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3つのスナップポケットが設けられているため、収納物を落とす心配が少ない |
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佐野、土井、増田、西薗、山本らが挑む那須の240km 女子は萩原vs與那嶺? |
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2015年全日本ロード那須会場 断続的に現れる小さな上りは破壊力がある |
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リドレー FENIX SL(FSL-01Am) |
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リドレー FENIX SL(FSL-01Cs) |
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リドレー FENIX SL(FSL-01Bm) |
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リドレー FENIX SL より軽くエアロになったミッドレンジのオールラウンドロード |
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キッテルのツール欠場が決定 デゲンコルブやドゥムランがエースを担う |
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rh+ ECU0272 デュアルセル エックスライトジャージ |
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rh+ ECU0282 ヘキサゴンジャージ |
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rh+ ECU0306 アカデミージャージ |
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rh+公式オンラインショップがオープン |
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rh+公式オンラインショップがオープン |
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rh+ 公式オンラインショップがオープン 送料無料やサイズ交換サービスを展開 |
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RideSync APPの表示で、最もシンプルな物は3分割画面だ |
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Bluetooth対応センサーを使用することで、ケイデンスや心拍数を表示することができる |
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さらにはカロリーや、海抜高度なども表示可能だ |
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ジャイアント CONTINUUM SYNC(左)、RideSync APPを使用することでGPSログを記録する |
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記録したデータはアプリ上で確認でき、STRAVAやfacebookにアップロードできる |
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スピードや高度などをグラフで表示する |
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心拍数の推移も把握できる |
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スマホアプリと連動しGPSデータを記録するサイクルコンピューター ジャイアント CONTINUUM SYNC |
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スコット FOIL 5年ぶりの進化を遂げたエアロロードの革命児 |
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スコット FOILフレームセット (PREMIUM)ハンドルバーは付属しない |
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スコット FOILフレームセット (TEAM ISSUE)ハンドルバーは付属しない |
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スコット FOIL 10 |
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スコット FOIL 20 |
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スコット FOIL 30 |
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スコット FOIL PREMIUM |
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スコット FOIL TEAM ISSUE |
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ハンドルバーにもF01テクノロジーを採用し、高いエアロダイナミクスを実現した |
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全てのチューブにおいてF01テクノロジーが採用されている |
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PF86を採用することにより、BBハンガーの剛性を13%向上させた |
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シートステーを薄くすることで前作よりも89%弾性を向上させた |
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ステム後端も空気抵抗の削減のため、流線型デザインだ |
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全てのケーブルは内装されている |
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新型と旧型のフレーム形状比較。赤色が新型だ |
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オリジナル設計のハンドルバーステムには空力を意識したスペーサーが付属する |
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スコット 新型FOIL |
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ヘッドチューブは薄型とすることで空気抵抗の削減を図った |
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先代FOILとの空力効果の比較。新型(下のグリーン)が全てのヨー角において空気抵抗が小さい |
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ヘッドチューブは薄型とすることで空気抵抗の削減をはかった |
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スコット FOIL TEAM ISSUE |
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ヘッドの1-1/4インチから1-1/2インチへと変更し、剛性を向上させた |
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オランダのヘルダーラント州で開幕することが正式に発表 |
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ジロのビッグスタート(開幕)を迎えるオランダのヘルダーラント州 |
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トロフェオセンツァフィーネを囲むRCSスポルトとヘルダーラント州の関係者 |
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ジロ・デ・イタリア2016ビッグスタート |
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2016年ジロ・デ・イタリアはオランダのヘルダーラント州で開幕 |
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ジャパンカップ2015公式サイト |
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ジャパンカップ2015公式サイトがリニューアルオープン |
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欧州最大のハンドメイドバイクショー、イギリス『ビスポークUKHBS』で見たクラフトマンシップ |
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工房は京都府北部にある(手に持っているのは筆者のフレーム) |
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前三角はチタン板を何枚も溶接し、ロゴはサンドブラストで表現 |
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後三角は丸パイプの曲げと溶接。酸化色が美しい |
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惜しくも賞を獲得することは無かったが、数多くの来場者、他のビルダー達の注目を集めた |
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最優秀賞・最優秀新人賞をダブル受賞したバイク。車種としては「ユーティリティバイク」になるのだろうか |
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キャリア・ハンドル・ステム・木製のカゴまで自作だ。変速レバーはギブネールを使用 |
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歯数差の大きなホワイトインダストリーのクランク。カスタマーは自分自身 |
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フレームビルディングを始めてから1年経たずしての最優秀賞は、本人にとっても驚きだっただろう |
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最優秀ロードバイク賞を獲得したのは、DSS1と名付けられたインストックフレームシリーズ |
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自家ペイントなだけあって、クオリティは非常に高い |
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ジオメトリー・ペイント・パーツアッセンブルにこだわったモデルも注文可能 |
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ビスポークUKHBSではコミューターバイクの展示も多い |
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Donhou Bicyclesは毎年のように賞を獲得している |
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「普段使い」のMTBを展示したSwarf Bicycles |
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油圧ブレーキラインは内蔵される |
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イギリスのショーだからか、レイノルズのパイプを使用したフレームが多くみられた |
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ビルダーのベドフォードさんの兄が製作した銅製のヘッドバッジ |
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部門賞を獲得したのは、全員地元イギリスのビルダーだ |
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女子ジュニアで独走を決めた梶原悠未(筑波大坂戸高) |
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MU17+15のゴールスプリントを制した篠田幸希(前橋工高) |
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女子ジュニアを制した梶原悠未(筑波大坂戸高)。2位の細谷夢菜(浦和工高)はU17の1位となる |
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U17優勝の篠田幸希(前橋工高)、2位日野泰静(チームグロシャ)、3位石井洋輝(白河実業高) |
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女子ジュニアは梶原悠未が連覇 男子MU17は前橋工高の篠田幸希が優勝 |
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ジャイアント 新型TCRデビュー 全方位に性能を高めたオールラウンドロードバイク |
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ジャイアント New TCR Advanced |
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フレーム同様にシェイプアップされたフロントフォーク |
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継続してISPを採用。新たな断面形状によりエアロと快適性を両立した |
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BBシェルを目一杯拡幅したPOWERCOREは継続して採用される |
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ハンドリング剛性に貢献する超大口径ヘッドチューブOverDrive2 |
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細身になったトップチューブ。断面形状が従来の長方形から楕円形へと変更されている |
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ジャイアント New TCR Advanced SL |
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オーソドックスな設計のリア三角 |
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新型TCRと同時に発表となったフルカーボンホイールP-SLR0。クリンチャーながら前後ペアで1,331gと軽量だ |
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Rapha Team Sky France Jersey&Cap 着用イメージ |
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Rapha Team Sky France Cap ジャージと同様にワッペンがあしらわれている |
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赤と青のツートンカラーとされた |
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右ポケットの脇にはジッパー付きポケットが備えられている |
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Rapha Team Sky France Jersey |
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胴回りはフランスのトリコロールがあしらわれており、腰ポケットには国土モチーフのワッペンが縫い付けられている |
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Rapha Team Sky France Jersey |
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継続してISPを採用。新たな断面形状によりエアロと快適性を両立した |
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Rapha Team Sky France Jersey ツール・ド・フランスをモチーフにしたトリコロールカラー |
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男子ジュニアを制した沢田桂太郎(東北高) |
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ゴール前で抜けだして独走で男子U23を制した中井路雅(京産大) |
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U23男子 優勝した中井路雅(京産大)に届かなかったメイン集団のゴール |
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U23は京産大・中井路雅が独走 男子ジュニアは東北高・沢田桂太郎がスプリントで勝利 |
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雨の中を行く男子U17+U15のメイン集団 |
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登りで集団から抜け出した梶原悠未(筑波大坂戸高) |
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登り口でお互いに様子を伺う男子U17+U15のメイン集団 |
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ラスト周回の登り区間で活性化するメイン集団 |
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MU17+15のゴールスプリントを制した篠田幸希(前橋工高) |
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女子U17で1位の細谷夢菜(浦和工高) |
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金メダルを喜ぶ女子ジュニアを制した梶原悠未(筑波大坂戸高) |
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女子ジュニアのTTとロードを制した梶原悠未(筑波大坂戸高) |
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女子ジュニアロードチャンピオンに輝いた梶原悠未(筑波大坂戸高)と母、そして弟 |
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優勝候補の石上優大(横浜高校)が引く先頭集団 |
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優勝候補の石上優大(横浜高校)が引く先頭集団 |
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男子U23のメイン集団。小石佑馬(CCTチャンピオンシステム)が先頭に立つ |
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男子U23のメイン集団。小石佑馬(CCTチャンピオンシステム)が先頭に立つ |
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U23のメイン集団で走る中井路雅(京産大) |
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後半戦へと向かうU23のメイン集団 |
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男子ジュニアのゴールスプリント。沢田桂太郎(東北高)が伸びる |
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ひとり逃げでラスト1周へ向かう小野寺玲(那須ブラーゼン) |
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ひとり逃げでラスト1周へ向かう小野寺玲(那須ブラーゼン) |
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逃げた小野寺玲(那須ブラーゼン)を追うU23のメイン集団。小石佑馬(CCTチャンピオンシステム)が先頭を引く |
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最後にアタックし、ゴールまで逃げ切った中井路雅(京産大) |
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最後にアタックし、ゴールまで逃げ切った中井路雅(京産大) |
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逃げ切れなかった小石佑馬(CCTチャンピオンシステム)が遅れてゴールする |
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ジュニアチャンピオンとなった沢田桂太郎(東北高) |
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全日本選手権ロードレース2015男女エリート テキストライブ |
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男子U17+U15 スタート前 |
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男子U17+U15 集団スプリントで日野泰静(チームグロシャ)と篠田幸希(前橋工高)が抜け出す |
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男子U17+U15 優勝は篠田幸希(前橋工高) |
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女子ジュニア スタート前 |
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女子ジュニア アジアチャンピオンジャージを着た梶原悠未(筑波大坂戸高)が独走 |
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女子ジュニア 2周目の追走集団 |
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女子ジュニア 追走集団を牽引する元砂水咲美(榛生昇陽高校) |
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女子ジュニア 追走集団は細谷夢菜(浦和工高)を先頭にゴール |
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各チューブ接続部はサイズに応じて形状の最適化が図られている |
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長方形断面のMegaDriveダウンチューブ |
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MJ 3周目は大集団 |
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MJ 4周目、吉岡衛(奈良北高校)と大町健斗(安芸府中高校)がアタック |
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MJ 6周目、逃げを狙う選手たちが前方にまとまる |
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MJ 6周目、仕掛ける選手たち |
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MJ 6周目、逃げたい選手たちがまとまる |
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MJ 6周目、中村圭佑(昭和第一学園高校)、石上優大(横浜高校)らがペースを上げる |
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MJ 最終周回へ、金田優作(倉吉総合産業高校)がアタック |
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MJ 最終周回、先頭は沢田桂太郎(東北高校)、渡邉歩(学校法人石川高校) |
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MJ 最終周回、5kmにわたって逃げ続けた中村圭佑(昭和第一学園高校) |
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MJ ラスト6km、大町健斗(安芸府中高校)が仕掛ける |
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MJ ゴール前、沢田桂太郎(東北高校)が磐石のスプリント態勢に |
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MJ 沢田桂太郎(東北高校)が2年連続優勝 |
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MJ 沢田桂太郎(東北高校)が2年連続優勝 |
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アジアチャンピオンの梶原悠未がロード&TTの2年連続2冠達成 |
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東北高校の沢田桂太郎がスプリントを制し連覇達成 |
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後続を1分20秒離して独走ゴールする梶原悠未(筑波大坂戸高) |
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女子ジュニア+U17のメイン集団。細谷夢菜(浦和工高)が先頭に立ってペースを上げる |
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女子U17で1位の細谷夢菜(浦和工高) |
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シートステーの根本は双胴式から、中空の一体式へと変更された |
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U23 大集団で進む1周目 |
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U23 2周目、有力選手たちが仕掛ける |
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U23 3周目へ、孫崎大樹(早稲田大)、小山貴大(シマノレーシング)、松本憲斗(鹿屋体育大)が逃げる |
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U23 5周目、紺野元汰(イナーメ信濃山形)、小林海(RMO-Construcucciones PAULINO CYCLING TEAM)らが追走する |
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U23 5周目、逃げる先頭の秋田拓磨(朝日大)ら |
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U23 9周目、先頭で展開する中井路雅(京都産業大)、孫崎大樹(早稲田大)ら |
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U23 追走する松本祐典(明治大)、小石祐馬(CCT p/b チャンピオンシステム)ら |
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U23 逃げる小野寺玲(那須ブラーゼン) |
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U23 追走する徳田優・山本大喜(鹿屋体育大)、小石祐馬(CCT p/b チャンピオンシステム)ら |
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U23 最終周回へ、声援を受けて逃げ続ける小野寺玲(那須ブラーゼン) |
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U23 最終周回、アタックした小石祐馬(CCT p/b チャンピオンシステム)と新城雄大(那須ブラーゼン) |
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U23 最終周回、2人を追走する浦佑樹(東京大)ら |
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U23 最終周回、2人を追走する鹿屋体育大メンバー |
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U23 最終周回、2人を追走する小林海(RMO-Construcucciones PAULINO CYCLING TEAM)ら |
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U23 ラスト4km、逃げ続ける小石祐馬(CCT p/b チャンピオンシステム)と新城雄大(那須ブラーゼン) |
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U23 ラスト2km、逃げる2人に集団が迫る |
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U23 中井路雅(京都産業大)がラスト1kmでアタックして優勝 |
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U23 黒枝咲哉(鹿屋体育大)が4秒差2位に |
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U23 日本一の中井兄弟 |
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U23 中井路雅(京都産業大)が優勝 |
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U23 ラスト200m、中井路雅(京都産業大)が大きく後続を離す |
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U23 ラスト150m、中井路雅(京都産業大)が先頭でゴールを目指す |
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京都産業大の中井路雅がラスト1kmを劇的逃げ切り勝利 |
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ディフェンディングチャンピオンの佐野淳哉(那須ブラーゼン) |
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スタート/ゴール地点には続々と選手たちが集まってくる |
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前週の全日本TTで優勝した中村龍太郎(イナーメ信濃山形) |
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2周回目完了時 一人飛び出した寺崎武郎(ブリヂストンアンカー) |
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2周回目完了時のメイン集団 |
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女子エリート 2周回目完了時点では集団は1つ |
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男子エリート 3週目完了時点での先頭19名 |
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愛三、EQADS、KINAN、マトリックスがけん引する形でメイン集団が追走を開始 |
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男子のメイン集団は引き続きKINANが牽引。先頭はベテラン山本雅道 |
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エリート女子 逃げた3名。先頭は樫木祥子 (ニールプライド南信スバル) |
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女子エリート ラストラップへと突入する先頭集団 |
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劇的なフィナーレ スプリントで與那嶺恵理を下した萩原麻由子が連覇! |
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スプリントで決着した女子エリートは、萩原麻由子(Wiggele Honda)が連覇! |
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残り4周へと突入するメイン集団ではアタックが頻発 |
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メイン集団から飛び出した伊丹健治 (KINAN Cycling Team) |
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メイン集団のコントロールはブリヂストンアンカー |
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レース距離が200kmを越えてもなお、ハイスピードで展開する |
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壮絶なアタック合戦 最後に飛び出した窪木一茂が初の全日本王者に輝く |
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最後の最後に抜けだした窪木一茂(Team UKYO)が全日本選手権ロード初優勝! |
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キャノンデールが新型SUPERSIX EVOを発表 オールラウンドレーサーは第2世代へ |
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WE シード選手が並ぶスタート前 |
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WE 128kmの長丁場へスタート |
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WE 2周目、集団のままでクリアする |
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WE 3周目、集団のままでペースは上がらない |
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WE 5周目、逃げる3人 |
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WE 5周目、3人を追うメイン集団 |
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