガフレード
応援フラッグに覆われたステージを去るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
ブルクプラッツ(城広場)に詰め掛けた観客たち
ブルクプラッツ(城広場)に詰め掛けた観客たち
ステージに向かう新城幸也(バーレーン・メリダ)
観客に手を振りながらステージに向かうペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
真っ白なジャージで登場したアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
大声援を受けるトニー・マルティン(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)
ステージに上がるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
ツール・ド・フランスに出場する新城幸也も新型REACTOを駆る
ツール・ド・フランスに出場する新城幸也も新型REACTOを駆る
メリダ 新型REACTO(バーレーン・メリダのチーム仕様)
ツールにて新型REACTOをメインバイクとするバーレーン・メリダの選手ら
盛り上がるステージに応える観客たち
プレゼンの司会はイェンス・フォイクトと2000年前後にスプリンターとして活躍したマルセル・ヴスト
「グーテンターク!」とドイツ語で挨拶するクリスティアン・プリュドム氏
マルセル・ヴスト、デュッセルドルフ市長、プリュドム氏、イェンス・フォイクト、
チームサンウェブが一番登壇でデュッセルドルフに手を振る
ヨン・イサギレの隣で笑顔を振りまく新城幸也(バーレーン・メリダ)
ステージで手を振るバーレーン・メリダと新城幸也
初出場のワンティ・グループゴベールがステージで手を振る
ロットNLユンボはマイヨ・ジョーヌと区別するようにツール特別カラーのジャージを用意した
ロットNLユンボはマイヨ・ジョーヌと区別するようにツール特別カラーのジャージを用意した
このツールが最後になるトマ・ヴォクレール(ディレクトエネルジー)
このツールが最後になるトマ・ヴォクレール(ディレクトエネルジー)
このツールが最後になるトマ・ヴォクレール(ディレクトエネルジー)
アルカンシェルを着て登場したペーター・サガン(ボーラ・ハンスグローエ)
マークス・ブルグハート(ボーラ・ハンスグローエ)がドイツチャンピオンジャージを着て声援に応える
ペーター・サガンとボーラ・ハンスグローエが声援に応える
オリカ・スコットはエステバン・チャベスで総合優勝を狙う
イタリアチャンピオンジャージを披露したファビオ・アル(アスタナ)
キャノンデール・ドラパックのエースのひとり、リゴベルト・ウラン(キャノンデール・ドラパック)
アンドレ・グライペル率いるロット・スーダルが声援に応える
グランツール連続参加18回記録を更新するアダム・ハンセン
ホワイトのジャージで登場したアルベルト・コンタドール(トレック・セガフレード)
スマホで観客を撮影するアルベルト・コンタドール(トレック・セガフレード)
アルベルト・コンタドール率いるトレック・セガフレード
復帰したマーク・カヴェンディッシュとディメンションデータ
ナセル・ブアニ率いるコフィディス
引き締まった顔で登場したリッチー・ポート(BMCレーシング)
ドイツの期待を集めるマルセル・キッテル(クイックステップフロアーズ)
マルセル・キッテルが直々にチームメイトたちを紹介した
マルセル・キッテルとクイックステップフロアーズ
トニー・マルティンは端の方で声援に応える控えめさだ
白い袖のツール限定ウェアを着るカチューシャ・アルペシン
フランス期待のティボ・ピノーだがここドイツでは無関心
総合を狙うエフデジ
フランスチャンピオンジャージを着たアルノー・デマール
声援に応えるナイロ・キンタナ(モビスター)
静かに意欲を語るナイロ・キンタナ(モビスター)
大ベテランのアレハンドロ・バルベルデへの熱い声援が飛ぶ
ナイロ・キンタナの総合優勝を狙うモビスター
髪型がさっぱりしたロメン・バルデ(アージェードゥーゼル)
ベルギーチャンピオンジャージを着たオリバー・ナーセン(アージェードゥーゼル)
アージェードゥーゼルはバルデのポディウムを狙う
チームスカイはツール限定のホワイトジャージを着て現れた
チームスカイはツール限定のホワイトジャージを着て現れた
ドイツが30年ぶりにホストするグランデパール デュッセルドルフを彩ったチームプレゼンテーション
プレゼンの準備に余念がないイェンス・フォイクト(左)とマルセル・ヴスト氏
デュッセルドルフがドイツでの30年ぶりのグランデパールをホストする
フロントタイヤとダウンチューブとの距離を詰め、コンパクトなリア三角とすることでドラッグの発生を抑えている
FEA解析(有限要素解析)により剛性の調整を行っている
軽量パーツでアッセンブルすると5.74kgという重量に収まる
使用するカーボンプライ形状や枚数など洗練することで、軽く優れた剛性を実現する
サポートするクイックステップフロアーズの選手たちにも開発に参加した
自社の風洞事件施設Win-Tunnelでの実験を繰り返すことでエアロダイナミクスを煮詰めていった
スタンズ・ノーチューブス AVION R PRO チューブレスのリーディングブランドが放つロード用カーボンホイール
対象は25歳以下 イェーツやマインティーズら次世代選手がマイヨブランを争う
スタンズ・ノーチューブス AVION R PRO
アメリカ国内女子チームのVelo Classic p/b Stan's NoTubesが同ホイールを使用する
シンプルなルックスのハブ。メンテナンスも容易なJベンドタイプのスポークを使用する
独自のSpeedsyncラチェットにより素早い掛かりを実現するリアハブ
専用ブレーキシューが付属する
AVION R PROのリムプロファイル
エマヌエル・ブッフマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
ルイス・マインティーズ(南アフリカ、UAEチームエミレーツ)
TDF正式スタートリスト発表 フルームNo.1、新城幸也No.192
オルベア Orca Aero
インテグレートデザインのシートクランプ
Di2や機械式変速、eTapに対応するICR Plus
ヴィジョン Metron 5Dに最適化されたヘッドチューブ
ヘッドチューブにインテグレートされたデザインのフォーククラウン
ドロップしたシートステイ
チェーンステーはボリュームが与えられている
僅かだが、ダウンチューブもタイヤに沿うように窪みが設けられている
エアロボトルにも対応するようにケージ台座が3つ設けられる
ボリューム溢れるBBはBB386を採用する
ホイールを覆うようなリアトライアングル
フリーフローコンセプトを採用するとともに、3:1規格の撤廃に合わせた薄さにされたフォークブレード
ダウンチューブもタイヤに沿わせるような窪みが設けられる
オルベア Orca Aero
オルベア Orca Aero
オルベアはロード部門の責任者ヨゼバ・アリザガ氏(右)と営業部長のウナイ・ディエゴ氏(左)
笑顔で記者会見に臨んだ新城幸也(バーレーン・メリダ)
「ツールのために準備を重ねてきました。出走が楽しみでワクワクしますね」
「逃げが決まりやすい日は常に前で展開できるようにしたい」
質問に答える新城幸也(バーレーン・メリダ)とフィリップ・モデュイ監督
笑顔で握手する新城幸也(バーレーン・メリダ)とフィリップ・モデュイ監督
「ユキヤはチームにとって重要な選手。彼の経験はとても貴重なもの」
新城幸也インタビュー「とても出走が待ち遠しい。ワクワクしますね」
10日間のジロ・ローザ開幕 初日チームTTでブールス・ドルマンスが最速タイム、エフデジは10位発進
ステージ3位 オリカ・スコット
最速タイムでフィニッシュしたブールス・ドルマンス・サイクリングチーム
ジロ・ローザ2017第1ステージ表彰台
ステージ10位のエフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ。手前2番目が與那嶺恵理
10日間に渡り開催されるジロ・ローザ
ステージ2位 サンウェブ
3週間の旅のはじまり ドイツ・デュッセルドルフ市民が待ち望んだ第104回大会
フルームがチームスカイとの契約を延長 フルサングやバルデ、ポートらも契約更新
デュルクプラッツ(城広場に詰めかけた観客 
詰めかけた観客。オープニングアクトから大盛り上がり! 
選手はステージの後はマルクトプラッツを抜けて 
我らが新城幸也選手~!チームからも信頼を得ている 
この大きな舞台に立つのも7回目となる新城選手 
会場に華を添えたドイツと日本のコラボ 
イタリアナショナルチャンピオンのファビオ・アル選手 
世界王者ペテルサガンの登場に会場も大歓声 
オープニングは白いTシャツの子供たち 
フィナーレは赤。
マルクトプラッツにできた「Cafe Velo」 
吹き抜けの空間に、風を感じる飾りつけ 
オリジナルエプロンをつけたスタッフもたのしそう~! 
イェンス・フォイクト氏とマルセル・ヴスト氏 
サイクリストと自転車談義に華を咲かせる綾野編集長 
「ボンジュール!」ウェルカムフラッグで大歓迎 
ツーリストインフォメーションもツールの飾りつけ 
ひよこが目印、大人気パン屋さん「ヒンケル」 
ヒンケルの自転車パン 
「世界一美しい並木道」と言われるケーニヒスアレー
pwrのローンチに合わせてノグ代表ヒューゴ・デイヴィッドソン氏が来日した