| |
マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ)の背中にはありったけのジェルや補給食 |
|
| |
昨日の個人TTで驚きの走りを披露したタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
|
| |
ファンサービスに務めるジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
包帯が減ってきたプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
ドゥクーニンクのスタッフと話すフィリップ・ジルベール(ベルギ、ロット・スーダル) |
|
| |
ピエール・ロラン(フランス、B&Bホテルズ・KTM)の家族が応援にやってきた |
|
| |
フランスの心、シトロエン2CVを並べて応援する |
|
| |
アンボワーズ城の前を走り抜けるマイヨヴェールのマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
アンボワーズ城の前を走り抜けるマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
|
| |
グレッグ・ファンアーヴェルマート(ベルギー、アージェードゥーゼール・シトロエン)とロジャー・クルーゲ(ドイツ、ロット・スーダル)が逃げ続ける |
|
| |
ティム・デクレルク(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ)が集団牽引を続ける |
|
| |
前輪にブルータイヤを履いたユンボ・ヴィスマ |
|
| |
シャトールーへ向けていくつもの古城を眺めながら走る |
|
| |
シャトールーでの3勝目めがけてスプリントしたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
2008、2011年と同じヘルメットをかかえるウィニングポーズでフィニッシュしたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
2008、2011年と同じヘルメットをかかえるウィニングポーズでフィニッシュしたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
マイヨジョーヌを守ったマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
|
| |
ラスト3kmで落車したジャコポ・グアルニエーリ(イタリア、グルパマFDJ) |
|
| |
ツール32勝目、シャトールーで3勝目を挙げたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
チームが勝てなかったことで喜びを見せなかったマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
|
| |
シュコダの狼のマスコットを抱えたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
マイヨブランのタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
|
| |
敢闘賞はグレッグ・ファンアーヴェルマート(ベルギー、アージェードゥーゼール・シトロエン) |
|
| |
悔しがる2位のジャスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・フェニックス)とナセル・ブアニ(フランス、アルケア・サムシック) |
|
| |
カヴェンディッシュ「32回目でも特別」サガン「まだマイヨヴェールを諦めていない」 |
|
| |
数年前からチームブリヂストンサイクリングと協同開発 |
|
| |
ウエイブワン スピードデュアルスーツ |
|
| |
背中部分のパネルは通気性に優れるメッシュ生地を使用 |
|
| |
半袖と長袖を混在して注文が可能に |
|
| |
独立構造のフロントファスナー |
|
| |
袖には「スピードライン1.3」を採用し、パンツ裾のテープは耐久性に優れる素材を使用 |
|
| |
八王子市のTHE BASEでイザドア&アルバオプティクスのポップアップショップがオープン |
|
| |
東京都八王子市のTHE BASEでイザドア&アルバオプティクスのポップアップショップがオープン |
|
| |
スロバキアウェアブランドのイザドア |
|
| |
東京都八王子市のプロショップ「THE BASE」 |
|
| |
国内外の様々なブランドのスポーツバイクを展示 |
|
| |
岡篤志と石上優大がNIPPO・プロヴァンス・PTSコンチに加入 |
|
| |
ピレリ P7™ Sport |
|
| |
トレッド下に耐パンク性に優れたTECHBELTとナイロンケーシングを採用している |
|
| |
P ZERO RACEのドレッドパターンにサイプを増やしグリップ向上を図っている |
|
| |
ピレリ P7 Sport、SmarTUBE 高耐久トレーニングタイヤとTPU素材の軽量チューブ |
|
| |
NIPPO・プロヴァンス・PTSコンチのジャージに袖を通した岡篤志 |
|
| |
オイルでクリーニングってどういうこと? デ・ラ・トレイルの性能と使い方にフォーカス |
|
| |
”シャトールーの王”カヴのハットトリック 見えてきたメルクスの記録の更新 |
|
| |
シャトールーのプレスセンターでのカヴェンディッシュのオンライン記者会見 |
|
| |
第1ステージで大規模落車を引き起こした女性 |
|
| |
チャンピオンシステム 出張オーダー相談会を7月17日に愛知、23日に大阪で開催 |
|
| |
愛知県春日井市にあるカフェ併設の自転車屋「あひる商店」 |
|
| |
チャンピオンシステムが愛知と大阪で出張オーダー相談会を開催 |
|
| |
大阪府八尾市のカフェ「FRANCY JEFFERS CAFE」 |
|
| |
自転車を持ち込むことができる |
|
| |
フカヤアンバサダーの落合友樹さん、デ・ラ・トレイル開発のきっかけとなった湯町義宏さん |
|
| |
デ・ラ・トレイル スタートアップキットの2アイテム(左)と300mlボトル(→) |
|
| |
スタートアップキットに付属するオイルは40ml。使用するのは20mlで十分だ |
|
| |
チェーンに洗浄器をセットする。ブラシがチェーンを磨いてくれる |
|
| |
スタートアップキットでチェーンを洗浄する落合友樹さん |
|
| |
クランクを約20回ほど回せば作業完了だ |
|
| |
汚れを含んだオイルが表面に浮いているため、ペーパーウエスで拭き取る |
|
| |
表面の汚れを拭き取れば作業完了だ |
|
| |
湯町さんに使い方を教わりながら作業を進める |
|
| |
ダストを含んだオイルをペーパーウエスに吸い込ませる |
|
| |
作業後も浸透性の高いオイルが常に染み出してくる |
|
| |
落合友樹さん |
|
| |
落合友樹さん |
|
| |
企画した湯町義宏さんと落合友樹さんでデ・ラ・トレイルの詳細に迫る |
|
| |
湯町義宏さん |
|
| |
湯町義宏さん |
|
| |
落合友樹さん |
|
| |
湯町さんと落合さんのクロストークでデ・ラ・トレイルの詳細に迫る |
|
| |
オンロードとオフロードどちらも楽しむ落合友樹さん |
|
| |
湯町さんと落合さんのクロストークでデ・ラ・トレイルの詳細に迫る |
|
| |
作業後にフィールドに連れ出したら、どんどん汚れを含んだオイルが染み出してくる |
|
| |
デ・ラ・トレイルでメンテナンスした後にグラベルへと繰り出した |
|
| |
ドライブトレイン周りに汚れが付着していることがわかるだろう |
|
| |
グラベルやオフロードバイクに適したデ・ラ・トレイル |
|
| |
グラベル遊びに出かければ水溜りを突っ切ることもあるだろう |
|
| |
シクロクロスでも活躍する落合友樹さん |
|
| |
落合友樹さん |
|
| |
しっかりとグラベルで走った後のチェーンの様子 |
|
| |
落合友樹さん |
|
| |
落合友樹さん |
|
| |
染み出してきたオイルを触って確認する落合友樹さん |
|
| |
非常にサラサラとしているため、手で触ったとしても油汚れはウエスでサッと落とすことができる |
|
| |
グラベルなどダスティな路面を走る自転車に最適なデ・ラ・トレイル |
|
| |
スタートアップキットにはペーパーウエスやビニール手袋が含まれている |
|
| |
パッケージには特徴がまとめられているので、店頭で確認してみよう |
|
| |
使い方もパッケージに記載されている |
|
| |
初開催のMADUROへ! グラベルの聖地、斑尾に張り巡らされたトレイルを巡る70km |
|
| |
ヴィエルゾンの街をスタートしていく |
|
| |
29名の逃げ集団を見送ったメイン集団 |
|
| |
マイヨブランのタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
|
| |
クサンドロ・ムーリッセ(ベルギー、アルペシン・フェニックス)らが逃げ集団を牽引する |
|
| |
マイヨジョーヌを着て逃げたマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
|
| |
残り87km地点で飛び出したマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス)とブレント・ファンムール(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
カンペナールツやストゥイヴェンを従えて逃げるマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
|
| |
メイン集団を引き離すマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)ら |
|
| |
独走に持ち込んだマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
|
| |
追走を振り切って独走勝利したマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
|
| |
5分15秒遅れの集団先頭でフィニッシュするジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
マイヨアポワも手にしたマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
|
| |
逃げ集団の先頭で顔を見合わせるマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)とワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
ブールジュの街を通過するプロトン |
|
| |
逃げが決まらず、高速走行が続く |
|
| |
最終的に29名の大きな逃げ集団が先行した |
|
| |
UAEチームエミレーツとトタルエネルジーが牽引するメイン集団 |
|
| |
独走でフィニッシュラインを着るマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
|
| |
フィニッシュラインに向かってスプリントするマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
|
| |
リチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)の後ろに集団が迫る |
|
| |
ステージ優勝を飾ったマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
|
| |
総合リード拡大に成功したマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
|
| |
マイヨジョーヌを守るために逃げに乗ったマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
|
| |
マイヨジョーヌのマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)らが麦畑を逃げる |
|
| |
怪我の痛みを和らげるポジションを探すトニー・マルティン(ドイツ、ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
プリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)は発表前のサーヴェロR5を選択した |
|
| |
ジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)のバイクはアルカンシェルカラー |
|
| |
ソンニ・コルブレッリ(イタリア、バーレーン・ヴィクトリアス)がディスクブレーキの異音をメカニックに訴える |
|
| |
スタート前にくつろぐフィリップ・ジルベール(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
スタートに向かうプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
妻のマリオン・ルッスさんとキスするジュリアン・アラフィリップが |
|
| |
ジュリアン・アラフィリップの妻のマリオン・ルッスさん |
|
| |
ブールジュの聖堂を背景にマイヨジョーヌのマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
|
| |
マチュー・ファンデル「ププ」 |
|
| |
逃げに乗ってネヴェールの街を通過するマイヨジョーヌのマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
|
| |
中間スプリントポイントを取るために逃げに乗ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
タデイ・ポガチャルとUAEチームエミレーツが追走のコントロールを強いられた |
|
| |
2級山岳シニアル・デュションの18%激坂区間を行くマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
|
| |
2級山岳シニアル・デュションの18%激坂区間を行くマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)ら |
|
| |
シニアル・デュションの18%激坂区間を行くマチュー・ファンデルプールとワウト・ファンアールト |
|
| |
シニアル・デュションの18%激坂区間をこなすタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
|
| |
シニアル・デュションの激坂で遅れだしたプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
シニアル・デュションをグルペットで登るクリストファー・フルーム(イギリス、イスラエル・スタートアップネイション) |
|
| |
シニアル・デュションをひとり登るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
MVDP the KING! |
|
| |
最長ステージで大逃げ決まる モホリッチが勝利し、ファンデルプールが3分35秒奪う |
|
| |
モホリッチ「信じられない」ファンデルプール「空っぽだよ」 |
|
| |
ステージ優勝を飾ったトレック・セガフレード |
|
| |
ステージ2位(8秒遅れ):SDワークス |
|
| |
ステージ4位(46秒遅れ):キャニオン・スラム |
|
| |
トップタイムを叩き出したトレック・セガフレード |
|
| |
マリアローザに袖を通したルス・ウィンダー(アメリカ、トレック・セガフレード) |
|
| |
10日間のジロ・デ・イタリア・ドンネ開幕 初日TTTでトレック・セガフレードがトップタイム |
|
| |
山本幸平「チャレンジ:初めての世界選遠征が人生を変えた」 |
|
| |
山本幸平(DREAM SEEKER MTB RACING TEAM) |
|
| |
2020年の全日本選手権。集中した表情でウォームアップを行う山本幸平(DREAM SEEKER MTB RACING TEAM) |
|
| |
「良い走りをするには「心・技・体」が整っている事がすごく大事」 |
|
| |
全日本チャンピオンカラーのキャノンデールScalpelと |
|
| |
50%のサイズダウンを果たしジャージポケットにも入れやすくなった |
|
| |
ブチルチューブと比べ重量は最大70%の削減 |
|
| |
Cinturato SmarTUBE |
|
| |
P ZERO SmarTUBE |
|
| |
ワウトとマチューの仲良しアタック シニアルデュションに散ったログリッチのマイヨジョーヌの夢 |
|
| |
集団前方で追走仕事を強いられたUAEチームエミレーツ |
|
| |
マイヨジョーヌの夢が潰えたプリモシュ・ログリッチ(ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
シニアル・デュションの18%激坂で遅れるプリモシュ・ログリッチ(ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
妻のマリオン・ルッスさんとキスするジュリアン・アラフィリップ |
|
| |
ジュリアン・アラフィリップの妻のマリオン・ルッスさん |
|
| |
エイドステーションでは笹寿司が |
|
| |
信越ペダルのプレートが取り付けられたスタンドが用意されていた |
|
| |
千曲川を渡っていきます |
|
| |
千曲川沿いのグラベル区間を走っていきます |
|
| |
強い陽射しの中、ダートの登りを走っていく |
|
| |
初夏の陽気の中、いかにもグラベルといった道を走っていく |
|
| |
シナノユキマスのから揚げをメインとしたランチ弁当 |
|
| |
仲間と一緒にランチタイム! |
|
| |
後半ループ、一旦上った後はフラットなダートを行く |
|
| |
途中にある倒木を担いでクリアしていく |
|
| |
途中には野尻湖を見下ろす区間 |
|
| |
タングラム斑尾の前を登っていく |
|
| |
万坂峠の頂上からSS2へと登っていく |
|
| |
デスクライムをタングラム斑尾をバックに押し歩いていく |
|
| |
デスクライムを押し歩いていく |
|
| |
SS2を勢いよくスタート |
|
| |
SSをスタートして早速担ぐ方も |
|
| |
フィニッシュゲートをくぐる参加者 |
|
| |
フィニッシュゲートをくぐる参加者 |
|
| |
会場にケータリングサービスを展開していたグッドマウンテンカフェ |
|
| |
マックオフのバイクウォッシュを使って洗車できるブース |
|
| |
下りはところどころで渋滞中 |
|
| |
飯山の市街地を望む絶景に思わず写真を撮ります |
|
| |
飯山から斑尾高原へ向けて登っていきます |
|
| |
午後ループの関門、ショートカットコースへ案内されてしまう |
|
| |
今回後半最高の相棒となったRail5 |
|
| |
まずQRコードを読み取って受付を開始します |
|
| |
まずは朝食を頂きます。地元食材を使ったサンドイッチとスープでお腹を満たします |
|
| |
まずは朝食を頂きます。地元食材を使ったサンドイッチとスープでお腹を満たします |
|
| |
メイン会場となるチロルの前に参加者たちが集まってきた |
|
| |
メイン会場となるチロルの前に参加者たちが集まってきた |
|
| |
メイン会場となるチロルの前に参加者たちが集まってきた |
|
| |
晴れに恵まれたMADURO、スタートです |
|
| |
仲間とグループで走っていきます |
|
| |
MADURO、スタートしていきます |
|
| |
女性ライダーもスタート! |
|
| |
まずはゲレンデを登っていきます |
|
| |
スタートゲート前で記念撮影 |
|
| |
ゲレンデの登坂、早速皆さん押し歩き中 |
|
| |
丘を越えてダウンヒルへ |
|
| |
しばらくはスキー場の敷地を走っていきます |
|
| |
いきなりシングルトラック区間へ |
|
| |
ルーズな路面の急こう配区間、押し歩いてもこけてしまう人も |
|
| |
グラベルライドで避けられないパンク修理中 |
|