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男子エリート表彰台 |
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ベルギー勢陥落 男子U23でオランダのニューウェンハイス勝利、パンクに苦しんだ織田聖は49位 |
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BIELES-03096.JPG |
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圧倒的な走りでゴールに飛び込むヨリス・ニューウェンハイス(オランダ) |
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ベルギー勢をパスし銅メダルを得たワウテル・シーべン(オランダ) |
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自身初のアルカンシエルを獲得したヨリス・ニューウェンハイス(オランダ) |
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落車でペースを落としたディフェンディングチャンピオンのエリ・イゼルビッド(ベルギー) |
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危なげない安定したペースで独走するヨリス・ニューウェンハイス(オランダ) |
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力強い走りで銀メダルを獲得したフェリペ・オルツ(スペイン) |
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落車に泣いたベルギー勢はメダルを逃した。写真はクィンティン・ヘルマンス(ベルギー) |
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追走グループの中から抜け出したワウテル・シーべン(オランダ) |
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スタートラインに並ぶ織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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度重なるパンクに泣いた織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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マイナス3ラップの49位でレースを終えた織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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スタート。最前列右側に並んだクレメン・ルッソ(フランス)が好ダッシュ |
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パンクが明暗分けた男子エリート ファンアールトがベルギーにアルカンシエルをもたらす |
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肩を並べながら競り合うワウト・ファンアールト(ベルギー)とマテュー・ファンデルポール(オランダ) |
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転倒したフィリップ・ワルスレーベン(ドイツ)に衝突されたラース・ボーム(オランダ) |
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歓喜の表情でゴールに飛び込むワウト・ファンアールト(ベルギー) |
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アルカンシエルを獲得したワウト・ファンアールト(ベルギー) |
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歓喜の表情でゴールに飛び込むワウト・ファンアールト(ベルギー) |
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終盤にかけてラップタイムを上げていく走りを見せた歓喜の表情でゴールに飛び込むワウト・ファンアールト(ベルギー) |
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失意の表情で記者会見に出たマテュー・ファンデルポール(オランダ) |
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中盤まで先頭を譲らなかったマテュー・ファンデルポール(オランダ) |
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歓喜の表情でゴールに飛び込むワウト・ファンアールト(ベルギー)がスタッフと勝利の喜びを分かち合う |
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6度のパンクで4位に沈んだラース・ファンデルハール(オランダ) |
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ケヴィン・パウエルス(ベルギー)は堅実な走りで5度目の銅メダルを獲得 |
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ストレートで仕掛けるワウト・ファンアールト(ベルギー) |
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後方でレースを進める前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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マイナス3ラップで終えた小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
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風洞実験を繰り返すことでコンマ数秒を争う選手ための優れたエアロダイナミクスを実現した |
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生地素材とジャージに仕立てた状態での風洞実験を繰り返したという |
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深い前傾姿勢をとった際も生地が腹部に干渉しにくいデザインが採用されている |
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ダイレクト感、通気性、フィット感を追求したS-PHYREグローブ |
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サントス・ツアー・ダウンアンダーのスポンサーブースにて行われた「S-PHYRE」発表会 |
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S-PHYREビブショーツは背中にカラーが入れられている |
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2016年シーズンから選手が使っていたS-PHYREのシューズ「RC9」 |
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「エアロが正義というレーサーたちの要望に応えた」宮本祐史氏 |
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製品開発に携わった宮本祐史氏とバス・スタムスナイデル氏 |
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「ロットNLユンボの選手たちと開発を重ねた」バス・スタムスナイデル氏 |
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2017年シーズンはシマノと共同開発を行ったロットNLユンボが着用する |
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選手用に長袖も既に開発されており、腕周りはいかにもエアロに優れていそうだ |
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バックポケットに「S-PHYRE」ロゴがあしらわれている |
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バイクパッキングってどうなのさ? 装備を整えいざ四国一周へ |
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バイクパッキングの真価を体感 4日で800kmを走り切った四国一周年越しライド |
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サンフアン最終ステージでリケーゼ2連勝 クイックステップは平坦ステージ全戦全勝 |
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ジュリアン・アレドンド(コロンビア、NIPPOヴィーニファンティーニ)が入る6名の逃げグループ |
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ヴィンツェンツィオ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)による逃げ |
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最終ステージに臨む総合リーダーのバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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ハイペースで周回コースを進むメイン集団 |
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総合優勝を達成したバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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集団を3秒引き離してフィニッシュするマキシミリアーノ・リケーゼ(アルゼンチン、クイックステップフロアーズ) |
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集団の頭はトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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新潟県とau損保が「自転車の交通安全対策推進のための連携・ 協力に関する協定」を締結 |
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au損保 自転車の安全利用に関する協定を新潟県と締結 同県での保険販売収益の一部を寄付 |
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総重量はバイク8.0kg+装備4.0kgで合計12kg程度 |
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出発前に施工したオイルはWAKO'S チェーンルブリキッド エクストリーム。 |
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疲労回復に貢献したであろう必須アイテムがアロマベラのマッサージオイル! |
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コンビニで買えないメイタンの補給食シリーズ。カフェイン入のゴールドとブラックは幾度と無くピンチを救ってくれた。 |
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早朝の羽田空港まで自走。 |
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7:35の飛行機で2時間前到着、しかし年の瀬ラッシュで結構ギリギリだった。 |
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今回はANAで高松空港入り。自転車は普通の輪行袋で預け荷物として運んでもらったが、超過料金かからず扱いも丁寧で安心。 |
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雲行き怪しかった初日。この後山中で雨に降られるはめに。。山、川、田んぼが美しい日本の原風景が広がる。 |
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室戸岬までの夜道は暗黒、ライトがないと本当に走行不可。何気なく休憩したポイントにはプーさんのぬいぐるみが縛り付けられていて心臓止まるほどビビるの図。 |
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足先に貼るホッカイロでメッシュを塞ぐ作戦。この上にシューズカバーをかぶせれば結構温かい。ちなみにソックスはGIANTのメリノウール。 |
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高知市までの海沿い70kmほぼ向かい風。 |
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四国の補給食といえばみかん。直売所があちこちにあり、路上には皮が落ちているそんな四国道。 |
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ヘルメットとアイウエアは使い慣れたKOOFU WG-1にSWANS STRIX H。 |
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2日目の56号線上に突然現れた峠。標高300m程度だが日差しが暑くて苦戦。斜度大したことなくて助かった。 |
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GIANTのポンプブラケットはCO2を2本刺しできるお手軽仕様。 |
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2日目ゴールまであと20km残して日没。でも最高に綺麗な夕暮れだった。日が落ちると一気に寒さが増す。 |
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GIANT SCOUTハンドルバーバッグ。防水かつハンドリングの邪魔にならない絶妙なサイズ感。バッグ自体も軽いため走行中は違和感全く無し。欠点は頻繁な出し入れには向かないことと、ハンドル高低いポジションだとタイヤと擦りそうになる。 |
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3日目出発の朝は気温0度。路面凍結防止の塩カルが撒いてある。 |
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一番寒い時のレイヤリングはオールシーズンの長袖ベースレイヤー/ウエイブワンのプレミアムサーモ/ウインドブレーカーベスト/裏起毛の長袖ジャージで凌いだ |
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SCOUTシートバッグのトップにはゴム紐がついてる。バナナ置きとして大活躍! |
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海沿いはずっとこんないい景色。ただ身体が終了していてあまり景色を楽しんだ記憶がない。 |
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胃痛と胸のつかえる感じが大変だった時、ジェル状のものしか口にできない苦痛。男梅グミは塩気もあっていい感じ。 |
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宇和島過ぎてまだ登り。この辺で輪行袋のお世話になろうか迷い始める。 |
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トンネル5連続くらいを通過する登り。上にはみかんの木が生えていてオレンジと緑が綺麗。 |
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松山市内に突入、何気なく止まった信号に杉山輪業さんを発見!パッと見自転車屋さんっぽくないのが素敵。 |
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しまこから賜ったみかんを補給して今治までのナイトラン! |
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2016年最後の日没。この後さらに40km海沿いを走り続けた。 |
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2016年最後の日没。この後さらに40km海沿いを走り続けた。 |
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中田さんより差し入れて頂いた鬼瓦モナカ。あんこの甘さが優しいまさにサイクリストのためのおやつ。次の日の昼には完食。 |
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しまなみ海道の入り口まで来て引き返す悲しさ。体力満タンの時にまたリベンジしようと誓った。 |
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最後のカフェイン注入。 |
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愛媛の道は場所によってブルーラインが引いてあり、さらに距離までも書いてある親切さ。青い線を見失わなければだいたい目的地につける。 |
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今回800km以上をノーパンクで走破できたのはこのタイヤのおかげ、GAVIA SLR! |
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高松まで下っていくルート!この辺りから身体の痛みがなくなっていた。 |
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高松駅にゴール!本当は香川県庁に着くつもりが、あまりにも写真映えしない建物だったのでこっちに来てしまった。 |
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高松空港が高台にあることをすっかり忘れ最終日まで苦しめられた。。でもいい景色。 |
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バイクフル装備状態はこんな感じ。ちなみにゴール地点。巨大なSCOUTシートバッグは旅の後半にはすっかり見慣れたアイテムとなっていた。 |
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800km以上走ったあとでもそこまで黒ずんでいない。チェーンルブリキッドエクストリームはツーリングにも抜群にイケてることを証明した。 |
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高松空港にて、まだもう少し走れそうな気も(笑) |
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2017年チームメンバー(一部) |
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AACA 1-1で走る新開隆人 |
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2015年メンバーでチームOBの豊田勝徳氏(和光ケミカル)と共に |
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関西シクロクロスみなと堺で走るキッズメンバー |
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チーム事務局の駐車場で基礎練習 |
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チームの事務局を置く川西市一庫のCafe Luciole |
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3年目のコラッジョ川西 ジュニアユース中心に活動 |
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FSA K-Force WE スラムに続く第2のワイヤレス電動コンポーネントがリリース |
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グエルチョッティ EUREKA SX50 |
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アイコン |
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ヘッドチューブは上下異形のテーパードでハンドリング性能を高めた |
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ヘッドチューブは上下異形のテーパードでハンドリング性能を高めた |
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グレーの塗装が艶やかに光る |
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トップチューブにはEUREKAの文字が大人しく配される |
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シートステーは細く扁平されており、振動を吸収する |
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フロントフォークはボリュームある造形で剛性を強化 |
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グエルチョッティ EUREKA SX50 |
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ヘッドチューブにはグエルチョッティの「G」の文字が |
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FD台座は直付けで調整し易い |
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ボトムブラケットは幅広のBB86を採用 |
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ワイヤー類はダウンチューブから内蔵される |
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インテグレーテッド・フォーク・システムによって、空力性能の向上を図る |
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各分野のスペシャリストを集めてイタリアで製造されるノーリミットカーボンエンジニアリングを導入 |
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「イタリアの自転車文化に触れる事ができるレースバイク」山崎嘉貴(ブレアサイクリング ) |
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「振動吸収性が高くロングライド向けのエンデュランスバイク」遠藤健太(サイクルワークス Fin’s) |
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開催迫るCX東京 ジェレミー・パワーズやスティーブ・シェネルらの参戦発表 |
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フランス代表として世界選手権を走るスティーブ・シェネル(フランス、クロスチームバイG4) |
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全米選手権で3位に入ったMTB/シクロクロス兼業選手のケリー・ワーナー(アメリカ、コナエンデュランスチーム) |
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アンソニー・クラーク(アメリカ、スクウィッドバイクス) |
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スコット2017年モデルロードバイク試乗会 荒川彩湖公園にて2月11日開催 |
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武田和佳(Liv) |
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エンド部分は精巧に作られている |
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ダウンチューブには大きくグエルチョッティのロゴが入る |
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美しいフォルムは流石イタリアンデザインだ |
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au損保 埼玉サイクルエキスポ2017「コバトン」ぬいぐるみが当たるキャンペーン開催 |
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コバトンがおウチにやってくる |
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環状交差点を走るRRRデザインと水玉模様が映える新グラフィック パンダーニ Road Raceシリーズ |
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キャノンデール カスタムラボに7つの新フレームカラーと新型デュラエースDi2追加 |
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今回、新たに選択できるフレームカラーとして登場した7色 |
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ビブパンツは所狭しという感じで選手たちが走行している |
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パンダーニ 水玉 Road Race |
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パンダーニ 水玉 Road Race |
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襟にはスーパーマンスタイルで遊ぶ選手も |
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パンダーニ RRR 半袖ジャージ |
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通常の半袖ジャージはボタンダウン仕様とされている |
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パンダーニ Road Race Rotary |
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パンダーニ Road Race Rotary |
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パンダーニ RRR 春秋用薄長袖ジャージ |
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長袖の右腕にはpelotonなど解説が書かれている |
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中には落車してしまう選手も(長袖のみ) |
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脇でも選手が走っている。VENGA!VENGA!と応援メッセージもあしらわれた |
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パンダーニ RRR ビブパンツ |
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パンダーニ RRR ビブパンツ |
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RRR ビブパンツの腰や太腿のサイドに走るプロトンの様子が描かれている |
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パンダーニ RRR レーシング半袖ジャージ |
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襟にはスーパーマンスタイルで遊ぶ選手も |
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新しく7色が追加され全27色の中からフレームのカラーを選ぶことが出来る |
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追加されたバーテープはカスタムラボでしか手に入らないプレミアムなものだ |
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新しく7色が追加され全27色の中からフレームのカラーを選ぶことが出来る |
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追加されたバーテープはカスタムラボでしか手に入らないプレミアムなものだ |
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世界に挑戦した日本ナショナルチーム 坂口聖香「悔しくも、確かな手応えを得た」 |
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Stan's Notube製のシーラントでこちらは60ml容量 |
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ジャイアントのホイールとマッチする作りでカラーもブラックで統一 |
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ジャイアント GAVIA SLR |
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3列目でスタートを待つ坂口聖香(パナソニックレディース) |
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落車から追い上げていく坂口聖香(パナソニックレディース) |
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「悔しさはあるものの、結果を狙う上での確かな手応えを得た」 |
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「完走でき、ケガなくゴールできたことにホッとしている」與那嶺恵理(FDJヌーヴェルアキテーヌ・フュチュロスコープ) |
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「テクニカルなコースに対して突っ込みすぎてしまった」今井美穂 |
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「調子が良かっただけにトラブルが悔しい」織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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「来年こそヨーロッパレースでの完走を目指したい」織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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コースに順応できたと振り返る織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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スタートを待つ男子エリート3選手 |
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「落車で膝を打ち再スタートできなかった」沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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「変化する路面への対応力と更なるバイクコントロールが必要」前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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今シーズン初勝利を飾ったマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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リーダージャージを獲得したマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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平坦路を逃げるシルヴァン・ディリエ(スイス、BMCレーシング)ら4名 |
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5つ星ホテル「アトランティス・ザ・パーム」前の表彰台に立つマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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内陸部の平坦な幹線道路を走る |
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ドバイツアーでシーズンインした別府史之(トレック・セガフレード) |
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長時間メイン集団を牽引したボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ) |
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ドバイの街中に入るメイン集団 |
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別府史之出場のドバイツアー初日にキッテルが今シーズン初勝利を飾る |
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穏やかにクリア度が変化する調光レンズが用いられている |
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Peaks Coaching Groupが2月5日(日)名古屋開催のパワーセミナー参加者を募集中 |
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FSA K-Force チェーン |
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K-Force WE シフトレバー裏側 |
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シフトスイッチ部分は上側が凸に、下側が凹形状となっており指先で判別しやすくなっている |
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フロントディレイラー上側のLEDランプでバッテリー状況を知らせる |
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リアディレイラー側のケーブルに充電ケーブルを接続し充電する |
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コンポーネントの状態を専用のアプリにて常時確認できる |
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他社のシフターと同様に下側からブレーキワイヤーを通し、サイドのネジより位置を固定する |
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FSA K-Force WE 充電器 |
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下ハンからの操作性も高いシフトスイッチ |
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FSA K-Force WE クランクセット |
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シマノDi2同様にフレーム内部よりケーブルがアクセスする仕組みに |
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FSA K-Force WEがリリース |
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チェーンリングの歯を変速ポイント部分では形状を変化させることで、スムーズな変速を実現 |
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形状を最適化した変速ピン。チェーンリング裏側は複雑な切削加工がなされ軽量化を果たしている |
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空力向上のためかクランク表面には溝のようなデザインが施される |
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従来のディレイラー同様にアジャスタボルトは配される。ケーブルはネジ止めにより挟み込むことで固定される |
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FSA K-Force WE ブレーキ |
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FSA K-Force WE バッテリー |
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設定用のボタンはフロントディレイラー本体上部に配される |
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UDカーボンによる中空構造とされたクランクは、複雑に厚みを変えることで軽量かつ高剛性を実現 |
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