| |
一人逃げを敢行する人も |
|
| |
女子のクラスも熱い戦いが繰り広げられた |
|
| |
ちゃりん娘の太郎田さんも参戦 |
|
| |
クリスマスに多くの人が集まった |
|
| |
一本橋の練習中 |
|
| |
スタジアムへ向けて走っていく |
|
| |
サイクルゲート多摩川がメンテナンスブースに出張中 |
|
| |
3年目を迎えた味の素スタジアムクリテリウム |
|
| |
出走前には検車もあります |
|
| |
アジパンダが見守るなか栗村さんと一緒に走る |
|
| |
そうそうたる面子がそろったエキスパートクラス |
|
| |
カメラマンにとっても、自転車レースは興味深い題材のよう |
|
| |
ガチャピンの仮装で走る人も |
|
| |
勝負所となるクランクを攻める |
|
| |
アタック合戦が繰り広げられる |
|
| |
スタジアム通路でアタック! |
|
| |
ちょっとした勾配だが、地味に脚に来るポイントだ |
|
| |
チームメイトとワンツーフィニッシュ! |
|
| |
優勝しました! |
|
| |
キッズたちも真剣な表情 |
|
| |
クリスマスということもありサンタの仮装をするチームも |
|
| |
エンデューロは満員御礼 |
|
| |
ストライダーレースも行われました |
|
| |
抽選会ではグロータックのローラー台が贈られました |
|
| |
抽選会ではグロータックのローラー台が贈られました |
|
| |
主催の東京ヴェントスの二戸代表 |
|
| |
BALLADシリーズでは初となるSTIレバーが採用されている |
|
| |
富士山をモチーフとしたブランドロゴが光る |
|
| |
細身のチューブを用いたホリゾンタル設計は従来通りだ |
|
| |
タイヤはロードバイクらしく、通常モデルよりも細い25Cがアッセンブルされた |
|
| |
変速機はシマノSORA、クランクはスギノ製だ |
|
| |
キャリアや泥除け用のアイレットが設けられているため、使用状況に合わせてカスタマイズを行える |
|
| |
フジオリジナルサドルも黒色で統一されている |
|
| |
通常モデル同様にクイルステムを用いている |
|
| |
フジ BALLAD Ω |
|
| |
精悍な黒で統一されたBALLAD Ωは、スタイリッシュに乗りこなすことができる |
|
| |
精悍なブラックカラーで引き締められたアーバンクロモリバイク フジ BALLAD Ω |
|
| |
クリスマスを盛り上げた都市型レース 味の素スタジアムクリテリウム |
|
| |
映画「疾風スプリンター」 |
|
| |
トークショーMCはサイクルライフナビゲーター 絹代さん |
|
| |
鈴木真理選手はリハビリライド中のためロードにママチャリペダルを装備し会場まで来た |
|
| |
鈴木真理選手(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
「勝利を狙う彼らの気持ちに深く共感した」と語る鈴木選手 |
|
| |
鈴木真理選手と絹代さんのトークショーが行われた |
|
| |
ロビーには実際に撮影に使用されたバイクが展示されていた |
|
| |
疾風スプリンター映画オリジナルジャージも展示された |
|
| |
熱い友情を繰り広げるチウ・ミン(エディ・ポン)とティエン(ショーン・ドウ) |
|
| |
自転車ロードレースならではの落車シーンも豊富だ |
|
| |
シーヤオ(ワン・ルオダン)を巡る恋の行方も見逃せない |
|
| |
香港アクション監督らしい熱い展開も |
|
| |
鈴木真理選手(宇都宮ブリッツェン)と絹代さんのトークショーが始まった |
|
| |
あまり期待せずに見たらのめり込んでしまったという鈴木選手 |
|
| |
あまり期待せずに見たらのめり込んでしまったという鈴木選手 |
|
| |
多くのファンがトークショーに聞き入った |
|
| |
C2 CL1 CM1 CJ スタート |
|
| |
CJ 優勝の芳谷聡真(team BRANDEX) |
|
| |
CL1 優勝の坂本沙弥(Team CUORE) |
|
| |
C2 優勝の小澤雅之(林商店/Hagibow Bikeworks) |
|
| |
CM1 優勝の神野勝(FOCUS JAPAN) |
|
| |
C1 スタート 鈴木禄徳(PAXPROJECT)が先頭 |
|
| |
C1 スタート2分後の先頭集団 |
|
| |
C1 2周目、先頭に立つ窪田博英(Speedvagen Family Racing) |
|
| |
C1 中盤まで2番手キープの安藤光平(SHIDO-WORKS) |
|
| |
C1 後半追い上げる2位の鈴木禄徳(PAXPROJECT) |
|
| |
C1 後半追い上げる3位の箭内秀平(日本ろう自転車競技協会) |
|
| |
C1 コース一番の担ぎ上げ区間 |
|
| |
C1 フィニッシュへ向けてミスなく走る窪田博英(Speedvagen Family Racing) |
|
| |
C1 窪田博英(Speedvagen Family Racing)がJCX第4戦を制する |
|
| |
C1 窪田博英(Speedvagen Family Racing)はJCX初優勝 |
|
| |
C1 JCX第4戦 中国シクロクロス山口下関ステージ 表彰 |
|
| |
C3+4 優勝の今倉慎司(Vc Fukuoka) |
|
| |
C3+4 表彰 |
|
| |
締めは瓦そばや洗車グッズなどのじゃんけん大会 |
|
| |
エリート男子ロード 集団を振り切るマイルス・スコットソン(BMCレーシング) |
|
| |
エリート男子個人TT 連覇を果たしたローハン・デニス(BMCレーシング) |
|
| |
エリート男子ロード 金メダルをチャンピオンジャージを手にしたマイルス・スコットソン(BMCレーシング) |
|
| |
エリート男子ロード バララットの周回コースを走るメイン集団 |
|
| |
エリート女子ロード チームメイトのスプラットとワンツーフィニッシュするカトリン・ガーフット(オリカ・スコット) |
|
| |
エリート男子クリテリウム 先頭でフィニッシュに向かうカレイブ・ユアン(オリカ・スコット) |
|
| |
中国CX下関ステージ 雨のマッドコンディションのなか窪田博英がJCX初優勝 |
|
| |
BMC1年目のスコットソンが独走で全豪王者に TTは同じくBMCのデニスが連覇 |
|
| |
迫力の実走アクションが魅力 本格エンターテイメント自転車映画「疾風スプリンター」初回上映&トークショー |
|
| |
終点の東武日光駅に到着 |
|
| |
日光を代表する名所”神橋” |
|
| |
"金谷ベーカリー"で昼食を補給 |
|
| |
橋と橋の間に路面電車の遺構が |
|
| |
今は誰もいない長屋の集落 |
|
| |
異様な雰囲気の錆びついた廃工場 |
|
| |
足尾本山にある"古川橋"は1891年に架けられた日本最古の鉄橋 |
|
| |
鈴木真理選手(宇都宮ブリッツェン)と絹代さんのトークショー |
|
| |
「選手たちの心情がうまく描かれていて感情移入してしまった」と鈴木真理選手 |
|
| |
郡山での東北CX第2戦 仙台出身のアンカー鈴木龍がPAX山田大介を下す |
|
| |
C3A優勝の本多拓貴(F(t)麒麟山Racing) |
|
| |
後続を断ちバーベキューエリアに向かうC3B優勝の中村誠(HONDA栃木) |
|
| |
シケインを超えるCM1優勝の首藤大輔(VOLCAオードビーBOMA・UVEX) |
|
| |
CM1須藤を追う2ndパック |
|
| |
Kids2小学高学年クラス東北では常勝、双子の蓮と直紀の長谷川兄弟 |
|
| |
Kidsクラスはゴール後にサンタからのプレゼントが待っていた |
|
| |
Kids1表彰 表彰式ではシクリスタ社CEOがプレゼンターも務めた |
|
| |
Kids1表彰 |
|
| |
TohokuCXkoriyama-9 |
|
| |
C2序盤のトップパック3名 |
|
| |
CL2優勝新川明子 CL1須藤を追ってシケイン |
|
| |
C2序盤のトップパック3名が林間を行く |
|
| |
CL1優勝の須藤むつみ 林間を行く |
|
| |
CL2優勝新川明子 |
|
| |
CL2 3位渡邉 コーナーのアウトいっぱいを回り込む |
|
| |
CL2優勝の積田 |
|
| |
CL1高橋のパンクした前輪の対応をする他チームのサポートスタッフ |
|
| |
C1の1周回目、鈴木が前に出て山田が追う展開がしばらく続く |
|
| |
C1先頭で林間に入る山田 すぐ後ろに鈴木が続く |
|
| |
先頭で林間に入る山田に鈴木が続く |
|
| |
C1やや遅れ3番手の窪木 毎回「きつい〜!」と言いながら楽しそうに抜けて行く |
|
| |
C1斎藤は後方沈んだ位置から徐々に上がり中盤から窪木との一進一退の3位争いとなる |
|
| |
C1斎藤は最後窪木を振り切りフィニッシュ |
|
| |
CL1表彰 |
|
| |
C1表彰 優勝は鈴木龍(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
東北CX恒例の、参加者が集まっての記念写真 |
|
| |
NIPPOヴィーニファンティーニがイタリアでチームプレゼン開催 |
|
| |
NIPPOヴィーニファンティーニ2017 選手&スタッフたち |
|
| |
イタリア・アブルッツォ州オルトーナのシアターがプレゼン会場となった |
|
| |
プレゼンはオペラ劇場で華やかに開催された |
|
| |
スピーチを行う株式会社NIPPO 岩田裕美社長 |
|
| |
チームに戻ってきた内間康平がスピーチ |
|
| |
監督たちが壇上に登る |
|
| |
雪の降るなか、予定を変更してラ・スペツィアに向かう選手たち |
|
| |
笠茂幸恵さん(笠松企画)ルック 695 |
|
| |
ハンドル周りはチネリで固められる |
|
| |
ホイールはシマノ、DURA-ACE。前後でハイトを変えている |
|
| |
サドルはフィジークの溝付きモデル、アリオネヴァーサス |
|
| |
ペダルはフランスのタイム |
|
| |
船橋 星来さん(スミタエイダイパールイズミラバネロ)スコット アディクト |
|
| |
使い込まれたブラケット |
|
| |
サドルはBBB、シートポストも同ブランドだ |
|
| |
数々の創が刻まれたXTRのクイックリリース |
|
| |
イーストンのオリオン2にミシュラン パワーコンペティション |
|
| |
三谷典子さん デローザ R848 |
|
| |
サイクルコンピューターはポラールを使用 |
|
| |
フルクラムのレーシングスピード |
|
| |
ローターのクランクにQ-RINGを組み合わせる |
|
| |
ゼッケンプレートが競技者のオーラを放つ |
|
| |
樫木祥子さん(ニールプライド南信スバル)ニールプライド ナザレ2 |
|
| |
シックスコンポーネントのハンドル周り |
|
| |
ブラケットフードは赤に |
|
| |
ブレーキはダイレクトマウント仕様 |
|
| |
サドルはずっと使い続けているというセライタリア |
|
| |
時永さん リドレー フェニックスAL |
|
| |
乗鞍に出たときにつけたという斜度計 |
|
| |
チェーンリングボルトはゴールドに変更されている |
|
| |
サドルはスペシャライズドだ |
|
| |
ダウンチューブ下には交通安全のシールが貼られている |
|
| |
ジャージ姿を披露した新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
美しい中東の海を背景に出揃ったバーレーン・メリダの選手たち |
|
| |
ヴィンチェンツォ・ニーバリらと肩を並べ走る新城幸也 |
|
| |
美しい中東の海を背景に出揃ったバーレーン・メリダの選手たち |
|
| |
ヴィンチェンツォ・ニーバリらと肩を並べ走る新城幸也 |
|
| |
ヴィンチェンツォ・ニーバリらと肩を並べ走る新城幸也 |
|
| |
ヤシが繁る道をヴィンチェンツォ・ニーバリらと肩を並べ走る新城幸也 |
|
| |
チームのスポンサー&首脳陣はターバンに身を包む |
|
| |
王宮で撮影されたチームの幹部スタッフと選手全員の集合写真 |
|
| |
プレゼンテーションには世界各国からジャーナリストたちが集まった |
|
| |
プレゼンテーションに登壇するヴィンチェンツォ・ニーバリ |
|
| |
チームの概要を紹介するナセル・ビン・ハマド・アル・カリファ王子 |
|
| |
ナセル・ビン・ハマド・アル・カリファ王子と新城幸也 |
|
| |
ジャージ姿を披露した新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
バーレーン・メリダが母国の宮殿でチームプレゼン開催 新城幸也もジャージ姿を披露 |
|
| |
セオフェスに集まった自慢のこだわりバイクをピックアップ~女性編~ |
|
| |
ヴィンチェンツォ・ニーバリらと肩を並べ走る新城幸也 |
|
| |
ナセル・ビン・ハマド・アル・カリファ王子と新城幸也 |
|
| |
沼津市で体験レッスン、試乗可能な屋内イベントを1月28日開催 |
|
| |
キラメッセぬまづ-サイクルスタイルIZU- |
|
| |
チャンピオンシステム ジャージ・ビブショーツラインアップが3つのコレクションに刷新 |
|
| |
ファンアールト、ファンデルポール、ヴェンチュリーニらが戴冠 各国CXナショナル選手権 |
|
| |
フランス:クレメン・ヴェンチュリーニ(コフィディス)が勝利 |
|
| |
イタリア:ジョエーレ・ベルトリーニ(チェントロスポルティーボ)がマルコアウレリオ・フォンタナ(キャノンデール・ファクトリーレーシング)を下す |
|
| |
オランダ:マテュー・ファンデルポール(ベオバンク・コレンドン)が勝利 |
|
| |
オランダ:3連覇を飾ったマテュー・ファンデルポール(ベオバンク・コレンドン) |
|
| |
ベルギー:ワウト・ファンアールト(クレラン・シャルル)が圧勝 |
|
| |
ベルギー:世界選手権とのダブルタイトルを守ったワウト・ファンアールト(クレラン・シャルル) |
|
| |
横山幸子さん(ORCA CO.,LTD.) メリダ スクルトゥーラEVO905 ジュリエット |
|
| |
手の小さい女性にも握りやすいシマノDi2のシフター |
|
| |
Di2非対応フレームためケーブルはテープ貼付けにて外装化 |
|
| |
現在のラインアップからは姿を消してしまったメリダの女性用モデル「ジュリエット」 |
|
| |
クォークのパワーメーターが装備されたスラムのクランクをシマノシフトで動かす |
|
| |
オルベア ORCAにOMEカーボンを用いたエントリーグレード完成車登場 |
|
| |
オルベア ORCA OME(ホワイト-ブラック-レッド、画像の装着パーツはイメージ) |
|
| |
オルベア ORCA OME ティアグラ完成車(ブラック-レッド、画像の装着パーツはイメージ) |
|
| |
オルベア ORCA OME ティアグラ完成車(アンスラサイト-ターコイズ、画像の装着パーツはイメージ) |
|
| |
エヴァディオ RS25 バイクの存在感を高める高剛性アルミレーシングホイール |
|
| |
キャットアイ VOLT400XC |
|
| |
丸型配光となるレンズを用いている |
|
| |
ボディには切り欠きが設けられており、側方からの被視認性も確保されている |
|
| |
操作方法は今まで通り、電源ボタンで行う |
|
| |
ブラケットはラバーバンドとすることで、着脱作業を容易にした |
|
| |
ライトは360°回転させることができるため、ステムにも取付可能だ |
|
| |
充電はMicroUSBと従来通りだ。バッテリーは一体型とされている |
|
| |
左右まんべんなく照らし出してくれるVOLT400XC |
|
| |
足元から照らし出してくれるため、安心感が高いはずだ |
|
| |
側方からの被視認性が優れている |
|
| |
街中からナイトトレイルまでこなせるフロントライトの兄弟モデル キャットアイ VOLT400XC |
|