開催日程 レース/イベント名 WEB
マイクロウェーブオーブンも最新のもの
ドリンク用の冷蔵庫。右上のものは手作り青汁です
シンク脇にはミントが育てられていて、清涼感が漂います
ナイフ類もきれいに整理整頓
オステオパシー(整体)マッサージャーのティエリ・プゲーさん(左)、飯島美和さん(中央)、クリストフさん(右)
プロが使う道具たち
ジューサーは2つ。フレッシュジュースを手早く作るためのアイテムたち
冷蔵庫の中身とツール中のメニュー一覧表は残念ながら非公開でした
シャバネルのULTRALIGHTにはFSA K-Forceキャリパーブレーキが搭載される
ローン適用例2
無金利ローンキャンペーンスタート
ローン適用例1
東商会 8月1日より無金利ローンキャンペーン実施 10月31日まで
ベル ZEPHYR MIPS 夜間の安全性を高めるリフレクターモデルが追加
VigorelliのアルミモデルやマルチユースできるTutto チネリの2018年SSバイクラインアップ
フォークのグラデーションが特徴のTutto
フォーク内側にはVIGORELLIの文字があしらわれる
素材はコロンバスのエアプレーン
濃紺とブルーのコントラストが映えるデザイン
Tipo Pistaはこれからシングルスピードを始めようという方にピッタリな1台
本国担当のパオロさんによるプレゼンで発表されたVigorelli Alu
チネリ Gazzetta(ビヨンド・ブルー・アイズ)
チネリ Tipo Pista(パープルレイン)
チネリ Tutto
チネリ Vigorelli Alu
チネリ Vigorelli Alu
ヘルメット先端まで伸ばされたスウェットガイドパッドにより、汗が目やサングラスに滴り落ちるのを防止する
シェル表面に光を反射するリフレクターコーティングを施した”ゴースト”
ベル ZEPHYR MIPS ゴースト
サイドデザイン BELLのロゴがさり気なく入る
バックデザイン エア抜けを考慮したベンチレーション設計となる
ZEPHYRのロゴをストラップに入れる細かなこだわりも
ヘルメットの構造に沿ってデザインされているのが分かる「インテグレーテッドMIPS」
フィッティング部は上下に4段階で調整可能
軽量かつ高いホールド力を発揮する独自のフロートフィッティングシステム
黒く見えるシリコン製のアイウェアマウントも前後に備わる
リゴベルト・ウランのキャノンデール SUPERSIX EVO Hi-mod
クランクセットはSRM搭載タイプのキャノンデール ホログラムSISL2クランクアームにFSA K-Forceチェーンリングを組み合わせる
ハンドル周りはFSAで統一されカーボンステムにアルミハンドルという組み合わせ
リゴベルト・ウラン(コロンビア、キャノンデール・ドラパック)が駆るキャノンデール SUPERSIX EVO Hi-mod
ホイールはマヴィックのCosmic Ultimate
何故かセラミックスピードデカールは半分だけ。セラミックベアリング化などチューニングが施されているのだろう
チェーンは耐久距離320kmかつ超低摩擦のUFOチェーンを使用
サドルはANTARESカーボンレールモデル「R1」をチョイス
前夜祭は地元グルメと地酒で満腹!サプライズなゲストの登場も? 走ってみっぺ南会津 前編
畑中選手らを含めた4人のトークショー
多くの方が前夜祭にあつまった
石川ロードで勝利を挙げたブリッツェンが乾杯!
仲間とわいわい楽しく過ごしましょう
石川ロードで勝利した雨澤選手
なんと雨澤選手のお母さんも駆け付けた
子供とともに檀上でトークする畑中選手
毎年恒例の鏡開き
まずは地酒の花泉でかんぱーい!
石川ロードで勝利を挙げたブリッツェンが乾杯!
廣瀬GMをはじめ、ゲストと積極的に交流できる
オリジナルの御猪口も用意されていた
地元グルメに舌鼓を打つ
家族団らんのひと時を過ごす
会津ラーメンやソースカツ、鹿肉の煮込みなど地元のグルメがたくさん
舘岩大太鼓は迫力の演奏
子供もダイナミックにビートを刻んだ
同じ東北のツール・ド・三陸の紹介なども
花泉が当たる抽選会も
目玉商品のアストリアホテル宿泊券をゲット!
花泉のおかわりには常に列ができていた
前夜祭受付に並ぶ人たち
抽選会向けの景品たち
夏場はMTBパーク、冬はスキー場となるたかつえスキー場
地元の木材を使ったスタンドも
この日の目玉である花泉の樽
多くの人が集まった走ってみっぺ南会津の前夜祭
家族でトークショーの場に立った畑中家
家族でトークショーの場に立った畑中家
マイヨヴェールを着て登場したマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)
タグホイヤーCEOからスイス選手権TT優勝記念時計をプレゼントされるシュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング)
マイヨジョーヌを追うミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)
コロンビアの独立記念日だけにコロンビア応援団が熱い
暑さ対策に保冷ボトルを使用するチームスカイ
ワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)のマイヨアポワ
クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)ら4賞ジャージが先頭に並ぶ
イゾアール峠
先頭でイゾアール峠を目指すダルウィン・アタプマ(コロンビア、UAEチームエミレーツ)
遅れたヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ、チームスカイ)らがイゾアール峠を目指す
イゾアール峠の「カスデゼルト」に差し掛かる選手たち
イゾアール峠の風になびくサルデーニャの旗
リッチー2018
イゾアール峠のモニュメントに献花するベルナール・テヴネ氏
先頭アタプマを追うワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)
下り区間でバルデらを引き離したクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
ダミアーノ・カルーゾ(イタリア、BMCレーシング)のために隊列を組むBMCレーシング
さりげなくピースする新城幸也(バーレーン・メリダ)
イゾアール峠の「カスデゼルト」に差し掛かるグルペット
イゾアール峠の「カスデゼルト」を通過するグルペット
イゾアール峠の頂上でマイヨヴェールを受け取るマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)
イゾアール峠の頂上にやってきたワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)
イゾアール峠を制したワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)
スプリントでフィニッシュを目指すクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)とワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)
同タイムでフィニッシュするロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)とクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
1分22秒遅れたファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
天を指差してフィニッシュするワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)
ステージ2勝目を飾ったワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)
バルデから4秒失いながらもマイヨジョーヌを守ったクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
マイヨアポワを確定させたワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)
イゾアール峠の「カスデゼルト」を通過
ブリアンソンの街をスタートしていくプロトン
ブリアンソンの街をスタートしていくリゴベルト・ウラン(コロンビア)
イゾアール峠に向かうマイヨジョーヌ集団がカス・デゼルトを通過する
イゾアール峠に向けて独走するワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)
バルギルに交わされたダルウィン・アタプマ(コロンビア、UAEチームエミレーツ)
マイヨジョーヌ集団からアタックするロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
イゾアール峠でバルデのアタックに追従するクリス・フルーム(チームスカイ)
イゾアール峠を7位でフィニッシュに向かうルイス・マインティーズ(南アフリカ、UAEチームエミレーツ)
8位でイゾアール峠のフィニッシュに向かうダニエル・マーティン(クイックステップフロアーズ)
9位でイゾアール峠頂上に向かうサイモン・イェーツ(イギリス、 オリカ・スコット)
バルギルから1分9秒遅れでイゾアール峠フィニッシュに向かうアルベルト・コンタドール(トレック・セガフレード)
バルギルから1分9秒遅れでイゾアール峠フィニッシュに向かうアルベルト・コンタドール(トレック・セガフレード)
11位でイゾアール峠山頂フィニッシュに向かうナイロ・キンタナ(モビスター)
13位でイゾアール峠フィニッシュへ向かうファビオ・アル(アスタナ)
シルヴァン・シャヴァネルとトマ・ヴォクレール(ディレクトエネルジー)が揃ってイゾアール峠山頂へ向かう
トマ・ヴォクレール(フランス、ディレクトエネルジー)
新城幸也(バーレーン・メリダ)を含む小集団がイゾアール峠に向かう
イゾアール峠フィニッシュに向かう新城幸也(バーレーン・メリダ)
マイヨヴェールのマイケル・マシューズを含むグルペットがイゾアール峠フィニッシュに向かう
イゾアール峠に向かうグルペット集団
ナセル・ブアニをサポートして走ったコフィディス
マイヨヴェールを守ったマイケル・マシューズ(サンウェブ)
マイヨヴェールを守ったマイケル・マシューズ(サンウェブ)
超級イゾアールを制した山岳王バルギル ステージ3位のバルデが総合2位浮上
イゾアール峠を登るティエシー・ブノート(ベルギー、ロット・ソウダル)ら
イゾアール峠の下り区間でピースサインするマークス・ブルグハート(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
先頭で「カスデゼルト」を走るダルウィン・アタプマ(コロンビア、UAEチームエミレーツ)
馬と見せかけて牛に乗ってツールを観戦
逃げ集団を見送ったメイン集団
イゾアール峠の「カスデゼルト」を走るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
超級山岳イゾアール峠でメイン集団から脱落するファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
集団前方を固めるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)やロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
イゾアール峠でアタックしたアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
様子見のアタックを仕掛けるミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)
追走グループを形成するトニー・ガロパン(フランス、ロット・ソウダル)ら
先頭ルツェンコを追うトニー・ガロパン(フランス、ロット・ソウダル)
チームメイトのサポートを受けるロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
イゾアール峠でメイン集団のペースを上げるアージェードゥーゼール
レース序盤に形成された54名の巨大な逃げ集団
レース序盤からメイン集団をコントロールしたチームスカイ
先頭でイゾアール峠を登るアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ)
チームスカイを先頭にアルプスを走る
イゾアールの登坂決戦でヴァンヴルーテンが独走 與那嶺恵理は11位に食い込む
エリザベス・ダイグナン(イギリス、ブールス・ドルマンス・プロサイクリング)が淡々とハイペースを刻む
エリザベス・ダイグナン(イギリス、ブールス・ドルマンス・プロサイクリング)のアタックに反応する與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ)
武井コーチから声援を受ける與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ)
残り4.1kmからアタックしたアンネミエク・ヴァンヴルーテン(オランダ、オリカ・スコット)
目標を大きく更新した與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ)
ラ・コルス・バイ・ル・ツール・ド・フランス表彰台
ブリアンソンからイゾアールを目指す集団
山岳決戦の地イゾアールを目指す集団
超級山岳イゾアールに差し掛かる
イゾアールを登る與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ)
独走でイゾアールの「カスデゼルト」を走るアンネミエク・ヴァンヴルーテン(オランダ、オリカ・スコット)
独走勝利を飾ったアンネミエク・ヴァンヴルーテン(オランダ、オリカ・スコット)
集団内で登坂をこなす與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ)
與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ)がスタートサインに向かう
プレゼンテーションを受けるエフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープのメンバー
與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ)とフランス王者のシャルロット・ブラヴァール
ブリアンソンの街をスタートしていく選手たち
バルギル「信じられないほどファンタスティックな勝利」フルーム「総合争いはまだ決まったわけじゃない」
MTBとして初めてDSW(ダルージオ・スマートウェルド)工法を取り入れ、完成車でアンダー20万円を達成した
S-Works Epicを駆るシモン・アンドレアッセン(デンマーク)
ボントレガー Aeolus Pro 3 TLR アンダー20万円のチューブレス対応カーボンクリンチャーを試す
大会最後の山岳決戦終了 名峰イゾアールを終えてもなおタイム差23秒
スペシャライズドの2018年モデルが一挙に集まるライダーイベント 9月15、16日に東京都新宿で開催
SPECIALIZED WAY"THE FUTURE IS HERE"
昨年からアグレッシブデザインを愛用している唐見実世子選手(弱虫ペダルサイクリングチーム)
ライブガーデン・ビチステンレの伊藤杏菜選手と福本千佳選手
「グローブやカバー類が嫌いなので、そういった煩わしさから解放してくれます」福本千佳選手(ライブガーデン・ビチステンレ)
「ファイターを使ってからはすごく肌が綺麗になりました」伊藤杏菜選手
MKB 9569
「開発に携わる上で今まで不満に思っていたことを全て伝えて、解消してもらった製品」
「快適に、そしてカッコ良くスポーツを楽しむためのアイテムがファイターです」
西井万智子さん、針谷千紗子さん、一戸恵梨子さん(左から)
MKB 9741
SPF50+かつPA++++と最高ランクの耐紫外線機能を持つファイター
アスリートのための「アグレッシブデザイン」。スキンケアクリームUrthr(ウルス)を追加して、より使える幅が広がった
MKB 9947
ロードツーリングやグラベルライドに連れ出してくれるマルチパーパスバイク メリダ SILEX
他メンバーのタイヤはヴィットリアの旧型CORSAと思われるもの
セラミックスピード製のBBが投入されている模様
ウランのバイクにはコンチネンタルのCOMPETITION PRO LTDと思われるタイヤがセットされていた
ボントレガー Aeolus Pro 3 TLR
ボントレガー Aeolus Pro 3 TLR
シンプルなボディのボントレガーRLハブ
丸みをおびたD3形状のリム
ブレーキ面はカーボン柄が見える処理が施される
ニップルは外出しとされ振れ取りも容易に
今回は同じくボントレガーのR3 TLRタイヤを装備しテスト
スポークはストレートプル仕様
フリーボディは工具無しで着脱可能
ハブのグリスアップ等のメンテナンスは行いやすい構造となっている
リアホイールは2クロスのタンジェント組み
「タイヤの嵌めやすさはホイールとの相性次第」