開催日程 レース/イベント名 WEB
ピナレロ DOGMA F100 Giro d’Italia
ストラーダバイシクルズ彦根店 店舗外観 完成予想図
ストラーダバイシクルズ彦根店 オープニングパーティ
ストラーダバイシクルズ彦根店 滋賀県 彦根城前に5月27日オープン 記念イベント&セール開催
「何も考えずにずっと乗っていられる安心感とスムーズさ」恒次智(サイクルショップフリーダム)
ジャイアント DEFY ADVANCED PRO 1
長めのヘッドチューブによりアップライトなポジションを可能にした
フロントフォークはすらっと伸びたストレート形状
シンプルな造形のトップチューブ
ディスクブレーキ化によりブレーキブリッジが廃されたためより柔軟性を確保したリア三角
シートステーは非常に細く作られており、快適性の向上に貢献する
エンド部分にかけて細くなるチェーンステー
フラットマウント化したディスクブレーキ部分
ジャイアント DEFY ADVANCED PRO 1
スルーアクスル化を果たしハブ軸の剛性アップを実現
ボトムブラケットはパワーコアと呼ばれるBB86を採用
「加速もブレーキングもコーナリングもバランス良くこなす」渡辺勇大(GROVE港北)
ボトムブラケットはパワーコアと呼ばれるBB86を採用
通常の丸形シートポストに比べ軽量かつ快適性に優れるD-Fuseシートポスト
ジャイアントのカーボンホイールSLR1 DISCを標準装備
下側1-1/2インチ上側1-1/4インチのOVERDRIVE2を採用
100本限定展開のトレック・セガフレード仕様アイウェア ルディプロジェクト TRALYX
ルディプロジェクト TRALYX トレック・セガフレードモデル
アイウェアに加えてロゴ入りソフトケースが付属する
スタート直後に飛び出したジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード)ら
メイン集団はクイックステップフロアーズのコントロール下に置かれる
カラブリア州の海沿いの町を通過
美しい海岸線が続いたステージ前半はあいにくの曇り空
カラブリア州の田舎町を進むマリアローザ
ステージ前半の2級山岳をこなすメイン集団
逃げグループを率いるマッズ・ペデルセン(デンマーク、トレック・セガフレード)
マリアローザを着るボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)
ミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)とゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
マリアチクラミーノを着るフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)
残り6km地点の登りでアタックを仕掛けるジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード)
登りスプリントを繰り広げるジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード)とシルヴァン・ディリエ(スイス、BMCレーシング)
ストゥイヴェンとのスプリントを制したシルヴァン・ディリエ(スイス、BMCレーシング)
26歳のシルヴァン・ディリエ(スイス、BMCレーシング)がグランツール初勝利
アダム・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット)らを先頭にフィニッシュする39秒遅れのメイン集団
ステージ優勝を飾ったシルヴァン・ディリエ(スイス、BMCレーシング)
シャンパンを開けるシルヴァン・ディリエ(スイス、BMCレーシング)
マリアローザはボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)がキープ
トロフェオ・センツァフィーネ
出走サインにやってきたマリアローザのボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)
メッシーナ海峡を背にしたレッジョ・カラブリアのスタート地点
ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)とセルフィー
この日が誕生日のアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル)
曇り空のメッシーナ海峡
3km離れたチームバスから出走サインに向かう
ステージ前半の2級山岳に向かう逃げグループ
バニャーラカラブラにあるカラヴィッラ橋を渡るマリアローザ
石造りのカラヴィッラ橋を通過する
残り4km地点の連続スイッチバック
リードを保ったまま残り8kmから始まるアップダウンに向かう逃げグループ
アップダウン区間に向けてポジション取りを繰り広げるメイン集団
アップダウン区間に向けてポジション取りを繰り広げるメイン集団
ダウンヒルをこなすジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード)ら3名
ダウンヒルをこなすジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード)ら3名
ダウンヒルをこなすマリアローザのボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)
残り2kmから始まる登りに向かうボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)
下で縦に長く伸びたメイン集団
ダウンヒルをこなすマリアローザのボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)
スイッチバックの下りを進むメイン集団
スイッチバックの下りを進むメイン集団
フィニッシュを目指すグルペット
グルペット内でフィニッシュを目指すカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)ら
イタリア本土初日に4名が逃げ切り 登りスプリントでBMCのディリエが勝利
キナンの選手とともにTOJ いなべステージのコースを走ったサイクリング
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5月3日の「仮入団!KINAN Cycling Team~YONEX CARBONEXで周るTOJ 50km ~」は“一体感”がテーマに。みんなで同じデザインのジャージに身をまとって、チーム メイトの気分でライドへ
参加者にアドバイスを送る中島康晴。要所で止まって、効率的な走り方を説いた
仮入部!KINAN Cycling Team~マイバイクで周るTOJ 70km~」では、サイクルト レインとしても知られる三岐鉄道三岐線に乗車した
女性対象の「理想の美脚メイク~筋肉美プロサイクリストと学ぶ~」。正しい筋肉ケアを テーマに行われた
講師を務めた阿曽圭佑。日頃自身が取り組むトレーニングやストレッチをベースに参加者 へのレクチャーを行った
エアロバイクを使って有酸素運動を実践
「仮入団!KINAN Cycling Team~YONEX CARBONEXで周るTOJ 50km~」では、 参加者が YONEX のロードバイク「CARBONEX」を使用。ライド前にポジションチェッ クを行う
50km ライド出発前。KINAN Cycling Team のジャージをまとい、気分はプロライダー
「仮入団!KINAN Cycling Team~YONEX CARBONEXで周るTOJ 50km~」では、 参加者が YONEX のロードバイク「CARBONEX」を使用。ライド前にポジションチェッ クを行う
参加者には選手使用ジャージと同デザインの KINAN CyclingTeam ジャージが与えられた
緑豊かな TOJ いなべステージのコースを走る
野中竜馬を先頭にコースを進む
コース途中で休憩を挟みながら、TOJ コースの解説や走り方のアドバイスを送る
田園風景が広がるいなべのコースを進む
急勾配のヘアピンコーナーを慎重に下る
公道では交通ルールの順守を徹底。交差点では二段階右折を心掛けた
コース外にある激坂にも挑戦
追い込んだ後はしばしの休憩
いなべ市内を一望できる高台で記念撮影
サイクリングの後は即席のサイン会。チームグッズに選手たちのサインが記された
70km の参加者で記念撮影
野中竜馬による TOJ コースの解説。自身の経験談も踏まえて効率的な走り方をレクチャ ーした
それぞれのペースで激坂区間を走る
プロ選手相手に激坂アタック
絶景をバックに記念撮影に講じる参加者
70km 参加者で記念撮影。バックには中里ダムが見える
5 月 23 日の TOJ いなべステージに向け、市内各所に開催告知ののぼりが立てられる
TOJ いなべステージのコースでスプリント勝負。雨乞竜己が持ち前のスピードを披露
ライドの終盤は一団となってフィニッシュを目指した
プロのメカニックにバイクチェックしてもらえるのもイベントならでは
一緒に走った選手と記念撮影
一本締めで“仮入部”を締めくくった
憧れの地ハワイを走る 東武トップツアーズ ホノルルセンチュリーライド2017ツアー参加者募集中
ディリエ「一生忘れられない勝利」 ストゥイヴェン「チャンスをモノにできず最悪だ」
遅れてフィニッシュするルーカス・ペストルベルガー(オーストリア、ボーラ・ハンスグローエ)
ルーカス・ペストルベルガー(オーストリア、ボーラ・ハンスグローエ)が逃げを率いる
チームスタッフに囲まれるシルヴァン・ディリエ(スイス、BMCレーシング)
マリアローザを守ったボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)
ボーネンのタトゥーを再現した右腕
フェルマルク LIMITED EDITION TOM BOONEN SHIRT
「De Koning Van De Baan(レース界のキング)」を入れ、ボーネンの偉大さを表した
バックポケットにはボーネンの輝かしい成績が並ぶ
左胸にはボーネンのタトゥーと同じ文言、右胸にはSNSでボーネンを表す愛称として使われているBOM TOONENの文字があしらわれる
フェルマルク LIMITED EDITION TOM BOONEN SHIRT
フェルマルク トム・ボーネンの引退記念チャリティージャージ
長野県の雄大な高原地帯をヒルクライム ツール・ド・美ヶ原 6月25日開催
美ヶ原の高原地帯をヒルクライム
圧巻の大パノラマが広がる美ヶ原高原
激坂を多く含むテクニカルなコースだ
ゴール付近ではレンゲツツジの群生を見ることが出来る
松本市野球場をスタートし美ヶ原高原に登る21.6kmの旅路だ
追い風吹くカラブリア州で決まった高速逃げ イタリア人のステージ優勝が遠い
価格・パフォーマンスを高次元で両立したチェントとエキップの最新ジャージ
シマノ CM-2000、CM-1100
従来型のアクションカメラをアップデートさせた シマノ CM-1100
CM-1100は従来モデルとほぼ変わりないデザインが採用される
2ボタンで操作を行うCM-1100
ボディ後端部から充電、MicroSDの抜き差しを行う(CM-1100)
シマノ CM-1100セット 脱落防止ストラップやヘルメットマウントなどが付属する
シマノ CM-1100
従来モデルよりレンズプロテクターのデザインが変更されたCM-1100
通常のレンズプロテクターに加えて、ワイド用プロテクターも用意されている
シマノ CM-2000
シマノ CM-2000
4ボタンで操作を行うCM-2000。ディスプレイも用意され作業性が向上した
厚みなどはCM-1100と変わらない
CM-2000の付属品
バッテリーが脱着可能となったため、予備バッテリーでいざという時の対応を可能とした
ハンドルにマウントしたときの様子
シマノ CM-2000
画角90°、120°、130°という3種類に対応するレンズ
4ボタン+ディスプレイ仕様とされたため、作業性は向上している
マウントもシンプルで、スライドさせるだけで脱着が行える
PROのマウントを使用すれば後ろの様子も記録することができる
シマノ CM-1100
録画開始ボタンはわかりやすい
CM-1100とCM-2000の比較
シマノ CM-2000、CM-1100
CM-1100は小ぶりサイズのため、混み合いやすいハンドル周りにも装着しやすいはずだ
2ボタン式とされているCM-1100
スマートフォンアプリを使用することで、画角調整を行える
シマノのアクションカメラが進化 自動的に録画を開始するCM-1100とCM-2000
もてぎエンデューロで見つけた自慢のこだわりバイクをピックアップ ~男性編~
J SPORTS 新たなロードレース「ハンマーシリーズ」を生中継 6月2日より
俳優のパトリック・デンプシーとティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング)
先頭でスタートしていく俳優のパトリック・デンプシーやマリアローザのボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)
逃げを見送ったメイン集団がダウンヒル
ボトル運びに勤しむフランコ・ペリツォッティ(イタリア、バーレーン・メリダ)
ゆったりとしたメイン集団が海沿いの城を通過する
逃げるジュゼッペ・フォンツィ(イタリア、ウィリエール・トリエスティーナ)とドミトリ・コゾンチュク(ロシア、ガスプロム・ルスヴェロ)
オリカ・スコットとロット・ソウダル、クイックステップフロアーズが集団を牽引する
レース終盤は総合系チームも集団前方に上がって位置取り
先頭で最終コーナーを抜けるカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)
サム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ)とフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)を振り切るカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)
横並びでフィニッシュするサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ)、カレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)、フェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)
ステージ初優勝を飾ったカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)
ジロのステージ初優勝を飾ったカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)
スタート地点の空にツバメが舞う
ツバメと一緒にキャラバングッズが空を舞う
トロフェオ・センツァフィーネとカラビニエーリ