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アタック合戦の中心となったレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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23名がエスケープ。ヨン&ゴルカのイサギレ兄弟(スペイン、アスタナ)も入った |
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ヨン・イサギレ「兄弟で掴んだ勝利」ログリッチ「レインジャケットのせいで遅れた」 |
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遅れを喫したダニエル・マーティン(アイルランド、イスラエル・スタートアップネイション) |
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ログリッチと共にフィニッシュするエンリク・マス(スペイン、モビスター) |
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出荷状態のベルクロは非常に長く、ハサミでベルトを切ってから使用する |
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PhonePad LOOPはベルクロで自転車にマウントする |
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リクセン&カウル PhonePad LOOP |
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ハンドル幅400mm、ステム100mmにiPhone SE2を搭載した様子 |
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マウントは360°自由に調整できるため、スマホを横向きでも使用できる |
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電源ボタンなどを避けるようにループを装着する |
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触れてみた感じでは不安感のないシリコンバンドが採用されている |
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ベース部分にグリッパーを備え、スマホのスリップを防いでいる |
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ベースを回転させられるため、ステムに装着しても問題ない |
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リクセン&カウル PhonePad LOOP |
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自転車と接する部分にはグリップ力のある素材を配置している |
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スマホでもナビアプリが充実しているため、使い方次第でPhonePad LOOPは重宝されそうだ |
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バンドからベースまで高さがあるため、ある程度コラムスペーサーを積んでいてもスマホが干渉することはない |
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エリート STERZO SMART |
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ベース部分には状態を知らせるLEDインジケーターが備えられている |
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ベースには数多くの滑り止めが備えられている |
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DIRETO XRに付属するライザーブロック(左)とSTERZO SMART(右) |
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STERZO SMARTを使用するとハンドルを切ることが可能となる |
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26Cタイヤで使用した際のSTERZO SMART。対応タイヤ幅は最大56mm |
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エリート STERZO SMART |
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エリート STERZO SMART |
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エリート STERZO SMART |
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エリート STERZO SMART |
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ゴアウェア GORE-TEX INFINIUM THERMO SPLIT スマホ操作も行える中綿入り冬用グローブ |
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織田・前田がワン・ツー勝利、女子は唐見が4連覇で弱虫ペダルが男女エリート制覇 |
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GORE-TEX INFINIUMという素材を使用している |
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撥水性はもちろん備えているため、小雨程度であれば手を守ってくれる |
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人差し指部分はスマホのタッチスクリーンに対応する仕様。その他の指にはグリッパーが施された |
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スマホ操作できるのがGORE-TEX INFINIUM THERMO SPLITの美点だ |
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ゴアウェア GORE-TEX INFINIUM THERMO SPLIT(ブラック/ネオンイエロー) |
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ゴアウェア GORE-TEX INFINIUM THERMO SPLIT(ブラック) |
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ゴアウェア GORE-TEX INFINIUM THERMO SPLIT(ブラック/ネオンイエロー) |
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エンヴィ SES3.4AR DISC あらゆる道を最速で駆けるエアロカーボンホイール |
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激戦区のマスターズBのスタート |
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マスターズB優勝の湯浅勉(RIDE LIFE GIANT) |
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WU15クラス優勝の石川七海(iBeyond) |
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MenU17優勝の澤井千洋(TEAMGRM) |
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マスターズ30代優勝の落合友樹(TeamRuedaNAGOYA) |
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MastersA優勝の石川正道(Champion System Japan) |
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MastersA 石川正道(Champion System Japan)と筧五郎(56cycle)のデッドヒート |
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MastersA優勝の石川正道(Champion System Japan) |
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Juniorのスタート |
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MenJunior優勝の永野昇海(イナーメ信濃山形) |
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MenJunior優勝の永野昇海(イナーメ信濃山形) |
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C2優勝の松本秀(MIVRO) |
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マスターズ30代優勝の落合友樹(TeamRuedaNAGOYA) |
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WomenEliteスタート |
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WomenElite 全日本チャンピオンの松本璃奈(TEAM SCOTT JAPAN)が好スタートを切るもその後リタイア |
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松本璃奈(TEAM SCOTT JAPAN)が先行するもその後リタイア |
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西山みゆき(Toyo Frame Field Model)を交わして2位の高校1年生・中島瞳(Limited Team 846/KURE) |
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唐見実世子(弱虫ペダル サイクリングチーム)が4連覇を達成 |
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MenEliteのスタート 関東一円のトップライダーを含め84人もの参加があった |
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1周目からシケインをバニーホップで飛び越えてリードする織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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小坂光(宇都宮ブリッツェン)がリードする4人の先頭パック |
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前田公平と織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)がランデブーで逃げ体制を築く |
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前田公平と織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)がランデブーで逃げ体制を築く |
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斎藤朋寛(RIDELIFE GIANT)率いる4位争いの5人グループ |
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織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が連覇達成 |
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弱虫ペダル作者の渡辺航先生もC4に参戦。一時はトップを走る |
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弱虫ペダル作者の渡辺航先生もC4に参戦。一時はトップを走る |
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勇ましい太鼓で茨城シクロクロスの戦いの火蓋は切って落とされる |
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茨城シクロクロスオルガナイザーの影山善明さん |
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フランスのルノーの出展があり、サイクルライフに向くカングーなどの実車が展示された |
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WU15優勝の石川七海さんとマスターズA優勝の石川正道さんの親子ツーショット |
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会場ではトレックのシクロクロスバイク「Crockett」の試乗が楽しめた |
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会場で配布されたシクロクロス選手名鑑 |
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序盤から飛ばしたナショナルチャンピオンジャージを着る松本璃奈(TEAM SCOTT JAPAN)だったが途中リタイアに |
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WomenElite2位の中島瞳(Limited Team 846/KURE)は高校1年生だ |
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MenEliteのスタート。じつに84人がエントリー |
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好天のなか84人の選手が一斉にコースに走り出していく |
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好天のなか84人の選手が一斉にコースに走り出していく |
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2番手を走る小坂光(宇都宮ブリッツェン)を前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)がきっちりマークする |
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連覇した織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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キッズクラスも大盛況! |
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子どもたちも本格的な装備でシクロクロスにチャレンジ! |
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芝のキャンバーをクリアするキッズたち |
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キッズならMTBの参加も始めやすい |
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高速レースのSP第2戦でイゼルビッドとアルバラードが勝利 |
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勝負の鍵を握った登りのサンドセクション |
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ドライコンディションの男子レースがスタート |
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砂区間で転倒したセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス)とアンマリー・ワースト(オランダ、777) |
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スーパープレスティージュ開幕2連勝を収めたセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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ロングスパートを成功させたセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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トップスプリンターのロッテ・コペッキー(ベルギー、ロット・スーダル)が参戦 |
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元世界王者サンヌ・カント(ベルギー、IKO・クレラン)は20位に沈んだ |
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独走でフィニッシュするエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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スーパープレスティージュ第2戦男子表彰台 |
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パウェルズサウゼン勢のアタックに対応するトーン・アールツ(ベルギー、テレネットバロワーズ・ライオンズ) |
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非ベルギー/オランダ勢最上位となる7位を確保したフェリペ・オルツ(スペイン、テイカ・BH・Gスポート) |
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好調を維持しているラース・ファンデルハール(オランダ、テレネットバロワーズ・ライオンズ) |
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降車してサンドセクションを駆け上がるエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)たち |
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オンロードからグラベルまでカバーする万能な高性能ホイールに仕上がる |
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フランジ設計やベアリングの耐久性にこだわったエンヴィオリジナルのアルミハブ |
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未舗装路でも扱いやすく軽量な40mm前後のリムハイトを採用 |
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28~32Cのタイヤに最適化されたワイドなフックレスリムが特徴的 |
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エンヴィ SES3.4AR DISC |
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28~32Cのタイヤに最適化されたワイドなフックレスリムが特徴的 |
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フラットダートはもちろん山岳系のアップダウンコースにも最適なホイールだ |
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ヴァーチャルヒルクライムレース「赤城山ARヒルクライム」が10月31日に開催 |
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サイクリングアプリのRouvy ARで赤城山ARヒルクライムを10月31日(土)に開催 |
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ビアンキ Specialissima Disc ディスクブレーキ化とともにエアロを強化したオールラウンドレーサー |
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トレック シクロクロスバイクBoone&Crockettが2021カラーで登場 |
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ビアンキ Specialissima Disc(SB/軽量ブラック) |
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ビアンキ Specialissima Disc(SC/チェレステ) |
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ビアンキ Specialissima Disc(SJ/グリーニッシュブルー) |
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ケーブル内装システムはFSAのACRを採用している |
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シートクランプを臼式とし空力性能向上を狙っているが、シートポストは従来どおり丸型とされている |
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ディスクブレーキ化を果たしたSpecialissima |
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ビアンキのクリエイティブデザイナーが厳選したシグネチャーコレクション |
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ビアンキ Specialissima Disc |
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星野リゾート BEB5土浦 サイクリストフレンドリーな駅ウエホテルがグランドオープン |
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ケーブル内装化でクリーンとなったフロントセクション |
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ビアンキが神奈川県逗子市にブランド直営ストアを11月7日にオープンする |
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ビアンキ 神奈川県逗子市にブランド直営ストアを11月7日にオープン |
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シートチューブとトップチューブの間にエラストマーを挟み込んだリアのIsoSpeed |
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フロントのIsoSpeedがハンドル周りの振動をカットしコントロール性向上に貢献している |
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フラットマウントの油圧ディスクブレーキ&12mmスルーアクスルを採用 |
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フロントシングルを採用したレースレディな1台に仕上がる |
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ケーブル類はダウンチューブからフレームに内装され、担ぎの際も邪魔にならない |
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最大38Cまで対応するタイヤクリアランスを備えている |
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トレック Boone 6 Disc |
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チューブの繋ぎ目は滑らかに溶接されカーボンフレームのような美しい見た目に仕上がる |
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フラットマウントの油圧ディスクブレーキ&12mmスルーアクスルを採用 |
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フロントシングルを採用したレースレディな1台に仕上がる |
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ケーブル類はダウンチューブからフレームに内装され、担ぎの際も邪魔にならない |
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トレック Crockett 5 Disc |
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ヴィットリア AIR-LINER GRAVEL 対応幅31~40mmのグラベル用タイヤインサート |
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専用設計のバルブが付属する |
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ヴィットリア AIR-LINER GRAVEL |
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耐久性に優れるポリマー素材が採用されている |
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タイヤのリム打ちパンクやリム破損のリスクを低減するインサート |
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與那嶺恵理がアメリカのチームティブコに移籍 新天地で「キャリア集大成」へ |
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PLAYatre土浦として2018年から大幅にリニューアルしてきたJR土浦駅 |
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星野リゾート BEB5土浦エントランス |
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PLAYatre土浦1Fには豊富なレンタサイクルも用意されている |
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星野リゾート BEB5土浦 宮越総支配人 |
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茨城が日本一の生産量を誇るメロンをふんだんに使用したメロンまるごとクリームソーダ |
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ベッドライナーまで自転車柄のサイクルルーム |
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愛車とともに過ごすことができるサイクルルーム |
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壁に自転車をかけられるようにラックが設えられている |
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愛車と添い寝できるプランなんてものも企画されている |
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自慢の愛車とともにベッドイン。そんな夢のようなひと時を記録できる。 |
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メンテナンススタンドもしっかり用意されたメカニックスペース。 |
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簡単な作業はできるように工具も用意されている |
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自転車を持ち込めないタイプの部屋でも扉の前にしっかりと施錠できる手すりが用意される |
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ヤグラルームでは下のソファでパーティーを楽しめる。ロフト状の空間にベッドは用意されている |
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チェックインカウンター横にはサイクルラックが用意される。ここまで押してきた自転車をいったん立てかけ、チェックイン。 |
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セルフで受け付け出来るカウンター。コロナ対策としても理にかなった方式だ。 |
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24h営業のカフェ。クラフトビールやワインのほか、スムージーやメロンまるごとクリームソーダなどもここで販売する |
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24hオープンしているパブリックスペース、タマリバ。自転車を軸に仲間の輪を増やせるかもしれない。 |
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エントランスからすぐそこが土浦駅の改札だ。 |
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自転車でスムージーが作れるフェンダーブレンダーなんてものも設置される |
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土浦周辺のサイクルマップ |
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コロナ対策もあり、星野リゾートではそれぞれの施設の特色を生かした刺繍の入ったマスクを着用中。BEB5 土浦はもちろん自転車だ |
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タマリバには自転車関連書籍が並ぶ |
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ソファーのほかにもアウトドアチェアも用意され、ちょっとしたキャンプ気分も味わえる |
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軽めの朝食もあれば |
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ちょっとがっつり目のホットドッグ。 |
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スイーツ系のメニューも。 |
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こだわりのホットサンドなんてのも |
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ウッズ「運も味方してくれた」バルベルデ「スペクタクルを見せられた」 |
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ブエルタは第2週目に突入 巨大な逃げ集団から抜け出したウッズが勝利 |
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マイヨロホのリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
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チームメイトのために動いたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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見事ステージ優勝に輝いたマイケル・ウッズ(カナダ、EFプロサイクリング) |
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ポイント賞首位のプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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ステージ優勝を逃したオマール・フライレ(スペイン、アスタナ)とアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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ステージ5位&山岳賞 ギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス) |
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アタックを繰り返し、勝利を掴んだマイケル・ウッズ(カナダ、EFプロサイクリング) |
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ブエルタ通算2勝目を挙げたマイケル・ウッズ(カナダ、EFプロサイクリング) |
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危なげなくマイヨロホを守ったリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
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マイヨモンターニャを獲得したギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス) |
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カヴァニャを吸収して尚激しいアタック合戦が続いた |
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リチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)とプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)が握手 |
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マイヨロホを着用したリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
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序盤の約30kmを独走したレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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岩の断崖をくり抜いた1級山岳オルドゥニャ峠の峠道をよじ登る |
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チームメイトのアシストを受けて走るリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
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総合2位のヒュー・カーシー(イギリス、EFプロサイクリング) |
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ピナレロのチャリティーバイクに乗るクリストファー・フルーム(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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1級山岳を前に抜け出すドリアン・ゴドン(フランス、アージェードゥーゼール)やアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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1級山岳を前に抜け出すドリアン・ゴドン(フランス、アージェードゥーゼール)やアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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36名という今大会最大規模の逃げグループが形成された |
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残り1kmからのアタックを成功させたマイケル・ウッズ(カナダ、EFプロサイクリング) |
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追い上げ叶わなかったオマル・フライレ(スペイン、アスタナ) |
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4番手でフィニッシュするナンス・ピーターズ(フランス、アージェードゥーゼル) |
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まとまってフィニッシュするリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)たち |
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人気の高いグラベルシューズにトレンドのグレー色登場 フィジーク TERRA POWERSTRAP X4 |
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フィジーク TERRA POWERSTRAP X4 |
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フィジーク TERRA BONDCUSH TACKY |
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3mm厚と衝撃吸収層により快適性を高めるTERRA BONDCUSH TACKY |
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独創的なスタイルとハイクオリティなフィット感を両立させるPOWERSTRAP |
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路面状況を問わず、軽快な歩行を可能にしたユニークなアウトソール形状 |
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フィジーク TERRA POWERSTRAP X4 |
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フィジーク VENTO SOLOCUSH TACKY(左ダークグレー、右ライトグレー) |
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