FDA JAPAN MOUNTAIN BIKE CUP XCOで日本人最高位の2位に入った平林安里
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FDA JAPAN MOUNTAIN BIKE CUP XCOで日本人最高位の2位に入った平林安里
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FDA JAPAN MOUNTAIN BIKE CUP XCOで日本人最高位の2位に入った平林安里
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FDA JAPAN MOUNTAIN BIKE CUP XCOで日本人最高位の2位に入った平林安里
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FDA JAPAN MOUNTAIN BIKE CUP XCOで日本人最高位の2位に入った平林安里
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FDA JAPAN MOUNTAIN BIKE CUP XCOで日本人最高位の2位に入った平林安里
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FDA JAPAN MOUNTAIN BIKE CUP XCOで日本人最高位の2位に入った平林安里
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FDA JAPAN MOUNTAIN BIKE CUP XCOで日本人最高位の2位に入った平林安里
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ロード・トゥ・ラヴニール発足記者発表会のプレゼンテーションを行う浅田顕氏photo:Makoto AYANO
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サスペンションのロックアウト&リリースレバー。一回の操作で前後サスを同時に固める。上りでは多く使うというphoto:Koichiro Nakamura
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上にあるのがドロッパーポスト用レバー。本来は左につけるものを逆さにしてここにつける、左のロックアウトレバーと同時に使うからphoto:Koichiro Nakamura
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ホイールはシンクロスの軽量カーボンホイールを使用。内幅30mmでタイヤの設置面が増すphoto:Koichiro Nakamura
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フレーム内BB上部に収納されたリアサスユニットは、ここからカバー外してアプローチするphoto:Koichiro Nakamura
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ドライブトレインはスラムの最高峰XX1 EAGLE AXSを使う。ワイヤレス、1x12変速photo:Koichiro Nakamura
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XCOレースでも必需品となりつつあるドロッパーポスト。最新のワイヤレスタイプを使うphoto:Koichiro Nakamura
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トップチューブ中央には、ハンドルが当たらないようにガードをつけてあるphoto:Koichiro Nakamura
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ハンドル周りはシンクロスのカーボン一体型。幅は680mmをそのまま使う。ステム100mm、ライズ-20度photo:Koichiro Nakamura
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フロントサスはロックショックス・SIDセレクトを使用。120mmトラベルのモデルに純正のフェンダーをつける。泥はねはアイウェアにつくからだphoto:Koichiro Nakamura
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平林が最もタイムに関わるパーツだとするのがタイヤ。低いノブと転がりの速さを求めて。実際にタイムが出たタイヤ、チャオヤン・ファントムスピード 29x2.2を7月から使うphoto:Koichiro Nakamura
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平林が勝利したチャンピオンマシン。スコット・SPARK RCチームイシューだ。前後サスのトラベルは共に120mm。リアサスのユニットをBB周辺に収納してあるのが大きな特徴だ
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スイスで着実に経験を積んでいった小林あか里(本人instagramより)
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スイスで着実に経験を積んでいった小林あか里(本人instagramより)
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UCI(国際自転車競技連合)が主催するMTB若手育成チームで走った高校時代(本人instagramより)
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クロスコーヒーで先行オーダーを行うとオリジナルキャップが先着でプレゼントされる(c)チャンピオンシステム
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春を感じさせる爽やかなAVOCADO GREEN(c)チャンピオンシステム
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大きめの通気口でクーリング性能を向上させる(c)チャンピオンシステム
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360°どこからの角度でも光を反射する設計が施されている(c)チャンピオンシステム
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ケープラス NOVA(AVOCADO GREEN)(c)チャンピオンシステム
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小さなころからMTBで走るのは当然の環境。photo:Makoto Ayano
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オリンピック出場を目標に掲げる小林あか里。母の存在は大きい。photo:Makoto Ayano