開催日程 レース/イベント名 WEB
残り50m、先行する窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング)の背後からアイラン・フェルナンデス・カサソラ(マトリックスパワータグ)が前に出る
Pクラスタ 表彰式
ルビーレッドジャージは窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング)、ピュアホワイトジャージは小山智也(イナーメ信濃山形)
E3 1組 表彰式
E3 2組 表彰式
アイラン・フェルナンデスが僅差のスプリントを制して優勝
春の花と新緑が混じる群馬サイクルスポーツセンター
アッカーマン勝利 ログリッチェが今季2度目のUCIワールドツアー総合優勝
キャットアイの汗で流れ落ちにくいハイスペックな日焼け止め サイクリストアイ
キャットアイ サイクリストアイ
サラサラとした質感の日焼け止めだ
しっかりと塗り込む必要がある
日焼け止めを塗った手前の腕と塗ってない腕の比較。手前のほうが若干白くなっている
紫外線散乱剤を使用していることが特徴だ
新鮮な信州野菜を使った漬物に大満足だ
漬物は地元のおばあちゃん達が漬けてくれた自家製
桜も咲いていた中綱湖の湖岸を走っていく
どんどんと大きくなっていく白馬連山の姿
冠雪した北アルプスをバックに春の白馬を走る
冠雪した北アルプスをバックに春の白馬を走る
白馬岩岳エイドでは本格的なお蕎麦が頂ける
香り良し、コシ良し、味良しの冷たいお蕎麦はスルスルと食べられる
夫婦でAACRを楽しむ
スタートの時を待つアルプスあづみのセンチュリーライドの行列
朝焼けの中、150kmコース1組目がスタート。AACRの開幕だ
早朝の澄んだ空気の中、心も晴れやかだ
初っ端の桜並木は満開
これぞ桜のAACRといったところだ
長く長く続く果樹園地帯を抜ける
あずき入り羊羹で糖分を補給
木崎湖の西岸を軽快に飛ばす
大勢の仲間達と楽しむのもロングライドイベントの良さ
第1エイドはチューリップ畑の中に設けられた
朝ごはん代わりのコッペパンにかじりつく
綺麗なチューリップを背景に記念撮影に勤しむ
こちらは愉快なデローザ3兄弟
気持ち良い緩斜面で脚に少し刺激を入れる
おや?何か浮いているぞ?
木漏れ日が差し込む森の中を走る
木々の間をすり抜けていく国営アルプスあづみの公園(大町・松川地区)の敷地内
あづみの公園大町エイドに到着だ
白おにぎりに郷土味噌をつけて頂く。下の辛こしょうの麹くんが筆者のオススメ
味噌をいっぱいつけて塩分補給だ
信濃大町方面に風を切りながら駆け下りる
冠雪した北アルプスの山々が見えてきた
選り取り見取りの漬物バイキング
選り取り見取りの漬物バイキング
いやー、1日走りまくったぜ
大会プロデューサー兼実行委員長である鈴木雷太さん
自身も参加者と一緒にAACRを走った
ダイナミックな白馬連山の風景が美しい
白馬連山をバックに記念撮影
眼前に迫るアルプスの霊峰にテンションもマックスだ
小径車で夫婦一緒AACRを楽しむ
ラストスパートも快調に飛ばす
木崎湖周辺の田園地帯を征く
気持ち良い天気に後半でも笑顔が溢れる
2人で協力したからこその完走だ
おそろいのジャージで肩を組みながらゴール
桜並木を下っていく
ここで白馬連山とはお別れ
こじんまりとした待合室が特徴的な稲尾駅
木崎湖周辺の田園地帯を征く
2度目の大町木崎湖エイドでは山菜汁と野沢菜のおやきが登場
ワイルド笑顔がチャーミングなお兄さんがおやきを渡してくれる
後方から風が吹いているためスピードが乗る
自家製しそゼリーは甘めの味
ラストエイドでは濃厚な100%アップルジュースと自家製しそゼリーが配られる
仲間4人と横並びでフィニッシュ
脱力し天を仰ぐ。150kmコースはラルプデュエズを制するのと同様の達成感だ
150kmを走りきった達成感で気分も有頂天
ビアンキバイクストア ジロ・デ・イタリア開催を記念した抽選会などのキャンペーンを実施
ビアンキのカラーオーダーシステム「Tavolozza」
ビアンキバイクストアでジロ・デ・イタリア開催を記念したキャンペーンを開催
ビアンキカフェ&サイクルズオリジナルカップ
2017 Team Lotto NL Jumbo 半袖ジャージ
Specialissimaローザカラー作例
OltreXR4ローザカラー作例
エンヴィ 全日本ダウンヒル王者、井本はじめにMシリーズリムのサポートを開始
エンヴィが全日本ダウンヒル王者 井本はじめ(SRAM/SANTACRUZ)に新型Mシリーズを供給
フジのカラーオーダーサービス「REMIX」にTeam UKYOレプリカカラーが追加
フジ「REMIX」に追加されたTeam UKYOカラー
フジのカラーオーダーサービス「REMIX」にTeam UKYOカラーが追加された
新城がエスケープ ドイツ第2のワールドツアーレースでクリストフが大会4連覇
別府史之とトレック・セガフレードのメンバー
初山翔や小林海、マルコ・カノラ(イタリア)が出場したNIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ
3連覇中のアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)を先頭にスタート
マイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)を退けたアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)が大会4連覇
勝利を喜ぶアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
逃げを作った新城幸也(バーレーン・メリダ)
クロンバッハのノンアルコールビールで乾杯するトップスリー
サンウェブとUAEチームエミレーツがメイン集団をコントロール
中盤の登りで遅れたマルセル・キッテル(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)
メイン集団のペースアップを行うUAEチームエミレーツ
グレゴール・ミュールベルガー(オーストリア、ボーラ・ハンスグローエ)らが先頭にジャンプ
菜の花を横目に新城幸也(バーレーン・メリダ)たちが逃げる
エシュボルン・フランクフルト2018 コースプロフィール
フランクフルト市街地の周回コースを駆け抜ける
フルーム、デュムラン、アル、ピノが激突 マリアローザ候補をピックアップ!
僅か170gの史上最軽量ヘルメット、FLAIR
ケープタウンの街を見下ろすテーブルマウンテン
朝日を浴びてスタートする参加者たち
沿道の途切れない応援はサイクルツアーの風物詩
大西洋沿岸を走る世界屈指の美しいシーサイドライン
ケープタウンの街のシンボル「ライオンズヘッド」
ケープポイントの展望台からの眺めは360°のパノラマビュー
ケープ半島には野生のダチョウが生息している
ステレンボッシュでのワイナリーツアーも魅力
世界的なワインの産地ステレンボッシュの葡萄畑
ポートエリザベスのシーサイドにはサイクリングロードがある
ポートエリザベスの美しい1日のはじまり
南アフリカはサーフィンのメッカでもある
イルカの群れに遭遇できるオーシャンサファリ
定員6名のツアーボートに乗り込みインド洋の沖合へ
間近を遊泳するイルカの群れに感動
野生のアフリカペンギンの住む島へ
ボートに乗り込みオーシャンサファリを満喫
沖合の島まで行くと本当の海洋生物の世界に出会える
アドゥー・エレファント国立公園のゲート
ブッシュがどこまでも広がる陸のサファリ
10頭ほどの群れで生活するアフリカゾウ
レンジャーの案内でブッシュ内をジープで移動
人間もゾウも子供の可愛らしさは共通
木陰からこちらを見るレッド・ハートビースト
ジープの前を通り過ぎるエランドの群れ
MKSペダル ラグジュアリーシリーズ「NEXT」のツーリングからトラック用までが出揃う
ピナレロ ジロ・デ・イタリア開幕を記念したマリアローザカラーのDOGMA F10登場
101回大会を記念した”F101”の特別ロゴをあしらう
ピナレロ DOGMA F10 Giro d’Italia 101
ピナレロ DOGMA F10 Giro d’Italia 101
登りと長距離でのメリット大! 選手たちに聞く、FLAIRのインプレッション
photo:Kenji.Hashimoto
南アフリカはサーフィンのメッカでもある
イルカの群れに遭遇できるオーシャンサファリ
定員6名のツアーボートに乗り込みインド洋の沖合へ
間近を遊泳するイルカの群れに感動
野生のアフリカペンギンの住む島へ
ボートに乗り込みオーシャンサファリを満喫
沖合の島まで行くと本当の海洋生物の世界に出会える
アドゥー・エレファント国立公園のゲート
ブッシュがどこまでも広がる陸のサファリ
10頭ほどの群れで生活するアフリカゾウ
レンジャーの案内でブッシュ内をジープで移動
人間もゾウも子供の可愛らしさは共通
木陰からこちらを見るレッド・ハートビースト
ジープの前を通り過ぎるエランドの群れ
ブッシュを颯爽と駆け抜ける野生動物の姿が目の前に広がる
ローター 2INPOWER DM 60gの軽量化を果たしたダイレクトマウントタイプのパワーメーター内蔵クランク
OCP MOUNTにより1~5までのポジション設定に加え、プラス0.25刻みで細かくセッティングが可能
ローター 2INPOWER DM(Q-RINGS装着)
ローター 2INPOWER DM(noQ-RINGS装着)
ダブルチェーンリング一体型かつダイレクトマウント、パワークランクと最先端のスペックを持つ
クランクキャップを外してバッテリーの充電が出来るようになっている
クランクシャフトにひずみゲージなど電子機器を内蔵することで、衝撃や雨、泥に強い構造となっている
ローター noQ-RINGS DM
チェーンリングの裏面も精巧に切削される
ダイレクトマウントにより360度メモリを刻むことが可能となり、より柔軟なOCPセッティングが可能に
ローター Q-RINGS DM
専用PCソフトウェアによりより高度なペダリング解析が可能
スマートフォン向けのアプリもリリースされ、「TORQUE 360°」や「OCA」などのデータも分析することが出来る
クランク中央部の黒いキャップを取り外すと充電ポートが表れる
「最初はなぜかダンシングの時にリズムが合わなかった。ZENARDの重さに合わせて頭を振っていたのが、FLAIRが軽くなったぶん違和感が出たことに気づいたんですね」
現在は国内屈指のブルベライダーとしてライドを楽しむ三船雅彦さん
「あごひもの調整などZENARDより使い勝手が落ちる部分はありますが、マイナス評価に繋がることはありません」
「空気が横からも入って上に抜ける。暑い時期にも使ってみたいと思います」
「驚く軽さ。前傾姿勢でも前が見やすい」窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング)
「フィットが良いのでレース中に直すこともありませんでした」
菰野ヒルクライムでFLAIRを実戦投入した森本誠さん
「とにかく軽くてフィット感も良い。欲しいものが形になりました」
「アジャスターの軽量化は強く求めた部分です」
「デザイン的にもまとまっていますし、ヒルクライムではすぐ人気に火がつきそうですね」
菰野ヒルクライムでFLAIRを実戦投入した森本誠さん
「長丁場のレースでメリットが大きくなる」土井雪広(マトリックスパワータグ)
「フィットが良いカブト製品の中でも特に良い印象を受けました」
「軽さゆえにブルベでの疲れは少なかったですし、路面から突き上げを受けた時にも頭が振られにくいんです」
「誰でも軽さや被り心地といったメリットを受けられる」
ウエイブワン 投票企画「ドチラ・デ・のぼる?」 日向涼子デザイン監修のジャージを製品化
流行りのカモフラ柄をメインとし、男女ともに着やすいデザイン仕上げている
日向涼子さん監修の2デザインをアンケート投票により製品化
4モデルが揃うMKSのSYLVAN NEXTシリーズ
トラックとロードモデルに採用される側板形状(右)とツーリングモデルとストリームモデルに採用される側板形状(左)
ベアリングはシールドベアリングとなっている
MKS SYLVAN STREAM NEXT
MKS SYLVAN TRACK NEXT
MKS SYLVAN ROAD NEXT
それぞれ幅が異なる(左よりロード、ツーリング、トラック、ストリーム)
どのモデルにもEzy Superiorが用意されている
MKS JAPANの文字が光る
片側のみ踏み面となるトラック
片側のみ踏み面となるトラック
ジューシーマトン丼に奇景絶景を楽しむロングライド 「走ってみっぺ南会津!」7月16日開催
ファビオ・アル(イタリア、UAEチームエミレーツ)
トム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
一つ一つ丁寧に返答するクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
各国のカメラに囲まれるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
スタッフに促され、終わらない質問を切り上げるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
チクラミーノ、アッズーラ、ビアンカ ジロを彩る3賞の有力選手を紹介
仲間とともにサーキットレースを存分に満喫 春のもてぎ7時間エンデューロ
キッズレースには黄色いジャージが目立つブリッツェン・ステラのライダーも多数出場した