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そしてメイン会場は水族館の中へ… |
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豪華な刺身盛り合わせが! |
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大水槽の前にパーティー会場が用意されました |
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大水槽の前にパーティー会場が用意されました |
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白戸さんと片岡さんがMCを務める |
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それではかんぱーい! |
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「牽引坊や」も東京にたどり着いた |
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リアルスタート直後に集団から飛び出した安原大貴(マトリックスパワータグ)ら3名 |
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逃げるマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)、安原大貴(マトリックスパワータグ)ら4名 |
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陸橋をくぐるサルバドール・グアルディオラ(キナンサイクリングチーム)、フン・カホー(HKSプロ・サイクリングチーム)ら4名の逃げ集団 |
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逃げ集団を淡々と追うメイン集団 |
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逃げ集団から3分近く遅れて集団が陸橋に差し掛かる |
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ホームストレートへ向かうメイン集団 |
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フェデリコ・ズルロでゴールスプリントを狙うジョッティ・ヴィクトリア・パロマーがメイン集団を引く |
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タイム差が縮まり、直線走路に入ってすぐ単独で飛び出したマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム) |
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残り200m地点で、先行するガルシアへの合流を図りグアルディオラも飛び出す |
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前を行くガルシアとグアルディオラのキナンコンビを追う安原大貴(マトリックスパワータグ)とフン・カホー(HKSプロ・サイクリングチーム) |
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シマノ、ブリヂストン、右京と言ったチームが逃げを捕らえにかかる |
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マルコス・ガルシアのために懸命に引き続けるサルバドール・グラディオラ |
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フン・カホーが吸収され、単独で集団の追いに抗う安原大貴 |
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チーム右京、ブリヂストン、シマノが集団先頭にアシストを送り込み、キナンの2人を追う |
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逃げ続けるサルバドール・グアルディオラとマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム) |
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港へと続く港湾道路を横目に逃げるサルバドール・グアルディオラとマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム) |
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交差点を横切るメイン集団 |
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最終周回のジャンが鳴る中、サルバドール・グアルディオラ(キナンサイクリングチーム)をメイン集団が飲み込んでいく |
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チーム右京、宇都宮ブリッツェン、チームブリヂストンサイクリングがそれぞれトレインを組んでスプリントに備える |
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コース中央から飛び出した窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング) |
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両手を広げゴールする窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング) |
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優勝した窪木一茂とともに、最後の発射台を務めた孫崎大輝も後ろでガッツポーズ |
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力強く拳を突き上げる窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング) |
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シャンパンファイトをする窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング) |
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東京ステージを勝利した窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング) |
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窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング)が観客の声援に応え花束を掲げる |
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TOJキッズから花束を受け取り、記念撮影を行うクリス・ハーパー(オーストラリア、チーム・ブリッジレーン) |
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総合優勝を決めたクリス・ハーパー(オーストラリア、チーム・ブリッジレーン) |
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この日2位に入りポイントを重ね、総合ポイント賞を獲得したフェデリコ・ズルロ(イタリア、ジョッティ・ヴィクトリア・パロマー) |
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総合山岳賞を獲得し、笑顔でTOJキッズとの撮影に臨むフィリッポ・ザッカンティ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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総合山岳賞を獲得したフィリッポ・ザッカンティ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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2年連続新人賞のクリス・ハーパー(オーストラリア、チーム・ブリッジレーン) |
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総合優勝とともに新人賞も獲得したクリス・ハーパー(オーストラリア、チーム・ブリッジレーン) |
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チーム総合時間賞を獲得したチーム右京 |
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チーム総合首位となったチーム右京が観客の祝福を受ける |
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記念のセルフィーを行うチーム右京のメンバー |
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左から山岳賞のフェデリコ・ズルロ、総合優勝&新人賞のクリス・ハーパー、山岳賞のフィリッポ・ザッカンティ |
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3賞ジャージが花束を掲げ、声援に応える |
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総合3賞によるシャンパンファイト! |
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シャンパンファイトを終え、笑顔のクリス・ハーパーら3賞ジャージの面々 |
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マルコ・パンターニの本やプロチームのシェフによる料理本など多彩な書籍が並ぶ |
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代官山蔦屋書店の1階ではサイクリングブックフェアを開催中。ラファの出版書籍を中心に、自転車に関する本をとり揃えている。 |
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書籍とともにラファのアパレルやアクセサリーも展示 |
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当イベントは「代官山蔦屋書店サイクリング倶楽部」の第二弾として開かれた |
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平日にも関わらず多くの人が訪れた「自転車と珈琲の幸福論」 |
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主催のラファ・ジャパン合田さんより開催の挨拶 |
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モデレーターを務めるYouTuberのけんたさんが登場 |
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雑誌「mark」の編集部員で、DAZN実況としても活躍中の小俣雄風太さん |
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「Life size Cribe」のロースターでありバリスタでもある吉田一毅さん |
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この日出されたオリジナルブレンド「Lady Brown」の解説を行う吉田さん |
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Life Size Cribeのオリジナルブレンド「Lady Brown」が、参加者に1杯ずつ振る舞われた |
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コーヒーを味わいながらトークセッションが始まった |
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最初のお題は「珈琲が飲まれるようになったのは?」 |
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小俣さんの「ロードなどの自転車に乗っている方〜?」と言う質問に大勢の人が手を挙げる |
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「自転車と珈琲の関わりについて」小俣さんがその歴史を紐解いていく |
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まだ始まったばかりの頃のツール・ド・フランスの写真。レースの休息日にカフェで選手たちがくつろいでいる様子 |
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ロードレースファンには馴染み深い「レベイユ・マタン」の現在の写真 |
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レベイユ・マタンの向かいにあるモニュメントの写真。「TOUR」の文字も見える |
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史上最強の自転車選手エディ・メルクスを擁したFAEMAが紹介される。エスプレッソメーカーの製造会社だ |
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自転車YouTuberのけんたさんが本日のモデレーター |
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スライドの合間に、コーヒー系チームスポンサーに関する知識を吉田さんが補完していってくれた |
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吉田さん「当時ファエマが作ったE61型エスプレッソマシーンは世界初の電動ポンプを搭載したマシンであり、今でもこれの同等品が作られているんですよ」 |
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補助席が出るほどに客席が埋まり、参加者たちが話に聞き入る |
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ラファのサイクルジャージなどにつけられるストーリーラベルを紹介する小俣さん |
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ラファのストーリーラベルを集めた「インサイドストーリーズ」と言う本も出版されている |
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『RHYMESTER』の宇多丸さんも生涯ベスト映画として推す『ヤング・ゼネレーション』 |
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ジルベルト・シモーニやダミアーノ・クネゴらの活躍の記憶が蘇るプロチーム「Saeco」 |
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ルイス・エレラのラルプ・デュエズ制覇をきっかけに、翌年からスポンサードを開始した「カフェ・ド・コロンビア」 |
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「今のサイクリストのライフスタイルと珈琲について」語る3名の登壇者たち |
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別府史之が現在所属するトレック・セガフレード。日本にもあるコーヒーチェーン、セガフレードがスポンサードしている |
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「今のサイクリストのライフスタイルと珈琲について」と話題を進めるけんたさん |
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お互いにジョークも交えながら和やかに進むトーク |
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ゲストの小俣さん。普段は「mark」編集部で働きながらDAZN実況も務める |
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コーヒースタンド「Life Size Cribe」の吉田一毅さん。ロースターでありバリスタ。ラテアートの腕前も日本トップクラスだ |
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カフェと自転車店が高度に融合した最適例「Look mum no hands!」 |
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STRAVAにおける食に関するキーワード出現率のグラフ。サイクリストは『コーヒー』が『ビール』を圧倒 |
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小俣さん「やっぱり走ったあとのビールって美味しいですし、コーヒーもそういうところはありますよね」 |
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「コーヒーって体にいいんですか?」と素朴で直球な疑問について考える |
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「コーヒーと自転車がもたらすこと」それぞれの想いを語りながら夜が更ける |
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「ゲストの方にとって美味しいコーヒーってどんなものだったりしますか?」と興味深い質問も |
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「自分のために淹れてくれたコーヒーは、基本的にたとえ缶コーヒーでも美味しいって感じちゃいますね」と吉田さん |
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けんたさん「美味しいラーメンはもちろんですけど、たまにジャンクなカップラーメン食べたくなる、みたいな?…って違いますね(笑)」 |
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興味深い話題が続いた質疑応答コーナー |
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自らもコーヒー豆の焙煎士をしていると言う方からは、最近選ばれる前の煎り具合の傾向について質問が |
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参加者の質問に丁寧に答える小俣さん |
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大きな拍手が贈られて、トークセッションの幕が閉じた |
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Raphaのペーパーバッグに入れられたこの日のお土産 |
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この日のお土産はLife Size Cribeのオリジナルブレンド「Lady Brown」やRapha Tokyoで使えるコーヒーチケット付きショップカード |
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3級山岳チヴィリオの下りを攻めるヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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3級山岳チヴィリオでアタックするヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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3級山岳チヴィリオの下りで落車したプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)がライバルを追う |
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大会ディレクターのマウロ・ヴェーニ氏 |
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イヴレアの街がジロ・デ・イタリアを迎える |
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第15ステージの朝を迎えた初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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ツールと比べてジロは選手との距離がずっと近い |
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イヴレアをスタート後、しばらくアタック合戦が続く |
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集団後方に控える初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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水田の広がる平野部を走る |
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逃げるマティア・カッタネオ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)とダリオ・カタルド(イタリア、アスタナ) |
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モビスターを先頭にゆったりと進むメイン集団 |
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ロンバルディア州を東に進んでいく |
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曇り時々晴れの天気のロンバルディア州 |
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逃げるマティア・カッタネオ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)とダリオ・カタルド(イタリア、アスタナ) |
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美しい湖水風景が広がるコモ湖周辺 |
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コモ湖を見下ろす山の上にあるマドンナ・デル・ギザッロ教会 |
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サイクリストの聖地、マドンナ・デル・ギザッロ教会 |
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マドンナ・デル・ギザッロ教会の内部に展示されたファウスト・コッピのバイクやジャージ |
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マドンナ・デル・ギザッロ教会の前にバルタリとコッピの銅像が並ぶ |
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マドンナ・デル・ギザッロ教会横にあるミュージアム |
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2級山岳マドンナ・デル・ギザッロを登るメイン集団 |
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集団前方で山岳をこなすヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)やリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター) |
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2級山岳マドンナ・デル・ギザッロを登るダリオ・カタルド(イタリア、アスタナ)とマティア・カッタネオ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク) |
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2級山岳マドンナ・デル・ギザッロを登るダリオ・カタルド(イタリア、アスタナ)とマティア・カッタネオ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク) |
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逃げる2人に大声援を送る |
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マドンナ・デル・ギザッロ教会の前を通過するリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター) |
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3級山岳チヴィリオで先行するサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)ら |
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3級山岳チヴィリオでアタックするヒュー・カーシー(イギリス、EFエデュケーションファースト)とサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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スプリント一騎打ちを繰り広げるダリオ・カタルド(イタリア、アスタナ)とマティア・カッタネオ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク) |
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ステージ初優勝を飾ったダリオ・カタルド(イタリア、アスタナ) |
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喜びを爆発させるダリオ・カタルド(イタリア、アスタナ) |
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先頭から11秒遅れでフィニッシュするマリアローザのリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)とヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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積極的な走りで会場を沸かせたヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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カラパスとニバリから25秒失ったミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ) |
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ニバリとカラパスから40秒遅れでフィニッシュするプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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頬から流血したプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)がチームバスに向かう |
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落車により左肩を痛めた状態でフィニッシュしたジョセフロイド・ドンブロウスキー(アメリカ、EFエデュケーションファースト) |
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車で30分ほどの距離のルガーノから駆けつけたアルベルト・コンタドール |
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ステージ初優勝を飾ったダリオ・カタルド(イタリア、アスタナ) |
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ステージ初優勝を飾ったダリオ・カタルド(イタリア、アスタナ) |
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スプマンテを一口飲むダリオ・カタルド(イタリア、アスタナ) |
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マリアローザを守って安堵の表情を浮かべるリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター) |
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スプマンテを開ける手つきも慣れてきたリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター) |
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コモの空になびくエクアドル国旗 |
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アスタナ犬 |
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イタリア国旗とスクアーロ(鮫=ニバリ) |
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長いステージをグルペットで終えた初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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ユーロスポーツのインタビューに応じる初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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最終週に向かう初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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34歳カタルドが初勝利 ロンバルディアコースでニバリが攻撃し、ログラが落車 |
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「伸縮性が高くフィット感は抜群、スタイル良く着こなせる」ハヤサカサイクル仙台中央店・菅原さん |
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息詰まる接戦のハンマーチェイス ユンボ・ヴィズマが初のハンマーシリーズ勝利 |
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カタルド「ずっと夢見続けた勝利」 ニバリ「ライバルたちの表情を読んでアタックした」 |
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石橋学、窪木一茂、小林海、増田成幸 4人が語るツアー・オブ・ジャパン |
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チームイネオスとCCCチーム、ドゥクーニンク・クイックステップが連なってフィニッシュ |
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5名のままフィニッシュラインに飛び込むユンボ・ヴィズマ |
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全体の最速タイムをマークしたCCCチーム |
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CCCチームがハンマーチェイスの勝利を喜ぶ |
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総合10位と健闘を見せたリワル・レディーネス |
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サンウェブとの差を維持したまま逃げるユンボ・ヴィズマ |
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30秒先のユンボ・ヴィズマを追いかけるサンウェブ |
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序盤のパンクと待機が響いたミッチェルトン・スコット |
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ハンマーシリーズ初勝利を遂げたユンボ・ヴィズマ |
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ユンボ・ヴィズマが優勝記念プレートを打ち付ける |
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東京ステージ終了後、チームテントでダウンする増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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伊豆ステージでは集団に最後まで残り続けて9位フィニッシュした石橋学(チームブリヂストンサイクリング) |
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ジョッティ・ヴィクトリア・パロマーと共にツアー・オブ・ジャパン初出場した小林海(右端) |
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チームメイトの黒枝士揮と共に会場入りする石橋学(チームブリヂストンサイクリング) |
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ツア・オブ・ジャパン2019で活躍した日本人選手 |
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前日の負傷が痛々しいまま東京ステージを走る増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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100km超えの本格山岳ライドから見えてきたものは? テストライダー2人が語るE-スポーツバイクの魅力 |
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ニバリのアタックに沸くジロ マリアローザの本命が見えぬまま最終週へ |
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トレック TOP FUEL 過酷なトレイルを走破するロングトラベル量を獲得したフルサスXCバイク |
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トレック Top Fuel |
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Top Fuelフロントビュー |
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あらゆるシチュエーションに対応する懐の深さが特徴だ |
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XCレースやマラソン、トレイルライドまでカバーできるTop Fuel |
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トレック Top Fuel 8 |
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Top Fuel 9.8にはカーボンホイールが装備されている |
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前後のロックアウトをワンアクションで操作できるTwistLocを装備する |
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ロッカーのリンクを調整することで様々なジオメトリーに変更できる |
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フレームを保護するカバーが標準で装備されている |
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ヘッドチューブ付近にもカバーが装備される |
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トレック Top Fuel 9.8 |
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休憩していたらロードバイクに乗った方が |
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途中コースから外れたスポットへと立寄る余裕も |
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今回は長距離ライドということでビンディングをチョイスした杏寿沙さん 普段はフラットペダルだという |
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本栖湖へ到着 |
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いろんな美しい景色に気づく余裕がある そう、E-BIKEなら |
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「」品川真寛 |
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「」品川真寛 |
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「」杏寿沙 |
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「」杏寿沙 |
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登りでもばらけずに楽しく走れる ノーマルなバイクだとそうはいかない |
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今回はバックパックも背負ったツーリングになった 多少の荷物も苦にならない |
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ほど良い強度でスカイラインを登っていく |
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トーケン C22AX DHuezz Zenith ブレーキ性能を強化した軽量アルミホイール |
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トーケン C22AX DHuezz Zenith |
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ハイエンドモデルに使用されるZ1ハブを採用 |
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モデルロゴとともに一箇所のみゴールドのニップルを使用している |
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セラミックコーティングによりマッドテストでもリムが傷つかない高い耐久性を実現 |
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ジロ最終週に挑む初山翔「イタリアに残したインパクトの大きさには満足している」 |
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シューターを下したファンデルポールがMTBワールドカップ初勝利 山本幸平は59位完走 |
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女子エリート 独走するアン・タウバー(オランダ、CST・サンド・バファンMTBレーシングチーム) |
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