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第1ステージ コース沿いにはこんな標識も |
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第1ステージ うねるような微妙なアップダウンが続く前半 |
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第1ステージ コース後半の梅林は散り際 |
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シーズン最初のUCIステージレース「ツール・ド・とちぎ」プレビュー |
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日本一透明な湖を目指す130km グランフォンド摩周 6月1~2日開催 |
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フィダンツァとコヴリックが使用しているビアンキのバイク |
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2 会場にはビワセカップのパネルが飾られた |
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にこやかな表情を見せるアリアンナ・フィダンツァ(左)とアナ・コヴリック(右) |
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チーム設立について語る加藤修チーム代表 |
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提携チームLive GARDEN Bici Stelleの雨谷千紗子チームマネージャー |
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提携会社となる株式会社ウォークライドからは須田晋太郎氏が出席 |
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はにかみながら話すアリアンナ・フィダンツァはチームのエース |
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明るい表情を見せるアナ・コヴリックはアシスト役として活躍 |
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準所属選手となる石上夢乃 |
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ビワセカップにスポット参戦した大堀博美 |
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Live GARDEN Bici Stelleの新川明子選手も意気込みを語る |
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インタープロ サイクリングアカデミーのセバスチャン・ピロット代表はチームのジャージデザインも担当 |
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チーム関係者と選手達が一同に会した |
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チーム発表会に出席した選手、監督ら |
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左から、新川明子(Live GARDEN Bici Stelle)、石上夢乃、大堀博美、アリアンナ・フィダンツァ、アナ・コヴリック |
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発表会の後半にはクロストークが開催された |
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チーム設立の意義について語るラカンプラ監督 |
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欧州でのレースに経験を語るアリアンナ・フィダンツァ |
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クロストークでのアナ・コヴリック |
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クロストークでの石上夢乃選手 |
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ビワセカップでの経験を熱く語った大堀博美 |
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「日本の女子選手に技術を学ぶ場を提供することが大事」と語る鈴木真理コーチ |
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23 発表会の最後に愛犬との絵をプレゼントされたラカンプラ監督 |
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東京五輪とその先へ 女子チーム「ハイアンビション2020.jp」始動 |
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ミラノ〜サンレモ2019 コース高低図 |
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ミラノ〜サンレモ2019 残り30km高低図 |
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ミラノ〜サンレモ2019 |
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ミラノ〜サンレモ2019 フィニッシュレイアウト |
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シマノ R-8(ブラック) |
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シマノ R-8(フェザーベージュ) |
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シマノ R-12(ブラック) |
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シマノ R-12(ダークアース) |
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シマノ R-12(フェザーベージュ) |
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シマノ R-16(ブラック) |
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シマノ R-16(ダークアース) |
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シマノ R-8(ダークアース) |
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シマノ U-2(スモークパール) |
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シマノ U-2(ブラック) |
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シマノ U-6(ダークアース) |
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シマノ U-6(スモークパール) |
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シマノ U-6(ブラック) |
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シマノ U-10(ダークアース) |
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シマノ U-10(スモークパール) |
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シマノ U-10(ブラック) |
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シマノ U-14(スモークパール) |
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シマノ U-14(ブラック) |
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イタリアに「プリマヴェーラ(春)」到来 ポッジオが勝敗を分ける世界最長レース |
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緑豊かなコースを走る |
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道の駅摩周温泉にも蹴られたエイドステーション |
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女性ライダーも沢山参加している |
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絶景が楽しめるヒルクライム区間も |
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手作りソーセージを挟んだホットドッグ |
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地元ベーカリーのパンも振舞われる |
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地元ベーカリーのパンも振舞われる |
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なめらかなプリンは道産素材100% |
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各エイドで笑顔のスタッフが迎えてくれる |
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布袋田沙織さんがゲストライダーとして大会に参加 |
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煙が立ち上る硫黄山 |
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温かい豚汁も登場 |
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一つ一つ手作りのホットドッグ |
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地元の方々が温かく迎えてくれる |
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北海道らしいまっすぐな道を行く |
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青々とした木々が眩しい |
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セッレSMP 対象サドルを購入で新作バーテープがもらえるキャンペーン 3月27日~5月31日まで |
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フィジーク シューズ購入者を対象にもれなくソックスをプレゼント 6月30日まで |
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フィジークシューズご購入でフィジークレーシングソックスプレゼント! 「2019 フィジークソックスキャンペーン」スタート! |
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キャンペーン参加店リスト(クリックするとショップリストへとジャンプします) |
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ゲラント・トーマスも愛用するフィジーク |
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スムーズな空気の流れを生み出す専用のエアロボトルを標準装備 |
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ホイールとフレームのクリアランスを極限まで詰め乱流の発生を抑える |
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空力性能向上を狙った後輪を覆い隠すようなリアセクションの造形 |
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サーヴェロ P5 DISC |
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サーヴェロ P3X |
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縦にボリュームを持たせたチェーンステーが優れたパワー伝達性を発揮 |
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シートポストのヤグラは前後に無段階で位置調整できる |
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ボリュームあるフロント周辺のデザイン。フォークはエアロヒンジタイプを採用 |
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シートチューブとシートステーを取り払ったY字型のフレーム |
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ダウンチューブ下部のストレージデザインを変更しておりコストダウンを図った |
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P5Xとは違いワンピースタイプの新設計ベースバーをアセンブル |
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専用のエルゴノミックグリップはベースバーと段差がないデザイン |
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サーヴェロ P5 DISC |
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エクステンションバーが二股に別れた特徴的なデザイン |
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トライアスロンで活用できるトップチューブバッグも装備可能だ |
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前方投影面積を徹底的に減らしたエアロなコックピットデザイン |
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トップチューブバッグはP5Xと違いジッパーレスとすることで軽量化している |
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エクステンションバーにブリッジをかけボトルケージを配置できる |
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エクステンションバー後部にDi2ジャンクションを埋め込む |
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サーヴェロ P3X |
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まっすぐ後方へと光が飛ぶ配光となっている |
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クリアパーツを設けサイドからの被視認性を確保している |
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19年ツールにディレクトエネルジー、アルケア、コフィディス、ワンティが出場へ |
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スタート前のステージイベントには多くの観客が集まった |
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スタート前にアップする選手を見る観客 |
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桜は間に合わなかったが、梅の花は散る前ギリギリ間に合った |
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7位 近谷涼(チームブリヂストンサイクリング)3分52秒95 |
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3位 マリオ・ヴォクト(チーム・サプラ・サイクリング) |
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6位 ライアン・シュルト(オリヴァーズ・リアル・フード・レーシング)がU23トップ 3分49秒92 |
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10位 岡篤志(宇都宮ブリッツェン)3分55秒49 |
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直前のオセアニア選手権でロードと個人TTの2冠を獲って乗り込んできたベンジャミン・ダイボール(チーム・サプラ・サイクリング) |
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第1ステージ 表彰式 |
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リーダージャージを着たベンジャミン・ダイボール(チーム・サプラ・サイクリング) |
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ポイント賞もベンジャミン・ダイボール(チーム・サプラ・サイクリング) |
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U23賞はライアン・シュルト(オリヴァーズ・リアルフード・レーシング) |
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2位 オールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ)3分46秒65 |
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1秒未満のトップ争い ベンジャミン・ダイボールが初日TT制覇 近谷7位 |
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スタート台のスロープをすべり降りる |
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スタート台からスタートするベンジャミン・ダイボール(チーム・サプラ・サイクリング) |
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サイクリングコース上に行き先を示す道標が設置される |
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門田基志さんに四国・台湾ダブル一周達成ジャージを贈呈した羅祥安(トニー・ロー)氏 |
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四国一周サイクリングPR大使の一青妙さんにも四国・台湾ダブル一周達成ジャージが贈られた |
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四国・台湾ダブル一周達成ジャージを着た門田基志さん、一青妙さん |
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CHALLENGE 1,000kmプロジェクト 四国一周ファンミーティング |
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中村時広愛媛県知事を先頭に走り出す |
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四国一周と台湾一周のダブル達成を目指そう! |
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多々羅しまなみ公園で自転車普及活動を行う方に感謝状が贈呈された |
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サイクリングロードに用意されたエイドステーション |
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四国一周の際にはしまなみ海道も走って欲しい |
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サイクリングの途中で美味しい補給食を楽しむ中村時広愛媛県知事 |
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四国一周サイクリングの絶景ポイントを示す四国一周モニュメント |
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四国一周サイクリング完走者へしまなみ訪問の記念品(ヘッドスペーサー)が贈呈される |
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多々羅しまなみ公園で開催された「四国一周ファンミーティング」 |
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世界のサイクリストに人気のしまなみ海道を走る |
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「四国一周ファンミーティング」開催 四国&台湾一周ダブル達成でジャージを目指そう |
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軽量かつ高強度のカーボン製サイドエントリーボトルケージ エリート PRISM |
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エリート PRISM CARBON(カーボンマット/レッド) |
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エリート PRISM CARBON(カーボンマット/ブラック) |
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エリート PRISM CARBON(カーボン/ホワイト) |
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カーボン製のサイドエントリーボトルケージ「PRISM CARBON」 |
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サイド部分には耐摩耗性の高いdyneRopeファブリックを使用する |
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アソス XC SHORT SLEEVE JERSEY(Corfu Blue) |
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アソス TRAIL CARGO SHORTS(Black Series) |
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汗をかきやすい脇から袖内側にかけてメッシュパネルを配置する |
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背中部分も通気性の良いメッシュ素材を配することでクーリング性能を向上させている |
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バックポケットは中の物が飛び出しづらいリアルランプコンセプト |
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取り外し可能なサイドインパクトパッドを備える |
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スチールの15倍強い耐摩耗性を持つdyneRopeファブリックをサイド部分に使用 |
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アソス TRAIL KNEE PROTECTORS(Black) |
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防水ジッパーのポケットを備える |
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自転車に最適化されたカッティングを採用するショートパンツだ |
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山を駆け巡るようなオールマウンテントレイルライドに最適なTRAILシリーズ |
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アソス TRAIL LS JERSEY(Rodo Red) |
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転倒や木の枝で擦りやすい袖外側部分に耐久性が高いdyneRopeファブリックを使用 |
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パックプリントには大きなアソスマークが描かれる |
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垂直方向には伸びず、水平方向には伸縮性のあるモノストレッチ構造のファブリックを使用 |
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高強度なXCレースやシクロクロスに向けたオフロードレーシングウェア、XCシリーズ |
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アソス RALLY SS JERSEY(Open Orange) |
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脇から袖内側にかけて大きなメッシュパネルを配置し冷却性能を向上させている |
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脇から袖内側にかけて大きなメッシュパネルを配置し冷却性能を向上させている |
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サイド部分には耐摩耗性の高いdyneRopeファブリックを使用する |
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バックパックを背負っても背中が蒸れること無く快適性が持続する |
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パナレーサー GRAVEL KINGに耐パンク強化モデルと春限定カラーが登場 |
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アソス XC BIB SHORTS 背面(torpedo Grey) |
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アソス TRAIL LINER SHORTS(Black Series) |
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オフロードライナーパッド |
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アソス TRAIL SS JERSEY(Corfu Blue) |
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アソス TRAIL SS JERSEY(Mugo Green) |
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アソス TRAIL SS JERSEY(Rodo Red) |
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アソス XC BIB SHORTS(torpedo Grey) |
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パナレーサー GRAVEL KING PLUS |
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パナレーサー GRAVEL KING SK PLUS |
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パナレーサー GRAVEL KING リミテッドカラーエディション(左サンドストーン、右SK・ボルドー) |
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アソス TRAIL KNEE PROTECTORS |
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アソス TRAIL FF GLOVES |
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アソス TRAIL ARM PROTECTORS |
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スタート前に披露された「野州 轟一番太鼓」のパフォーマンス |
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那須に近い矢板市。ブラーゼンの旗が翻る。 |
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寒い中、コースサイドを埋め尽くす観客 |
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「道の駅やいた」前を通過する集団 |
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リアルスタート後、長く伸びる集団 |
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3周目からはチーム・サプラ・サイクリングが集団コントロール |
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雪が残る那須連山をバックに走る集団 |
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リーダーチームのチーム・サプラ・サイクリングがレース中盤にかけてコントロール |
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4周目 岡篤志(宇都宮ブリッツェン)とゴン・ヒョソク(LXサイクリングチーム)が山岳賞に向けて飛び出す |
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13名の逃げ集団 |
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4周目完了時の2回目のポイント賞を岡篤志(宇都宮ブリッツェン)が1位通過 |
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リーダージャージのベンジャミン・ダイボール(チーム・サプラ・サイクリング)自ら逃げ集団を牽引 |
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逃げ集団を引くオールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ) |
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最大で2分50秒差をつけられたメイン集団 |
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リーダージャージのベンジャミン・ダイボール(チーム・サプラ・サイクリング)が登り区間で逃げ集団を牽引 |
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7周目 逃げ集団から飛び出す石原悠希(インタープロサイクリングアカデミー) |
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7周目 チーム右京がメイン集団を加速させる |
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7周目 チーム右京を先頭に逃げ集団を追うメイン集団 |
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逃げ集団のベンジャミン・ダイボール(チーム・サプラ・サイクリング) |
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逃げ集団から飛び出して最後の抵抗を見せる3名 |
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全ての逃げを吸収して最終周回に入る集団 |
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最終周回に飛び出した佐藤健(日本大学) |
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最終周回に単独で飛び出した佐藤健(日本大学) |
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最終周回 各チームがスプリント勝負の準備を始める |
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最終周回 サルカノ・サカリヤ・BBチームが集団を牽引 |
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残り3km 集団前方にスプリンターで勝負したいチームが集まる |
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道幅いっぱいに広がっての集団スプリント |
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マリス・ボグダノヴィッチ(インタープロサイクリングアカデミー:写真左から2人目)が第2ステージ優勝 |
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オーロラビジョンでフィニッシュを振り返るチーム右京の2人 |
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リーダージャージを着たオールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ) |
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ポイント賞は第2ステージ優勝のマリス・ボグダノヴィッチ(インタープロサイクリングアカデミー) |
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