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前年度覇者アマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)らを先頭にスタート |
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アデレード東部に広がる丘陵地帯を走る |
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集団の一つのまま進むプロトン |
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ワインの名産地であるアデレード東部の丘陵地帯を走る |
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緩やかなアップダウンをこなすプロトン |
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山岳ポイントに近くプロトン |
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山岳ポイントに向かってアタックが始まる |
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集団内で登りをこなす與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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ミッチェルトン・スコットが先頭に立って集団をコントロール |
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終盤に向けて集団前方に上がる與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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スプリントで先頭に立つレティツィア・パテルノステル(イタリア、トレック・セガフレード) |
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第1ステージを制したレティツィア・パテルノステル(イタリア、トレック・セガフレード) |
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19歳のレティツィア・パテルノステル(イタリア、トレック・セガフレード)が勝利 |
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チームメイトと抱き合うレティツィア・パテルノステル(イタリア、トレック・セガフレード) |
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リーダージャージに袖を通したレティツィア・パテルノステル(イタリア、トレック・セガフレード) |
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美ら島オキナワセンチュリーランのアフターライドの5コースが詳細発表 申込受付中 |
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與那嶺出場のTDU女子レース開幕 新生トレックのパテルノステルが初日勝利 |
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ドットアウト COUPÉ&TARGA レース用途にも最適なパフォーマンスヘルメット2種 |
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ジロやローター、ノグ、レザインの注目製品が目白押し ダイアテック展示会の様子をお届け |
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今年は更に規模を拡大 日本中のメーカー・代理店が集うサイクルパーツ合同展示会で見つけた逸品をピックアップ |
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優れたベンチレーション機能を持った軽量モデルに仕上がるTARGA |
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NACAインテークデザインを採用し、エアロヘルメットながら高い通気性も両立している |
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ドットアウト COUPÉ(パールホワイト/マットブラック) |
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ドットアウト COUPÉ(メタリックマットブラック/マットブラック) |
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ドットアウト COUPÉ(マットシルバー/マットブルー) |
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ドットアウト TARGA(シャイニーホワイト) |
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ドットアウト TARGA(シャイニーブラック/マットブラック) |
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ドットアウト TARGA(マットブラック/シャイニーホワイト) |
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ドットアウト TARGA(マットブラック/シャイニーレッド) |
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ドットアウト TARGA(マットブラック/イエローフルオ) |
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ドットアウト TARGA(マットブラック/オレンジフルオ) |
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年初の展示会ということもあり、そこかしこから年頭の挨拶が聞こえた |
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鎚が金属製のOi LUXEが登場する |
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手のひらにすっぽりと収まるサイズのFANG |
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レザインGPSの基本的な使い方の講習会が開かれた |
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限定モデルは光沢感のあるペイントがされている |
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電源の入れ方から乗り出すまでの方法をレクチャーしてくれた |
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ダイアテックのスタッフの言葉を聞きながら、操作を進めていくことで使い方を学んでいく |
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ノグの新製品Cobberを紹介してくれた担当の衣川さん |
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330°の照射範囲を備えるCobberのフロント用 |
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PWRシリーズにはバッテリーとライトを別体として使えるコードがオプションで用意されている |
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Cobberのリア用。サイドまでLEDが行き届いている |
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混み合いやすいキャンプツーリングなどではバッテリーを別体として使える |
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世界チャンピオンのバルベルデのサイン入りヘルメットが展示されていた |
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GAMECHANGERには赤色のモデルが追加された |
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セミエアロ系のAIRBREAKERも展開が始まる |
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ローターは楕円チェーンリングに長年の研究を反映させている |
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ダイレクトマウント式のALDHUには24mmシャフトモデルが登場している。兄弟モデルのVEGASTもリリース |
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待望のアジアンフィットを着用する来場者は非常に多かった |
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AETHER MIPSを始めとする各モデルがアジアンフィット化を果たす |
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カラーや帽体の見た目は本国モデルままだ |
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日本人は約8割がアジアンフィットに適しているという |
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ジロはGrinduroのカルチャーを大切にする |
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ブルックスのカンビウムにホワイトカラーが登場する |
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落ち着いた色味のモデルも用意されている |
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落ち着いた色味となっており、バイクがシックな見た目となるだろう |
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ジロのランブルは非常に人気のモデルだという。日本限定カラーも登場している |
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GKT03169 |
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ABUSのBORDOにアラーム付きモデルが用意された |
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アラーム付きU字ロックも登場するため、よりシチュエーションにあったアラーム付きモデルを選ぶことが可能となった |
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ダイアテックはレイノルズの取扱を開始する |
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FANGは握り込んで使用することができる |
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様々なツールが隠されているFANGの販売が開始されている |
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PWRシリーズのランタンもいよいよ発売されるという |
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ローターの2INPOWER DMもいよいよ販売となる |
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マグラは電波制御式ドロッパーポストを発表 無線(Ant+)でバルブを開け閉めするため配線の手間いらず |
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ムーンはフォグモードを搭載したライトを発表 暖色と寒色のLEDを搭載し霧中でも視界を提供する |
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福島晋一さん主催 フランス式自転車コーチングセミナー 大阪で2月16、17日開催 |
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フランス人コーチ、フランソワ・アントワンを招いて行われる |
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福島晋一さん主催のフランス式コーチングセミナーが大阪市阿倍野区で開催される |
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ドイツのハイエンドカーボンマニュファクチャラー、THM カーボネスを扱うトライスポーツ |
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126gという驚きの重量のドロップバー”Ellipse Road”を展開するダリモ 実際に持つとあまりの軽さに一瞬理解が追いつかないほど |
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機械式変速システムをワイヤレス電動変速へと変換できるX-Shifterも展示 話題の新製品とあって注目度もバツグン CW編集部では追ってインプレッションも掲載予定だ |
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ゼータトレーディングが取り扱うスパイダーアーム式パワーメーターのPower2Max ダイレクトマウントクランクに対応するため、ワンバイエスのJクランクと組み合わせることでショートクランク派でもパワーメーターを使用することができる |
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空力性能を追求したM5の2スポークホイールも実機が展示された |
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スマートトレーナーブームの中でも、高い静粛性とデザインを兼ね備えた高級機として憧れの存在でもあるタックスのNeoがNeo2へとモデルチェンジ ケイデンス検出の正確性や負荷変動のリアリティ、静粛性に更に磨きをかけたという |
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液圧制御バルブを使用することでABSのような効果を生み出すアウトブレーカーを展示していた重力技研 減圧開始地点はダイヤルで調整可能となり、路面状況やタイヤ、サスなどのセッティングに合わせて変更できる ロードバイクにも装着できるため今後注目が集まりそうだ |
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スポーク専業ブランド星工業 同社の展開するスポークの違いをわかりやすく展示 それぞれに付けられた星型の折り紙が良いですね |
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ルコックスポルティフは著名アーティストとコラボするアートシリーズの第4弾を展示 今回はフランス人コンテンポラリーアーティスト”ノエ・トゥー”によるデザインだ |
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伸縮性の異なる素材を使用し、ペダリング時の安定性を高める機能を持ったジャケットなども展開していくという |
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各種のマッサージオイルやアップオイルに加え、マッサージ器具も展開するイナーメスポーツアロマ |
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革を使ったサイクルアクセサリーやバッグを制作する”maware” 写真はバルブキャップとグリップだが、バーテープやロック、キャットアイとコラボしたライトカバーなど展開は多岐にわたる スタイル重視のサイクリストには見逃せないブランドとなりそう |
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RxLソックスはより耐久性を重視したメリノウールとコーデュラナイロンの混紡素材を使用した新作を発表 過酷な山岳レースで実証された性能を持つ高機能モデル |
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チャンピオンシステムは新型のワンピースジャージを展示 APEXシリーズのトライワンピースはメッシュ素材で軽量なセパレートタイプのワンピース ポケットも装着可能でトライアスロンに限らずヒルクライムなどでも活躍しそう |
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ライトが内蔵されたマジックシャインのヘルメットも参考出品 フロントライトとリアライトに加え、左右にはウインカーまで搭載する |
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今年はさまざまな内容のセミナーが行われた この回は世界のインドアトレーニングのトレンドについての講演となる |
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軽量でありながら高い信頼性を持つパーツを製造するドイツのチューン 取り扱うNASKトレーディングはエクストラライトなど軽量パーツブランドに強い代理店だ |
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ドイツのフロント内装変速システム、ピニオンを装着したチタンバイクの展示も |
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エヴァディオは新作のカーボンクリンチャーホイール2種を展開 オーソドックスなチールスポークモデルとエヴァディオらしいアルミスポークモデルが用意される |
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トーケンがBB90用の左右スレッド連結方式のBBを発表 専用の工具も用意する力の入れようだ トレックバイクで多く採用されるBB90の回転精度の向上や異音の解消に役立つだろう |
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サーヴェロの新型S3のフォークコラム ケーブル内蔵のため、フォークコラムの上部が臼となっており、ステムからパイプと連結する。いわばトラディショナルなスレッドステムのコラムとステムを逆転させたような構造をとる |
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こちらがS3のハンドル&ステム ステムからパイプが一体となって伸びている また、ハンドルに設けられたケーブルチャネルもできるだけステムへの角度を緩くしケーブルの曲がりを抑える設計だ |
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リアトライアングルを折り畳むことが出来るロードバイクを展示した5Links |
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かなり舐めてしまったキャップボルトを外すことが出来る特殊なヘックスレンチを展示していたBelive in bikes |
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先端がテーパー&スパイラル形状となっており、舐めた六角穴にも食いつき回すことができる |
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サイクルモードにも出展し注目を集めていたセラミックコーティングアルミディスクローター”BRAKCO” デュラエースの約半分ほどの重量に収まるという |
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スマートフォンのスタンドにもなるタイヤレバーやコンパクトなチェーンツールを展開するCleverStandard |
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パナレーサーはグラベルキングの新カラーの人気投票を開催 |
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注目を集めていた携帯型脚踏み式ポンプ”STOMPUMP” 体重をかけることが出来るので非力な方でも空気を入れやすい |
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上部のキャップは外すことが出来、なかにパッチや工具などを収納しておくことも可能 なおボトルケージ台座に取り付けることも出来る |
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多くのサイクルショップメカニックから支持を集めるPBスイス サイズごとに色分けされたレインボーのヘックスセットが人気だが、強度を追求した丸型のモデルもラインアップ ローレット加工がしてあり油で汚れた手でも作業しやすいのが特徴だ |
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スポーツサイクリストにとってはヘルメットやアイウェアでなじみ深いオージーケーだが、一般車向けの子供載せのトップブランドでもある プロテクション性と乗り心地を追求した新作子供載せGRANDIA こんなシートで送り迎えされる子供は幸せですね |
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高機能ボトルの代名詞ともいえるキャメルバックのポディウムボトルがモデルチェンジ バルブキャップがリニューアルし、より洗いやすくなった |
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ヘックスレンチ専業の日本ブランド エイトも製品を展示。写真は専用の延長パイプを使用している様子。固着したネジを外すために延長パイプを使うメカは多いかもしれないが、専用のパイプを発売しているメーカーは少ない。両端が異なる太さになっており1本で2サイズに対応 |
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シンプルなデザインのT字レンチ 握り込んだときのホールド感は一級品だ |
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CNC切削を駆使した楕円チェーンリングを得意とするアブソリュートブラックがグラベル用のシングルスピード楕円チェーンリングを参考出品 ロード用よりも肉抜きが多い、切り絵のようなデザインが魅力的だ |
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ボレーの新型ヘルメット・FURO MIPSを採用し、安全性を追求しつつも重量バランスやクーリング性能を併せ持つエアロヘルメットだ |
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パワーメーターブランド、ステージスがサイクルコンピューターを展示。リーズナブルながら高い質感を備えている。パワートレーニングに最適化した表示項目が特徴で、スピードメーターのようにパワーゾーンを示してくれる表示も。また日中でも見やすい高輝度カラー液晶も特徴だ |
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低回転抵抗を追求したハブブランド、ゴキソがディスク対応ハブのプロトを展示。初のスルーアクスル対応製品となり、取り付けは6ボルト仕様となる。クライマーハブのような造形が特徴で、軽量化に余念がないことが見て取れる |
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GTカーのウイングを意識したというFUROのリアバックデザイン カラーリングもガルフカラーで仕上げられる |
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ゼータトレーディングが新規に取り扱うLouriのフレームストラップ。チューブや工具をフレームの好きなところに束ねておける。これまで使っていたサランラップやビニールテープとはこれでおさらばだ。 |
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指紋認証にて開錠するU字ロックTRON。四角い部分が指紋センサーとなり、20個まで指紋は登録可能。かなりSFチックな動きで少年心くすぐられる逸品だ。ネーミングもニクイ! |
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チネリは新作のキャップを展示。マイク・ジャイアントデザインのスペシャルモデルも登場していた |
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ヘッドはブランド初となるフルカーボンクリンチャーホイール、VANQUISHを展示。エアロダイナミクスに優れるディスクブレーキホイールとして注目の存在だ |
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フランスのS1NEOが大きく展開。エアロモデルのVERSUSはフロントブレーキ以外ケーブルフル内装が特徴だ |
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エヴァディオがカスタムペイントを再始動。ペゴレッティやズッロなど、名だたるイタリアンブランドでの経験を持つアトリエ・キノピオの安田氏がペイントを手掛ける |
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煌びやかなロゴが躍るカラーリングが目を引いていたS1NEO。太陽光の下で見ると、より美しいのではないだろうか |
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昨今のアドベンチャーライドブームを牽引するタイヤブランド、WTB。新たになチューブレスシステム”TCS2.0”に対応するリムを軸に新たなラインアップを展開中だ |
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乗り手を第一に考えた製品展開を行う東京サンエス。写真は最新のシクロクロスモデルJFF#805Zだ。 |
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今年はサイクルフレームも対象になり規模を拡大した |
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今年も多くの出展ブランドが集まったサイクルパーツ合同展示会 |
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完成車ブランドも出展し、より一層盛況に。フロアも3から4フロアへと増床し、参加ブランドも増加したという。 |
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アジア選トラック2日目 男子ケイリンで脇本雄太が金、チームパシュートで男女銀メダル |
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男子ケイリン決勝 先頭を走る脇本雄太(日本) |
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男子ケイリン 脇本雄太(日本)が金、河端朋之(日本)が銅メダルを獲得 |
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パラサイクリング男子Bスプリント表彰台 銀メダルを獲得した木村、倉林ペア |
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パラサイクリング男子個人パーシュートC1-3 優勝した川本翔大(日本) |
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金メダルとジャージを獲得した川本翔大(日本) |
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女子チームパーシュート表彰 日本(中村、梶原、古山、吉川)は銀メダル |
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ジュニア男子チームパーシュート表彰台 |
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男子チームパーシュート表彰 日本(窪木、近谷、一丸、橋本)は銀メダル |
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木陰を見つけてスタートの準備をする |
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全日本チャンピオンジャージを着る與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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ヤシの並木道を走るプロトン |
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ヤシの並木道を走るプロトン |
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逃げるレベッカ・ウィアサク(オーストラリア、UniSAオーストラリア)とデボラ・ペイン(ニュージーランド、ニュージーランドナショナル) |
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風に警戒しながらワイン畑を駆け抜ける |
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最大3分40秒のリードを得たレベッカ・ウィアサク(オーストラリア、UniSAオーストラリア)とデボラ・ペイン(ニュージーランド、ニュージーランドナショナル) |
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ミッチェルトン・スコットがメイン集団を率いる |
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エキッナ(ハリモグラ)に注意 |
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後続に39秒のタイム差をつけたアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
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圧勝したアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
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4分04秒遅れでフィニッシュする與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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フィニッシュ後に座り込むレティツィア・パテルノステル(イタリア、トレック・セガフレード) |
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前年度の覇者アマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)がリーダージャージを獲得 |
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山頂フィニッシュでミッチェルトンが他を圧倒 スプラットが連覇に大きく前進 |
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富士スピードウェイ全景 |
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富士スピードウェイでは様々なサイクルイベントが開催されてきた |
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全日本選手権ロードレース&TTの会場が富士スピードウェイに決まる |
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ラピエール XELIUS SL ULTIMATE FDJの走りを支えるフラッグシップレーサー |
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ラファがEFエデュケーションファーストのチームキットを公開 ジャージやアクセサリーなど発売開始 |
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左腕のバンドはホワイト。Raphaのロゴが入る |
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ピンクをベースカラーにしたEFエデュケーションファーストの新チームキット |
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ビブショーツは精悍な印象を与えるブラック |
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ピンクにブルーのグラデーションが入るオイルスリックデザイン |
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新キットを着用したテイラー・フィニー(アメリカ) |
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選手たちはRaphaの最高峰モデル「PRO TEAM」コレクションを身に纏う |
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初披露の舞台はツアー・ダウンアンダー。現地では発表会も開催される予定だ |
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Rapha EF Bidon |
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Rapha EF Essentials Case |
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Rapha EF Pro Team Aero Jersey |
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Rapha EF Pro Team Aero Jersey |
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Rapha EF Pro Team Bib Shorts II |
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Rapha EF Pro Team Bib Shorts II |
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Rapha EF Cap |
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Rapha EF T Shirt |
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Rapha EF Scarf |
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Rapha EF Pro Team Lightweight Gilet |
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Rapha EF Pro Team Training Jersey |
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Rapha EF Pro Team Training Jersey |
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Rapha EF Technical T Shirt |
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Rapha EF Womens Pro Team Aero Jersey |
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チームユーラシア IRC TIRE 集団走行の基礎を学ぶサイクリングアカデミーと選手向けブートキャンプを開催 |
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集団走行のテクニックを理論で学ぶ座学も行われる |
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ベルギーを拠点に活動するチームユーラシア IRC TIREの合宿に参加することが出来る |
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チームメイトにコースを説明する與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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リーダージャージを着るアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
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午前10時、ニュートラル走行がスタート |
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集団がひとかたまりとなってアップダウンを進む |
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集団がひとかたまりとなってアップダウンを進む |
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スプリントポイントに向かう與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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ミッチェルトン・スコットを先頭にスターリングの周回コースへ |
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常に集団先頭に位置するアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
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先頭で姿を現したグレイシー・ブラウン(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
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ステージ優勝を飾ったグレイシー・ブラウン(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
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48秒遅れでフィニッシュした與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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ステージ優勝争いに絡めず肩を落とすクアリオットを励ます與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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グレイシー・ブラウン(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)を中心にステージ上位3名が表彰台に上がる |
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危なげなくリーダージャージを守ったアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
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アジア選オムニアムで橋本英也が優勝 2連覇3度目の金メダルを獲得 |
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女子ジュニアスプリント 銅メダルを掲げる飯田風音(日本) |
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強豪選手が揃うオムニアムを制した橋本英也(日本) |
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ジュニア女子スプリント3-4位決定戦 飯田風音(日本) |
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ジュニア男子1kmタイムトライアル決勝 2位となった市田龍生都(日本) |
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男子ジュニア1kmタイムトライアル 市田龍生都(日本)は2位銀メダル |
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男子オムニアム 悠々とフィニッシュする橋本英也(日本) |
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2年連続3度目のオムニアム金メダルを獲得した橋本英也(日本) パラ男子B個人パーシュート決勝 |
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パラ男子B個人パーシュート決勝 優勝した木村・倉林組 |
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パラ男子B個人パーシュート ジャージと金メダルを受け取った木村・倉林組 |
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コンチネンタル GRAND PRIX 5000 転がり性能と耐パンクを強化した注目の最新タイヤをテスト |
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