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コーティング剤はウエスに吹き付けてから、フレームに塗る |
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手前の細かい水滴となっている部分がコーティング済み、施工前の奥は水滴が大きい |
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集団を3秒差で振り切ったプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ) |
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2度の落車によってジャージが破れた状態でフィニッシュするアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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逃げ切り勝利を飾ったプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ) |
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逃げグループを形成するアマエル・モワナール(フランス、BMCレーシング)ら4名 |
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ビベロ峠を駆け上がるダビ・デラクルス(スペイン、クイックステップフロアーズ) |
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メカニックが身を乗り出してバイクを調整 |
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笑顔でスタートしていく新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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ブエルタ・アル・パイスバスコ2017第4ステージ |
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au損保 京都市と自転車の安全利用や保険加入促進で提携 |
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au損保と京都市は自転車の安全利用と自転車保険の加入促進について協力していく |
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締結式典の模様 |
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パンダーニ 大阪梅田駅前「E-ma」に期間限定店を4月15日オープン |
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大阪の中心地、梅田駅前にある「E-ma」に出店する |
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店舗内はカラフルなウェアが所狭しと並ぶ |
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店舗内はカラフルなウェアが所狭しと並ぶ |
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サイクルアパレルブランドらしくファッショナブルなロードバイクも飾られる |
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先着200名様にプレゼントされるパンダーニオリジナルマグカップ |
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クランクが描かれたオリジナルハンドタオルもプレゼントとして用意 |
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6日のレースを終えたツアー・オブ・タイランド イェフゲニー・ギディッチが総合優勝 |
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セオドア・イェーツ(オーストラリア、ドラパックデヴェロップメントチーム)がラストステージを制した |
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スタート前に4賞ジャージが並ぶ |
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入部正太郎(シマノレーシング)や渡邊翔太郎(愛三工業レーシング)らを含む4名の逃げ集団 |
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メイン集団はNIPPOヴィーニファンティーニが積極的にコントロールした |
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総合リーダーのイェフゲニー・ギディッチ(カザフスタン、ヴィノ・アスタナモータース) |
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最終日を迎えたツアー・オブ・タイランド |
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バースデーの別府史之と一緒に走る、ズイフトオンライングループライド 4月10日開催 |
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別府史之バースデーライド開催 |
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ズイフト内で別府史之と走ることが出来る |
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独走勝利した元スキージャンパーのログリッチェが0秒差の総合2位に |
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スペシャライズド S-Works Roubaixなどボーネンを讃える特別カラーキット限定発売 |
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ジャイアント Facebookで走る喜びを共有するキャンペーン「RIDE LIKE KING」開催 |
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レッド、ブルー、ブラック、ガンメタという4カラーが揃うK-Edge GARMIN Stem Mount Adjustable |
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K-Edge GARMIN Stem Mount Adjustable |
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混み合いやすいハンドル周りをスマートに K-Edge コラムスペーサー兼ガーミンマウント |
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午前中の座学では、プロジェクターを活用しながらケーススタディーなどを行った |
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第3回のスポーツ自転車教室では、株式会社ウォークライドの主任インストラクターの須田晋太郎さん(左)と、TeamZenko代表の辻善光さん(右)が講師を務めた |
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ヘルメットの正しいかぶり方の実演も行われた。「あごひもが緩い人が本当に多いので走行前には必ずチェックを」と須田さん |
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実技講習では、バイクの上で身体を前後や左右に大きく動かして重心をコントロールする練習からスタート。須田さんによるとこの動きがコーナーリングやブレーキングの基本となるという |
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幅15cm程度の一本橋をスムーズに渡る練習。受講生は少しずつスピードを落として難易度を高めていった |
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小型のパイロンを使ったスラローム練習に取り組むグループでは、リズミカルにスムーズに曲がれるように反復練習していた |
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急制動で狙ったラインに止まる練習。腰を大きく後ろに引く重心移動の練習がここで役に立った |
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コーナーリングの練習では、視線を曲がりたい方向に向けることと常に先を見ることを学んだ |
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補助輪外しクラスでは、辻さんや京都競輪の現役選手、MCの濱田さんが講師を務めた。ペダルを外した自転車をキックバイクのように走らせるところから始め、うまく乗れるようになったらペダルを付けてペダルをこいで進む練習をした |
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スキルアップクラスやビギナークラスは、サーキットでの集団走行も体験。まわりに人がいることを常に意識し、好き勝手なラインで走ってはいけないことを体感した |
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自動車メーカー・スバルのイベントらしく、実車を使ってドライバーからの死角に関する説明も行われた |
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スバルが主催する第3回スポーツ自転車教室には、東海・関西エリアからおよそ60人のホビーサイクリストと30組の親子が参加した |
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一流コーチから安全に自転車を楽しむ方法を学ぶ SUBARU「第3回スポーツ自転車教室&補助輪外し」 |
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スペシャライズド LIMITED CLX50 DISCホイールセット(写真はキャリパーブレーキ仕様) |
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スペシャライズド LIMITED S-WORKS ROUBAIX DISC フレームセット |
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ホワイトベースに鮮やかなゴールドロゴ |
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トップチューブのSロゴもゴールドで飾られる |
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スペシャライズド LIMITED S-WORKS 6 ROAD SHOE |
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特別カラーのS-WORKS Roubaix、CLX50、S-WORKS 6 ROAD SHOEを駆りロンド・ファン・フラーンデレンを走るトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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GIANT創業者のキング・リューが発起人とするRIDE LIKE KING |
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世界中のジャイアントとLivに乗るサイクリストと走る喜びを共有しよう |
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共に走る喜びを世界中で共有しよう |
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共に走る喜びを世界中で共有しよう |
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RIDE LIKE KING2017が開催される |
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全国のジャイアントストアでは記念ステッカーの配布も行う |
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マッキンリーと雪と大自然のアラスカの地で、ファットバイク文化の神髄に触れる |
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マイクと鵜飼さん。マイクの働くバイクショップの前で |
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町中がスノートレイル。遠くに見える山も迫力がある。 |
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その後、レースを主催しているスピードウェイサイクルというショップに行き、レースの登録を済ます。このショップは壁に歴代のファットバイクの原型とも言えるバイクが飾ってあり、まさにファットバイク博物館の様相を呈していた。このショップのオーナーであり、レースの主催 |
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市内の公園でムースに遭遇! |
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こんな風に耳を後ろに倒している時は、神経質になっている印だとマイクから注意を受けた |
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なんと3つのホイールを重ねたバイク。1988年製だという |
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ファットリムとタイヤの原型となったもの。バルブが2つ見え、チューブが2本入っているのが分かる。 |
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クロスカントリースキー用のコースを走る |
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楽し過ぎてはしゃぐ大人たち |
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森を縫うシングルトラックはテクニカルで興奮! |
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こうして最高に楽しいスノーライドを満喫し、翌日からはいよいよレースの開催されるタルキートナに出発だ。 |
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この続きは次の記事で! |
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これ以上行くと凍傷、遭難の恐れがあるため、泣く泣く登頂を断念 |
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雪のシングルトラックは人生初体験だった。思わず笑みがこぼれる |
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茶臼山山頂に登頂! |
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Koalaska06 |
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Rapha プロチームジャージとショーツセット購入で25%オフ |
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ジャージとビブショーツがセットになって25%オフとなる |
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au損保 名古屋市と自転車の安全利用の促進に関する協定を締結 |
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まだ夜明け前の薄暗い道を足摺岬へ向けて走る |
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夜明け前の足摺岬灯台を展望台より眺める |
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足摺岬からみる太平洋に上る日の出は感動的だった |
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足摺パシフィックホテルの露天風呂は断崖絶壁から太平洋を眺める |
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朝も早くから自転車遍路がペダルをこいで海岸線を行く |
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美しい南予の海岸線を眺めながら旅する |
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のどかな海岸線に点在する漁村は日本の原風景だ |
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道の駅で愛媛名物のじゃこ天をほおばる。タンパク源としても優秀だ |
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愛媛のゆるキャラ「みきゃん」を旅のお供に |
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せとかぜ海道(夕焼けこやけライン)を一路、伊予長浜を目指す |
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海岸線の道路にはサイクリングルートであることを示すブルーラインが続く |
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海の眺めが素晴らしいせとかぜ海道(夕焼けこやけライン)を走る |
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「ゆっくり走ろう」と各国語で呼びかけるピクト |
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休憩所を示してくれるのもありがたい |
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次の目的地までの距離を示してくれるので時間計算が可能だ |
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市の主催する自転車安全適正利用促進条例啓発キャンペーンが実施された |
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名古屋市役所での締結式典の模様 |
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せとかぜ海道(夕焼けこやけライン)に記されたブルーラインとピクト |
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休憩所になる地点の表示が各所にあるのはありがたい |
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「ゆっくり走ろう」と各国語で呼びかけるピクト |
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伊予長浜にかかる赤い橋「長浜大橋」は近代化産業遺産だ |
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門田さんの長浜のおすすめはあっさり羊羹の「志ぐれ」 |
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市街地でのポイント表示 |
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「道の駅内子フレッシュパークからり」のレストランで食事をとった |
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内子豚を味噌で味付けした料理はスタミナ勝負の自転車旅に嬉しい一品 |
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なんともレトロな歌舞伎劇場「内子座」は現在も実際に使用されている |
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なんともレトロな歌舞伎劇場「内子座」は現在も実際に使用されている |
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内子町のレトロな町並みを走る |
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なんともレトロな歌舞伎劇場「内子座」は現在も実際に使用されている |
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なんともレトロな内子町を訪問したPR隊の一行 |
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白壁と木蝋の町並みが保存された内子町を訪れた |
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古い町並みを散策すれば懐かしい気分に浸れる |
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愛媛のゆるキャラ「みきゃん」を旅のマスコットに |
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最終目的地、愛媛県庁にゴールするPR隊の一行 |
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四国一周サイクリングの旅を終えたPR隊が、愛媛県庁のファザードで喜びのポーズ |
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道後温泉で四国一周「1,000km」のポーズを決めたPR隊 |
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足摺岬から県庁へ ブルーラインに沿って快走する自転車先進県・愛媛 |
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ジャイアント・ジャパン MTBチームとLivアンバサダーの2017年体制を発表 |
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Livのアスリートアンバサダーが掲載される「TEAMS & RIDERS」ページ |
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台湾一周サイクリングを敢行した「四国一周サイクリングPR隊」。6日間で走り、台湾各地でPR活動を行った |
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台湾一周900kmに挑戦した中村時広愛媛県知事率いる四国一周サイクリングPR隊 |
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バイクパッキングを実践するキャンプイベント「bikepacking JAM」5月20日開催 |
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バイクパッキングを楽しむキャンプイベントbikepacking JAM 始動 |
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スマートフォンと連携させることでナビゲーションシステムやログ管理などが行いやすくなる |
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広びととした画面に多彩な情報が表示される |
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90mmステムとの相性が良い本体サイズだ |
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レザイン SUPER GPS |
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本体サイドにクリック感の強いボタンが設けられている |
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押し込みながら本体を回さないと脱着が行えないセーフティー機構を備えるマウント |
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1/4回転ずつロックを行うシステムだ |
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防水性に優れていそうなパッキンによって充電用micro USBポートは守られている |
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スマートフォンで設定したルートナビゲーションが、SUPER GPS本体に表示される |
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LEZYNE ROOTSではルート作成も行える |
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LEZYNE ROOTSでは記録したログの詳細を閲覧することが可能だ |
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標高やスピードなど、記録した項目によって表示されるものが異なる |
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LEZYNE ROOTSとStravaを駆使すれば、ライドログを仲間内で共有することができる |
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Strava Live SegmentやLive Trackingなど様々な設定が行える |
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LEZYNE Ally v2スマートフォンアプリでは簡易的にログを記録、Stravaへアップロードすることが可能 |
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スマートフォンでナビゲーションのルート設定を行える |
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コストパフォーマンスに優れるGPS搭載サイクルコンピューター レザインGPS |
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総合首位に立ったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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バルデとウランをスプリントで下したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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オリカ・スコットが長時間にわたってメイン集団をコントロール |
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1級山岳ウサルツァで動くアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)やセルジオルイス・エナオ(コロンビア、チームスカイ) |
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バスクの山岳地帯を進む |
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ビルバオの街をスタートしていく |
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ブエルタ・アル・パイスバスコ2017第5ステージ |
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クライマックスを迎えたバスク山岳決戦 バルベルデがクイーンステージ制覇 |
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オリカ・スコットとメイン集団をコントロールする新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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青木卓也 |
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青木卓也 |
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浅野善亮 |
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浅野善亮 |
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門田基志 |
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門田基志 |
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藤木藍子 |
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中川ひろか |
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武田和佳 |
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フランス中部を巡るステージレース ディレクトエネルジーが総合と3つのステージ優勝を果たす |
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サーキット・シクリスト・サルト2017 |
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雨の中のフィニッシュとなった |
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霧がかった中を行くプロトン |
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第2ステージはブライアン・コカール(フランス、ディレクトエネルジー)が勝利 |
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ブライアン・コカール(フランス、ディレクトエネルジー)がステージ優勝 |
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ショートTTとなった第3ステージ |
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リリアン・カルメジャーヌ(フランス、ディレクトエネルジー)が逃げ切り優勝 |
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サーキット・シクリスト・サルト2017 |
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総合優勝を果たしたリリアン・カルメジャーヌ(フランス、ディレクトエネルジー) |
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最終ステージもブライアン・コカール(フランス、ディレクトエネルジー)が制した |
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リーダージャージを着るリリアン・カルメジャーヌ(フランス、ディレクトエネルジー) |
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フランスらしい田園地帯を行く |
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最終ステージもブライアン・コカール(フランス、ディレクトエネルジー)が制した |
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Raphaの期間限定ポップアップストアが福岡にてオープン |
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Raphaが期間限定ストアを福岡に本日オープン トークライブなど各種イベント開催 |
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キャノンデールSLATEを相棒にアドベンチャーライドへGO |
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キャノンデールSLATEを相棒にアドベンチャーライドへGO |
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サスペンションへエアーを送り適切なセッティングに |
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春の陽気を感じられる多摩川の河川敷 |
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高身長イケメンモデルのRENさんも自前のSLATEで参加 |
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バイクを並べて記念撮影 |
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本日のライドメンバーはこの5名 |
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サイクリングロードも整備された多摩川に沿って北上していく |
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川岸を走る一行 |
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舗装路でなくても快適に走れる |
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砂利道ではしっかりバイクをコントロールさせながら進む |
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ゲストのRENさん、小川さんも自然と笑みが溢れる |
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細い隙間もスイスイっと進む須崎さん |
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多摩川に架かる橋や線路を今日はいくつくぐっただろうか |
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走るフィールドは選ばない、それがSLATE |
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草木が茂るシングルトラックを行く |
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まだまだ余裕そうな小川さん |
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さすがに堤防は押して登る |
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大人たちの無邪気な笑顔がライドの面白さを物語っている |
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バイクを担いで進む道も現れる。さすがアドベンチャーライド |
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道幅狭く不安定な路面がライドの難易度を上げる |
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消耗したRENさん、たまらず須崎さんから補給を受け取る |
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ランチは「福生のビール小屋」で。看板の”多満自慢”は石川酒造が造る日本酒の銘柄 |
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程よい疲労が料理に最高のスパイスとなる |
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オシャレな料理と雰囲気でデートスポットにも最適 |
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