開催日程 レース/イベント名 WEB
講師を務めてくれる國井 敏夫選手と山中 真選手
高校生男子 3周目、単独で飛び出した中村圭佑(昭和第一学園高等学校)
高校生男子 メイン集団と10秒の差を維持して逃げ続ける中村圭佑(昭和第一学園高等学校)
高校生男子 後ろを振り返りながら最終周回に入る中村圭佑(昭和第一学園高等学校)
高校生男子 ゴール直前、中村圭佑(昭和第一学園高等学校)の背後に迫る川上祐平(栃木県立真岡工業高校自転車競技部)
高校生男子 ギリギリで逃げ切った中村圭佑(昭和第一学園高等学校)が優勝
高校生男子 逃げ切ってガッツポーズを見せる中村圭佑(昭和第一学園高等学校)
一般男子 50人がスタートした一般男子決勝
一般男子 2周目 池邊聖(慶応義塾大学自転車競技部)に小山貴大(前橋育英高等学校)が合流して逃げる
一般男子 レモネードベルマーレレーシングチームがメイン集団を率いる
一般男子 レース中盤 逃げ続ける池邊聖(慶応義塾大学自転車競技部)と小山貴大(前橋育英高等学校)
一般男子 横風区間で斜めの隊形を取るメイン集団
一般男子 残り3周 風間博之(サイクルフリーダム・レーシング)、金子智哉(早稲田大学)らが先行する小山を追う
一般男子 決勝を走る宮澤崇史(レモネードベルマーレレーシングチーム)
一般男子 残り2周 単独で逃げ続ける小山貴大(前橋育英高等学校)
一般男子 ゴール直前、小山貴大(前橋育英高等学校)に、追いついた3人が襲いかかる
一般男子 残り100mの逆転劇を制した風間博之(サイクルフリーダムレーシング)
オープン女子 先頭を引く小沼美由紀(Ready Go JAPAN)に続く細谷夢菜(埼玉県立浦和工業高等学校)
オープン女子 細谷夢菜(埼玉県立浦和工業高等学校)が高橋吹歌(Ready Go JAPAN)を抑えて優勝
中学生 レース終盤 先頭集団の3人
中学生  多田れおん(GROWING R/T)が田原一機(都立大泉高等学校付属中)をスプリントで下す
高校生男子 表彰
一般男子 表彰
オープン女子 表彰
中学生 表彰
広大な東京健保組合大宮運動場のポプラ並木
中村圭佑が単独逃げ切りで高石杯連覇 一般男子は残り100mで大逆転劇
アディダス evil eye evo フルリム&ワイドレンズで保護性能を強化した3代目イーブルアイ
あなたにも出来る、海外ライダー向け素人トウキョウ案内 〜ティム・ジョンソンの場合〜
ヘルメットとの相性も良好だ
今季evil eye evo pro-Lを着用する斉藤亮(ブリヂストン・アンカー)
アディダス evil eye evo pro-L LSTアクティブSHレンズ(マットブラック/グレイ)
アディダス evil eye evo pro-L ブルーミラーHレンズ(シャイニーホワイト/ホワイト)
アディダス evil eye evo pro-L LSTブライトSH(ブルーシャイニー/ミント)
アディダス evil eye evo pro-L LSTポラライズドSHレンズ(マットブラック/グレイ)
アディダス evil eye evo pro-L レッドミラーHレンズ(マットブラック/ブラック)
アディダス evil eye evo-L LSTアクティブSレンズ(マットブラック/ホワイト)
アディダス evil eye evo-L LSTブライトS(マットホワイト / グリーン)
アディダス evil eye evo-L LSTポラライズドSH(シャイニーブラック/ブラック)
アディダス evil eye evo-L グリーンミラーHレンズ(シャイニーブラック/ブラック)
ゴーグルを必要としない程の高いプロテクション性能を誇る
ゴールデンウィークは仲間と家族と自転車レースに参加しよう もてぎ7時間エンデューロ 5月5日開催
公式戦引退レースとなった山本"カズ"和弘選手とともにパチリ
誰に聞いても「いい人だ」というティムの気さくな人柄も、人気の理由
女性陣にもモテモテのティム。
ターレを乗りこなすティム(嘘)
ティムの実車も飾ってあったぞ
キャノンデールのバイクなら、いくらでもサインしちゃうティム
ブースで配布されてたティムのポストカード(左)。右は最後の公式戦レースとなった山本和弘の一枚
『kogawatcr』さんがティムに渡した自作ステッカー。「この場を借りて、もういちど、ありがとう!」とティム
時差ボケで午前3時からずっと起きていたティム。午前5時が来るのが待ち遠しかったとか
本気で見たいなら、午前4時には並ばなきゃ、とは受付の方の弁
「トロが食べたいよ。アメリカではあんまり美味しくないんだ」とティム
しらすといくらのカップリング。見たこともないものが食べられて、ティム大喜び
お決まりの写真です。真ん中はティムの奥さんのリン、右はティムのチームマネージャー、スチュアート
つい「お賽銭マネーは5円がベストだよ」と伝えると、その理由を一生懸命説明するハメになる
「おお、これだ! これが見たかったんだ!」とティムとリンは大騒ぎ
「おお、これだ! これが見たかったんだ!」とティムとリンは大騒ぎ。
合羽橋のアイドル「かっぱ河太郎」さんと記念写真の図
ジャパニーズ・スィーツといえば、グリルドスナッパーです(?!)
しっぽまでぎっちりとアンコの詰まったたい焼きは、日本人にもごちそうですよね
初来日のスチュアートが、どうしても寿司を食べたいとのリクエスト
しらこを食べるリンに、「ほら、これはタラのXXXだから」と茶化すティム
東京のカオスとも言える、アメ横を散策する三人
東京のカオスとも言える、アメ横を散策する三人
東京のカオスとも言える、アメ横を散策する三人
今回は時間なくて歌舞伎は見られなかったけど。また次回ね
自転車界にもじわじわと、その噂の流れるロボットレストラン
Raphaがウィギンズとのパートナーシップ契約を締結
現TT世界王者のブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
チームウィギンズに供給するRaphaのジャージ
山遊びにベスト スタイリッシュなトレイルシューズ シディ MTB EPIC
『kogawatcr』さんがティムに渡した自作ステッカー。「この場を借りて、もういちど、ありがとう!」とティム
ピナレロ RAZHA ドグマのテクノロジーを惜しまず注いだエントリーモデル 
ピナレロ RAZHA
ONDA2Vフォークを新たに手に入れた
フロントフォークも左右非対称設計
トップチューブにモデル名があしらわれる
滑らかにつながるフォーククラウン
ハンドル回りもMOstで揃えられる
緩やかに湾曲するトップチューブ
BBはイタリアン規格を採用
リアディレイラーワイヤーはチェーンステーの上から出てくる
サドルもMOstで揃えられている
ONDAデザインのシートステー
シートステーとチェーンステーも左右非対称設計
マッシブなダウンチューブ
ピナレロ RAZHA
山崎敏正(シルベストサイクル)
シディ MTB EPIC(手前Red Lucid、奥Black) 
アウトソールのトレッドは一般的なMTBシューズよりも数多く備えられている
クロージャーシステムにはシディで唯一となるシューレース+ベルクロを採用
カラーによってアッパーの質感が異なる。Red Lucidは光沢のあるVernice素材を使用しスポーティーな雰囲気に
靴紐を使用しているため締めあげてもストレスとなりにくい
カカトはシディお馴染みのヒールカップを搭載。ペダリング時もカカトのポジションをキープしてくれる
厚手のクッションをタンに使用しているため、快適な着用感が得ることができる
足の内側は通気性のためにパンチング加工が施されている
Blackは革のような質感の素材を採用。落ち着いたカラーリングと合わせてスタイリッシュな雰囲気だ
絹代さんによるトークショー「気ままがいいね ガールズライド」
絹代さんが「ガールズライド」を語るトークショー 渋谷のカペルミュール ココチ店で2月21日に開催
リコールのVANISH EVO。2014年11月より販売された製品が対象だ
スコットのヘルメットVANISH EVOがリコール
「どんな乗り方、遊び方にもオールラウンドに対応する懐の深さを持っている」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ)
中東シリーズ最終戦オマーン開幕 グアルディーニがボーネンを下す
スプリントを繰り広げるアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)とトム・ボーネン(ベルギー、エティックス・クイックステップ)
スプリントで先着したアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
レース前半はオマーンの内陸部を進む
沿道からはアラビア語の声援が飛ぶ
リーダージャージを手にしたアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
バイト・アル・ナマン・キャッスルをスタートする143名
逃げグループを率いるジョハン・ファンジル(南アフリカ、MTNキュベカ)
千駄ヶ谷のクラウンギアーズにてザック・マクドナルドとティム・ジョンソンの実車を展示中
レース後クラウンギアーズに訪れたザック・マクドナルド
ティム・ジョンソンも訪れた
ザック・マクドナルドが使用したフォーカス MARES CX
ティム・ジョンソンが駆ったキャノンデール SUPERX HI-MOD DISC
チャンピオンシステムの通常パッドがリニューアル Dr Pad社製品を使いより高機能に
Dr Pad社の開発風景
1つのフォームから作られているため、身体にストレスをかける凹凸が存在しない
ヴェローチェパッドのCSロゴ。シームの無い滑らかな肌あたりが特徴だ
チャンピオンシステム ヴェローチェパッド
ヴェローチェパッドに記される「MADE IN ITALY」
カレラ SL950
スクエア断面のチューブ形状を多用したシンプルなフレームデザイン
下側1-1/4インチのテーパードヘッドによってハンドリング性能を高めている
ストレートブレードのシンプルなフロントフォーク。ブレードはやや幅広だ
トップチューブと滑らかに接続するシートステー。薄く扁平させることで縦方向の柔軟性のみを高めている
シフトは電動と機械式の両対応
チェーンステーはねじれ剛性に優れるスクエア断面
目一杯拡幅されたボトムブラケットはBB86規格
リアブレーキケーブルは下からトップチューブに入り、上から外に出る
バンドを用いたユニークなフロントディレーラー台座
シートステーは薄いながらも横に幅を持たせ、横剛性と縦の柔軟性を両立
ねじれに強いスクエア断面のトップダウンチューブ。パワーロスを最小限に抑えている
付属するオリジナルのシートポスト。電動コンポーネントの内蔵バッテリーを取り付けることが可能だ
「」山崎敏正(シルベストサイクル)
「」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ)
カレラ SL950
カレラ SL950 レーシーな遺伝子を持つイタリア生まれのグランフォンドバイク
新緑を思う存分感じられる山岳ロングライド「グランフォンド軽井沢」5月9~10日開催
前回王者擁するタブリーズやランプレ、ドラパックがTOJ出場 三重県いなべ市に新ステージ登場
モーガウ TRIAN ENDURO
フォーリアーズ 新鋭ブランドが放つエアロバー&カーボンシートポスト
恵比寿スバルビルのショールームフロアで開催された第18回ツアー・オブ・ジャパン記者発表会
多くのプレスや一般参加者が詰めかけた
ブリヂストンアンカーの西薗良太選手によるトークショー「新たなる出発」。現役復帰について語った
7年ぶりとなる新ステージ「いなべ」のコースプロフィール
保冷性能を飛躍的に向上させたボトル キャメルバック ポディウム・アイス
キャメルバック ポディウム・アイス(エレクトリックブルー、シルバー、クリムゾン)
キャメルバック本社の実験結果によると、保冷機能なしのボトルに比べ4倍の保温性を備えていることが実証されたという
登り基調のスプリントで勝利したファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング)
リーダージャージに袖を通したファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング)
逃げるガティス・スムクリス(ラトビア、カチューシャ)ら3名
ティンコフ・サクソ率いるメイン集団がオマーン内陸部を進む
白壁の町並みを抜けてフィニッシュを目指す
終盤にかけて連続して登場したアップダウン
アスタナ率いるメイン集団がモスク前を通過する
ツアー・オブ・オマーン2015第2ステージ
クラシックさながらの精鋭スプリントでカンチェラーラがバルベルデらを下す
世界選手権女子ポイントレースで銀メダルを獲得した上野みなみ(鹿屋体大大学院)
優勝したステファニー・ポール(ドイツ)と共に走る上野みなみ(鹿屋体大大学院)
優勝したステファニー・ポール(ドイツ)と共に走る上野みなみ(鹿屋体大大学院)
トラック世界選女子ポイントレースで上野みなみが銀メダル
トップ選手もビギナーも楽しめるMTBイベント CSC Classic 3月22日開催
出走待機列
ギャップをジャンプするライダーも
トッププロからファンライダーまで楽しめるCSCClassic
耐久レースでは仲間で楽しもう
プロもアマチュアもMTBを楽しむ気持ちは一緒
ブース出展も多い
飲食ブースもしっかりとしている
走るだけでなく、応援するのも大切な要素
登りを踏んでいく
ミヤタ・メリダの松尾選手も力強い走りを披露した
独自機構を搭載 ヴィットリアが贈る注目のレーシングホイールQURANO 46をテスト
第1aステージ ピム・リヒハルト(オランダ、ロット・ソウダル)
アンダルシアでシーズンインしたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
第1aステージを制したピム・リヒハルト(オランダ、ロット・ソウダル)
スタートを待つアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
第1bステージで優勝したハビエル・モレーノ(スペイン、モビスター)
総合首位に立ったアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
地元アンダルシアで勝利したハビエル・モレーノ(スペイン、モビスター)
スペインでフルーム出場のルタデルソル開幕 コンタドールが初日首位発進
第1bステージ4位のアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
第1bステージ 2位に入ったウィルコ・ケルデルマン(オランダ、ロットNLユンボ)
キャメルバック ポディウム・アイス 従来品よりも優れた保温性を備えるボトルだ
バルブのロック機構によって持ち運ぶ際に液漏れを起こす心配も少ない
弁と一体型となったバルブは取り外し可能。洗浄もしやすくなり、ボトルを清潔に保つことができる
指の向きにあわせて設けられた窪み。細長い形状と合わせて一層握り込みやすくなっている
柔らかい素材を使用することで、少ない力でボトルを握り込めるようになった
バルブのロック機構を働かせなくとも、中身の漏れを防ぐJet Valve機構(弁)
キャメルバック ポディウム・アイス 従来品よりも優れた保温性を備えるボトルだ
インサートされた素材が断熱性に優れるため、中身の温度を保つことができるのだ
集まれ!東海のロードレーサーたち 長良川で開催されるシリーズ戦 AACAカップ
イナーメスポーツアロマオイルを使用したスタートアップのクイックマッサージ
KINANやトップ選手たちとおしゃべりを楽しみながらの「トーキングライド」
ホビーレーサーたちが各クラスで熱戦を繰り広げた
コーヒー、名古屋名物きしめん、マフィンやプロテインドリンクまで用意してくれたKAKO BUCYO COFFEEブース
たまらず追走に動いたロイック・デリアック(KINAN)
序盤に出来た逃げメンバー4人 。順調に差を開く