S5らしさを残しながらも扱いやすさが増しているSoloist
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低速からの加速と、高速域からの加速どちらもレースバイクのよう
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シートポストまでエアロチューブが採用されたことが、CaledoniaやR5との違いだ
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アンケートに答えるとオリジナルステッカーをプレゼント(c)ジャイアント
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最新のエアロロードに生まれ変わり、オールラウンドに乗りやすくなったPROPEL(c)ジャイアント
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全国のジャイアントストアでPROPELとTCR、CADEXの試乗会ツアーを開催(c)ジャイアント
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開催スケジュール(c)ジャイアント
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試乗車・ホイール リスト(c)ジャイアント
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卓越した重量剛性比で、登りでも推進力を発揮するトータルレースバイクTCR(c)ジャイアント
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「勝利を望まない思考が勝利を呼び込んだ」photo:So Isobe
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「最高の選手になるために、努力が必要だという事実は誰しも変わらない」photo:So Isobe
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グラベル世界選手権に参戦し、長いシーズンを終えるサガンphoto:So Isobe
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来日イベントの2日目に、山中湖湖畔のホテルでインタビューに答えるペテル・サガン(スロバキア、トタルエネルジー)photo:So Isobe
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信州に来てそばを食べないことがあろうか。いや、ない
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交通量ほぼゼロの峠道 舗装は良い状態に保たれている
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距離6.7km / 獲得400m / 平均斜度6%の地蔵峠 序盤の難所だ
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第2エイド直後 左折した先は地蔵峠への入り口
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地元民の暖かな応援 サイクリストウェルカムな雰囲気漂う木曽エリア
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第1エイドで頂くのは、おにぎりときゅうりのお漬物 来たる登りへ備える
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私設エイドを開いてくれた中善酒造店 木曽は日本酒作りも盛んだ
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フルーティーな乳酸菌入りの甘酒が振る舞われた
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常盤橋を渡る 王滝川の水面が美しい
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序盤は福島宿を経由し、開田高原へと北上する
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朝7時の鐘とともにスタート あたりには朝靄が漂う
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登りに不安のある場合は、ワイドレシオのスプロケット導入を検討したい
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ダウンヒル区間が長いKOGF ディスクブレーキが真価を発揮するコースだ
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KOGFの仕掛け人 鈴木雷太氏の挨拶からスタート
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マビックカーのハンドルを握る早川さん 並走しながら参加者をサポートする
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スタート / ゴール会場の日野百草本舗 百草丸の他、木曽の名産を数多く取り揃える
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木曽福島駅前の日帰り温泉 山みず季つたや お風呂の選択肢は豊富にある