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TNIの軽量サドルFETHERを採用する |
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8位 大島浩明さん キャノンデール SUPERSIX EVO Hi-mod NANO |
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ガーミンのEDGE510Jを使用する |
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ホログラムSISL2のパイオニアモデル |
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ドイツ製の9gのボトルケージ |
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チェーンはサクラのSLFチェーンを使用 |
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サンマルコのフルカーボンサドルに富士浅間神社のお守りが下げられた |
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ビッグプーリーにセラミックプーリーが組み合わせられる |
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第2ステージのスタートラインに並ぶ與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ) |
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第4ステージ サラ・ロイ(オーストラリア、オリカ・スコット)が逃げ切り勝利 |
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サインボードに書き込む與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ) |
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第1ステージ カタルジーナ・ニウイアドマ(ポーランド、WM3エネルジー)が1分半以上をつける逃げ切り |
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第2ステージ 登りスプリントで勝利したアミー・ピータース(オランダ、ブールス・ドルマンス・サイクリングチーム) |
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第3ステージ クロエ・ホスキング(オーストラリア、アレ・チッポリーニ)が集団スプリントを制す |
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第5ステージ ロンドン市街地で行われたクリテリウム |
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第5ステージ ジョーリン・ドール(ベルギー、ウィグル・ハイファイブ)がスプリントで先着 |
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総合優勝に輝いたカタルジーナ・ニウイアドマ(ポーランド、WM3エネルジー) |
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帰国し、全日本選手権とジロ・ローザを見据える與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ) |
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レース前、サポート用のホイールにタイヤを貼り付ける |
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膨大な量のCORSAが用意された |
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グラフェンで強化されたホイールQURANOが準備されている |
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ディスクブレーキについて解説も行う |
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集団スプリントでステージ通算14勝目を飾ったサガンがフラダンスフィニッシュ |
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メイン集団を牽引するグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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右手親指の骨折によりリタイアしたミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ) |
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逃げグループを形成するイエール・ワライス(ベルギー、ロット・ソウダル)ら6名 |
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スイスとイタリアの国境にまたがるアルプスの山々 |
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ポイント賞トップに立ったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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後ろを振り返るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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新しいフラダンススタイルでフィニッシュするペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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超級山岳でアタックし、雨の下りで抜け出したポッツォヴィーヴォが首位奪う |
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4年目のDOWNIHLL SERIESが開幕 泉野龍雅が圧倒的なタイムで初優勝 |
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DOWNHILL SERIESの新しくなった表彰用バックボードと、十種ヶ峰名物ミニSL晋太郎号に乗る子供達 |
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雨のイメージの強い十種ヶ峰。スタートゲートはもちろん雨対策バッチリ |
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広島の星・田丸裕選手とちゅう吉福山DH部のメンバー。DOWNHILL SERIESスタート以降、広島のライダーは年々増え続けている |
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小学生ライダーの伊藤然選手(萩・大島を愛する会) |
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シングルトラックを走る渡辺耕平選手と島田勇作選手(輪心wheelsoulbikeworks) |
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十種ヶ峰の搬送はハイエース。一度に5人5台を運び、ライダーからの評判も良い |
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今回、怪我で出走できなかった井手川直樹選手(AKI FACTORY/STRIDER)はMCアケと共に解説者として活躍してくれた |
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昨年から「サイクル県やまぐちproject」を推進する山口県ブースも出展 |
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今年もオフィシャルメカニックはMAVIC |
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今年も参加者に配られるREDBULL。本戦前に気合い入れてます! |
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フィニッシュへと駆け下りる河本章選手(ちゅう吉福山DH部) |
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小学生ライダーの伊藤然選手、新選手(萩・大島を愛する会)。今大会へは山口県に住むおじいちゃんおばあちゃんも応援に駆けつけた |
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泉野龍雅選手(AKI FACTORY/自転車道)の本戦フィニッシュ |
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タイムが読み上げられ、ガッツポーズをする泉野龍雅選手(AKI FACTORY/自転車道) |
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土曜日恒例のPROライダーによるコース解説。 |
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ファーストタイマークラス表彰式 |
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スポーツクラス表彰式 |
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エリート女子クラス表彰式 |
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エキスパートクラス表彰式 |
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エリートクラス表彰式 |
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PROクラス表彰の登場はミニSLがお決まり! |
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PROクラス表彰式 |
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集合写真 |
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ワフー ELEMNT BOLT エアロダイナミクスも考慮したGPSサイクルコンピューター |
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Mt.富士ヒルクライムでお見かけした女性サイクリストのバイクをピックアップ |
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Rapha Flyweightコレクション 超軽量かつ最高の通気性を持つウェアラインアップ |
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エアロダイナミクスを追求したデザインを採用 |
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従来モデルのELEMNT(左)とのサイズ比較。小型化、軽量化が図られている |
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スマホアプリと連携してナビゲーションも簡単に行える |
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専用アプリとのペアリングはQRコード読み込みで可能に |
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画面表示は2~6列まで選択でき、好みの項目をカスタマイズ可能 |
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バイクに装着したルックスは一般的なサイコンと同じといったところ |
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wahoo ELEMNT BOLT |
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マウントパーツと一体化するように装着される |
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田渕明子さん(ジャイアントジャパン)Liv ENVIE |
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ジャイアントのサイクルコンピューターやバーテープで固められている |
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エアロを重視したブレーキがアイコンだ |
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FD台座もブルーアルマイトされる |
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チューブレスタイヤを使用する |
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近藤民子さん(晴嵐サイクリングクラブ)コルナゴ V1-r |
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コンポーネントは9000系デュラエース |
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ガーミンのEDGE500 |
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トーケンのC-28を愛用する |
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タイヤはコンチネンタル PODIUM |
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髙田陽子さん(超軽レーシング) コルナゴ Extreme-C |
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メインコンポーネントは7800系デュラエース |
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ホイールはカンパニョーロのEURUS |
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ワイヤーも赤色でカラーコーディネート |
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パイオニアのペダリングモニターを使用する |
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渡部梓さん(チームたまニュ)スペシャライズド S-WORKS Amira |
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レックマウントでガーミンとライトをマウントする |
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ヒルクライマーに人気のC24-CLを使用する |
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フレームカラーとコーディネートするアスチュートのサドル |
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カーボンドライジャパンのロングケージに換装 |
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高橋絵美さん(ポタポタサイクルチーム)TOYO HYBRID ROAD |
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カーボンTiのトップキャップが渋い |
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FFWDのF2RにSOYOを組み合わせる |
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クランクはスギノ。48-32Tの160mmという仕様だ |
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サドルはワンバイエスのナロウ30 |
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スプロケットはジュニアギアを使用していた |
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BMCレーシングがコントロールするメイン集団 |
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自らライバルたちのアタックに反応するダミアーノ・カルーゾ(イタリア、BMCレーシング) |
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登りで加速するドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、アージェードゥーゼール) |
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降りしきる雨の中、独走でフィニッシュするドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、アージェードゥーゼール) |
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イエロージャージを手にしたドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、アージェードゥーゼール) |
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単独で先頭ウッズを追走するドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、アージェードゥーゼール) |
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先頭で超級山岳アルブラパスをクリアしたマイケル・ウッズ(カナダ、キャノンデール・ドラパック)とドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、アージェードゥーゼール) |
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飛び出したポッツォヴィーヴォらを追うステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ) |
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超級山岳アルブラパスを登るステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ)ら |
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BMCレーシング率いるメイン集団が超級山岳サンベルナルディーノを登る |
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グローブライド 新型アルテグラ搭載のフォーカス、コラテック、ボッテキア完成車を発売 |
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フォーカス CAYO(※写真のコンポ、ホイール、パーツ類は仕様が異なります) |
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コラテック R.T.CARBON WHITE/BLUE(※写真のコンポーネントはNewアルテグラではありません) |
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ボッテキア 8AVIOEVO M.CARBON/GRAY(※写真のコンポーネントはNewアルテグラではありません) |
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ボッテキア 8AVIOEVO M.CARBON/YELLOW(※写真のコンポーネントはNewアルテグラではありません) |
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ボッテキア 8AVIOEVO M.CARBON/RED(※写真のコンポーネントはNewアルテグラではありません) |
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レンズが一枚収納できるハードケースが付属する |
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左:Rapha Flyweight Bib Shorts(ブラック/ブラック、ブラック/ホワイト、ダークグレー)右:Souplesse Flyweight Bib Shorts |
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Rapha Flyweight Bib Shorts(ダークグリーン、ハイビズピンク、ダークグレー) |
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ビブ部分の伸縮性が高いので脱ぎ着がし易い |
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非常に薄い極薄メッシュは下に着ているインナーが透けるほどだ |
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レースやトレーニングなど激しいロードライディングに最適なジャージとなっている |
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マチの大きくなったバックポケットで携行品を多く持てる |
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身体にフィットし空力効果も高いPro Teamフィットだ |
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脇の下には細かな穴が開き、通気性を高める |
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非常に薄い生地で出来ており透ける |
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Rapha Pro Team Flyweight Jersey(ブラック、グレー) |
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Rapha Pro Team Flyweight Jersey(オレンジ、ライトブルー) |
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広い視野角でレースからロングライドまでハイパフォーマンスを発揮してくれる |
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Rapha Pro Team Flyweight Glasses(Black、White、High-Vis Pink、Chartreuse) |
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Rapha Pro Team Flyweight Glasses(Blue、Purple、Transparent、 Carbon) |
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薄型の一体型ヒンジにより見た目もスタイリッシュだ |
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スペシャライズド 新型CXバイク、フューチャーショック搭載グラベルロードを発表 |
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大きなタイヤクリアランスを有したストレート形状のフォーク |
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シートポストは丸型。しなり量を大きくするためにクランプ位置を20mm下げている |
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Tarmacに似通ったフレーム形状を持つ |
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当然12mmスルーアクスル+フラットマウントを採用 |
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力強いボトムブラケット周り。BBハイトを下げることで安定感を強めている |
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Elite X1はスラムのRIVALコンポーネントを搭載。その名の通りフロントシングルだ |
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チェーンによる傷つきを防ぐ、ゴムを用いた柔らかいチェーンステーガードが備えられている |
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フロントローター径は160mmをスタンダードとしている |
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スペシャライズド CruX Elite X1 |
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リアバックからはシートステーブリッジが消えた。各所のクリアランスにも注目 |
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コラテック R.T.CARBON New ULTEGRA(CARBON/BLUE) |
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フォーカス IZALCO MAX New ULTEGRA(Matt Carbon/Red) |
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スペシャライズド S-WORKS CruX完成車 |
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スペシャライズド S-WORKS CruXフレームセット |
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保温冷ボトルの各種モデルがマイナーチェンジ エリート DEBOYO、ICEBERG、NANOGELITE |
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カヴェンディッシュがレース復帰 スプリントに絡み回復ぶりをアピール |
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復帰レースを前に主要選手とともに会見に臨んだマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
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エリート DEBOYO |
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エリート ICEBERG |
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エリート NANOGELITE |
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エリート DEBOYO |
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チョイスニュートリション ケトプロテイン |
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好みに合わせて水やミルクで溶かして飲む |
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サラサラとしたプロテイン粉末にチアシードが含まれている |
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Raphaウィメンズ100に向けたキックオフミーティング 6月23日開催 キャニオンの女性専用ロードバイク試乗会も |
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アスリートフード研究家 池田清子さん |
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女性専用設計のEndurace WMN CF SLに試乗できる |
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Canyon プレゼンツRapha Women’s 100 キックオフミー ティング |
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Mt.富士ヒルクライム2017に出展したメーカーの社員さんをピックアップ |
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輪行フレンドリーなブランド史上最軽量の6.97kg小径車 ダホン Dove Plus |
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ダホン Dove Plus |
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折りたたみサイズは62x56x30cm、重量は6.97kgと輪行にピッタリな仕様だ |
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ポストは傷つきにくい加工が施されている |
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ゴージャスなゴールドで彩られている |
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佐藤唯行さん(東商会)サーヴェロ S3 |
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トーケンのC28を使用する |
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ボトルケージもトーケンだ |
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ハンドル周りはイーストンで統一する |
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ワイヤーエンドキャップは再利用可能なトーケンの国内未販売モデル |
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9150系電動デュラエースをいち早く使用していた |
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カーボン製のゼッケンホルダー |
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千田学さん(グローブライド)コラテック CORONES |
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マヴィックのシューレース仕様のアクシウムを使用 |
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オフセットしたチェーンステーが特徴だ |
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上位グレードと同じデザインのフォークを採用する |
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ハンドル周りはITMでまとめられる |
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田村芳隆さん(トレックジャパン)トレック EMONDA SLR |
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サドルはフルカーボンで僅か68gという重さのXXX Carbon |
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ハンドルは驚異的な軽さのステム一体型ハンドルのXXX Integrated Bar/Stem |
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エタップに参加したときのステッカーが貼られていた |
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アンダー1kgのAEOLUS XXX TUBULAR |
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橋本さん(服部産業)ウィリエール Zero-6 |
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ブレーキはAX Ligthness |
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ハンドルはシュモルケ、ステムはエクストラライト |
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TUFOの100gのチューブラーを使用する |
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チタンスポークを通すために加工されたダッシュのハブ |
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クランクはクラビクラSEにチェーンリングはファイバーライト |
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サドルはベッカーカーボン |
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川滝昌利さん(ジェイピースポーツグループ)リドレー HELIUM X |
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BBはセラミックのC-BEARを使用する |
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タイヤを決戦用に変更したんだという |
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ケージももちろんリドレー仕様 |
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スピードプレイの日本限定モデルのキャップを使用する |
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青沼渉さん(インターマックス)クォータ KOM |
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プロロゴのNAGOを使用する滑り止め付のモデルだ |
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タックスのケージとボトルを使用 |
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ステムはジップ、ハンドルはFSAだ |
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ヴィジョンのミドルハイトモデルを使用した |
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フレーム形状のため、ジャンクションを逃がす形に |
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サドルとフレームのカラーコーディネートがこだわり |
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山本和弘さん(キャノンデールジャパン)キャノンデール CAAD12 |
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軽いし目立たないし、良いですよ!とファブリックのケージをおすすめ |
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リアライトも装着して出走していた |
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サドルもファブリック。レースがカーボンのPROグレードだ |
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ペダルはルック。ロード用のペダルはずっとルックがしっくりくるのだとか |
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