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店内に用意されたバイクはすべてレンタル用だ |
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店内壁面にはアクセサリー類が豊富に取り揃えられる |
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一日サイクリングを楽しみ、MTBを返却にきた女子&男子高校生たち |
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サイクリングで走ったコースを説明してくれた女子高生 |
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レンタルバイクで楽しんだ地元の男女高校生グループ |
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自転車もそのまま積み込める客車に乗り込む |
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客車のなかに直接自転車を持ち込んでいる |
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羅東の夜の街を走りホテルへと急ぐ |
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中村愛媛県知事を含む愛媛隊グループが100kmを走りホテルに到着 |
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一日を走り終えた中村愛媛県知事がテレビ局のインタビューに応える |
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ジャイアント社長のトニー・ロー氏を囲んでの晩餐 |
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夜市で食べたねぎのお好み焼き。美味しかった |
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フルーツジュースが楽しめる |
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懐かしのパチンコ台が夜市に並ぶ |
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自転車大国・台湾を知る自転車旅2 こんなに凄い台湾のサイクリングロード |
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アームストロングがドーピング告白を検討?USADAはノーコメント |
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CL1 先頭を走る坂口聖香 |
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CL1 チェーントラブルで前半出遅れた福本千佳(同志社大学) |
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CL1 宮内を抜いて3番手に上がる西口悦子(Sakatani Racing) |
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CL1 テクニカルコースに苦しむ宮内佐季子(CLUBviento) |
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CL1 優勝した福本千佳(同志社大学) |
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CM1 先頭で競り合う丸畑明彦(PCサイクルクラブ松本)と船岡洋(tacurino.net) |
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CM1 独走する丸畑明彦(PCサイクルクラブ松本) |
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C2 2番手を走る岩田祐樹(ZIPANG) |
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テクニカルなコーナーが続く |
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C2 前半からレースをリードした丸山由起夫(ML OPEN/Crifford) |
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C2 転倒する岩田祐樹(ZIPANG)と丸山由起夫(ML OPEN/Crifford) |
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C2 追い上げる石山幸風(エスキーナレーシング) |
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C2 先頭に立った石山幸風(エスキーナレーシング) |
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C2表彰台 |
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C2 優勝した石山幸風(エスキーナレーシング) |
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大盛況のストライダークラス |
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C1 新チームのジャージが間に合わずに無地のジャージを着る竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 徳田鍛造(鹿屋体育大学)らが先頭に並ぶ |
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C1スタート |
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C1 ジュニアの横山航太(篠ノ井高校)が先頭 |
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C1 先頭を走る横山航太(篠ノ井高校)と竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 後続の沢田時(ブリヂストンアンカー)や中井路雅(岩井商会レーシング)、福田透(ナカガワAS.Kデザイン) |
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C1 バニーホップで溝を越える竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 乗車率の高い野口忍(TREK) |
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C1 バイクを担いで走る中根英登(チームNIPPO) |
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C1 バイクを押す徳田鍛造(鹿屋体育大学) |
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C1 マスターズチャンピオンの筧太一(イナーメ信濃山形) |
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泥のキャンバーを駆け上がる |
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C1 4番手を走る松本哲(グランデパール播磨) |
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C1 5番手を走る大渕宏紀(Team-NR/錦ロイヤル) |
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C1 先頭を走る竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 滑りやすい泥の下りをこなす竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 2番手を走る沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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C1 3番手を走る中井路雅(岩井商会レーシング) |
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泥に覆われたコース |
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C1 先頭を走る竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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凍結路が解けて泥に変わり、掘り起こされて粘土に |
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C1 後続を引き離す竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 先頭を走る竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 2番手を走る沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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C1 3番手を走る中井路雅(岩井商会レーシング) |
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C1 独走のまま最終周回に入る竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 バイクを担ぐ竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 優勝した竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1表彰台 |
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ペンナローラ RC4 美しいフォルムが魅力 ”マイルドレーシング”を掲げるイタリアンバイク |
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トップチューブに刻まれるRC4の文字 |
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チューブ集合部は奇をてらわないスタンダードな作りだ |
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トップチューブ前半は緩やかにアールを描く流麗なフォルム |
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BBシェル幅いっぱいに広げられたハンガー部分は、高い剛性を誇る |
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ボリューム感たっぷりのヘッドチューブ。1-1/8、1-1/2というベアリング径を採用する |
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フォークはストレート形状。トレイル量を45mmとすることで直進安定性を増している |
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曲線で構成された艶やかなBBシェル周りの造形 |
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チェーンステーは左右非対称とし、振動吸収性と剛性のバランス取りを行う |
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ワイヤー類は全てフレーム内蔵とし、美しいルックスを向上させる |
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シートチューブから穏やかなラインを描き繋がるシートステー |
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リアバックは比較的オーソドックスな作りを見せる |
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シートステーは緩やかにベンドする形状とし、振動吸収性の向上に配慮している |
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ペンナローラ RC4 |
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ペンナローラ RC4 |
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ペンナローラ RC4 |
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「マイルドという言葉がピッタリとはまる、伸びやかさのあるバイク」戸津井俊介(OVER-DOバイカーズサポート) |
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「平坦路でのダッシュ力に秀でている。人とは違うバイクを求める方に」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト) |
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記念パッケージに収められる25th Anniversary limited edition |
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フォーミュラ T1 25th Anniversary limited edition |
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クロームメッキ加工が施されるマスターシリンダー |
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オールマウンテン・エンデューロ向けの超軽量モデルT1をベースとしている |
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ロゴの入れられたブレーキキャリパー |
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アルマイト仕様のパーツが組み込まれ、アクセントに |
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フィーリングコントロールシステムを採用する |
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25周年記念のディスクブレーキ フォーミュラ T1 25th Anniversary limited edition |
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凍結→マッドコンディション 世界選手権を見据える竹之内悠が圧勝 |
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ラピエール SENSIUM 100 CP |
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ラピエール SENSIUM 200 CP |
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ラピエール SENSIUM ERACER 400 CP |
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ブラッシュアップしたイレイサーシステム。横剛性を損なわずに振動吸収性を向上 |
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ラピエール SENSIUM ERASER 500 CP |
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振動吸収性を高めたチェーンステー |
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ラピエール2013 フォルムを一新したコンフォートロード SENSIUMシリーズ |
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ローマのパンネッレ競馬場で行なわれたUCIワールドカップ |
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エリート女子 連勝を飾ったマリアンヌ・フォス(オランダ、ラボバンク) |
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エリート女子表彰台 |
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先頭パックを率いるケヴィン・パウエルス(ベルギー、サンウェブ・ナポレオンゲームス) |
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猛追するマルコアウレリオ・フォンターナ(イタリア、キャノンデール) |
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20位に沈んだスヴェン・ネイス(ベルギー、ランドバウクレジット) |
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3番手を走るニールス・アルベルト(ベルギー、BKCPパワープラス)ら |
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パウエルスがローマ大会制覇 地元イタリアのフォンターナが3位を射止める |
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後方スタートのマルコアウレリオ・フォンターナ(イタリア、キャノンデール)が追い上げる |
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シケインを越えるニールス・アルベルト(ベルギー、BKCPパワープラス)ら |
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UCIワールドカップリーダーの座に就いた世界チャンピオンのニールス・アルベルト(ベルギー、BKCPパワープラス) |
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マルコアウレリオ・フォンターナ(イタリア、キャノンデール)の胸元にはバリー・スタンダーに捧げるバッジ |
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優勝したケヴィン・パウエルス(ベルギー、サンウェブ・ナポレオンゲームス) |
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エリート男子表彰台 |
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ヴィットリア・ジャパンが2013年タイヤサポート契約チーム・選手を発表 |
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タイのご機嫌トレールを走り、象に乗って川を渡る! チェンライ国際MTBチャレンジ 参加ガイド |
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オフィシャルホテルとなるリムコック・リゾート・ホテル 2日ともスタート地点になる |
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リムコック・リゾート・ホテル前のスタートゲート |
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SS間はフリーライド(リエゾン)で移動する |
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地元の小学生たちと交流 ささやかな寄付を行う |
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山村に暮らすタイの人々に挨拶しながら生活道を走る |
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思わず押しが入ってしまう急坂・激坂があちこちに現れる |
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山岳少数民族の子どもたちの村の暮らしを垣間見る |
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コースを走っていると山岳民族の村に出る |
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ゾウに乗ってのっしのっしと川を渡る。こんな体験他ではできない |
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大会スポンサーのシンハービールはたくさん飲める。でも飲酒運転はダメです |
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ロングボートに乗ってホテルへ向かう |
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しぶきを蹴立てて飛ばすロングボートで川を走り、滞在先のホテルへ |
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コースを走っていると山岳民族の村に出る |
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ケータリングで供されるタイ料理の昼食はスパイシーで本当に美味しい |
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首長族のおばあさんと交流し、おみやげ物の値段交渉(笑) |
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参加者に用意される象の完走メダル |
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日本人参加者が多く、タイにいながら日本のイベントのようです |
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木彫りの象のトロフィー これだけの数の受賞者がいるということ |
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フェアウェルパーティはプールサイドでゴージャスに |
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シンハービールの缶を積み立てて飲み自慢。どこかで見た、鈴木雷太さん?(笑) |
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上位入賞者にはたっぷりの賞金も用意される! |
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別名「SS-5」の異名を取るフードコートでの宴会。楽しいその様子は、ここではお見せできません(笑) |
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三輪タクシー、Tuk Tukに乗ってナイトマーケットへ繰りだそう |
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タイ山間部の首長族の村を訪問 |
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微笑みの素敵な首長族の娘さん |
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山岳少数民族の子どもたちの学校で授業風景を見る |
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首長族の女の子は、とってもかわいい |
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オプショナルツアーで山岳少数民族のアカ族の村を訪問した |
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首長族の女性。リングをひとつづつ増やしていくのだそうだ |
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スパイシーなチェンマイヌードル |
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毎年大人気を博している「もてぎ7耐」 |
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クリーンな路面のサーキットを思う存分走ることができる |
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耐久レースはチームで参加するのが二重マル!チーム割引も。 |
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コスプレで目立ちまくるのもエンデューロイベントの楽しみ方 |
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もてぎ7時間エンデューロGW powered by ウイダーinゼリー 5月5日(日)開催 |
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こんなママチャリだってOK! |
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ソロで、チームで、家族で楽しもう! |
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マリオブラザースも走る? |
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トップレベルの市民レーサーにとっても走りごたえ十分 |
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自転車の祭典 もてぎ7時間エンデューロ ゴールデンウィークの5月5日に開催 |
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ブリヂストンサイクル 2013 スポーツバイクコレクション&bikkeスペシャル展示 |
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マヴィック サーモシューズカバー |
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開口部は補強が入れられ、耐久性にも配慮されている |
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装着しながらシューズのラチェット操作を可能に マヴィック サーモシューズカバー |
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ゴキソ スーパークライマーハブ フルチタン製で68万円 至高のロード用ハブセット |
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弾性体衝撃吸収構造を直接削りこんだチタン製ハブボディ |
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外周を連続的に削り込み、ボディを部分的に薄肉化することによって 意図的に弾性率の変化を付けたリアハブ |
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ハブフランジをハブボディから浮かすことでショックを避けている |
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ベアリングは特別製のセラミック球を採用したP5等級品 |
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専用工具の採用でフリーボディの交換とメンテナンスが可能だ |
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サイクルモードに出品されたスーパークライマーハブ |
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GOKISO スーパークライマーハブ |
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2回目開催を迎えるCyclo Cross Tokyo ジェレミー・パワーズらトップ選手が来日 |
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バリー・ウィックス(アメリカ、コナシクロクロスチーム) |
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ルイス・ラトリー(オーストラリア、ジャイアントオーストラリア) |
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ジェレミー・パワーズ(アメリカ、ラファ・フォーカス) |
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スペンサー・パクソン(アメリカ、コナシクロクロスチーム) |
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ティム・ジョンソン(アメリカ、キャノンデールpbシクロクロスワールド.com) |
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Cyclo Cross Tokyo 2013 エントリー状況 |
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締め切り迫るCyclo Cross Tokyo 2013 エントリーは1月10日(木)まで |
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RCSスポルトがワイルドカード発表 カチューシャはジロ招待ならず |
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DHIのトップライダー、アーロン・グウィンが電撃移籍 トレックからスペシャライズドへ |
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沢田、中原、前田、中井、横山 次世代を担う若手ライダー5人に聞く抱負 |
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関西シクロクロス第6戦に集まった沢田時(ブリヂストンアンカー)、中原義貴(キャノンデール/リンゴロード)、前田公平(Speedvagen Cyclocross Team)、中井路雅(岩井商会レーシング)、横山航太(篠ノ井高校)に話を聞いた |
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オープンサイクル HARDTAIL O-1.0 サーヴェロの創業者 ヴルーメンが手がけた超軽量XCバイク |
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オープンサイクル HARDTAIL O-1.0 |
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ROTOR製ヘッドセット、スペシャル仕様の3Dクランク、チェーンリング(no Q)、BBが付属する |
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ほとんど全ての2.25インチタイヤに適合するクリアランスが与えられている |
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超高弾性カーボンを適材適所に配することで軽量性を与えている |
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リアドロップアウトやハンガーもフルカーボン製 |
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オープンサイクル HARDTAIL O-1.0 |
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BBはサーヴェロにも導入されたBBrightシステムを採用 |
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複雑な曲線を描くセミフレックスチェーンステー。剛性と振動吸収性の両立を図った |
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全てのケーブル、ホース類はフレーム内蔵式。将来的な電動式や油圧式コンポーネントにも対応する |
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オープンサイクル HARDTAIL O-1.0(完成車イメージ) |
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エリート個人TT表彰台 1位ルーク・ダーブリッジ、2位ローハン・デニス、3位マイケル・マシューズ |
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U23男子 優勝したダミアン・ハウソン |
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U23表彰台 1位 ダミアン・ハウソン、2位アレクサンダー・モーガン、3位ジョーダン・カービー |
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U23男子 優勝したダミアン・ハウソン |
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エリート+U23女子 ナショナルタイトルを獲得したシャーラ・ギロウ |
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エリート+U23女子 ナショナルタイトルを獲得したシャーラ・ギロウ |
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ダーブリッジが豪ナショナルTT選手権で2連覇達成 22歳以下が表彰台を占める |
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エリート男子優勝 ルーク・ダーブリッジ(オリカ・グリーンエッジ) |
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エリート男子優勝 ルーク・ダーブリッジ(オリカ・グリーンエッジ) |
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2連覇を達成したルーク・ダーブリッジ(オリカ・グリーンエッジ) |
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エリート個人TT表彰台 1位ルーク・ダーブリッジ、2位ローハン・デニス、3位マイケル・マシューズ |
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エリート男子2位 ローハン・デニス(ガーミン・シャープ) |
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エリート男子3位 マイケル・マシューズ(オリカ・グリーンエッジ) |
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エリート男子4位 リッチー・ポルト(チームスカイ) |
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