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キッテル「今年のツールは最高だ」フルーネウェーヘン「隙を見せるのを待つしかない」 |
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ヒマワリ畑を走る1日 キッテルを先頭にピレネーの玄関口に到着したプロトン |
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ヴァンアーヴェルマートのためのゴールドカラー BMC Teammachine SLR01 |
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ダイレクトマウントタイプのエンド金具 |
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グレッグ・ヴァンアーヴェルマートのBMC Teammachine SLR01 |
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ホイールはシマノのWH-R9100-C60-TUにヴィットリアCORSAタイヤをアッセンブル |
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Di2ケーブルをフル内装するBMCの専用品ICSステム |
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スプリンタースイッチを使用する |
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トップチューブ上にはグレッグ・ヴァンアーヴェルマートの名前をデザインしたGVAのロゴマークが入る |
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ゴールドカラーのフィジーク Antares R1 |
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パンダーニ Cream Crackerd Runner半袖ジャージ |
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パンダーニ Cream Crackerd Runner半袖ジャージ |
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パンダーニ Cream Crackerd Runner半袖ジャージ |
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パンダーニ Cream Crackerd Runner半袖ジャージ |
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パンダーニ 水玉Venga! Pandani半袖ジャージ |
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パンダーニ 水玉Venga! Pandani半袖ジャージ |
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デローザ PROTOS |
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ダウンチューブはエアロ性能を高めるカムテール形状 |
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シートクランプは新たにフレーム内臓の臼式へ変更 |
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デローザ PROTOS |
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ブレーキはダイレクトマウントとなり制動力が向上 |
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BBはイタリアン規格のスレッドタイプでメンテナンス性も高い |
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機械式シフトワイヤーはダウンチューブの両サイドよりフレーム内へ |
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フォークとヘッドは空力を考慮したインテグレーテッドデザイン |
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「他のデローザバイクとも違うスパルタンな風格」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ) |
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シートピラーはエアロ形状の専用品 |
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やや細身となったフロントフォークは引き続きストレート形状を採用 |
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後ろを切り落としたかのようなカムテール形状はシートチューブにも投入される |
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後輪はオフセットされシートチューブはタイヤに沿った形状に |
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デローザ PROTOS |
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後ろへ流れる空気を整流するヘッド部のデザイン |
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シートステーはシートチューブサイドを通るデザインでねじれ剛性を高める |
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「トータルバランスが良く、身体に馴染みやすく乗りやすいバイク」三宅尚徳(カミハギサイクル 緑店) |
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ポップでカラフルな半袖ジャージとサイクルスカート パンダーニ 水玉Venga!、CCR |
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フジ SL ELITE クラスを超えたピュアクライマー |
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フレームバッグ左側にはボトル用のポケットが設けられる |
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フレームにはベルクロで固定する |
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シートポストとシートレールでバッグを支持する |
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カラビナなど取り付けるループが備えられており、バッグ外側にも様々なものを載せることが可能だ |
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リフレクターが設けられているため、被視認性にも優れる |
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ロールトップとしているため、荷物の量に合わせて柔軟にバッグの容量も変化させることが可能だ |
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第2週目がスタート とっておきの美しい田舎風景と、ランドの森を駆け抜けたツール |
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ひまわり畑の中を走るプロトン |
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ひまわり畑の中を走るプロトン |
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ドルドーニュはボルド―が近い。新城選手が「ワインの自販機があるんですよ」と見せてくれた |
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バーレーン・メリダがツールに持ち込んでいる体重計と管理表 |
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バーレーン・メリダがツールに持ち込んでいる体重計と管理表 |
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バーレーンメリダのチームホテルにいた猫とチームバス |
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休息日の練習コースとなったリムイユの村 |
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ペリグーのスタート地点の様子 |
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新城選手の元チームメイト、ペリグ・ケムヌール(フランス、ディレクトエネルジー) |
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ボルドーから応援にかけつけたというリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)のかわいいサポーター |
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現在総合3位につけるロメン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼル)。彼への声援は大きい |
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スタート会場に現れたオールグリーンのマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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これも正しい観戦方法!選手が来るまではお昼寝… |
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「ツール・ド・フランスバンザイ!」 |
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サルラ・ラ・カネダの古い街並みを走るプロトン |
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サルラ・ラ・カネダの古い街並みを走るプロトン |
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第10ステージ後の新城幸也選手(バーレーン・メリダ) |
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カスク クイズに答えて豪華賞品が当たるキャンペーン開催 落選でももらえるダブルチャンス |
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クイズに正解された方の中から抽選で1名様にカスク PROTONE WHITEをプレゼント |
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クイズキャンペーンに外れてもカスクヘルメット購入で、オリジナルアイテムをもれなくプレゼント |
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2名様にはカスク MOJITO DE ROSA REVOをプレゼント |
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メッセンジャーバッグだけじゃない! 幅広いラインアップを誇るアメリカ生まれのバッグブランド TIMBUK2 |
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ずらりとアーバン系の製品が並ぶ |
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パニアバッグとしては固定フックが用意されている |
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人気の高いRobin Pack |
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トラベル系の大容量のバッグも充実していた |
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カラフルなラインアップ |
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手袋をしていてもつまみやすいタブ |
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フック式でワンタッチで開け閉めできる |
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生地のサンプルが並べられていた |
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ティンバック2 |
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バックルにもロゴが入る |
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多くの人が集まったティンバック2展示会 |
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アウトドアで活躍するイメージだ |
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ブランドのアイコンともいえるクラシックメッセンジャー達 |
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流行りの大型シートバッグも用意された |
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売れセンのRobin Pack |
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細やかな箇所まで考えられているのが魅力なんですと、輸入代理店のゼットの清水さん |
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このSSモデルで中核を担うモデルたち |
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一面が再帰反射素材になっているバックパックも |
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安全性も重視されている |
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原宿の一角にあるビルにて行われた |
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ピレネーの激坂滑走路でバルデ勝利 アルがフルームからマイヨジョーヌを奪う |
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踏切で足止めを食らうアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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逃げグループに入ったマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)やマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ) |
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スプリントポイントでマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)を下したマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ) |
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序盤からメイン集団を牽引するクリスティアン・クネース(ドイツ、チームスカイ)ら |
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霧に包まれたピレネー山脈を走るメイン集団 |
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チームスカイとアージェードゥーゼールがメイン集団の前方を固める |
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超級山岳バレ峠を独走で駆け上がるスティーブ・クミングス(イギリス、ディメンションデータ) |
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霧の超級山岳バレ峠を登るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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晴れ渡った1級山岳ペイルスルド峠を先頭で登るスティーヴン・カミングス(イギリス、ディメンションデータ) |
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1級山岳ペイルスルド峠でメイン集団から脱落したナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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1級山岳ペイルスルド峠を登るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)やファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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1級山岳ペイルスルド峠でメイン集団から遅れたアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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下りで激しくクラッシュしたシリル・ゴティエ(フランス、アージェードゥーゼール)が無事にフィニッシュ |
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ステージ優勝を飾ったロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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マイヨジョーヌに初めて袖を通したファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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マイヨアポワを守ったワレン・バルギル(フランス、サンウェブ) |
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チェーン脱落防止の加工が施されたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)のバイク |
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マルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)にヘルメットを被せてもらう |
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2級山岳ペイラギュードでマイヨジョーヌグループのペースを作るミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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2級山岳ペイラギュードでアタックを仕掛けるジョージ・ベネット(ニュージーランド、ロットNLユンボ) |
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最大勾配16%の滑走路を先頭で駆け上がるロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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ウランとアルを振り切ったロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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2箇所骨折したヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ)がスタートに登場 |
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2級山岳ペイラギュードでアルから22秒遅れたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)のバイクに取り付けられた高低図 |
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注目を集めるジョージ・ベネット(ニュージーランド、ロットNLユンボ) |
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マイヨジョーヌの上にジレを着て登場したクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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曇り空のスタート地点にやってきた新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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笑顔でスタートを待つクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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小雨が舞うポーの街をスタート |
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第12ステージをスタートしていく新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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逃げグループをリードするシュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング) |
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逃げグループに入ったマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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マイヨジョーヌのクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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集団後方で山岳地帯に向かうアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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ピレネーの山々とキャラバン車両 |
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ヴィッテルの水をまきながらキャラバン車両が走る |
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レース到着1時間前のフィニッシュ地点は快晴 |
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最大勾配16%の滑走路で仕掛けるファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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大型スクリーンでレースの様子を確認するアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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ミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)を先頭に急勾配区間に向かう |
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ミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)を先頭に空港の滑走路に突入する |
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グルペットの選手たちがフィニッシュを目指す |
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2級山岳ペイラギュードのフィニッシュを目指すグルペット |
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2級山岳ペイラギュードを登る新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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2級山岳ペイラギュードを登る最終グルペット |
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序盤に逃げたマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)が最終グルペットで急勾配区間に挑む |
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振られる万国旗は2024年パリ五輪誘致のキャンペーンだ |
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霧のなか1級山岳マンテ峠を登る逃げ集団 |
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スプリントポイントが欲しいマイケル・マシューズ(サンウェブ)が逃げ集団に入った |
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中間スプリントまで逃げに乗ったマルセル・キッテル(クイックステップフロアーズ)が後方集団に戻るために遅れる |
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霧のなか1級山岳マンテ峠を行くメイン集団はチームスカイがコントロールする |
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ジョージ・ベネット(ニュージーランド、ロットNLユンボ)がペイラギュード峠ラスト1kmで抜けだす |
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ペイラギュード峠ラスト1kmを登るマイヨジョーヌ集団はミケル・ランダ(チームスカイ)が牽引する |
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マイヨジョーヌグループを遅れをとったアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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マイヨジョーヌグループから脱落したナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ペイラギュード峠へのフィニッシュにグルペットより前のグループでたどり着いた新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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バルデ「総合争いへとフォーカスしていく」アル「全てのサイクリストの夢となるジャージが今、手元にある」 |
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敢闘賞を獲得したスティーブ・クミングス(イギリス、ディメンションデータ) |
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バッドデイだったというダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ) |
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山岳ポイントを目指して逃げたトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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トレック コンセプトストア 「スクアドラ 滋賀守山店 」が7月22日にオープン |
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スクアドラ 滋賀守山店 |
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様々なバイクが所せましと並べられる |
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ボントレガーアクセサリーを充実させたコーナー展開 |
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広々としたカウンター |
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UCIワールドチームが採用するエリートFLY |
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エリート FLY(チームスカイ、アージェードゥーゼール、BMC、バーレーン・メリダ) |
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エリート FLY(モビスター、オリカ・スコット、UAEチームエミレーツ、サンウェブ) |
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エリート FLY(ロット・ソウダル、エフデジ、グランフォンドエリートブラック、グランフォンドエリートホワイト) |
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UCIワールドチームが使用する軽量でしなやかな新型ボトル エリート FLY |
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ピレネー激坂決戦で初めて首位を明け渡したフルーム ウラン20秒ペナルティの是非 |
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「ヨーロッパへの新たな架け橋作りを目指して」インタープロのフランス遠征レポート |
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SAVEシステムバーの開発を担ったデザイナーのイアン・スッラ氏 |
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リアのスルーアクスル周辺はスリークなデザインだ |
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ボトムブラケットはBB30A。キャノンデールのSiクランクを組み合わせる |
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ディスクキャリパーのフラットマウント |
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電動メカの高負荷に耐えるFD台座。1✕11システムを使用する際は取り外せる |
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ヘッドチューブやダウンチューブ径がフレームサイズごとに異なる |
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30Cタイヤを使用してもクリアランスは十分にある |
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フェンダーマウントは確実な固定ができ、着脱も可能だ |
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グラベル向きにセッティングされた開発責任者アンディ・シュミット氏の乗るシナプス |
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コンピュータ&ライトマウントを取り付けることができる |
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ハンドルの固定と角度調整はステム裏に隠れたボルトで行う |
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SLATEなども担当してきたシナプス開発責任者のアンディ・シュミット氏 |
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BB裏のカバーを取り外せばケーブルの交換が容易に行える |
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スマートなディスクブレーキのフラットマウント |
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新型シナプス開発チーム 右が総指揮を取ったアンディ・シュミット氏だ |
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フェンダーマウントはステー裏に目立たずに備わる |
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fabric製のLumarayライトを取り付けられる専用ブラケット |
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SLATEカラーのシナプスに乗る開発責任者のアンディ・シュミット氏 |
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ライドを率いたテッド・キング(キャノンデール・ドラパック)はSLATEカラーのシナプスを駆る |
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48サイズでのダウンヒルでも路面の荒れに対してスムーズさは損なわれていなかった |
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地元グルメを堪能できる自由気ままなエリア周遊ライドイベント いなべヴェロフェスティバル2017 9月23日開催 |
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マイケル・マシューズが駆るジャイアントの新型エアロロード Propel Disc |
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スイーツも目白押し |
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キナンの選手も御用達だ |
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Pâtisserie Cafe こんま亭で大きなシュークリーム「いなべのキャベツ」をいただく |
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女性や子供も楽しめる |
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ボリュームたっぷりのお饅頭 |
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自然豊かないなべ市 |
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エリアフィッシングが楽しめるサンクチュアリもエイドステーションに |
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しっかりとしたランチも用意されている |
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新鮮な野菜を販売する「うりぼう」 |
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新鮮な野菜を販売する「うりぼう」 |
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いなべの自然を満喫する「いなべヴェロフェスティバル」 |
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多くのサイクリストたちが行き交う |
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新鮮な野菜を使ったお漬物も用意される |
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えぼし名物の草餅 |
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こんま亭の茶ップリン |
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GHIBLIのふんわりチーズ |
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ホイールは60mmハイトのWH-R9170-C60-TU。タイヤは25cのヴィットリアCorsa |
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クランクにはシマノ製パワーメーターFC-R9100-Pが搭載される |
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マイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)が駆る新型Propel Disc |
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明らかにボリュームを増したヘッドチューブ周辺 |
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