| |
蛍光イエローが特徴的だ |
|
| |
サンティーニ ORIGINE L/S JERSEY |
|
| |
スウェットのような風合いの生地を採用する |
|
| |
サンティーニ ORIGINE L/S JERSEY |
|
| |
ズイフト・モバイルリンクアプリを使用すると、サイクルコンピューター兼コントローラーとなる |
|
| |
Rapha宇都宮でズイフトを体験するCW編集部員ムラタ |
|
| |
扇風機やサーキュレーターを用意しておくことで、快適にインドアサイクリングを楽しむことができる |
|
| |
静音効果もあるマットを敷くことで、汗で床が濡れてしまう心配が少なくなる |
|
| |
グループライドは決められた時間に行われる。モバイルリンクアプリからも参加予約することが可能だ |
|
| |
ひとつひとつ丁寧に機能を説明してくれる佐藤慎也さん |
|
| |
KOMを獲得した選手はマイヨアポア・ルージュのアイコンでアピールされる |
|
| |
アバターのジャージもマイヨアポア・ルージュへと自動的に切り替わる |
|
| |
ミッションをクリアすると手に入る限定ジャージなども用意されている |
|
| |
トレック・セガフレード2016年のジャージも限定配布されていた |
|
| |
トレーナーの種類と、ペアリングするセンサーを選択し、準備完了となる |
|
| |
CW編集部員ムラタが初めてのバーチャルサイクリング「ズイフト」に挑戦 |
|
| |
ズイフトの佐藤慎也さん |
|
| |
大画面のディスプレイでプレイすることができれば、インドアトレーニングにより没頭することができるだろう |
|
| |
ジャージの裾部分は全周に渡ってすべり止めが配される |
|
| |
背面ポケットはやや深めな印象。その下にはリフレクティブ素材が配置される |
|
| |
深めの襟が首周りに当たる風をシャットアウト。前傾姿勢でも首が動かしやすいパネリングだ |
|
| |
ジャージ始め各製品は表地に撥水素材が使用されており、雨雪で濡れて身体が冷えるのを防ぐ作りとなっている |
|
| |
オフシーズンでも外に走り出したくなるほどの高い機能性を持ったウェア群だ |
|
| |
ジャージ、ロングタイツ、インナー、シューズカバー、グローブの各ラインアップが揃うS-PHYREアパレルの秋冬モデル |
|
| |
足の動きの沿ったカッティングが施される。S-PHYREロゴはエンボス加工で浮かび上がる仕様 |
|
| |
スネ部分は水はねにも対応したネオプレン素材が配される。フラットに仕立てたカフによりシューズカバーとの親和性を高める |
|
| |
ストラップは片側を縫い付けずフリーとすることでより伸縮性を高め、あらゆる体型にもフィットする設計 |
|
| |
タイツは胸までパネルがくるデザインで腹部の冷えを防止。両側から開閉可能なダブルジッパー式だ |
|
| |
肌当たりを考慮しタグは外側に付けられる |
|
| |
背面と脇部分は大きく空いたメッシュとなり排熱性を高める |
|
| |
秋冬に適したやや厚手のニット素材を使用したインナー |
|
| |
肘部分は曲げやすいパネリングがされている |
|
| |
薄手ながら高い防風性能を持ったトゥシューズカバー |
|
| |
S-PHYREシューズに適合したダイヤル用のホールが設けられる |
|
| |
レバーコントロールのしやすさを考慮したエルゴノミックなデザインのウインターグローブ |
|
| |
指先はグローブをしたままスマートフォンを操作できるよう加工してある |
|
| |
CW編集部的には、先にシューズカバーを履いて足首側から被せて行く方法が良いと感じた |
|
| |
雨風に強いネオプレン素材を全面に用いたシューズカバー |
|
| |
後部にはリフレクティブ素材が配され夜間の安全性にも配慮 |
|
| |
足裏側には擦れに強い素材を用いる |
|
| |
「防風、保温性能は申し分ないレベル。かつハイパフォーマンスを維持できるフィット感や排熱性が両立されている」 |
|
| |
辛いワークアウトも同じメニューを世界中のサイクリストと一緒に行うことで励みになるだろう |
|
| |
室内に居ながら世界中のサイクリストとレースを楽しむことができる |
|
| |
「雪の積もるような酷寒でもしっかり守ってくれる安心感と、ストレスフリーなフィッティングが同居する稀有な一着」風間貴之(サイクルファクトリー) |
|
| |
WTB グラベルやトレイルライドに連れ出してくれるオフロードタイヤラインアップ |
|
| |
WTB Nano、Cross Boss "Tan Wall" |
|
| |
WTB Ci24、KOM |
|
| |
WTB Resolute |
|
| |
グラベルライドの幅を広げてくれるブロックタイヤだ |
|
| |
WTB Resolute |
|
| |
WTB WARDEN |
|
| |
ルコック×ワイズロード 宮澤崇史氏と三浦半島を一緒に走るライドイベント 11月12日(日)開催 |
|
| |
秩父札所三十四ヶ所観音霊場を巡る 札所16番・西光寺から札所22番・童子堂まで |
|
| |
巨大な斜張橋である秩父公園橋を通り秩父駅まで戻ります |
|
| |
秩父札所十六番”西光寺(さいこうじ)”は4月になると山門脇の枝垂れ桜が満開になるそうです |
|
| |
入り口左にある酒樽大黒には名刺がびっしりと納められています。個人情報がダダ漏れです… |
|
| |
寄棟造りの本堂は江戸中期の建立で、大きく立派な構えが特徴的です |
|
| |
本堂脇には回廊堂があり、中を巡れば四国八十八ヵ所霊場を巡礼したのと同じご利益が得られます |
|
| |
中は細い廊下の様になっており、四国八十八ヵ所の観音像がずらりと並んでいます |
|
| |
あの花の聖地として有名な秩父札所十七番”定林寺(じょうりんじ)”に到着です |
|
| |
”あの花”ではあなるとぽっぽがアイスを食べるシーンや、各メンバーの告白シーンに使用されました |
|
| |
定林寺の裏には少し天井が低くなった念仏回廊があります。中は正直ただの廊下です |
|
| |
境内の脇にある蓮華堂には、普賢菩薩、釈迦如来、文殊菩薩、大日如来などが祀られています |
|
| |
国道沿いでありながら落ち着いた雰囲気の秩父札所十八番”神門寺(ごどうじ)”は天保の頃に再建された立派な観音堂が特徴的な札所です |
|
| |
この神門寺にも回廊があります。1段低くなっているので頭上に注意です |
|
| |
中には大日如来や千手菩薩などの仏像や、本尊である聖観世音立像と繋がれた手綱があります |
|
| |
平成4年には参拝者を笑顔で迎えるニコニコ地蔵尊が新たに祀れました |
|
| |
古民家っぽい建物の前を進みます。古い建物が多いのも秩父の街の特徴です |
|
| |
大きな岩の上に建っている秩父札所十九番”龍石寺(りゅうせいきじ)”。メタボ会長がいるのが岩の上です |
|
| |
お堂の基礎に出来るほど大きな岩で、岩と砂の部分の境界がはっきりしています |
|
| |
メタボ会長の背中より大きな岩の隣を走り抜けます |
|
| |
あの花に再三登場する旧秩父橋は橋上公園となっており、市民の憩いの場として整備されています |
|
| |
旧秩父橋はアーチ構造を採用しており、3代目となる”現”秩父橋からその美しい構造を見ることができます |
|
| |
秩父橋脇の休憩場所で日本一周中の方の自転車を発見しました |
|
| |
穏やかな時間が流れる田舎道を行きます |
|
| |
秩父札所二十番”岩之上堂(いわのうえどう)”も龍石寺と同じく一枚岩盤の上に建つ札所です |
|
| |
苔生した岩盤が京都っぽい”わび・さび”の世界を表現しているかのようで美しいです |
|
| |
道路に面した秩父札所二十一番”観音寺(かんのんじ)”は通称"矢之堂"と呼ばれ、多くの伝説を有しています |
|
| |
芭蕉の句で最も有名とされる「閑さや岩にしみ入る蝉の声」を書いた石碑が建っています |
|
| |
茅葺き屋根造りの山門の中には子供の工作レベルの顔をした仁王像が鎮座しています |
|
| |
秩父札所二十二番”童子堂(どうじどう)”は大きな傘のような屋根が特徴的な札所です |
|
| |
茅葺屋根の山門手前には童顔の六地蔵尊がならんでいます |
|
| |
境内の右手には滅罪や延命などの利益がある宝篋印塔が建っており、11体の地蔵尊がその周りを囲っています |
|
| |
回廊を1周しただけというのに、やってやったぜと得意顔のメタボ会長 |
|
| |
フィデアの猛攻を凌いだファンデルポール 激坂コッペンベルグクロスで勝利 |
|
| |
中盤に独走へ持ち込んだラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・フィデア) |
|
| |
多数のギャラリーが選手たちの走りを見守る |
|
| |
序盤にアタックしたトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア) |
|
| |
逃げるファンデルハールを追ったワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
|
| |
不調に見舞われたワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
|
| |
コッペンベルグを踏むマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
|
| |
コッペンベルグで踏むマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
|
| |
アールツを振り切って勝利したマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
|
| |
地面に倒れこむマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
|
| |
DVVフェルゼクリンゲン・トロフェー2017-2018第2戦表彰台 |
|
| |
コッペンベルグを踏むマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
|
| |
10周年を迎えたウィメンズモデルの限定カラー アンカー RL8W、RL6W |
|
| |
プロロゴ DIMENSION ショートノーズワイドボディを採用した新型サドル |
|
| |
サドル前部まで溝が切られ、前傾姿勢が取りやすいように工夫されている |
|
| |
プロロゴ DIMENSION(ホワイトブラック) |
|
| |
サドル後部はワイドデザインとなっており、しっかりと腰を据えたリラックスポジションを取ることが出来る |
|
| |
シリアルナンバーが入れられる50台限定のプレミアムバイクだ |
|
| |
マットな質感のピンクとグレーの配色が特徴的 |
|
| |
トップチューブにはプロフォーマットのロゴが輝く |
|
| |
トップチューブから流れるようにつながるリアのステー |
|
| |
グレーと薄いパープルで彩られる限定カラー |
|
| |
グレーと薄いパープルで彩られる限定カラー |
|
| |
ウィメンズ10周年カラーは注目を集めた |
|
| |
PROFORMATを採用したエントリーグレードRL3も登場する |
|
| |
トップモデルの形状はそのままに素材を見直すことで、耐久性とコストパフォーマンスを高めたRL8 |
|
| |
RS9はフラッグシップモデルとして強い人気を誇る |
|
| |
アンカー定番のネオコットもマイナーチェンジされる |
|
| |
レースラインのグラフィックが映えるトップグレードのバイク達 |
|
| |
2018年モデルよりヘッドバッジはブリヂストンの「B」マークとなる |
|
| |
上田藍選手がリオ五輪で使用していたバイクも展示されていた |
|
| |
フルモデルチェンジを果たしたグリーンドライブのオイル「GD-2」 |
|
| |
プロロゴ DIMENSION(ホワイトブラック、TiroXレール) |
|
| |
プロロゴ DIMENSION(ハードブラック、NACKレール) |
|
| |
国内本格展開が始まるボッシュのEバイクシステム GMが語る日本市場の展望 |
|
| |
自転車業界に留まらず大勢のプレス関係者が集まった |
|
| |
「とにかく乗って体感して下さい」と力説するテクニカルマネージャーの高橋さん |
|
| |
カフェとショールームが併設されたボッシュ・ジャパン1階にて開かれた |
|
| |
ボッシュだけでなく、各バイクメーカーも本国より担当者が来場した |
|
| |
新たに国内展開が開始されるボッシュのEバイクシステム |
|
| |
「Eバイクはより幅広い人のライフスタイルを豊かにする製品だ」とメーダー氏 |
|
| |
「日本を重要なマーケットと位置づけている」とベニーニ氏は言う |
|
| |
オシャレな雰囲気のcafe 1886 at Bosch |
|
| |
「年齢や体力差に関係なく自転車を楽しめるシステムに仕上がっている」を自信を覗かせる |
|
| |
大型で見やすさに配慮されたディスプレイ |
|
| |
最大2.5時間でフル充電が可能なバッテリー |
|
| |
独自のセンサーやクラッチ機構を搭載したモーター部分 |
|
| |
オリジナルのドリンクやケーキも振る舞われた |
|
| |
製品アピールのためのボッシュオリジナルバイクも展示 |
|
| |
トレックのVERVE+は通勤や街乗りに最適化したギミックを多く備える |
|
| |
Eバイクシステムを搭載しながらもコンパクトに折りたためるターンのVEKTRON |
|
| |
シートチューブ後ろにバッテリーを搭載するユニークな配置も可能だ |
|
| |
スリックタイヤを履いたMTBタイプのコラテックE-POWER X VERT |
|
| |
Eシステムのバッテリーをライトの電源に用いる機構も導入された |
|
| |
Eバイクの無骨さを感じさせないポップなデザインのビアンキLucca-E |
|
| |
多くのメーカーがダウンチューブ上部へのバッテリー配置を採用する |
|
| |
ディスプレイには上部に速度が下部にその他インフォメーションを表示できる |
|
| |
記者発表会会場となったcafe 1886 at Bosch |
|
| |
日本の法規制に適したセットアップに苦戦したとベニーニ氏 |
|
| |
日本でも広く受け入れられるだろうと笑顔で答えてくれた |
|
| |
日本ではまず4つのバイクメーカーがボッシュEバイクの展開を開始する |
|
| |
自転車のミライが全てここに! 13回目を迎えたサイクルモードが幕張メッセで開幕 |
|
| |
テレビ大阪株式会社 代表取締役社長 青山高博氏 |
|
| |
経済産業省 製造産業局 車両室 代表取締役社長 塩手能景氏 |
|
| |
一般社団法人 自転車協会 理事長 渡辺恵次氏 |
|
| |
テープカットでサイクルモードの開幕が告げられる |
|
| |
開場を待つお客さんの長蛇の列 |
|
| |
ブランド史上最軽量のFLAIRを中心としたブースを展開するカブト |
|
| |
発売以降人気のエアロモデル「R1」にはグラフィックモデルが登場する |
|
| |
アイウェアのラインアップに新スタンダード「101」がデビュー |
|
| |
徹底的に軽量化を行なったFLAIR。重量は170gという。 |
|
| |
アウターシェルも細かく肉抜きすることで軽量化を実現している |
|
| |
耐久性を度外視した決戦用超軽量アジャスターが用意されている |
|
| |
トレンドのビッグサイズ一眼レンズを採用したコンセプトモデルも並べられている |
|
| |
サイクルモードで発見! 注目の新モデル&気になるプロダクツを一挙に紹介 vol.1 |
|
| |
超軽量ヘルメットと新型アイウェアが注目のカブトブース |
|
| |
弱虫ペダル作者渡辺航先生も出走。この後のプログラムにも登場します |
|
| |
スターライト幕張。ナイターレースは17時から |
|
| |
コースには前夜の雨が残り、予想以上の泥レースになりそうだ(楽しそう!) |
|
| |
芝生エリアにはオフロードバイクの試乗ブースも。MTBやシクロクロスバイクがフィールドで試せる |
|
| |
芝生エリアにフードブースも充実。世界のビールの販売もあり、ピクニック気分で観戦を! |
|
| |
数多くのブースが並んだサイクルモード2017 |
|
| |
JR東日本では房総半島で運行するサイクルトレインの展示も |
|
| |
スペシャライズドではフィッティングの実演も行われた |
|
| |
カブトでは新作の超軽量ヘルメットFlair |
|
| |
クリストファー・フルームがツール・ド・フランスで駆った実車の展示も |
|
| |
ヴァーチャルサイクリングを体験できるブースも数多い |
|
| |
MTB系のブランドも数は少ないが出展している |
|
| |
数多くの試乗車が用意されている |
|
| |
開場前から多くの来場者が列を作った |
|
| |
開場と同時に場内へなだれこむ |
|
| |
旅と自転車をテーマにした企画も |
|
| |
ヴィンテージなパーツが集められたヴィンテージバイクマーケット |
|
| |
パナソニックはE-MTB XM1を展示 |
|
| |
Stepsを使用したさまざまなバイクが展示されている |
|
| |
Stepsに興味津々な来場者たち |
|
| |
ヤマハの新作e-MTB YPJ-XC |
|
| |
女性でもシッティングで軽々と坂を上ることができる |
|
| |
ベスビーの新型E-Bike JR1 バッテリーのインテグレートデザインが特徴的だ |
|
| |
トレックもボッシュのユニットを使用したVERVE+を展示 |
|
| |
専用ラックの使い方を説明してくれた |
|
| |
JALは新型のシートの座り心地を体験できるセットを用意 |
|
| |
職人の技が光るハンドメイドバイクたち |
|
| |
なんと小型の風洞実験施設を展示するブースも |
|
| |
様々な自転車の楽しみ方に合わせてカスタムされたバイクが並ぶコンセプトバイクエリア |
|
| |
多くの人が試乗を楽しんだ |
|
| |
試乗前のレッスンコーナーは今年も継続 初心者に人気のコンテンツだ |
|
| |
エリートのローラー台で激坂を体験できる企画も |
|
| |
スポーツバイクメカニック向けの講座も行われ、多くの自転車ショップスタッフが集まった |
|
| |
ジャパンカップの勝利報告のためブースを訪れたNIPPOヴィーニファンティーニ |
|
| |
FORMULA PROのチューブレスレディタイプが新登場 |
|
| |
カノラ選手と同じポーズを撮ってキャンペーンに応募しよう |
|
| |
各タイヤラインアップを揃えるIRCブース |
|
| |
ブースのフロントには中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ)の実車も展示される |
|
| |
センタースリックを採用した新作BMXタイヤ「SIREN PRO」 |
|
| |
SERAC CX SANDのダイヤモンドパターンをベースにショルダーにはノブを設けた新作のグラベル用タイヤ |
|