開催日程 レース/イベント名 WEB
ステージ20位・1分11秒差 チームスカイ
ステージ2位・1秒差 ティンコフ・サクソ
ステージ5位・10秒差 エティックス・クイックステップ
ステージ優勝を飾ったBMCレーシング
ステージ9位・24秒差 モビスター
マイヨロホに袖を通したペーター・ベリトス(スロバキア、BMCレーシング)
西日を背中に受けて走るBMCレーシング
Pベリトス「偶然自分に出番が回ってきた」トーマス「安全を優先した」
メリダ CYCLO CROSS MTBのテクノロジーを取り入れた前後スルーアクスル仕様のCXバイク
メリダ CYCLO CROSS 9000
安定した操作性とブレーキング性能に貢献するフロントフォーク。ブレーキホースはブレードに内蔵する
フロントはMTBで主流の15x100mm規格のスルーアクスルとした
上位モデルの9000はコンポーネントにフロントシングルのスラムForce CX1を採用する
MTBの様な造形のリアエンド周り
直線的な造形のリアトライアングル
ヘッドチューブは短めとすることでアグレッシブなポジションに対応
優れた反応性を生み出す大径のダウンチューブ
BB386規格のボトムブラケット
メリダ CYCLO CROSS 5000
メリダ CYCLO CROSS CANTI
高原グルメと絶景があなたを待っている 第7回グランフォンド八ヶ岳 10月4日開催
メリダ NINETY-SIX
来季はNINETY-SIXを使用するミヤタメリダバイキングチームの小野寺健と松尾純
男子パレードスタート
女子パレードスタート
男子 2周目へ
女子 2周目へ
男子 3周目へ
女子 3周目へ
男子 4周目へ
女子 4周目へ、先頭が5人に絞られる
女子 4周目へ、第2集団
男子 5周目へ
女子 上野みなみ(青森・鹿屋体育大院)が伸びる
女子 上野みなみ(青森・鹿屋体育大院)が優勝
女子 第2集団先頭は高校生の細谷夢菜(埼玉・川越工)
男子 6周目へ
男子 7周目へ
男子 既定周回を終えたが戸惑う選手たち
男子 既定周回で先頭フィニッシュしたのは倉林巧和(群馬・日本体育大院/群馬グリフィン)
男子 仕切りなおしの8周目ラスト300m、曽我部厚誠(大阪・城東工科高)が先頭
男子 ラスト100m、先行する曽我部厚誠(大阪・城東工科高)を竹井彗(香川・高松工芸高)が追い込む
男子 竹井彗(香川・高松工芸高)が曽我部厚誠(大阪・城東工科高)をかわす
男子 竹井彗(香川・高松工芸高)が優勝
男子 竹井彗(右、香川・高松工芸高)が優勝、河野玄樹も11位に
男子ロードレース 表彰
女子ロードレース 表彰
都道府県対抗 男子表彰
都道府県対抗 女子表彰
男子は高松工芸高の竹井彗、女子は上野みなみが都道府県ロードを制する
USAプロチャレンジ2015第6ステージ
逃げグループ内のスプリントを制したロマン・クロイツィゲル(チェコ、ティンコフ・サクソ)
ステージ優勝を飾ったロマン・クロイツィゲル(チェコ、ティンコフ・サクソ)
リーダージャージを着て走るローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)
総合2位ブレント・ブックウォルター(アメリカ、BMCレーシング)と総合1位ローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)
逃げるネイサン・ブラウン(アメリカ、キャノンデール・ガーミン)やロマン・クロイツィゲル(チェコ、ティンコフ・サクソ)ら
4級山岳ホーストゥースを走る逃げグループ
ユナイテッドヘルスケアがメイン集団を牽引
逃げ切ったクロイツィゲルが2年ぶりの勝利 デニスが総合首位を守る
アンダルシア州の白壁の町並み
エティックス・クイックステップに所属する双子の兄弟マーティンとピースするマイヨロホのペーター・ベリトス(スロバキア、BMCレーシング)
雲ひとつない快晴に恵まれたブエルタ第2ステージ
風力発電を横目に進む逃げグループ
アンダルシア州の内陸部を進む
肩を落としてフィニッシュするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
大会最初の山頂フィニッシュを制したエスデバン・シャベス(コロンビア、オリカ・グリーンエッジ)
ドゥムランの失速を確認するエスデバン・シャベス(コロンビア、オリカ・グリーンエッジ)
3級山岳カミニート・デル・レイでアタックするエスデバン・シャベス(コロンビア、オリカ・グリーンエッジ)
マイヨロホに袖を通したエスデバン・シャベス(コロンビア、オリカ・グリーンエッジ)
3級山岳カミニート・デル・レイで最初にアタックを仕掛けたシリル・ゴティエ(フランス、ユーロップカー)
カチューシャとモビスターがコントロールするメイン集団
3級山岳カミニート・デル・レイでアタックしたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
3級山岳を制したオリカのチャベスがマイヨロホ獲得 ニーバリが失格処分
チャベス「ジャージを出来るだけ長く守りたい」ニーバリ「ファンに謝罪したい」
2015年大会はドイツ北部のキール港をスタート
ヴァーゼベルグでアタックを仕掛けたフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシング)
最後のヴァーゼベルグで飛び出したリーナス・ゲルデマン(ドイツ、クルトエナジー)とジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ)
メイン集団を牽引するカチューシャ
2位アレクサンダー・クリストフ、1位アンドレ・グライペル、3位ジャコモ・ニッツォロ
集団スプリントを制したアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)
レース序盤から逃げたアレックス・ダウセット(イギリス、モビスター)ら
ヴァーゼベルグをクリアするグレッグ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシング)ら
スプリントで競り合うアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)とアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)
グライペルが母国ドイツ最大のワンデークラシックで初勝利を飾る
ジ・チェン(中国、ジャイアント・アルペシン)
若手育成チームのSEG ジュニアロード世界王者のヨナス・ボケロー(ドイツ)が所属する
「ブレーカウェイキラー」ジ・チェン(中国、ジャイアント・アルペシン)がスタートラインに並ぶ
1周目から井上和郎(ブリヂストンアンカー)らがアタックを開始する
日本チャンピオンジャージを着た窪木一茂(チームUKYO)もアタックを仕掛ける
3周目に強烈なアタックをかけ抜け出す鈴木真理(宇都宮ブリッツェン)
マグナス・クラリス(デンマーク、SEG)と鈴木真理(宇都宮ブリッツェン)の2人の逃げが続く
逃げを決めた14名の先頭集団がホームストレート前を行く
逃げを決めた14人の逃げ集団がハイペースで進む
逃げを決めた14名の先頭集団がホームストレート前を行く
観客たちの見守るメインスタンド前を通過する14人の逃げ集団
観客たちの見守るメインスタンド前を通過する14人の逃げ集団
逃げ集団の中で立ち振る舞う畑中勇介(チームUKYO)
鈴鹿サーキットランドの観覧車が逃げ集団を見守る
逃げ集団の先頭に出る畑中勇介(チームUKYO)
逃げ集団から抜け出しを試みるリカルド・ガルシア(スペイン、KINANCyclingTeam)
ラスト2kmでアタックを仕掛けた増田成幸(宇都宮ブリッツェン)。チームメイトの大久保のアシストだ
シマノ鈴鹿ロードのトロフィーを掲げる畑中勇介(チームUKYO)
右端から伸びた畑中勇介(チームUKYO)がトップでゴールラインを通過する
スプリントを制した畑中勇介(チームUKYO)がトップでゴールラインを通過する
灼熱のシマノ鈴鹿国際ロード 畑中勇介が逃げ集団のスプリントを制する
早めのゴールスプリントを仕掛けたジ・チェン(中国、ジャイアント・アルペシン)
気軽にルートデータを記録することができるスマホアプリ「チャリトモ」
ホビーレーサー夏の祭典シマノ鈴鹿 チームTT、5ステージをダイジェストレポート
レースからタウンユースまで似合うフォルムのヘルメット カブト BC-ORO
鈴鹿サーキット名物の観覧車をバックに走るホビーレーサーたち
熱気に負けない熱い応援もたくさん「あと30回転上げろ!」
第5ステージ 桜台レーシングが逆転を賭けて総攻撃を仕掛ける
鈴鹿サーキット名物の観覧車をバックに走るホビーレーサーたち
第5ステージ クラブシルベストやDESTRAがメイン集団を引っ張り上げる
単独で合流に成功したステファノ・ジョルダノ(FAST LANE Racing)
第1ステージ ⼩⻄悠貴(クラブシルベスト)がスプリントを制しリーダーに立つ
第3ステージ トップタイムを叩き出したDESTRA
リーダージャージ擁するクラブシルベストは16秒差の2位に
チームTTJCF未登録で2連勝したTEAM 光魂
表彰台に上がるTEAM 光魂。強豪チームの底力を見せつけた
表彰台に上がるTEAM 光魂。強豪チームの底力を見せつけた
独走でフィニッシュに飛び込むステファノ・ジョルダノ(FAST LANE Racing)。総合優勝を手に入れる
個人総合優勝を果たしたステファノ・ジョルダノとFAST LANE Racingチームメンバー
仲間を気遣いながら。これがチームTTの奥深いところ
第3ステージ トップタイムでゴールしたDESTRA
女性チームのエントリーも計27チーム!チームワーク試しにも良いかも
流石の走りを魅せたTeam UKYOがJCF登録の部で優勝
普段着としても似合う女性向けサイクルウェア ロコゴワ ロコフレアUV
厚木で開催されたプレゼンテーションで舞台に上がるクリス・ユー氏
新型VENGEについての開発秘話を語る
日本には自身が駆るプロトタイプのVENGEを持ち込んだ
スペシャライズド東京で行われたトークショー
大注目のエアロロードバイク、新型マドンを試す
大注目のマドン9シリーズをトレックワールド会場にてインプレッション
「褒め殺ししかできない。マイバイクに欲しくなってしまう。」奥村貴(正屋)
奥村貴(正屋)
色川浩樹(オンザロード)
「横方向への剛性もしっかりとしているので、ダンシングで踏み負けることも無い」
「スムースかつダイレクトなレーシングバイク」色川浩樹(オンザロード)
オリカ・グリーンエッジ率いるメイン集団がアンダルシアを行く
快晴続きのアンダルシア州
マイヨロホを着るエスデバン・シャベス(コロンビア、オリカ・グリーンエッジ)が第3ステージを走る
1級山岳プエルト・デル・レオンを進むメイン集団
胃腸のトラブルによって集団から脱落し、その後リタイアしたファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング)
2日連続で落車したナセル・ブアニ(フランス、コフィディス)
逃げグループを率いるナトナエル・ベルハネ(エリトリア、MTNキュベカ)
サガンがブアニとデゲンコルブの三つ巴スプリントで勝利をつかむ
集団スプリントを制したペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)
スプリントで競り合うデゲンコルブ、サガン、ブアニ
マイヨロホを守ったエスデバン・シャベス(コロンビア、オリカ・グリーンエッジ)
表彰台でシャンパンを開けるペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)
残り14kmまで独走に逃げるマーティン・チャリンギ(オランダ、ロットNLユンボ)
総合優勝に輝いたローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)
最終ステージを制したジョン・マーフィー(アメリカ、ユナイテッドヘルスケア)
デンバーの中心部に向かうプロトン
激しくシャンパンファイトするBMCレーシング
逃げるクリスアンケル・セレンセン(デンマーク、ティンコフ・サクソ)ら
デンバーの周回コースを駆け抜けるリーダージャージ
BMCレーシングを先頭に進むメイン集団
USAプロチャレンジ2015第7ステージ
シマノ鈴鹿国際ロードムービー アタック&アタック! 平均時速44km/hの高速バトル
勝利を喜ぶペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)
表彰台に上がるペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)
小輪(コリン)とスタート台に上がる新城幸也(ユーロップカー)
馬が有名なアンダルシア。スタートセレモニーで新城幸也(ユーロップカー)も記念乗馬?
サガン「スプリントでは自分の判断が正しかった。世界選手権に向けて調子を確認できた」
「予算さえ許すのであれば、新型マドンを選べば他のバイクは必要ないと思えてしまう」
フィニーを下したマーフィーが最終スプリント制覇 デニスが総合優勝に輝く
KOOFU BC(左Glosbe、右Oro)
丸みを帯びたフォルムはレースシーンでもタウンユースでも違和感のないユニバーサルなデザインだ
虫の侵入を防ぐA.I.ネットが標準装備だ
BC-OROには新開発のレザーアジャスターが標準で搭載される
レザーのバイザーや冬場におすすめの保温性に長けたウィンターインナーパッドが付属する
通常のTRIFIT-2も付属するため、細やかな調節も可能だ
レザーのバイザーはカジュアルな雰囲気を演出する
シチュエーション問わず着用できるデザイン
レースシーンでもタウンユースでも違和感のないユニバーサルなデザインが魅力
チンストラップには消臭素材「MOFF」を使用し、ニオイの発生をおさえてくれる
「まさに帽子を被っているような着用感」
カジュアルテイストなサイクルウェアとの相性もばっちり
パステルカラーを採用しているため、ウェアとのコーディネイトも楽しめる
「経験値を上げればアジア人選手にもチャンスはある」 エスケープ・キラー、ジ・チェンインタビュー
シマノ鈴鹿に来日したジ・チェン(中国、ジャイアント・アルペシン)
「昨年のツール、シャンゼリゼの熱狂的な応援は全部僕のものだった」
プレスセンター入り口にはさいたまクリテの看板が飾られていました!
体育館のようなプレスセンター。コミュニケをジャーナリストに配る広報担当スタッフ
負傷した選手が直ちに治療を受けられるドクターメディカルトラック
シマノ鈴鹿国際ロードを走るジ・チェン(中国、ジャイアント・アルペシン)
女性向けのウェアを展開するロコゴワ(携帯ロコジャケット、ロコフレアUV着用イメージ)
ロコゴワ ロコパフUV
隠し襟を立てることで、首の日焼けを防ぐことができる
袖がふんわりとしたデザインのパフスリーブが特徴だ
バックポケットが備えられているため、携帯などを持ち運ぶのに便利だ
ロコゴワ ロコフレアUV(ホワイト、ブラック、ネイビー)
ロコゴワ 携帯ロコジャケット(うぐいす)
コットンレースの袖は涼やかな見た目だ
ロコゴワ 携帯ロコジャケット(ブラック、背面)
シディ ERGO4 Carbon Composite 踏みやすさとダイレクト感を併せ持つセカンドモデル
CW編集部・綾野はジャイアント PROPELにfabric scoopをセットして愛用
ステージ前半はオリカ・グリーンエッジがメイン集団を牽引