開催日程 レース/イベント名 WEB
41723604 1099665643536164 4347991050975969280 N
41675001 1097887787047283 6740761861798494208 N
ベル Z20 AERO フラッグシップヘルメットのエアロモデル
ベル Z20 AERO MIPS(ブラック/ホワイト/クリムゾン、ブラック/ミント/ホワイト)
ベル Z20 AERO MIPS(スレート/オレンジ)
前方に向く通気口は3つ
空力性能に優れている滑らかなアウターシェル
後方まで丸みを帯びたデザイン
Z20の肝はインテグレーテッドMIPS
フロートフィットレースというアジャスターが採用されている
インスブルックの名前の由来となった「イン橋」を渡る
インスブルック旧市街を走る日本ナショナルチーム
インスブルック旧市街を走る日本ナショナルチーム
公式トレーニングでフィニッシュラインを通過する日本ナショナルチーム
公式トレーニングでフィニッシュラインを通過する日本ナショナルチーム
男子エリートレースに出場する中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ)
「ヘッレ(地獄)」に向けてグラマルト通りを登る
最大勾配28%の「ヘッレ(地獄)」に向かう登り
「ヘッレ(地獄)」を試走する中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ)
最大勾配が28%に達する「ヘッレ(地獄)」
最大勾配が28%に達する「ヘッレ(地獄)」を試走するコロンビアチーム
最大勾配が28%に達する「ヘッレ(地獄)」を試走するコロンビアチーム
最大勾配が28%に達する「ヘッレ(地獄)」で試しにアタックするミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア)
最大勾配が28%に達する「ヘッレ(地獄)」を試走するナイロ・キンタナ(コロンビア)
10位/3分23秒差 マルティントフト・マドセン(デンマーク)
10位/3分23秒差 マルティントフト・マドセン(デンマーク)
8位/2分34秒差 パトリック・ベヴィン(ニュージーランド)
5位/2分14秒差 ネルソン・オリヴェイラ(ポルトガル)
7位/2分25秒差 トニー・マルティン(ドイツ)
4位/2分04秒差 ミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド)
3位/1分21秒差 ヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー)
9位/3分07秒差 ヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ)
前半から最速ペースで走り、登りでもリードを失わなかったローハン・デニス(オーストラリア)
安定したポジションで登りをこなすローハン・デニス(オーストラリア)
トップタイムを更新したローハン・デニス(オーストラリア)
6位/2分17秒差 ヨナタン・カストロビエホ(スペイン)
2位/1分21秒差 トム・デュムラン(オランダ)
2位トム・デュムラン(オランダ)、1位ローハン・デニス(オーストラリア)、3位ヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー)
念願のアルカンシェルを手にしたローハン・デニス(オーストラリア)
デュムランを圧倒したオーストラリアのデニスがエリートTT初制覇
日曜日は最大勾配28%の「地獄」が登場 登坂力と位置取りが鍵を握るロードレース
イベントデビューに最適な入門エンデューロイベント ヴェロフェスタ2018 inモリコロパーク 12月16日開催
沖縄県内で精力的にホビーレースに出場している島袋直樹
今年就航したばかりの新造船”おれんじえひめ”
タイヤを綺麗に拭きあげます ウェス等は備え付けられています
フェリーターミナルに設けられたサイクルステーション
綺麗にした自転車をフェリーへともちこみます
フロントでルームキーを受け取ります 自転車を持ったまま船内を移動するのは新鮮な気分に
デラックスシングルの客室は自転車を置いていても、余裕のある広さ
一杯やっちゃいますか?
澄んだスープがきれいな鯛だしラーメン
道の駅木の香にはレストランも併設されている
高知は製紙で有名なエリアでもある 高級トイレットペーパーをお土産にいかが
今回共に走ってくれた地元ライダーたち 一番左が大崎先生です
寒風山トンネルの脇を通って瓶ケ森林道へ
ダイナミックな渓谷が流れている
淡々と標高を上げていく うっそうとした林間のヒルクライムは涼しくて快適だ
湧き水が豊富なのもこの一帯の特徴 山向こうの西条市は有数の湧水地帯だ
ボトルに新鮮な水を詰めていきましょう
だんだん見通しが良くなってくる 登っている実感が沸くシーン
まずは旧道の寒風山隧道との分岐点に到達 ここからしばらくは無補給地帯 トイレも無いので要注意
しばらく平坦な道を行く 
天然のトンネルをくぐり抜けていく ちょっとテンション上がります
山肌を削ったような瓶ヶ森林道 落石なども多いので注意
UFOラインへ到着 まさに天上の国のよう
ダイナミックな景色に、しばし心奪われる
ポケットに忍ばせた補給でエネルギーチャージ
ここからは下り基調だけれど、途中には登り返しも
美しい山並みに目を奪われそうなダウンヒル
美しい山並みに目を奪われそうなダウンヒル
途中石鎚山を望むスポットにはバイクラックも用意されていた
遠くに石鎚山を望む 手前に見えるのは子持権現山
石黒レストハウスへ到着!遅めのランチとしましょう
ニジマスの甘露煮がのっかった石鎚うどん
みんなでいただきます!
草餅はお腹にたまってお得な気分に
ここ土小屋の標高は1492m、つまり伊予の国、なのだ
ブルーラインが引かれており、中にはフォトスポットの案内までも 親切!
下りの途中には御来光の滝が見える展望台が 無料の双眼鏡も設置されています
面河渓は切り立った断崖が大迫力
美しい渓に思わず足を止める
「あ、魚いましたよ!」なんて見えるほどの透明度
今日の宿まで下っていきます
面河川を左手に見つつ先へ進む
おもごふるさとの駅は車のデポにも使える施設 石鎚ヒルクライムのスタート地点でもある
名産のお茶を使ったウーロン茶と紅茶
周辺の道の駅を巡るスタンプラリーを毎年開催しているそうなのですが、それがとってもこだわりのある仕組みなのだ
四国は八十八か所の霊場を持つスピリチュアルな島でもある
橋の袂で水の流れに癒される
あの大きな岩塊が「古岩屋」
ボリュームたっぷりの夕食で明日に備えるのでした
パリ発の薔薇柄レディース用アパレルシリーズ ルコックスポルティフ マルチローズ
ルコックスポルティフが2018年の秋冬コレクションをリリースした
ルコックスポルティフ マルチローズキャップ
ルコックスポルティフ マルチローズグローブ
ルコックスポルティフ マルチローズストレッチフーディー
ルコックスポルティフ マルチローズボンディングジャケット
ルコックスポルティフ マルチローズボンディングジャケット
ルコックスポルティフ マルチローズレギンス
MTBジュニア2連覇の地元出身スティガーがロードで初勝利 川口23位、中冨87位
インスブルックの周回に入る川口うらら(龍野高校)を含む先頭集団
集団内でインスブルックの周回に入った川口うらら(龍野高校)
人数をそろえるイタリアを先頭に最終周回に入る
スプリントで先頭に立つラウラ・スティガー(オーストリア)
スプリントでマリー・ルネ(フランス)の追い上げを交わすラウラ・スティガー(オーストリア)
4名によるスプリントで勝利したラウラ・スティガー(オーストリア)
MTBクロスカントリー覇者のラウラ・スティガー(オーストリア)がロードタイトル獲得
4分07秒遅れの23位でフィニッシュする川口うらら(龍野高校)
15分46秒遅れの87位でフィニッシュする中冨尚子(京都産業大学)
MTBに続いてロードでアルカンシェルを獲得したラウラ・スティガー(オーストリア)
2位マリー・ルネ(フランス)、1位ラウラ・スティガー(オーストリア)、3位シモーネ・ボワラール(カナダ)
金メダルを獲得したラウラ・スティガー(オーストリア)
面河川沿いを下流へ向けて出発
早速道の駅みかわへとピットイン!
久万高原町の名物たるよもぎを使ったアイスをゲット
軍艦岩とも呼ばれる巨大な岩頭が座している御三戸
仁淀川を渡っていきます まさに絡み合うような道
美しい川の流れとともに走っていきます
仁淀川が削り出したV字谷を行く
沢渡の茶畑が背後に見える
沢渡茶を満喫できるカフェ「茶農家の店あすなろ」
明るい雰囲気の店内
沢渡茶を使った様々なスイーツがいただける
テラスからは仁淀川が一望できる
机の上にはお茶を焙じる炉が置かれていた
沢渡茶を満喫できるカフェ「茶農家の店あすなろ」
斜面には茶畑が張り付くよう
とっても良く味がしみ込んだおでんが1本100円
案内が無いと見逃してしまいそうなドライブイン引地橋 でもとっても美味しいグルメが待っています
こんにゃくの中にまで濃厚な出汁の味がしみ込んでいました
鮎やあめごの塩焼きもありますよ
案内が無いと見逃してしまいそうなドライブイン引地橋 でもとっても美味しいグルメが待っています
美しい川の流れに癒されるひと時
橋の上から鮎をしゃくり釣りで釣る
綺麗な天然鮎が釣れていました
大峠トンネルへ向かいます
水辺におりてバシャバシャタイムです
平たい石が多く、水切りもお手の物
道の駅633美の里へ向かいます
道の駅633美の里へ到着 こちらでお昼ご飯にしましょう
ツガニうどんをはじめ色んな地元グルメがあじわえるレストラン
こちらが仁淀川名物ツガニうどん 白いのはりゅうきゅうと呼ばれる野菜 ふわふわしたのがツガニのこごりです
森の小さなお菓子屋さんではいろんなスイーツが作られていました
633美の里=むささびの里なんです というわけでマスコットのむささびキーホルダー
高知名物のアイスクリン たくさん種類がありました
地元でとれた野菜の直売も レストランで使われている食材でもあるのでしょう
にこ淵は整備が終わり看板もきれいに
綺麗な階段が設えられており、だいぶ降りやすくなったんだとか
途中はあまり鎖を伝って降りる箇所も
深いブルーの滝壺はぜひ実物を目にしてほしい
最後は木の香温泉でさっぱりして帰りましょう
急勾配の「グナーデンヴァルト」でイタリアチームが先頭集団のペースを上げる
急勾配の「グナーデンヴァルト」でイタリアチームが先頭集団のペースを上げる
「グナーデンヴァルト」で集団から遅れた小野寺慶(ブラウ・ブリッツェン)
「グナーデンヴァルト」で集団から遅れた福田圭晃(横浜高校)
落車で遅れたレムコ・イヴェネプール(ベルギー)がハイペースで集団復帰を目指す
落車の影響で遅れた馬越裕之(榛生昇陽高校)
落車の影響で遅れた香山飛龍(横浜高校)
落車の影響で遅れた日野泰静(松山城南高校)
マリウス・マイヤーホーファー(ドイツ)を連れて最終周回に入るレムコ・イヴェネプール(ベルギー)
レムコ・イヴェネプール(ベルギー)の力走にファンが盛り上がる
最終周回に入る小野寺慶(ブラウ・ブリッツェン)
降車を言い渡される福田圭晃(横浜高校)
バイクを掲げでフィニッシュするレムコ・イヴェネプール(ベルギー)
ベルギー国旗を手に観客の声援に応えるレムコ・イヴェネプール(ベルギー)
2位を守り抜いたマリウス・マイヤーホーファー(ドイツ)
3位争いのスプリントを繰り広げたアレッサンドロ・ファンチェル(イタリア)とアレクサンドル・バルマー(スイス)
TTとロードの二冠を達成したレムコ・イヴェネプール(ベルギー)
2位マリウス・マイヤーホーファー(ドイツ)、1位レムコ・イヴェネプール(ベルギー)、3位アレッサンドロ・ファンチェル(イタリア)
圧倒的な力で二冠を達成したレムコ・イヴェネプール(ベルギー)
落車しながらも他を圧倒したイヴェネプールが独走で二冠を達成 小野寺慶が51位
スタート後、緩やかにアップダウンを繰り返しながらインスブルックを目指す
チームメイトに引かれて先頭2名を追うレムコ・イヴェネプール(ベルギー)
フェルトのピュアレーシングフレーム、FRシリーズを再検証する
神奈川県のSBC厚木店がスペシャライズドコンセプトストアとして9月29日リニューアル S-WORKS試乗会を開催
SBC厚木店がスペシャライズドコンセプトストアとしてグランドオープン
魅惑の軽量パーツに酔いしれる トライスポーツ新製品展示会
続くチェックポイントはマスの釣り堀・サンクチュアリ
先着20人で自分で釣ったマスを塩焼きにして食べられる
先着20人で自分で釣ったマスを塩焼きにして食べられる
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先着20人で自分で釣ったマスを塩焼きにして食べられる
先着20人で自分で釣ったマスを塩焼きにして食べられる
先着20人で自分で釣ったマスを塩焼きにして食べられる
このマップをもとに走っていくのだ
こんま亭ではいなべのキャベツをはじめとしたさまざまなスイーツが
走りの質を高めた王道レーサー 弱虫ペダルの選手がレースレディのFR1とFR5を語る
左から松田祥位(EQADS)、渡辺歩(GSCブラニャック)、大前翔(慶應義塾大学)、石上優大(EQADS)、山本大喜(キナンサイクリング)
スロベニアとフランスがスタートラインの先頭に並ぶ
スタートしていく山本大喜(キナンサイクリング)
単独で逃げるニコラス・ズコスキー(カナダ)
ベルギー率いるメイン集団が逃げを追う
集団内で走る石上優大(EQADS)
「グナーデンヴァルト(距離2.6km/平均勾配10.5%/最大勾配14%)」の登りをこなすメイン集団
「グナーデンヴァルト」で遅れた大前翔(慶應義塾大学)
メイン集団から脱落した渡辺歩(GSCブラニャック)
アタックを仕掛けるTT覇者のミッケル・ビョーグ(デンマーク)
「イグルス」の登りをこなすメイン集団
メイン集団から脱落した石上優大(EQADS)
インスブルックの周回コースを走る石上優大(EQADS)