開催日程 レース/イベント名 WEB
ラインアップに復活したハイグレードクロモリロード フジ SINARI
ベルギー・ヴェルヴィエのスタート地点
シルキュイ・ド・スパ・フランコルシャンを走るプロトン
シルキュイ・ド・スパ・フランコルシャンを走るプロトン
起伏に富んだシルキュイ・ド・スパ・フランコルシャン
マイヨジョーヌ2日目を迎えたゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
クイックステップフロアーズやチームスカイ、ボーラ・ハンスグローエ、サンウェブが集団牽引
序盤から逃げるニルス・ポリッツ(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)ら6名
ルクセンブルク国内を逃げるアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル)ら
コルブレッリのために位置取りする新城幸也(バーレーン・メリダ)
ルクセンブルクの丘陵地帯を走る
ルクセンブルクの街を駆け抜ける
一人だけポジションが低いペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
逃げグループに追いついたトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル)
好天に恵まれた第3ステージ
集団先頭を走るダリオ・カタルド(イタリア、アスタナ)や新城幸也(バーレーン・メリダ)
チームメイトに守られて最後の登りに向かうリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
独走で残り10kmまで逃げ続けたリリアン・カルメジャーヌ(フランス、ディレクトエネルジー)
登りスプリントで先頭を走るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
マイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)とダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ)がペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)を追撃
登りスプリントを制したペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
ステージ1勝目を飾ったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
ありがとう、ヴェルヴィエの街
チームバスにも勝てそうなごつい警察車両がスタート地点に並ぶ
スタート地点ヴェルヴィエが地元のフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)
スポンサー対策として驚くほど精巧に作られたシューズカバー
出走サインを済ませた新城幸也(バーレーン・メリダ)
第3ステージの朝を迎えた新城幸也(バーレーン・メリダ)
沿道に並ぶのはフランス国旗とベルギー・ワロンの旗
シルキュイ・ド・スパ・フランコルシャンのオールージュを通過
シルキュイ・ド・スパ・フランコルシャンを走るゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)ら
残り800mで仕掛けたリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)が振り返る
コンタドールを引き離す勢いでリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)が先頭を走る
登りで全開スプリントしたリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
勾配6%ほどの登りをハイスピードで進む
仕事を終えた新城幸也(バーレーン・メリダ)がフィニッシュを目指す
仲良く話しながらフィニッシュを目指すテイラー・フィニー(アメリカ、キャノンデール・ドラパック)とルーク・ロウ(イギリス、チームスカイ)
マイヨジョーヌを守ったゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
マイヨヴェールはマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)がキープ
マイヨジョーヌを守ったゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
マイヨアポワはネイサン・ブラウン(アメリカ、キャノンデール・ドラパック)の手に
マイヨブランを手にしたピエール・ラトゥール(フランス、アージェードゥーゼール)
単独で大きく遅れてフィニッシュするオリヴィエ・ルガック(フランス、エフデジ)
ライオンをチームバスに持ち帰るチームスカイのマルコ
ペダルを外しながらも勝利 登りスプリントでサガンが通算8勝目をマーク
スタートの街ヴェルヴィエの警備はテロ対策のため厳重だった
警察と軍によるテロ対策のための警備は厳重だ
スタート地点には日本人扮する舞妓さんが2人
ベルギーのホームチーム、クイックステップフロアーズの応援旗
グレッグ・ヴァンアーヴェルマート(BMCレーシング)のバイクはゴールドがあしらわれる
スタート前にリラックスした表情で取材に対応してくれる新城幸也(バーレーン・メリダ)
アスタナのチームバスにはミケーレ・スカルポーニを悼むバナーがかかる
地元出身の期待のフィリップ・ジルベール(クイックステップフロアーズ)
マイケル・マシューズ(チームサンウェブ)はスタート直前にホイールを軽いものに交換した
マイケル・マシューズ(チームサンウェブ)はスタート直前にホイールを軽いものに交換した
ゴール前のプロフィールを何度も確認するジョン・デゲンコルブとチームスタッフ
昨日の落車で傷だらけのミカエル・ドゥラージュ(FDJ)のバイクを容赦なくメカニカルドーピングチェックするUCI検査官
マルセル・キッテルも今日は軽量バイクのターマックに乗り変えた
ヴェルビエの美しい街をスタートしていくプロトン
アダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル)を先頭に逃げ続ける6人
メイン集団はマイヨ・ジョーヌ擁するチームスカイが牽引する
ベルギーの町並みを走り抜けていくメイン集団
通り過ぎるツールの集団をカフェからお客さんが観戦する
ヤン・バークランツ(ベルギー、アージェードゥーゼール)を応援するルクセンブルグのファン
ルクセンブルグ国旗で応援する子どもたち
ほっぺたに自転車マークを描いたルクセンブルグの女性ファンたち
市庁舎にはツールのTシャツが掲げられた
ルクセンブルグのファンがツールの通過を心待ちにする
スロバキアのファンがルクセンブルグでサガンを応援する
プロトンが通過するルクセンブルグの街の沿道のカフェで観戦
逃げる6人が4級山岳コート・ド・ウィッツを登る
メイン集団先頭にたつチームスカイ
4級山岳コート・ド・ウィッツを登るナセル・ブアニ(コフィディス)メイン集団
4級山岳コート・ド・ウィッツを登るメイン集団
ロンウィの3級山岳コート・デ・ルリジューズで観戦するファン
手書きのディレクトエネルジーの旗で応援
ロンウィの3級山岳コート・デ・ルリジューズのラスト1.2kmを登る集団
ロンウィの3級山岳コート・デ・ルリジューズのラスト1.2kmでリッチー・ポート(BMCレーシング)が前に出る
ロンウィの3級山岳コート・デ・ルリジューズを登るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
ロンウィの3級山岳コート・デ・ルリジューズを登るメイン集団
ロンウィの3級山岳コート・デ・ルリジューズを登る新城幸也(バーレーン・メリダ)
リリアン・カルメジャーヌ(フランス、ディレクトエネルジー)
接戦スプリントでドールが勝利 横風分断で與那嶺や総合2位ヴァンヴルーテンが遅れる
ロエ・ホスキング(オーストラリア、アレ・チポッリーニ)とジョリーン・ドール(ベルギー、ウィグル・ハイファイブ)がハンドルを投げ込む
リーダージャージやナショナルチャンピオンが揃うブールス・ドルマンス・プロサイクリング
ウィグル・ハイファイブやWM3エネルジーが集団スプリントに向けて突進する
世界王者のアマリー・ディデリクセン(デンマーク、ブールス・ドルマンス・プロサイクリング)
写真判定の末にステージ優勝が決まったジョリーン・ドール(ベルギー、ウィグル・ハイファイブ)
横風分断を成功させたアンナ・ヴァンデルブレゲン(オランダ、ブールス・ドルマンス・プロサイクリング)がマリアローザをキープ
Livの新型オールラウンドバイク「LANGMA(ランマ)」を投入しているサンウェブ
流行のバイクパッキングにも最適なRLT9 STEEL
ツーリングやサイクリングに最適なバイクとなっている
グラベルロードRLT9 STEELの発売記念したサマーキャンペーンが実施される
サガン「なんとか先頭を守り抜いてゴールできた」キッテル「明日のステージ勝利を狙う」
シューターが怒涛のワールドカップ3連勝 山本幸平は61位
女子エリート 圧勝したヤナ・ベロモイナ(ウクライナ、CSTサンド・アメリカンイーグル)
ワールドカップ3連勝を飾ったニノ・シューター(スイス、スコット・スラムレーシング)
高地でペースを落としたマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)
61位となった山本幸平(BHサンツアーKMC)
男子エリートレースがスタート。芝生の斜面を駆け上がる
ゼッケン1を掲げるニノ・シューター(スイス、スコット・スラムレーシング)
世界王者のアニカ・ラングヴァド(デンマーク、スペシャライズドレーシング)は2位に
先頭を突き進むヤナ・ベロモイナ(ウクライナ、CSTサンド・アメリカンイーグル)
ジョルダン・サルー(フランス、BHサンツアーKMC)とのスプリントを制したマティアス・フルッキガー(スイス、ラドンファクトリーXCチーム)
男子エリート表彰台
後続との間隔を調整しながら逃げるニノ・シューター(スイス、スコット・スラムレーシング)
女子エリート表彰台
フィニッシュラインでダニエルを披露するニノ・シューター(スイス、スコット・スラムレーシング)
長迫吉拓が2年ぶり6度目のBMXレース日本一に輝く
左から3番目の長迫(岡山県/MX International)が好スタートを切る
#27:吉村(大阪府/ GAN TRIGGER)、#773:山口(新潟県/早稲田大学)がタイミングが合わず遅れる
第1バームへの侵入、この時点で長迫(岡山県/MX International)が1車身以上前に出る
#30:池田(新潟県)に#38:松下(神奈川県/早稲田大学大学院)、#773:山口(新潟県/早稲田大学)が襲いかかる
エリート男子表彰式 優勝:長迫吉拓(岡山県/MX International)、2位:松下巽(神奈川県/早稲田大学大学院)、3位:山口大地(新潟県/早稲田大学)
ジュニア男子:#27の中井(新潟県/DAYLIGHT CYCLES)が3ヒート全て1位で優勝
多くのギャラリーがレースの行方を見守る
ジュニア男子表彰式 優勝:中井飛馬(新潟県/DAYLIGHT CYCLES)、2位:島田遼(広島県/GAN TRIGGER)、3位:池上泰地(大阪府/KUWAHARA BIKE WORKS)
畠山紗英(神奈川県/白鵬女子高等学校)の視線の先には世界選手権のジュニアタイトルしか見えていない
エリートとジュニアのコバイントクラス。長い髪がバックサイドに飛び込む度に縦に大きく揺れる
ジュニア優勝の畠山紗英(神奈川県/白鵬女子高等学校)。もはや国内に敵はいない
エリート女子表彰式。優勝:瀬古遥加(三重県/IRC TIRE)、2位:飯端美樹(大阪府/SE Racing)、3位:朝比奈綾香(大阪府)
開会式終了後、このレースが最後となるレーストラックを背景に集合写真
トッププロも、補助輪が外れたばかりのちびっ子も同じコースを使ってレースをするのがBMXの特徴
前日の公式練習日にはエリートクラスのライダーのサイン会も行われた
マスターズクラス優勝の佐伯進(静岡県)は8年間CSC職員としてコースキーパーとして従事
ゴールドの元素番号をパーマネントナンバーとしてUCIに登録している日本代表ヘッドコーチの三瓶将廣(神奈川県/SYSTEMATIC BMX)。自身もライダーとして決勝レースまで勝ち進んだ
2年ぶり6度目の日本一になった長迫吉拓(岡山県/MX International)
L-Breath Bike 御茶ノ水店で自転車講座「サイクルテクニックスクール」開催
サイクルテクニックスクール
御茶ノ水の靖国通りに立地するL-BreathBikeにてサイクルテクニックスクールが開催される
講師を務めるチーム、アヴェントゥーラの管洋介氏(左)とショップスタッフでもある辻本さん(右)
目指したのは真のエンデュランスマシーン キャノンデール新型シナプス登場
新型シナプスで走ったロンバルディア地方 エンデュランスロードの急先鋒を実走テスト
TRUE ENDURANCE MACHINERY 新たな走りを獲得した新型シナプスを語る
ワロン地方からルクセンブルクを抜けてフランスへ 雨は止み、虹が勝った
トップレベルで走る選手からレッスンを受けられる
ティフォージ 一眼式Podium XC限定カラー、二眼式Dolomite2.0アジアンフィット
ティフォージ・オプティクス Dolomite2.0 Asian Fit(手前ブラックホワイト、奥マットブラック)
レンズとテンプルの大胆な肉抜きによりエアフローを確保する
ノーズパッドはフレキシブルに調節することが可能だ
レンズのアーチを緩くしたアジアンフィット
マットブラックのセット
ティフォージ・オプティクス Podium XC Asian Fit(マットネオン/ライトナイトフォトテックレンズ)
スケルトンカラーが特徴だ
ノーズパッドは自由に調節することができる
ティフォージ・オプティクス
スタートラインに並んだゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)とアンディ・シュレク(ルクセンブルク)
モーゼル川に沿って南下するプロトン
ワイン畑の広がるモーゼル川畔を走る
リラックスして平坦ステージを走るリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
ひまわり畑の広がるフランス北東部を走る
マイヨアポワを着るネイサン・ブラウン(アメリカ、キャノンデール・ドラパック)
ダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ)と並んで走るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
マイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)とクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン)を先頭に最終ストレートに姿を現す
ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)の肘と接触しながらマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)が転倒
地面に叩きつけられたカヴェンディッシュを尻目にアルノー・デマール(フランス、エフデジ)が加速する
クリストフをかわし、サガンを振り切るアルノー・デマール(フランス、エフデジ)
先頭でフィニッシュラインを切るアルノー・デマール(フランス、エフデジ)
残り1.5km地点で発生した落車に巻き込まれたゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
右手を負傷したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)がフィニッシュ
ステージ優勝を飾ったアルノー・デマール(フランス、エフデジ)
マイヨジョーヌはゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)がキープ
マイヨヴェールを手にしたアルノー・デマール(フランス、エフデジ)
シュレク兄弟にインタビューするサッシャさん
一つだけ緑色のヘルメットが混じる
ルクセンブルクをスタートする第4ステージ
ディスクブレーキを使用するトニー・マルティン(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)
出走サインに向かう新城幸也(バーレーン・メリダ)
タトゥーが入ったシルヴァン・シャヴァネル(フランス、ディレクトエネルジー)の脚
スタートに向かうマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
ゆったりとシェンゲンの街を走るプロトン
ルクセンブルクからフランスに向かうプロトン
単独で逃げるギヨーム・ヴァンケイルスブルク(ベルギー、ワンティ・グループゴベール)
ロット・ソウダルやクイックステップフロアーズを先頭にメイン集団が進む
チームメイトとともに平坦路を走る新城幸也(バーレーン・メリダ)
ガッツポーズするアルノー・デマール(フランス、エフデジ)
リードアウト役のチモライと喜ぶアルノー・デマール(フランス、エフデジ)
落車せずに第4ステージを終えたアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
デマールの勝利を喜ぶイグナタス・コノヴァロヴァス(リトアニア、エフデジ)
フィニッシュ後のサッシャさんのインタビューで目の前で発生した落車について語る新城幸也(バーレーン・メリダ)
右手を負傷したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)
笑顔で表彰台に上がるアルノー・デマール(フランス、エフデジ)
マイヨジョーヌを守ったゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
サガンの失格をメディアに伝えるUCIチーフコミッセールのフィリップ・マーリアン氏
フランス国境に位置するシェンゲンを通過
少しふっくらしたアンディ・シュレク
フランクとアンディ・シュレク兄弟
フランクとアンディ・シュレク兄弟がサッシャさんのインタビューに応える
マイヨジョーヌを着た子供を抱くアンディ・シュレク
ルクセンブルクの国旗模様をあしらったボトルが可愛い
ルクセンブルクの国旗模様をあしらったボトル
ルクセンブルクスポーツ省大臣にマイヨジョーヌを授与するフランク・シュレクとベルナール・テブネ
現役時代と何ら変わりないフランク・シュレク
ルクセンブルクの国旗模様のジャージをプレゼントされたクリスティアン・プリュドム氏
ルクセンブルクの要人とフランク&アンディ・シュレク兄弟によるセレモニー
ルクセンブルクの国旗模様をあしらったジャージやバイクが可愛い
ヴィラージュのバーバーコーナーで散髪するオリバー・ナーセン
バウケ・モレマと話すフランク&アンディ・シュレク兄弟
バウケ・モレマとフランク&アンディ・シュレク兄弟