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ヴェネト州出身のエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、クイックステップフロアーズ)を応援する |
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マリアローザを着て登場したサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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出走サインに向かうクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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スタート後すぐに始まった逃げるためのアタック合戦 |
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逃げるエルゲルト・ズパ(アルバニア、ウィリエール・トリエスティーナ)ら5名 |
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並んで走るサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ)とエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、クイックステップフロアーズ) |
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4級山岳モンテッロを登る逃げグループ |
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観客が詰めかけた4級山岳モンテッロを登る |
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4級山岳モンテッロでアタックを仕掛けるトニー・マルティン(ドイツ、カチューシャ・アルペシン) |
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4級山岳モンテッロを登るプロトン |
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4級山岳モンテッロを登るプロトン |
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4級山岳モンテッロを登るプロトン |
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20秒ほどのリードで残り15kmを切るマルコ・マルカート(イタリア、UAEチームエミレーツ)ら |
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雨雲に覆われて薄暗いコース |
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下りをこなすサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)やクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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最短ラインを突き進むエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、クイックステップフロアーズ) |
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一人抜け出した形でスプリントするエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、クイックステップフロアーズ) |
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誰にも並ばせることなくフィニッシュしたエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、クイックステップフロアーズ) |
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観客に落ち着くよう促すポーズでエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、クイックステップフロアーズ)がフィニッシュ |
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スティバルと喜ぶエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、クイックステップフロアーズ) |
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表彰台の上で何度もガッツポーズしたエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、クイックステップフロアーズ) |
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祝福のキスを受けるエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、クイックステップフロアーズ) |
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マリアローザを守ったサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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豪快にスプマンテを開けるエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、クイックステップフロアーズ) |
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ステージ3勝目をアピールするエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、クイックステップフロアーズ) |
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初めてフィニッシュ地点を迎えたネルヴェーザ・デッラ・バッターリア |
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駆けつけた母親に花束を渡すエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、クイックステップフロアーズ) |
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「自転車の町」から「自転車競技の州」へ 最もイージーで最も速い1日 |
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ヴィヴィアーニ「特別でエモーショナルな勝利」 イェーツ「ゾンコランはテレビで予習しただけ」 |
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デザイン加工されたブラックのフロントチェーンリングを組み合わせる |
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女性でも扱いやすいサイズ感となっているGLACIER |
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目立ちにくいフレーム色と同色の低頭ボトルネジ |
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キャリアダボはシートステー内側に隠される |
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センタースタンドを標準装備 |
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見た目も格好良い機械式ディスクブレーキで安全性も高い |
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ワフー ELEMNT BOLT ボーラやカチューシャも使用するエアロデザインコンピュータ |
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街乗りにピッタリのアーバンバイクSHEPHERD CITY |
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逃げを率いるマルコ・マルカート(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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リラックスして走るトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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安全にゴールしたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ3位のダニー・ファンポッペル(オランダ、ロットNLユンボ) |
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カラーラインアップを新たにモデルチェンジを果たした ライトウェイ SHEPHERD CITY |
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エルゴノミック形状を採用することで握りやすいグリップ |
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獲得標高4800m越えの山岳決戦 ベルナルが逆転で総合優勝に王手 |
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タオ・ゲオゲガンハート(イギリス、チームスカイ)がエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ)の最終アシストを務める |
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山岳賞を確定させたトームス・スクインシュ(ラトビア、トレック・セガフレード) |
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テキサスロングホーンの声援を受けながら独走するエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ) |
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チームをアピールしてフィニッシュするエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ) |
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フィニッシュまで14kmを残してアタックしたエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ) |
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ステージトップスリーが表彰台に上がる |
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ティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング)はベルナルのアタックに反応できなかった |
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エガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ)と女子レースで総合首位に立ったケイティ・ホール(アメリカ、ユナイテッドヘルスケア) |
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ファンが沿道を埋め尽くした街を通過していく |
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逃げたトムイェルト・スラフテル(ベルギー、ディメンションデータ)ら9名 |
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最後まで粘ったトームス・スクインシュ(ラトビア、トレック・セガフレード)が吸収されていく |
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セバスティアン・エナオ(コロンビア、チームスカイ)の牽引で集団が一気に縮小 |
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瀬戸内の美しい島々を繋いでいく日本最大級のライドイベント サイクリングしまなみ 10月28日開催 |
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セライタリア X-LR&NOVUS BOOST GRAVEL オフロード向けサドルの新作2モデル |
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島の人達の温かいおもてなしの心に触れることが出来る |
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普段は通れない高速道路を走り開放感いっぱいのサイクングを楽しめる |
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瀬戸内の温暖な気候を活かしたエイドメニューが用意されている |
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今治ICに多くのサイクリストが集まる光景は圧巻だ |
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広い高速道路でのびのびとサイクリングを楽しもう |
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世界屈指の美しいサイクリングコースを走るとあって国際色豊かな人達が参加する |
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島と橋と海というしまなみの絶景を楽しみながら極上なライドを楽しめる |
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沿道では島の人々が家族総出で応援してくれる |
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美しい瀬戸内の自然を満喫するサイクリングしまなみ2018が開催される |
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美しい瀬戸内の自然を満喫するサイクリングしまなみ2018が開催される |
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新作X-LRを使用するマテュー・ファンデルポール(オランダ) |
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深い前傾姿勢でのペダリングを意識した前下りのノーズデザイン |
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サドル後部にリフレクティブ素材をあしらった”Tech”モデル |
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セライタリア NOVUS BOOST GRAVEL Heritage |
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セライタリア NOVUS BOOST GRAVEL Tech |
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トップカバーを用いずに快適性と高い防水性能を実現した「Air Cross Tech」 |
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前下りのノーズによってポジションの自由度が増し、高い操作性を生み出す |
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シェルのエッジ部分にはサドル保護用のバンパーを装備 |
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中央に開口部を設けないノーマルモデルもラインアップ |
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レールのフロントエンド部分にショックアブソーバー機構を備える |
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カーボンレール&シェルを使用したトップモデルはオフロードサドルながら130gという軽量性を実現 |
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セライタリア X-LR Ti 316 SuperFlow |
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セライタリア X-LR TM Air Cross SuperFlow |
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セライタリア X-LR Kit Carbonio SuperFlow |
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ウエイブワンが日向涼子さんデザイン監修のジャージを発売 予約は6月10日まで |
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CHAPTER2 RERE XSサイズのマイク・プライド氏の愛車だ |
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フォークとヘッドチューブが一体化したインテグレーテッドデザインが空力性能を高める |
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最大28mmまで対応するタイヤクリアランスを備える |
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ダイレクトマウントブレーキを採用。28mmタイヤに対応する |
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低く設定されるシートステイ UCI認証マークがあしらわれる |
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専用のエアロシートポストは反転可能なリバーシブル仕様だ |
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マオリの文様が各所にあしらわれる |
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オリジナルモノコックハンドルのMANA(マナ)が搭載される |
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フォーク上部はヘッドと一体化するインテグレート設計だ |
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タイヤに沿って弧を描くシートチューブと細いシートステイ |
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CHAPTER2 RERE |
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ボトルケージの位置を下げられる3ツ穴を装備する |
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CHAPTER2 RERE を駆って神宮外苑を走る ダンシングも違和感無いフィーリングだ |
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コーナリングもキビキビとこなす。直進安定性に優れるのみではないことがわかる |
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XSサイズながら好感の持てる快適性と操縦性を感じた |
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マオリの文様が刻印されるバーテープもオリジナルだ |
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CHAPTER2 RERE ジロ・デ・イタリアをイメージした限定モデル |
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CHAPTER2 RERE |
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ニュージーランドの鉱石からとったターコイズグリーンとマオリの文様が入る |
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ハンドルを切るとフォーククラウン裏にジロ101回大会を意味する101が現れる |
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RCCメンバーのみに販売されるピンクサドルはラファオリジナルの新製品だ |
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CHAPTER2 RERE ジロをイメージさせる限定カラー |
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マット&グロスフィニッシュのカーボンはマーブル模様のプリプレグだ |
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チェーンステイ内側のマオリの文様 |
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Fフォーク内側にはマオリの文様があしらわれる |
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グリーンの浴衣を着たCHAPTER2のスタッフ グレンちゃん |
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左からマイキーことマイケル・ライス、マイク・プライド、クリス・ヤング |
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日本のファンを前に挨拶するマイク・プライド代表 |
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マイキーことマイケル・ライスが日本の窓口だ |
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会場から溢れんばかりに集まったファンを前にマイク・プライドがREREを発表する |
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ラファ東京が用意したターコイズカラーのプディング |
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CHAPTER2 REREの発表を祝って乾杯! |
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ファンたちに囲まれるマイク・プライド氏 |
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CHAPTER2のスタッフたち サインは「C2」 |
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CHAPTER2代表のマイク・プライド氏と新作RERE |
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フランス大使館から贈られたシャンパンを手にごきげんなマイク・プライド氏 |
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ラファ東京にあったラファオリジナルサドルのTESTサドル |
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ウエイブワン レジェフィットクレスト半袖ジャージ マーレカモフラが販売される |
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CHAPTER2 ローンチ開催 ブランド2作目のエアロロード REREをインプレッション |
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アンケートの結果、製品化されるのはマーレカモフラに決定 |
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JPTを走るバイク紹介 マトリックス、ブリヂストン、ヴェントス、弱虫ペダル |
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ハンドル周りはFSAに統一。コンピュータは継続してガーミンのEdgeシリーズだ |
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ホイールはヴィジョンに変更となった。ハッチンソンのFUSION5を組み合わせる |
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東京ヴェントスのカレラ SL7 |
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カレラロゴのセラサンマルコサドルを取り付けたバイクも |
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FSAがリリースしたクランク式パワーメーター「POWERBOX」を使う |
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チームブリヂストンサイクリングのアンカー RS9 |
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ハンドル類は全てPRO。PLTシリーズが主に使用されていた |
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ホイールはデュラエース各種。タイヤはヴィットリアのCORSAだ |
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ヘッドチューブにはブリヂストンと五輪マークが並ぶ |
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機械式コンポーネント用のワイヤー取り込み口はテープで塞がれていた |
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弱虫ペダルサイクリングチームのフェルト FR1 |
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チェーンリングはローターのQ-RINGSで、KMCのX11SLを組み合わせる |
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チームのためにペイントされたカラー。一般発売も開始されている |
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タイヤはパナレーサーのRACE EVOシリーズ。ホイールに縛りはない |
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土井雪広(マトリックスパワータグ)が駆るフォーカス IZALCO MAX |
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ホセヴィセンテ・トリヴィオ(スペイン)のフォーカス IZALCO MAX |
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ホイールはマヴィックからヴィジョンへスイッチ。METRON SLシリーズを使う |
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チームカラーのパイオニアペダリングモニターでパワーを計測 |
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JPTを走るバイク紹介 シマノ、ブラーゼン、グリフィン、VC福岡 |
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那須ブラーゼンのボーマ CIEL |
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SHAKES製のブラケットフードは新色になった |
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ボルト類はチームカラーのイエローでコーディネイト |
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チームとボーマが共同開発した高剛性モデルのVIDE pro |
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ホイールはTH-11CC。パナレーサーのRACE EVOシリーズ各種をセットする |
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VC FUKUOKA コルナゴ V2-R |
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アルミモデルのSTRADA SL |
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V2-Rの先代モデル、V1-R |
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群馬グリフィンのグリフィン GF-3400 |
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コンポーネントはR8000系アルテグラで、パイオニアのペダリングモニターを使う |
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クローダーのホイールとソーヨータイヤの組み合わせ |
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畑中勇介(チーム右京)「オスカルの穴を補うだけの力がチームにはある」 |
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雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)「増田選手と総合上位を目指したい」 |
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「チームと環境が変わってTOJの見方が変わった」と話す初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオリーニ) |
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マルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオリーニ)「昨年より調子は良い」 |
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堺市の「さかい利晶の杜」で開催された公開記者会見 |
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グレガ・ボーレ(スロベニア、バーレーン・メリダ)「日本は大好きな国」 |
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新城幸也(バーレーン・メリダ)「ステージ優勝と獲りたい」 |
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公開記者会見に出席した6選手 |
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茶の湯の所作に見入るグレガ・ボーレ(スロベニア、バーレーン・メリダ)とマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ、エウロパオリーニ) |
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お茶を飲んで微妙な表情を見せるグレガ・ボーレ(スロベニア、バーレーン・メリダ) |
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会見終了後にファンと交流するグレガ・ボーレ(スロベニア、バーレーン・メリダ) |
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ファンと話すマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオリーニ) |
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記念撮影に応じる新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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新城幸也「ステージ優勝を狙いたい」マルコ・カノラ「昨年より調子は良い」 |
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日本人3選手も茶の湯を体験 |
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ゾンコランでフルームが起死回生の勝利 マリアローザのイェーツは6秒差の2位 |
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キャラバン隊がグッズを投げる |
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サンヴィート・アル・タリアメントをスタート |
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リアに32Tのカセットとアルテグラのリアディレイラーを用意したクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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出走サインするトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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締め切り間際に出走サインにやってきたサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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スタート前にグローブをはめるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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スタート前の演奏に備える |
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仲良くセルフィーを撮るアレクサンドル・ヴィノクロフとパオロ・ベッティーニ |
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サンヴィート・アル・タリアメントをスタートしていく選手たち |
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モンテゾンコラン反対側(東側)のプレスセンターならびに駐車場からリフトで頂上を目指す |
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ゾンコラン |
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悪天候にもかかわらず観客が詰めかけたモンテゾンコラン |
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フェンスのない区間は人力でコースを守る |
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先頭で頂上に姿を現したクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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イェーツから逃げるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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フルームを懸命に追うサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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逃げるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)と追うサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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3番手で登るドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、バーレーン・メリダ)とミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ) |
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コーナーの先を見つめるトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)とティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ) |
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オランダから駆けつけたファンがトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)に声援を送る |
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メカニックがスペアバイクを担いで登る |
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この日もタイムを失ったファビオ・アル(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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逃げるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)と追うサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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笑顔でモンテゾンコランを登るジャック・ヘイグ(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
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モンテゾンコラン頂上を目指すダビ・デラクルス(スペイン、チームスカイ) |
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モンテゾンコランを楽しむアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・フィックスオール) |
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ロット・フィックスオールのメカニックが乗ったバイクが転倒 |
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急勾配のモンテゾンコランを登るルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ)ら |
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警備隊に守られたモンテゾンコランを走る |
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ステージ初優勝を飾ったクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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