| |
夜は、台中市主催の夕食会。ここで、完走証が手渡された。 |
|
| |
那覇に到着すると、森会長が迎えてくれた。 |
|
| |
再び落車が多発したブルターニュ初日 写真判定でサガンを下したガビリアが2勝目 |
|
| |
海沿いの街ラ・ボールをスタートしていく |
|
| |
ブルターニュらしい立派な教会を通過 |
|
| |
集団前方に位置するクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
逃げるギヨーム・ヴァンケイルスブルク(ベルギー、ワンティ・グループゴベール)ら4名 |
|
| |
集団前方に位置するマイヨジョーヌのグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
クイックステップフロアーズが長時間メイン集団を牽引する |
|
| |
ステージ2勝目を飾ったフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
チームメイトと2勝目を喜ぶフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
ふっくらしたかつての山岳王リシャール・ヴィランク(フランス) |
|
| |
チームスカイはナンバープレートをカーボン製のマウントに接着剤で固定 |
|
| |
グレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)のためにBMCレーシングが用意したスペシャルバイク |
|
| |
ワールドカップの対戦について聞かれるフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)とジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
ツール・ド・フランス |
|
| |
観客の呼びかけに応えてサインするクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
アクチュアルスタート地点に向かうマイヨジョーヌのグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
ステージ前半は雲ひとつない快晴 |
|
| |
逃げるジェローム・クザン(フランス、ディレクトエネルジー)ら4名 |
|
| |
ブルターニュの田舎町を通過するマイヨジョーヌ |
|
| |
ブルターニュ地方特有の立派な教会を横目に進む |
|
| |
ツール・ド・フランス |
|
| |
登り緩斜面のストレートを突き進むフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)ら |
|
| |
先頭でスプリントするアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・スーダル)とフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
先行したアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・スーダル)とフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)にペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)が並ぶ |
|
| |
ハンドルを投げ込むペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)、アンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・スーダル)、フェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
マイヨジョーヌを守ったグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)が表彰台に向かう |
|
| |
ヴィッテルボーイズに守られて表彰台に向かうフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
遅れてフィニッシュしたデクレルクと喜ぶフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
リプレイ映像に見入るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
落車で顔面から流血した状態でフィニッシュするティシュ・ベノート(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
ステージ2勝目を飾ったフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
マイヨジョーヌを守ったグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
ワールドカップ観戦のウォーミングアップを終えたベルギー人ファン |
|
| |
美しいラ・ボールの海岸線をスタートしていくプロトン |
|
| |
美しいラ・ボールの海岸線をスタートしていくプロトン |
|
| |
美しいラ・ボールの海岸線をスタートしていくプロトン |
|
| |
コフィディスのディミトリ・クレイス(ベルギー)とアントニー・ペレス(フランス)ら4人が逃げる |
|
| |
コース中盤の美しいポンシャトーの教会前を通過するメイン集団 |
|
| |
ブルターニュ地方に入っても4人の逃げが続く |
|
| |
アントニー・ペレス(フランス、コフィディス)とギヨーム・ヴァンケイルスブルク(ベルギー、ワンティ・グループゴベール)がリードする4人の逃げが続く |
|
| |
メイン集団は残り50kmを切ってもまだ逃げる4人との差を詰めようとしない |
|
| |
ブルターニュの運河の街を通過するプロトン |
|
| |
サガン、グライペルの追い上げを振り切りフェルナンド・ガヴィリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)が勝利 |
|
| |
サガン、グライペルの追い上げを振り切りフェルナンド・ガヴィリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)が勝利 |
|
| |
サガン、グライペルの追い上げを振り切りフェルナンド・ガヴィリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)が勝利し、小さなガッツポーズ |
|
| |
落車して顔から血を流して10分遅れでフィニッシュしたティシュ・ベノート (ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
フェルナンド・ガヴィリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)が再びの勝利 |
|
| |
マイヨジョーヌはグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)がキープ |
|
| |
マイヨヴェールはペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)がキープ |
|
| |
マイヨアポワはディオン・スミス(ニュージーランド、ワンティ・グループゴベール) |
|
| |
マイヨブランはソーレンクラーク・アンデルセン(デンマーク、サンウェブ) |
|
| |
敢闘賞はジェローム・クザン(フランス、ディレクトエネルジー)の手に |
|
| |
ガビリア「ポイント賞を獲得したい」サガン「ガビリアのミスを待つしかない」 |
|
| |
森会長77歳の記念に台湾一周「環島」に挑戦 |
|
| |
フェルトとGTの最新バイク試乗会が東京・夢の島マリーナで7月14、15日開催 |
|
| |
GT ZASKAR Elite |
|
| |
GT FORCE Elite |
|
| |
GT SENSOR Comp |
|
| |
地元ロンゴボルギーニが積極的に仕掛ける 逃げ切ったウィンダーがマリアローザ獲得 |
|
| |
ジョルジア・ブロンジーニ(イタリア、サイランスプロサイクリング)の番手で走る與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ) |
|
| |
「今日は身体のフィーリングがとても悪かった」與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ) |
|
| |
マリアローザを着用したリア・キルヒマン(カナダ、サンウェブ) |
|
| |
標高500mほどの山間を走る |
|
| |
標高500mほどの山間を走る |
|
| |
地元の大声援に応えるエリザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、ウィグル・ハイファイブ) |
|
| |
ロングスパートを成功させたルス・ウィンダー(アメリカ、サンウェブ) |
|
| |
1分17秒遅れのメイン集団先頭はマリアンヌ・フォス(オランダ、ワオディールス)が確保 |
|
| |
マリアローザに袖を通したルス・ウィンダー(アメリカ、サンウェブ) |
|
| |
堅牢性と携行性をバランスさせた新型ブレードロック モビスター仕様の限定モデルも登場 ABUS BORDO Lite 6055/60 MINI |
|
| |
ABUS BORDO Lite 6055/60 MINI |
|
| |
アブス BORDO Lite 6055/60 MINI |
|
| |
ABUS BORDO Lite 6055/60 MINI (ユーロバイクにて撮影) |
|
| |
手前がBORDO Lite 6055/60 MINI、奥が従来モデル |
|
| |
モビスターカラーの限定モデルも用意される |
|
| |
スマートフォンとほとんど同じサイズ感だ |
|
| |
専用のマウントを使用すれば低重心で携行できる |
|
| |
サイクリストの応援を受けてブルターニュの海岸沿いを行くプロトン |
|
| |
リリアン・カルメジャーヌ(フランス、ディレクトエネルジー)ら7人の逃げ |
|
| |
マイヨジョーヌ擁するBMCレーシングがメイン集団をコントロール |
|
| |
BMCレーシングにリードされるグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
ブルターニュの港町を駆け抜けていくプロトン |
|
| |
ブルターニュの街をつないで走り抜けていくプロトン |
|
| |
メイン集団はBMCレーシングがコントロールする |
|
| |
メイン集団はBMCレーシングがコントロールする |
|
| |
メイン集団はマイヨジョーヌ擁するBMCレーシングがコントロールする |
|
| |
マイヨジョーヌを着たグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
7人の逃げから飛び出したシルヴァン・シャヴァネル(フランス、ディレクトエネルジー) |
|
| |
山岳ポイントを集めるトムス・スクインシュ(ラトビア、トレック・セガフレード) |
|
| |
マイヨジョーヌを着たグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
ブルターニュ風の教会を通り過ぎていくプロトン |
|
| |
ブルターニュ風の教会を通り過ぎていくプロトン |
|
| |
ラスト700mの坂を駆け上がるフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
ラスト700mの坂を駆け上がるフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
ラスト700mの坂を駆け上がるフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
ジルベールに続きラスト700mの坂を駆け上がるグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
ジルベールに続きラスト700mの坂を駆け上がるグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
ラスト700mの坂をこなすクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
レース序盤はブルターニュの海岸線を北上する |
|
| |
ブルターニュらしい教会の広場を通過する逃げグループ |
|
| |
マイヨジョーヌを着て丘陵コースを走るグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
登りスプリントで先頭に立つペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
コルブレッリやジルベールを振り切るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
マイヨヴェールを着るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)がステージ2勝目 |
|
| |
ステージ2勝目を飾った世界王者ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
鶴・ド・フランスがツール・ド・フランスに登場 |
|
| |
地元ブルターニュの大歓声を受けてステージに上がるワレン・バルギル(フランス、フォルトゥネオ・サムシック) |
|
| |
集団から飛び出すシルヴァン・シャヴァネル(フランス、ディレクトエネルジー)ら |
|
| |
逃げグループを追って飛び出すマルコ・ミナールト(オランダ、ワンティ・グループゴベール) |
|
| |
逃げグループを形成するジュリアン・ヴェルモート(ベルギー、ディメンションデータ)ら |
|
| |
快晴のブルターニュの海岸線を進むメイン集団 |
|
| |
BMCレーシングを先頭にブルターニュの田舎町を抜けていく |
|
| |
バカンス客に見守られる選手たち |
|
| |
逃げグループから4分遅れで進むメイン集団 |
|
| |
シャヴァネルを追いかけるトムス・スクインシュ(ラトビア、トレック・セガフレード)ら |
|
| |
ブルターニュの旗を振って選手たちに声援を送る |
|
| |
残り1kmからの登りで集団先頭を引くエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ) |
|
| |
残り1kmからの登りで集団先頭を引くエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ) |
|
| |
ベルナルの後ろで走るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)と、アタックするフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
マイヨジョーヌを守ったグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
マイヨヴェールのリードを広げたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
マイヨアポワを獲得したトムス・スクインシュ(ラトビア、トレック・セガフレード) |
|
| |
落車したロベルト・キセルロウスキー(クロアチア、カチューシャ・アルペシン)がリタイア |
|
| |
マイヨジョーヌ2日目を迎えたグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
逃げるジュリアン・ヴェルモート(ベルギー、ディメンションデータ)やシルヴァン・シャヴァネル(フランス、ディレクトエネルジー)ら |
|
| |
BMCレーシングとボーラ・ハンスグローエがメイン集団を牽引 |
|
| |
BMCレーシングを先頭にアップダウンコースを走る |
|
| |
独走するシルヴァン・シャヴァネル(フランス、ディレクトエネルジー) |
|
| |
獲得標高差3,000mのブルターニュ丘陵コース 登りスプリントでサガンが圧勝 |
|
| |
サガン「コルブレッリに追い抜かないように頼んでいた」ジルベール「縮小版アルデンヌだった」 |
|
| |
マイヨブランを着る23歳、ソーレンクラーク・アンデルセン(デンマーク、サンウェブ) |
|
| |
2級頂上ゴールでミッチェルトンのスプラットが勝利 マリアローザに袖を通す |
|
| |
苦しみつつも登りをこなす與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ) |
|
| |
パンクやメカトラブルに見舞われたエリザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、ウィグル・ハイファイブ) |
|
| |
集団内で走る與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ) |
|
| |
スタートを待つ與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ) |
|
| |
與那嶺恵理らウィグル・ハイファイブのメンバーが紹介を受ける |
|
| |
アネミエク・ファンフルーテン(オランダ、ミッチェルトン・スコット)が出走サイン |
|
| |
補給を受け取るルシンダ・ブラント(オランダ、サンウェブ) |
|
| |
後続を振り切ってフィニッシュするアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
|
| |
アネミエク・ファンフルーテン(オランダ)が2位に入り、ミッチェルトン・スコットがワンツー勝利 |
|
| |
マリアローザ逆転を許したルス・ウィンダー(アメリカ、サンウェブ) |
|
| |
マリアローザに袖を通したアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
|
| |
東京・稲城市のクロスコーヒーでキナンサイクリングチーム全日本選手権優勝記念トークショー 7月20日開催 |
|
| |
チャンピオンシステム UCIグランフォンド世界選手権参加者専用のナショナルデザインジャージ注文キャンペーン |
|
| |
ナショナルデザインジャージの作成例 |
|
| |
UCIグランフォンド世界選手権参加者専用のナショナルデザインジャージ注文キャンペーンを実施中 |
|
| |
南紀の大自然と豊富なグルメを堪能しよう! 新たに140kmコースが誕生したRIDE ON SUSAMI 2018 10月20〜21日開催 |
|
| |
ライドオンすさみ2018は10月21日に開催 |
|
| |
南紀の壮大な自然を巡るロングライドイベント |
|
| |
グッドチャリズム宣言プロジェクト韓祐志さん |
|
| |
大会ゲストライダーの日向涼子さん |
|
| |
サイクルジャーナリストのハシケンさん |
|
| |
太平洋を望むシーサイドエリア |
|
| |
南紀の険しい山岳エリア |
|
| |
清流とともに走る沿川エリア |
|
| |
場のすさみ海水浴場をスタート |
|
| |
交通量の少なく快適な海岸ルート |
|
| |
アップダウンがあり走りごたえも景観も抜群 |
|
| |
日置川の上流でマイナスイオンをたっぷり浴びます |
|
| |
うっそうとした山深い大自然の中を走る |
|
| |
大自然に包まれて山岳エリアを駆け抜ける |
|
| |
山間部を走っている田園が広がる里山風景が現れる |
|
| |
コース中盤の七川ダムを橋で渡る |
|
| |
大会当日は道の駅などにエイドステーションを設置 |
|
| |
学校の廃校跡もエイドステーションとして活用 |
|
| |
大自然の中でペダルを漕ぐ楽しさを感じよう |
|
| |
巨岩「一枚岩」は、当日はエイドステーションになる |
|
| |
試走当日は、走ったメンバーとともに河原でお弁当タイム |
|
| |
「滝の拝」の川床まで降りて記念撮影 |
|
| |
チャレンジコース、古座川エリアの折り返し地点「滝の拝」 |
|
| |
道路は信号もほぼなく、どこも交通量が少なく爽快に走れる |
|
| |
トンネルもあるので、ライトは必須アイテムだ |
|
| |
トンネルを迂回するルートは快適で景色も楽しめる |
|
| |
2017年、第1回大会のスタートの様子 |
|
| |
グループライド形式から今年はフリーライド形式に変わる |
|
| |
ゆるキャラ「すさみん」もイベントを盛り上げる |
|
| |
昨年好評だった地元BUSH DE COFFEEの特製クッキー |
|
| |
イノブタを使ったフランクフルトは大好評(2017大会) |
|
| |
一口サイズのスイートポテト(2017大会) |
|
| |
さんま寿司、めはり寿司なども登場(2017大会) |
|
| |
焼きたての鮎の塩焼きも食べられる(2017大会) |
|
| |
いせえび汁(2017大会) |
|
| |
和歌山銘菓「かげろう」(2017大会) |
|
| |
柿やパイナップルなどフルーツも充実のエイド(2017大会) |
|
| |
昨年登場したサプライズエイド。今年はどんなおもてなしが!? |
|
| |
複数の豊富なメニューが用意される各エイドステーション |
|
| |
田舎の原風景の中を駆け抜ける「ライドオンすさみ」 |
|
| |
すさみ町の岩田勉町長みずから大会の盛り上げに力を入れている |
|
| |
コース詳細は謎に包まれた「ショートヒルクライムチーム戦」の舞台 |
|
| |
チーム戦に加え、当日はハシケンに勝利すると賞品をゲット!? |
|
| |
ジャイアント オールラウンドロードTCRの中級グレードと入門マシンCONTENDの2019モデル |
|
| |
ジャイアント CONTEND 1(ブルー) |
|
| |
ジャイアント CONTEND 1(マットチャコール) |
|
| |
ジャイアント CONTEND 2(ブラック) |
|
| |
ジャイアント CONTEND 2(レッド) |
|
| |
ジャイアント CONTEND 2(シルバー) |
|
| |
ジャイアント CONTEND SL 1(ブラック) |
|
| |
ジャイアント CONTEND SL 1 DISC(マットグレイグリーン) |
|