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フロントはロヴァール Rapideを使用 |
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加藤大貴(COW GUMMA) スペシャライズド S-WORKS VENGE |
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ハンドル周りは純正仕様で纏められる |
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ボトルケージはタイム |
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ホイールはロヴァール CLX32、タイヤはコンチネンタルのコンペティションTdFリミテッドモデル |
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パワーメーターはパイオニアペダリングモニターを使用 |
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サドルはS-WORKS Toupe |
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14-28Tのジュニアギアを使用 |
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板子佑士 スコット Addict |
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バーテープ、フードをはがした決戦仕様。安全のためバーエンドプラグは装着している |
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コンポーネントも軽量な機械式RED |
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サドルはMcfk、ポストはウッドマンだ |
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ケーブルは重量と引きの軽さを実現するリンクタイプ |
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池田隆人(TEAM ZWC) キャニオン AEROAD CF SLX |
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ブラケットを内側に寄せたセッティング |
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フロントはBORA WTO45 |
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ブレーキはトライリグ |
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ペダル裏面にテープを貼る 細かな部分だがエアロ向上を狙う |
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パワーメーターは4iiii |
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石井嘉子(アーティファクトレーシング)トレック Madone 7 |
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コンポーネントはアルテグラDI2、ステムがメリダなのはちょうど長さがあっているのがこれだったから、とのこと |
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ヘッドチューブにはスパルタの兜が描かれる |
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ホイールはBORA ONE 35 |
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ペダルはパワーメーターのASSIOMAを使用する |
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ダウンチューブにはかわいいキャラステッカーが |
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リデアのビッグプーリーを使用する |
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ダウンチューブにはかわいいキャラステッカーが |
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佐野歩 (Infinity Style) アンカー RL8 |
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駆動系はRED、ブレーキはDURA-ACE |
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ホイールはライトウェイトを採用 |
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ボトルケージレスという潔い仕様 |
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サドルとポストはMcfk |
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カーボンドライジャパンのビッグプーリーを使用 |
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望月美和子 (SAGISAKA) Liv LANGMA ADVANCED SL |
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ステムやハンドルは純正。日泉のステッカーが貼られている |
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ホイールはジャイアント P-SLR、タイヤはカデックスのチューブレス |
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コンポーネントはDURA-ACE DI2、パワーメーターも純正だ |
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ボトルケージもLiv、ぼろつはエリート FLYのジロモデル |
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トップチューブにはSPARTACUSの文字が入る |
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爽やかなブルーの日泉 ウルトラライトブレーキアウター |
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モールマンが悲願のジロドンネ初勝利 総合はSDワークスの独占変わらず最終日へ |
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ヴィプロス ブルーノ、ロッサーノ、W3 チェーンに素早く定着するサスペンド系ルブリカント |
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ジロ・ローザを着用するアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、SDワークス) |
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序盤から積極的に逃げたエリーザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、トレック・セガフレード ウィメン) |
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3級、2級、1級とフィニッシュに向かい徐々にカテゴリーが上がっていく第9ステージ |
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ステージと総合を独占したSDワークスの3人 |
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肩を抱き合いフィニッシュしたステージ3位のアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、SDワークス)と2位のデミ・フォレリング(オランダ、SDワークス) |
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10度目の出場で念願のステージ勝利を掴み取ったアシュリー・モールマン(南アフリカ、SDワークス) |
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表彰台で勝利を喜ぶアシュリー・モールマン(南アフリカ、SDワークス) |
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選手が何度も頭や首に水を掛けるほど暑いなかレースが行われた |
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約300km走った状態 全体に汚れはつきはじめるがウェスでひと拭きすけばきれいになる軽い汚れ |
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水で濡れたウエスで拭けば綺麗に落とせる |
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室内用として活躍してくれそうなW3 |
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右がブルーノ、左は自転車用ドライ系ルブ。ブルーノは非常に広がっていることがわかるだろう |
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W3に水を足して乳化している状態が上、下は注しただけのW3 |
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ヴィプロスのサスペンド系オイル 左よりロッサーノ、ブルーノ、W3 |
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小さな点眼ボトルが付属するため、それにいれて作業を行う |
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非常に多岐にわたる製品を展開するケミカルブランドのヴィプロス |
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ブランドストーリーと製品を紹介してくれた白石力さん(ヴィプロス代表) |
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キャノンデール Topstone Carbon 6 Kingpin搭載カーボングラベルバイクのGRX完成車 |
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キャノンデール Topstone Carbon 6(Abyss Blue) |
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キャノンデール Topstone Carbon 6(Beetle Green) |
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標準のハンドルも外側にフレアしている |
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フロントダブルのチェーンリングとすることで、様々な状況に対応している |
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GRX400がドライブトレインとして採用された |
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コンパクトなリア三角とKingpinが最大30mmのトラベル量を生み出す |
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GRXのレバーはブラケット、ハンドルのドロップポジションでも握りやすい |
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エース同士のスプリント勝負を制した沢田桂太郎がチームに初勝利をもたらす |
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前日の不安定な天候から一転して晴天に恵まれ、多くの観戦客が会場に訪れた |
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スピード系チームとして勝利を狙うスパークルおおいたレーシングチームがチーム紹介で登壇する |
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レーススタート前には多彩なステージイベントが。まずは和太鼓の演奏が行われた |
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続いて行われたのはポリネシアンダンス |
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地元のシンガーソングライターがヴィクトワール広島のために作った曲を歌い上げる |
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各賞ジャージ着用選手を先頭に選手たちが整列する |
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1周のローリングの後、レースがスタート |
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アタック合戦を繰り広げる集団が180度コーナーを過ぎる |
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数人の選手が集団から先行するも、すぐに引き戻される |
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小石祐馬(チーム右京相模原)、西尾勇人(那須ブラーゼン)、本多晴飛(VC福岡)の3人が逃げ集団を形成 |
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前日の第3戦から広島市の西区商工センターに場所を移して第4戦が開催 |
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宇都宮ブリッツェンとスパークルおおいたレーシングチームが選手を出し合いメイン集団のコントロールを開始する |
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少しでも長く逃げるために協調して走る逃げ集団の3人 |
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メイン集団になかなかタイム差を縮めさせない粘りの走りを見せる逃げ集団の3人 |
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地元チームとして意地を見せたい阿蘇圭佑(ヴィクトワール広島)がメイン集団のペースアップに加わる |
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阿蘇圭佑(ヴィクトワール広島)の走りに応援団も熱視線を送る |
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ジワジワと逃げ集団とのタイム差を縮めていくメイン集団 |
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西尾勇人(那須ブラーゼン)がドロップし、逃げ集団は小石祐馬(チーム右京相模原)と本多晴飛(VC福岡)の2人に |
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逃げ集団も吸収目前というタイミングで、メイン集団先頭にはキナンサイクリングチーム勢の姿が |
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攻撃を仕掛けて抜け出したキナンサイクリングチームの追走で他チームのアシスト陣は脚を使い切ることに |
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キナンサイクリングチームの攻撃でスリム化した先頭集団 |
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最終周最初の180度コーナーで落車してしまった小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)は勝負に絡めず |
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自身のタイミングでスプリントを開始した沢田桂太郎(スパークルおおいたレーシングチーム)圧倒的な加速で優勝を飾った |
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チームにJCL初勝利をもたらした沢田桂太郎(スパークルおおいたレーシングチーム)が歓喜の笑顔を見せる |
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待ち望んだ初勝利をチームメートやスタッフ喜び合う |
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1回目の中間スプリントを獲得した小石祐馬(チーム右京相模原) |
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2回目の中間スプリントを獲得した本多晴飛(VC福岡) |
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3回目の中間スプリントを獲得した西尾勇人(那須ブラーゼン) |
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敢闘賞は、逃げが吸収された後も集団内でアシストの動き見せた小石祐馬(チーム右京相模原)が獲得 |
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3位の金子大介(那須ブラーゼン) |
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2位の中島康晴(キナンサイクリングチーム) |
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優勝した沢田桂太郎(スパークルおおいたレーシングチーム) |
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左から2位の中島康晴(キナンサイクリングチーム)、優勝した沢田桂太郎(スパークルおおいたレーシングチーム)、3位の金子大介(那須ブラーゼン) |
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表彰台を獲得した選手たちがシャンパンファイトを行う |
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マイヨエスポワールは本多晴飛(VC福岡)が奪還に成功 |
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この日は山岳ポイントがなかったため、マイヨフイユルージュは山本元喜(キナンサイクリングチーム)がキープ |
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マイヨラファールをキープした新城雄大(キナンサイクリングチーム) |
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個人ランキングトップのマイヨブリヤンをキープした新城雄大(キナンサイクリングチーム) |
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個人賞ジャージを獲得した選手たちがメディアとファンの撮影に応える |
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この日の上位3選手と各賞ジャージ着用選手が記念撮影を行う |
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山岳賞争いが激化したピレネー2日目にクスが逃げ切り ポガチャル首位のまま最終週へ |
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カタルーニャデザインの旗が目立つピレネー=オリアンタル県を走る |
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32名の逃げ集団を牽引するワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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メイン集団を牽引するUAEチームエミレーツ |
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顔を覆ってフィニッシュするセップ・クス(アメリカ、ユンボ・ヴィスマ) |
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1級山岳エンヴァリラ峠でアタックするナイロ・キンタナ(コロンビア、アルケア・サムシック) |
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1級山岳ベイシャリス峠を登る逃げグループ |
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1級山岳ベイシャリス峠でアタックするヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ) |
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1級山岳ベイシャリス峠でアタックするリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーション・NIPPO) |
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マイヨアポワを奪取したワウト・プールス(オランダ、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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ステージ初優勝を飾ったセップ・クス(アメリカ、ユンボ・ヴィスマ) |
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フィニッシュに向かう下りをこなすヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)ら |
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健闘をたたえるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)とセップ・クス(アメリカ、ユンボ・ヴィスマ) |
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写真を撮りまくる次世代フォトグラファー |
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1級山岳ベイシャリス峠を先頭で登るセップ・クス(アメリカ、ユンボ・ヴィスマ) |
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メイン集団より47秒早いタイムで1級山岳ベイシャリス峠を駆け上がったセップ・クス(アメリカ、ユンボ・ヴィスマ) |
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クスを単独で追いかけるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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マイヨアポワを失う結果になったマイケル・ウッズ(カナダ、イスラエル・スタートアップネイション) |
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ヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)率いるメイン集団 |
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1級山岳ベイシャリス峠を駆け上がるマイヨジョーヌグループ |
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1級山岳ベイシャリス峠でのアタックと牽制でペースが上がらないメイン集団 |
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ウィリーするイバン・ガルシア(スペイン、モビスター)やクリストフ・ラポルト(フランス、コフィディス) |
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安全にタイムリミット内で走る安心のカヴェンディッシュグループ |
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1時間以上遅れ、タイムアウトになったエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、トタルエネルジー) |
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ワウト・ファンアールト(ユンボ・ヴィスマ)とワウト・プールス(バーレーン・ヴィクトリアス)が山岳ポイントを争う |
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1級山岳エンヴァリラ峠を登るプロトン |
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1級山岳エンヴァリラ峠を下るプロトン |
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昨日総合2位に上がったギヨーム・マルタン(コフィディス)への注目が高い |
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マイヨアポアを着たマイケル・ウッズ(カナダ、イスラエル・スタートアップネイション) |
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マイヨジョーヌのタディ・ポガチャルがヨナス・ヴィンゲゴー(ユンボ・ヴィスマ)に挨拶 |
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UAEエミレーツのアシストが今日も先頭で働く |
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アシストに守られたマイヨジョーヌのタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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ピレネー=オリアンタル県の県旗が飾られた街を通過する |
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山間の幹線道路を走りアンドラへと向かう |
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1級山岳エンヴァリラ峠(全長10.7km・平均5.9%)へ登る |
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アタックして独走するセップ・クス(アメリカ、ユンボ・ヴィスマ) |
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アタックして独走するセップ・クス(アメリカ、ユンボ・ヴィスマ) |
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アンドラでステージ優勝を飾ったセップ・クス(アメリカ、ユンボ・ヴィスマ) |
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タデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)のマイヨジョーヌは今日も安泰だった |
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再びマイヨアポアを奪回したワウト・プールス(オランダ、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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敢闘賞はワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)の手に |
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カタルーニャのサッカー&ラグビー場が チームプレゼン会場だ |
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PCR検査の準備をすすめるフランス車連関係者 |
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アレハンドロ・バルベルデ(モビスター)の膝下は驚くほど細い |
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サッカー&ラグビー場でのチームプレゼンテーション |
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カタルーニャ州とピレネー=オリアンタル県の県旗がはためく |
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サガンのトタルエネルジー移籍を匂わせるのは気が早い? |
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巨人の人形が路上でプロトンを待つ |
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アンドラ公国への関係車両の入国はフリーパス |
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ナイロ・キンタナ(コロンビア、アルケア・サムシック)が1級山岳エンヴァリラ峠でアタック |
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ナイロ・キンタナ(コロンビア、アルケア・サムシック)が1級山岳エンヴァリラ峠でアタック |
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1級山岳エンヴァリラ峠でキンタナを追うワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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1級山岳エンヴァリラ峠でキンタナを追うワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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1級山岳エンヴァリラ峠を行くアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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1級山岳エンヴァリラ峠を行くダヴィド ・ゴデュ(フランス、グルパマFDJ) |
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後方のリチャル・カラパスのグループを待つジョナタン・カストロビエホとディラン・ファンバーレ |
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1級山岳エンヴァリラ峠を行くタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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タデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)が補給を呼ぶ |
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1級山岳エンヴァリラ峠を行くリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーション・NIPPO) |
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1級山岳エンヴァリラ峠を行くエステバン・チャベス(コロンビア、バイクエクスチェンジ) |
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補給を受け取るミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、モビスター) |
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1級山岳エンヴァリラ峠を行くグルペット |
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チームメイトにアシストされ1級山岳エンヴァリラ峠を越えるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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1時間以上遅れ、タイムアウトになったエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、トタルエネルジー) |
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アンドラへのフィニッシュ直後にPCR検査を受ける選手たち |
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イネオス・グレナディアーズのチームーには昨年亡くなったニコラ・ポルタル監督の名が記される |
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クス「素晴らしすぎて言葉がない」バルベルデ「クスの走りに脱帽」 |
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総合2位から9位まで順位を下げたギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス) |
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開催地の石川町に感謝を込めて |
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ジュニア男子 終盤の集団 |
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E1 高岡亮寛(Roppongi Express)を先頭に最終周回へ |
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E1 川勝敦嗣(MiNERVA-asahi)が先頭 |
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E1 最終周回 長く伸びる集団 |
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E1 残り4kmを独走した川勝敦嗣(MiNERVA-asahi) |
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E1 川勝敦嗣(MiNERVA-asahi)が優勝 |
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ジュニア男子優勝 菅野蒼羅(学法石川高校) |
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2年ぶりの石川ロードのスタートライン |
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スタート直後から愛三工業レーシングチームが前に出る |
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序盤のアタック合戦に加わる沢田時(チームブリヂストンサイクリング) |
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コース沿いに咲く紫陽花が満開 |
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青々とした水田の中を進む集団 |
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序盤はマトリックスパワータグが集団コントロール |
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3周目に形成された5名の先頭集団 |
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中盤からは愛三工業レーシングチームが集団コントロール |
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中盤からは愛三工業レーシングチームがコントロール開始 |
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残り2周 先頭集団から入部正太朗(弱虫ペダルサイクリングチーム)がアタック |
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5名のまま最終周回へ |
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残り4km 先頭集団の後方にメイン集団が迫る |
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残り3km 飛び出した入部正太朗(弱虫ペダルサイクリングチーム)と木村圭佑(シマノレーシング)の後方に集団が迫る |
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残り1kmを前に全ての逃げが吸収される |
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フィニッシュ前に先頭で現れたのは今村駿介(チームブリヂストンサイクリング) |
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今村駿介(チームブリヂストンサイクリング)が優勝 |
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