| |
公道を走る上で欠かせないベルを専業で手掛けるブランドも |
|
| |
多くの新製品を送り出す東京サンエス 一つ一つの製品で話が弾む |
|
| |
リユース可能なアウトドア用コーヒーフィルターを手掛けるGROWER'S CUP |
|
| |
注ぎ口が備えられている。この写真はベリーを使ったハーブティー |
|
| |
お洒落なライトやグリップなどをラインアップするRINDOW(リンドウ) |
|
| |
グローブライドからはユニークなライトがお披露目された |
|
| |
スポーク界の雄、ホシもブースを出展 ホイールビルディングに長けるショップからの注目が熱い |
|
| |
走行抵抗を極限まで減らすモルテンのスピードワックス |
|
| |
NJS認定を受けるイズミのチェーン |
|
| |
フレーム製作用のジグを展示していたKIMORI |
|
| |
CX界を中心に、支持がひろがるPAX PROJECT |
|
| |
ガラスの鎧をはじめとしたフレームコーティングを展開するクレスト4℃ |
|
| |
サイクルコンピューターマウントを中心としたレックマウント もはや現代アートのような展示方法である |
|
| |
多くのMTBerから支持を受けるシリコングリップESI |
|
| |
今の時期にぴったりな冬用シューズの実物を展示するレイク |
|
| |
スポーツようかんを展開する井村屋 新しいカカオ味の試食も行われたが、予想以上に濃厚なカカオ風味が新しい |
|
| |
コンパクトながら確実にチェーンを切ることが出来る |
|
| |
エマージェンシーなチェーントラブルに対応するクレバー |
|
| |
フルカーボンチェーンリング、しかもダイレクトマウントかつナローワイドというユニークな商品も |
|
| |
ナスカルブは極圧性能を実証する実験を行っていた |
|
| |
まばゆく光るシューズが目を引くキラーはダニーロ・ディルーカプロデュースのイタリアのブランドだ |
|
| |
ブラケットフードを主戦場とするシェイクス 最新のデュラエースに対応する試作品を展示 |
|
| |
3フロアを借り切って開催されるサイクルパーツ合同展示会 |
|
| |
数多くのブランドが産業貿易センターに集まった |
|
| |
若手選手を中心としたメンバーで臨んだジャパンナショナルチーム |
|
| |
レースのスタートを待つ日本勢 |
|
| |
第2ステージ チームでまとまりながら走るキナンサイクリングチーム |
|
| |
第2ステージで集団の中で走る雨乞竜己(キナンサイクリングチーム)と山本元喜(キナンサイクリングチーム) |
|
| |
第4ステージ キナンサイクリングチームはスプリントを託す雨乞竜己を守りながら走る |
|
| |
シーズン初戦を総合2位で終えたトマ・ルバ(フランス、キナンサイクリングチーム) |
|
| |
第1ステージ日本勢最高位の27位となった佐野淳哉(ジャパンナショナルチーム) |
|
| |
第3ステージ 日本人最高順位の22位でフィニッシュした岡本隼(ジャパンナショナルチーム) |
|
| |
圧倒的なスプリント力で今大会2勝目を上げたヤコブ・マレチコ(イタリア、ウィリエール・トリエスティーナ・セッレイタリア) |
|
| |
第1ステージをスタートするトマ・ルバ(フランス、キナンサイクリングチーム) |
|
| |
KOO Open Cube(White Black) |
|
| |
ビッグプーリーやマウント系アクセサリー トライスポーツが扱う3ブランドの製品群 |
|
| |
加賀百万石を自転車で遊びつくす2日間 温泉ライダーin加賀温泉郷 |
|
| |
福島兄弟主催 フランス人コーチを招いたコーチングセミナー 長野県飯田市にて3月3・4日に開催 |
|
| |
フォーリアーズ スラムeTap用オーバーサイズプーリー |
|
| |
TNI Good Finger |
|
| |
TNI Good Finger |
|
| |
TNI エクステンションアーム付GoProマウントボルト |
|
| |
TNI エクステンションアーム付GoProマウントボルト |
|
| |
TNI GoProマウント取付用ライトホルダー |
|
| |
TNI GoProマウント取付用ライトホルダー |
|
| |
TNI SPEEDプーリー |
|
| |
TNI 泥除け付きシートクランプ |
|
| |
TNI 泥除け付きシートクランプ |
|
| |
プレミア 泥除け(サドルレール取り付け) |
|
| |
プレミア 泥除け(サドルレール取り付け) |
|
| |
立杉ヒルクライム |
|
| |
加賀の温泉と味覚を自転車で楽しもう |
|
| |
メイン種目となるエンデューロレース |
|
| |
加賀最速は誰だ!? |
|
| |
レース以外の催しものも大盛り上がり |
|
| |
公道を思う存分走ることができるプレミアムなエンデューロレースだ |
|
| |
抜けるような田園地帯を走っていく |
|
| |
地元の学生との交流も |
|
| |
ゆるキャラも登場 |
|
| |
キッズが楽しめるランニングバイクレースも行われる |
|
| |
キッズが楽しめるランニングバイクレースも行われる |
|
| |
路面をしっかりと掃除してくれるので安心できる |
|
| |
加賀の味覚が待っている |
|
| |
加賀の温泉と味覚を自転車で楽しもう |
|
| |
温泉ライダー特製の |
|
| |
長野県飯田市にて若手育成チーム「ボンシャンス飯田」を運営している兄、晋一(左)と弟、康司(右) |
|
| |
講師としてフランスから来日するフランソワ・アントワン氏 |
|
| |
若手選手を指導するコーチ向けの講習会が行われる |
|
| |
ALPES D'HUEZ 21(Custom Hero) |
|
| |
ALPES D'HUEZ 1 CLASSIC fork(Custom Hero) |
|
| |
ALPES D'HUEZ 1 AKTIV fork(Racing) |
|
| |
スポーツサイクルの盗難と破損を補償する車両保険 au損保「すぽくる」 |
|
| |
3つのシーンで補償が受けられる「すぽくる」 |
|
| |
名だたるバイクブランドが万博公園に集結 試乗を楽しむサイクルモードライドOSAKA2018 3月3~4日開催 |
|
| |
ジャイアントストア大和 神奈川県2店舗目となるコンセプトストアが3月16日オープン |
|
| |
30坪のワンフロアに40台のスポーツ自転車が展示される予定だ |
|
| |
ジャイアントストア大和 |
|
| |
KCNC スレッドロックインナーキャップ(ブラック) |
|
| |
KCNC スレッドロックインナーキャップ(ブルー) |
|
| |
KCNC スレッドロックインナーキャップ(ゴールド) |
|
| |
KCNC スレッドロックインナーキャップ(グリーン) |
|
| |
KCNC スレッドロックインナーキャップ(レッド) |
|
| |
KCNC スレッドロックインナーキャップ |
|
| |
半分にカットすることで2つのマウントとして使用することが出来る |
|
| |
スマホとライト、サイコンを一気に搭載することが出来る |
|
| |
対応ハンドル径は31.8mmと25.4mm |
|
| |
フロントバッグを装備していてもライトが取り付けやすい |
|
| |
KCNC ブルベマウント |
|
| |
KCNC 再利用可能なワイヤーキャップとハンドルバーマウント |
|
| |
プレゼンテーションで発表されたチームジャージ 左端がシンケルダム、右端がデマール |
|
| |
グルパマFDJの新ジャージを着るティボー・ピノ(フランス) |
|
| |
大手保険会社がFDJの共同スポンサーに 3月からグルパマFDJに名称変更 |
|
| |
スペシャライズド アルカンシェルカラーで彩るスプレーデザインのアパレル |
|
| |
背中までスプレーデザインが描かれている |
|
| |
タイトフィットが採用されている |
|
| |
裾部分にはシリコンがあしらわれており、フィット感を高めた |
|
| |
Body Geometry SL Expert シャモアを採用する |
|
| |
ビブ紐はメッシュ生地とされている |
|
| |
少数生産のスペシャルデザインジャージ 「ARC EN CIEL SPLAY」 |
|
| |
アルカンシェルカラーのスプレーが吹き付けられているデザイン |
|
| |
NIPPO中根出場のヴァレンシアナ開幕 集団スプリントを制したファンポッペルが勝利 |
|
| |
集団内で無事ゴールする中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ) |
|
| |
桜が咲く温暖なバレンシア地方を行く |
|
| |
山岳ポイントを1位で通過したイバイ・サラス(スペイン、ブルゴスBH) |
|
| |
道幅の広い幹線道路を走る4人の逃げ集団 |
|
| |
地中海に面した海沿いからスタート |
|
| |
内陸に入ると岩肌を見せる山岳地帯へと風景が一変 |
|
| |
スペインチャンピオンジャージに身を包むヘスス・エラダ(スペイン、コフィディス・ソルシオンクレディ) |
|
| |
スタートを待つアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
集団スプリントを制したダニー・ファンポッペル(オランダ、ロットNL・ユンボ) |
|
| |
黄色のリーダージャージを獲得したダニー・ファンポッペル(オランダ、ロットNL・ユンボ) |
|
| |
先頭を引くセバスティアン・ラングフェルド(オランダ、EFエデュケーションファースト・ドラパック) |
|
| |
フルモデルチェンジしたアルミロードの春カラー コラテック DOLOMITI |
|
| |
コラテック DOLOMITI(WHITE/RED) |
|
| |
トップチューブやダウンチューブ上部にアクセントのグラフィックが描かれている |
|
| |
ロープロファイルチェーンステーというテクノロジーにより屈曲が設けられている |
|
| |
上位モデルと同様のカーボンフォークがアッセンブルされる |
|
| |
コラテック DOLOMITI(WHITE/RED) |
|
| |
コラテック DOLOMITI(MATT BLUE/ORANGE) |
|
| |
水色とオレンジ、黄色のカラーにより春らしいイメージを演出する |
|
| |
コラテック DOLOMITI(MATT BLUE/ORANGE) |
|
| |
1級山岳で仕掛けた3名が逃げ切り バルベルデがレース復帰後初勝利を飾る |
|
| |
ミッチェルトン・スコット(女子チーム) / スコット フォイル |
|
| |
キャニオン・スラム / キャニオン エアロード CF SLXディスク |
|
| |
スペシャライズドウィメンズチーム / スペシャライズド S-WORKSターマックSL6 |
|
| |
ユナイテッドヘルスケア / オルベア オルカOMP |
|
| |
ビーピンク / ケモ KE-R8 |
|
| |
ルームポット / イサーク エレメント |
|
| |
アクアブルースポート / 3T ストラーダ |
|
| |
フロントは44Tのシングル |
|
| |
ロードディスクブレーキの標準仕様になりつつある12mmスルーアクスル |
|
| |
ステムやハンドルも3Tで統一 |
|
| |
リアのスプロケットは9-32T |
|
| |
ウィグル・ハイファイブ / コルナゴ C60 |
|
| |
アレ・チポッリーニ / チポッリーニ RB1K |
|
| |
レース復帰後初勝利を飾ったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
アスタナの2人を振り切ってフィニッシュをするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
チームスカイが積極的に集団コントロールを行う |
|
| |
山岳賞ジャージを獲得したガリコッツ・ブラボー(スペイン、エウスカディバスクカントリー・ムリアス) |
|
| |
内陸の山間深いルートを行くボルタ・ア・ヴァレンシアナ第2ステージ |
|
| |
リーダージャージを着用するダニー・ファンポッペル(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
集団内ゴールで終えた中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ) |
|
| |
序盤にはプロコンチネンタルチームを中心とする5人の逃げが生まれた |
|
| |
終盤で逃げたサンチェス、バルベルデ、フルサングの3人 |
|
| |
R&Dマネージャー、グザヴィエ・ルサブシャールに訊くアルプデュエズ、タイムの今とこれから |
|
| |
フロントシングルの3Tバイク登場 UCIプロコン&女子チームのバイクを紹介 |
|
| |
ジャーナリストの前でプレゼンを進めるグザヴィエ氏 |
|
| |
発表会に登場したグザヴィエ・ルサブシャール氏。現在のタイムを牽引するR&Dマネージャーだ |
|
| |
タイムのアイデンティティがさりげなくあしらわれるトップチューブ。フランス生産であること、そしてRTMはタイムの誇りだ |
|
| |
削除 |
|
| |
コルナゴ カーボンバイクC-RS購入で105ペダル&ブレーキプレゼント 3月25日まで |
|
| |
コルナゴのC-RS 105成約で105ペダルとブレーキがもらえる |
|
| |
ピナレロ DOGMA F10に新色のグラデーションパターンが追加 |
|
| |
沖縄の南城市のTeam Nanjoのみなさん |
|
| |
陽も出てきて走りやすい一日が約束されたようなもの |
|
| |
「皆さんいってらっしゃい〜」と手を振る平野由香里さん |
|
| |
ヤシの木並木の56号線を名護へと向かう参加者たち |
|
| |
第1エイドの21世紀の森。サーターアンダーギーにかりんとう饅頭など |
|
| |
かりんとう饅頭は小粒でもしっかり甘い |
|
| |
逆光を浴び、名護市街を抜けて本部半島へ |
|
| |
ヒルサイドコースの最初の登り。勾配は緩やかで2段階で登る |
|
| |
日本一早い桜、見つけました! |
|
| |
城址で桜まつりが開かれる今帰仁が近づくと桜が増えてくる |
|
| |
やんばるの森の鬱蒼とした眺めのなかダウンヒル |
|
| |
かかし広場にはサイクリストを模した案山子が「チバリヨー」 |
|
| |
沖縄の健康ドリンク 黒麹もろみ酢も酸っぱくて美味しい |
|
| |
沖縄そばとジューシーおにぎりが昼食だ |
|
| |
元学校だった校庭でいただきます |
|
| |
飼われていたヤギを発見。「ンメェエエエ......」 |
|
| |
元は学校だった広々した校庭が昼食会場だ |
|
| |
焚き火のサービスもあって助かります |
|
| |
古宇利島大橋で海を眺めるのは最高です |
|
| |
両側が海の古宇利島大橋を走る。今までで最高の青さだ |
|
| |
古宇利島大橋に集まった沖縄のチームハシカワの皆さん |
|
| |
サトウキビに黒糖のお菓子でスウィーツタイム |
|
| |
両側が海の古宇利島大橋。過去最高の青が迎えてくれた |
|
| |
西加奈子さんとスルガ銀行サイクルプロジェクトの皆さん |
|
| |
羽地ダムにかかる橋を渡る。ツール・ド・おきなわの最後の勝負どころとして知られる |
|
| |
路肩にはカメやヤンバルクイナに注意の看板が |
|
| |
突然開けたパノラマ。名護市街と青い海が高いポイントから眺められる |
|
| |
「大会応援ライダー スルガ銀行」がゼッケンだ |
|
| |
名護に誕生したゆるキャラ「名護親方(なぐうぇーかた)」 |
|
| |
道の駅許田の売店で西さんはハンバーガーを購入。他にもいろんなグルメがあります |
|
| |
ゴールする西加奈子さんとスルガ銀行サイクルプロジェクトの皆さん |
|
| |
走り終えたらテーブルを囲んでミニパーティです |
|
| |
シーサイドコースを走った益子直美さんとヒルサイドを走った平野由香里さん |
|
| |
やんばるの森と海の風景を満喫 新設されたヒルサイドコース100kmを走る |
|
| |
2色のグラデーションが美しいSHADES(シェード)カラー |
|
| |
今シーズンもチームスカイの走りを支えるDOGMA F10 |
|
| |
ピナレロ DOGMA F10 199/VULCANO(ヴルカーノ) |
|
| |
ピナレロ DOGMA F10 206/DIAMOND BLUE(ダイアモンド・ブルー) |
|
| |
ピナレロ DOGMA F10 941/TEAM SKY 2018 |
|
| |
ピナレロ DOGMA F10 946/RHINO TEAM SKY |
|
| |
ピナレロ DOGMA F10 201/FLUORITE(フルオライト) |
|
| |
ピナレロ DOGMA F10 202/AMBRA(アンブラ) |
|
| |
ピナレロ DOGMA F10 204/DIAMOND(ダイアモンド) |
|
| |
ピナレロ DOGMA F10 205/AMETISTA(アメシスト) |
|
| |
フレームの内側に差し色としてカラーが入るデザイン |
|
| |
ビックタワーバーガーにノックアウト!? 横田基地周辺を巡る福生ライド 前編 |
|
| |
そうだ、滝を見に行こう! 思い立ったは意外な理由で奥多摩ライドへいざ出発 |
|