開催日程 レース/イベント名 WEB
Dinucci CyclesのMark Dinucci
Bilenky Cycle WorksのStephen Bilenky
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Groovy CycleworksのRody Walter
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かなり独特のデザインのMTB
こんな治具まで用意していた
アメリカハンドメイドバイク界の大御所、Della Santa Cycles
北イタリアのステージでよく姿を見せるおじさん
NIPPOヴィーニファンティーニのバスにミッチーくんが!
アルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)の出待ち
出走サインする石橋学(NIPPOヴィーニファンティーニ)
スタート地点に登場したカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシング)
スタート前にくつろぐNIPPOヴィーニファンティーニの選手たち
いつも気分良さげなリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ)
スタート前に話すマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)とアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
今大会初めて顔を合わせた別府史之(トレックファクトリーレーシング)と石橋学(NIPPOヴィーニファンティーニ)
アルベンガをスタートする197名
ジロ・デ・イタリアのペイントが目を引く
逃げるマルコ・フラッポルティ(イタリア、アンドローニジョカトリ)ら5名
ダウンヒルをこなすエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)
マリアローザを着て走るサイモン・ゲランス(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
ダウンヒルをこなす別府史之(トレックファクトリーレーシング)
リヴィエラ海岸をジェノヴァに向かって東に進む
海にせり出した断崖を縫うように進む
緩やかな起伏のあるリヴィエラ海岸を進む
リヴィエラ海岸はひたすら岬と街のインターバル
集団後方で走る石橋学(NIPPOヴィーニファンティーニ)
レース中盤にかけて少し内陸にも足を伸ばす
海水浴客に見守られながらプロトンは進む
大型フェリーが停泊するジェノヴァの街が見えてきた
ジェノヴァの街を目前にハインリッヒ・ハウッスラー(オーストラリア、IAMサイクリング)らが落車
ジェノヴァのフィニッシュ地点にコロンビア国旗がなびく
周回コースに入ってなお逃げるルーカス・オウシアン(ポーランド、CCCスプランディポルコウィチェ)ら
ジェノヴァ中心部のフェラーリ広場を行く
集団から大きく遅れて周回コースに到着した石橋学(NIPPOヴィーニファンティーニ)
メイン集団のペースを上げ続けるティンコフ・サクソ
アルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
常にニッツォロのそばで走る別府史之(トレックファクトリーレーシング)
ヘシェダルを復帰させようと懸命に第2集団を牽引するキャノンデール・ガーミン
マヌエーレ・ボアーロ(イタリア、ティンコフ・サクソ)らが強力に集団を牽引
落車の影響で遅れた選手たちがばらばらと最終周回へ
痛々しい姿で周回コースにやってきたダイェル・キンタナ(コロンビア、モビスター)
最終周回に入らずバイクを降りたピーター・セリー(ベルギー、エティックス・クイックステップ)
登り基調のスプリントで優勝したエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)
天を指差してフィニッシュするエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)
ステージ初優勝を飾ったエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)
クラークに感謝するサイモン・ゲランス(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
安全に集団内でフィニッシュするアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
ニッツォロとファンポッペルを引き上げる役目を果たした別府史之(トレックファクトリーレーシング)
泣きながらチームメイトに迎えられるエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)
舌を出して表彰台に登場したエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)
ステージ初優勝を飾ったエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)
シャンパンを開けるエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)
マリアローザはマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)の手に渡る
エリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)がマリアロッサを獲得
マリアアッズーラはベルトヤン・リンデマン(オランダ、ロットNLユンボ)が獲得
マリアビアンカは当然マイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
20分11秒遅れでフィニッシュした石橋学(NIPPOヴィーニファンティーニ)
チームスタッフに迎えられる石橋学(NIPPOヴィーニファンティーニ)
落車多発のロードステージ初日 ヴィヴィアーニが念願のジロ初勝利
スプリントで競り合うモレーノ・ホフランド(オランダ、ロットNLユンボ)やエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)
5位に食い込んだアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、サウスイースト)
ヴィヴィアーニ「今日はタイミングが全てだった。ようやくジロで勝つことができた」
ダンケルク4日間レース最終日にテウンス勝利 総合優勝はコノヴァロヴァス
逃げたトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)ら
マルセイユ13KTMが集団をコントロールする
最終ゴールスプリントを制したのはエドワード・テウンス(ベルギー、トップスポートフラーンデレン)
総合優勝したイグナタス・コノヴァロヴァス(中央・リトアニア、マルセイユ13KTM)
650B(27.5インチ径)タイヤに完全対応となったタイヤホールドII
アームの角度とアジャスターの位置を変更することで、様々なタイヤサイズに対応する
ホイールベースは85cm~120cmの間で対応できる
不使用時も折り畳むことで、車に装着したままの状態にできる
INNO INA389 タイヤホールドII
落下防止用のワイヤーロックが付属する
ディープホイールなどにも対応可能だ
MTBでトレンドの650Bタイヤに対応するルーフキャリア イノー タイヤホールドII
ツアー・オブ・カリフォルニア開幕 好調カヴェンディッシュが今期10勝目
圧倒的なスプリントを披露したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)が今期10勝目を掴む
表彰台の中央に上がるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
最前列でスタートセレモニーを見守るロバート・ヘーシンク(オランダ、ロットNLユンボ)ら
カリフォルニア州庁舎前からスタートをしていくプロトン
ペーター・サガン(スロバキア)を従えるティンコフ・サクソ
サクラメント川を横目に走る
一軍メンバーを揃えてきたMTNキュベカ
サクラメント川に架かる鉄橋を渡る
混沌としたジェノヴァ市街地コース 石橋は周回遅れになるも完走
リーダージャージを着用したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
プロファイルデザイン TWENTYFOUR ブラックエディション
スプリント予選 皿屋豊(イナーメ信濃山形)11秒146のトップタイム
男子4kmインディヴィデュアルパーシュート 2位 碇優太(ISnet fukui cycling team)5'04"369
男子4kmインディヴィデュアルパーシュート 3位 柳澤正(Team Logisty Jack)5'07"573
男子4kmインディヴィデュアルパーシュート 1位 窪木一茂(Team UKYO)4'48"775
男子ジュニア3kmインディヴィデュアルパーシュート 1位 平林楓輝(松山聖陵高等学校)4'01"588
女子3kmインディヴィデュアルパーシュート 3位 豊岡英子(パナソニックレディース)4'14"006
女子3kmインディヴィデュアルパーシュート 1位 上野みなみ(鹿屋体育大学BLUE SKY)3'58"607 西日本実業団新記録
女子3kmインディヴィデュアルパーシュート 2位 長澤彩(岩井商会レーシング)4'05"685
女子ジュニア2kmインディヴィデュアルパーシュート 1位 坂口楓華(播磨南高校)2'47"009
男子チームスプリント 3位 松山聖陵高等学校(桑名、今野、真鍋)1'23"656
男子チームスプリント 2位 クラブシルベスト(小西、松井、小原)1'21"513
男子チームスプリント 1位 岩井商会レーシング(大谷、奥平、小谷)1'20"639
女子チームスプリント(エキシビション)鹿屋体育大学BLUE SKY&弥彦競輪CLUBSPIRITS(上野、加瀬)0'58"417
女子チームスプリント 1位 岩井商会レーシング(小坂、山原)0'58"665
男子チームパーシュート 2位 VICTOIREしまなみ(河内、原、山口、山下)4'47"778
男子チームパーシュート 1位 松山聖陵高等学校(岡崎、近藤、平林、日野)4'45"430
女子チームパーシュート 1位 岩井商会レーシング(小林、田中、明珍、山原)5'19"508
男子ポイントレース 先頭は2位の田窪賢次(マトリックスパワータグ)
男子ポイントレース 先頭は優勝の窪木一茂(Team UKYO)
男子ポイントレース 先頭は3位の岡崎陸登(松山聖陵高等学校)
男子チームスプリント表彰
女子チームパーシュート表彰
女子3kmインディヴィデュアルパーシュート表彰
男子スプリント 気合の入る橋本凌甫(マトリックスパワータグ)
男子1kmタイムトライアル 3位 皿屋豊(イナーメ信濃山形)1'08"102
男子1kmタイムトライアル 1位 窪木一茂(Team UKYO)1'08"093
男子1kmタイムトライアル 2位 奥平充男(岩井商会レーシング)1'08"096
女子500mタイムトライアル 3位 上野みなみ(鹿屋体育大学BLUE SKY)38"983
女子500mタイムトライアル 1位 加瀬加奈子(弥彦競輪CLUBSPIRITS)37"920
女子500mタイムトライアル 2位 小坂知子(岩井商会レーシング)38"160
男子スプリント 2位の皿屋豊(イナーメ信濃山形)
男子ケイリン決勝 松山聖陵高等学校2人が先行
男子ケイリン決勝 橋本凌甫(マトリックスパワータグ)が優勝
女子ケイリン決勝 周回
女子ケイリン決勝 加瀬加奈子(弥彦競輪CLUBSPIRITS)が優勝
男子スクラッチ 4人が逃げきる。先頭は優勝の小西悠貴(クラブシルベスト)
男子スプリント 優勝の橋本凌甫(マトリックスパワータグ)
男子スプリント 5-8位決定戦
2冠達成の橋本凌甫(マトリックスパワータグ)
男子スプリント 3位の小谷実(岩井商会レーシング)
男子4kmインディヴィデュアルパーシュート 表彰
男子ジュニア3kmインディヴィデュアルパーシュート 表彰
男子チームパーシュート 表彰
男子ポイントレース 表彰
女子500mタイムトライアル 表彰
女子ケイリン表彰
男子1kmタイムトライアル 表彰
男子ケイリン 表彰
男子スクラッチ 表彰
男子スプリント 表彰
プロファイルデザイン エアロホイールTWENTYFOURのステルスカラー”ブラックエディション”
関西CSCで窪木一茂、橋本凌甫、上野みなみ、加瀬加奈子らトップ選手たちが快走
新緑の浅間山麓をぐるっと一周 国内屈指の山岳ロングライド「グランフォンド軽井沢」前編
まだまだ続く登りと遅い春の訪れを満喫 「グランフォンド軽井沢」後編
ビギナーにも優しい 山岳コースの魅力が詰まったグランフォンド軽井沢ハーフ
ジロ・デ・イタリアのスタートを迎えたラパッロの街
マリアロッサを着て登場したエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)
「昨日は完全にびびっていた」と話す石橋学(NIPPOヴィーニファンティーニ)
2015年大会のマスコット、ルーポ・ウルフィー
NIPPOヴィーニファンティーニのチームカーに入るENEOSの文字
シューズが濡れたためスペアシューズに中敷を移す別府史之(トレックファクトリーレーシング)
毎日忙しく走るクリストファー・ユールイェンセン(デンマーク、ティンコフ・サクソ)
トロフェオ・センツァフィーネ
マリアローザを着たマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)が登場
ソックスまでピンク色で揃えたマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
ルーポ・ウルフィーを持つマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
楽しげに話すトム・ボーネン(ベルギー、エティックス・クイックステップ)とリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ)
マリアロッサを着るエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)
レース序盤、海岸線を離れて内陸を目指すプロトン
ラパッロの街をスタートするとすぐにレースは高速化
ティレニア海を見下ろすリグーリア州の街
常にチームメイトとともに走るファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
レース序盤に形成された逃げグループに入ったトム・ボーネン(ベルギー、エティックス・クイックステップ)
平日にもかかわらず沿道にはこの日も多くの観客が集まった
ティンコフ・サクソを先頭に3級山岳を進む
リッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ)
別府史之(トレックファクトリーレーシング)
石橋学(NIPPOヴィーニファンティーニ)
逃げグループを率いるシルヴァン・ディリエル(スイス、BMCレーシング)
逃げグループに入ったフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシング)
3級山岳を先頭通過したエドアルド・ザルディーニ(イタリア、バルディアーニCSF)
誕生日に逃げたアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル)
クリストファー・ユールイェンセン(デンマーク、ティンコフ・サクソ)率いるメイン集団
集団中程で山岳をこなす別府史之(トレックファクトリーレーシング)
集団内で山岳をこなす石橋学(NIPPOヴィーニファンティーニ)
集団内で山岳をこなす石橋学(NIPPOヴィーニファンティーニ)
2級山岳バルバジェラータの下りで落車したドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、AG2Rラモンディアール)
追走を試みるアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル)
先頭を逃げるパヴェル・コチェトコフ(ロシア、カチューシャ)
スプリントを繰り広げるファビオ・フェリーネ(イタリア、トレックファクトリーレーシング)とマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
80名弱のスプリントで勝利したマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
マリアローザを着るマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)が1勝
14分遅れの集団でフィニッシュする別府史之(トレックファクトリーレーシング)
22分12秒遅れのグルペットでフィニッシュした石橋学(NIPPOヴィーニファンティーニ)
ステージ優勝を飾ったマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
シャンパンを開けるマリアローザのマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
山岳賞ジャージはパヴェル・コチェトコフ(ロシア、カチューシャ)の手に渡る
マリアローザのマシューズが快勝 ポッツォヴィーヴォが落車リタイア
CFD流体数値力学を用いたリムデザインにより、斜め前方からの向かい風を推進力へと変換する
TORAYCA製カーボン繊維と高い熱転移温度をもつレジンを組み合わせ耐熱性を最適化し、制動距離を大幅に短縮。
スタートを待つアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
マシューズ「今朝ローザを着た瞬間からスペシャルだった。チーム全員が燃えている」
サガンvsカヴ再び リーダージャージのカヴェンディッシュが僅差で開幕2連勝
デビューして日が浅いながらも、多くのプロライダーがJawbreakerを使用している
過去最高といっても過言ではない晴天に恵まれたグランフォンド軽井沢
ハードなコースながら、女性ライダーも多く参加していました
スタート地点には並んだ出展ブース
朝日が眩しいスタート地点の軽井沢プリンスホテルスキー場に続々と集まってくる参加者
絹代さん、山本雅道さん、宮澤崇史さんがゲストライダーとして参加