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激しいオフロードに時にはパンクも |
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かっこいいライディングフォームで静止するRENさん… |
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…と思いきや、狭い高架下スペースに見事にすっぽり挟まっていた(笑) |
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乗車したまま堤防の登りをクリアしていくカズさん |
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河川敷で遊ぶ子どもたちの注目の的となった我々6人組 |
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幾多のグラベルを越えご満悦なカズさん |
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Above Bike Storeに寄ってパン休憩 |
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やってみたかったんだよねと、RENさん待望のシクロワイアード撮り |
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カズさんはSLATEをどうカスタマイズしていくのだろう |
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ライド終了、お疲れ様でした! |
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ボーネン有終の美なるか 荒れた石畳を走る「クラシックの女王」の頂点に立つのは |
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パリ〜ルーベ2017コースマップ |
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パリ〜ルーベ2017コース高低図 |
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角が立った石が敷かれ、波打ったパヴェ |
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パヴェを試走するトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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ツーリングにピッタリな落ち着いたデザインのアパレル スポーツフル GIARAコレクション |
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ジャケットも用意されており、幅広いシーズンで選べるコレクションとなっている |
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アクセントカラーが映える落ち着いたデザインが採用される |
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スポーツフル GIARA 15 SOCK(GRN/BLK) |
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スポーツフル GIARA 15 SOCK(BLU DENIM/BLK) |
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スポーツフル GIARA BIB SHORT |
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スポーツフル GIARA CAP(COR/BLK) |
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スポーツフル GIARA CAP(BLU DENIM/BLK) |
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スポーツフル GIARA CAP(GRN/BLK) |
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スポーツフル GIARA GLOVE(BLU DENIM/BLK) |
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スポーツフル GIARA GLOVE(COR/BLK) |
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シリコンプリンティング・パームによってグリップ性能を確保した |
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スポーツフル GIARA GLOVE(GRN/BLK) |
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スポーツフル GIARA JACKET(BLK/GRN) |
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スポーツフル GIARA JACKET(BLU DENIM/BLU) |
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スポーツフル GIARA JERSEY(ANT/BLK/GRN、BLU DENIM/BLK/BLU)、GIARA W JERSEY(女性用、BLK/ANT/COR) |
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スポーツフル GIARA OVERSHORT(BLU DENIM) |
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スポーツフル GIARA OVERSHORT(BLU DENIM) |
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スポーツフル GIARA OVERSHORT(BLK RAVEN) |
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スポーツフル GIARA W SHORT(女性用) |
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スポーツフル GIARA W SHORT(女性用) |
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未舗装路を意味するイタリア語をネーミングに採用したスポーツフルのツーリングライン「GIARA」 |
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未舗装路を意味するイタリア語をネーミングに採用したスポーツフルのツーリングライン「GIARA」 |
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イタリアの人気グランフォンドをイメージしたアパレル スポーツフル DOLOMITI RACE |
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スポーツフルの拠点からスタートするグランフォンドをイメージしたアパレルコレクション「DOLOMITI」 |
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背中にパッソ・マンゲンに棲むオオカミがあしらわれている |
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スポーツフル DOLOMITI GLOVE |
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スポーツフル DOLOMITI RACE BIBSHORT |
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スポーツフル DOLOMITI RACE JERSEY |
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スポーツフル DOLOMITI RACE JERSEY |
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スポーツフル DOLOMITI SOCK |
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スポーツフル DOLOMITI SOCK |
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ジャイアント PROPEL SLR 2 アンダー20万円のフル105組みアルミエアロロード |
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ブエルタ・アル・パイスバスコ2017第6ステージ |
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ステージ2勝目を飾ったプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ) |
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総合表彰台 2位アルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)、1位アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)、3位ホン・イサギレ(スペイン、バーレーン・メリダ) |
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ステージ4位・23秒差 アルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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ステージ3位・15秒差 ホン・イサギレ(スペイン、バーレーン・メリダ) |
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ステージ2位・9秒差 アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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バスク最終個人TTでログリッチェ2勝目 バルベルデが初総合優勝に輝く |
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ジャイアント PROPEL SLR 2 |
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ダウンチューブはボトル装着時の空力性能を考慮したデザインに |
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チェーンステーにはジャイアントのスピードセンサーRIDESENSEを取り付けるスペースも確保 |
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サドルはオレンジの差し色が入ったジャイアントオリジナル品 |
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ブレーキはノーマルなキャリパー仕様 |
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PROPELに特徴的なホリゾンタルなトップチューブとOVERDRIVE2規格の大口径ヘッドチューブ |
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フレーム素材には同社アルミの最上位グレード「ALUXX SLR」を使用 |
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コンポーネントはシマノ105がフルでアッセンブルされる |
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足回りもジャイアントオリジナルで固められる |
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シートクランプは内装の臼式。上からゴムのカバーを被せることでスッキリとした見た目に |
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ハンドル周りはジャイアントのアルミ製パーツが合わせられる |
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ボーネン「パヴェで全員を千切って独走勝利するのが夢」ヘイマン「楽しんで走りたい」 |
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マシュー・ヘイマン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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パヴェを試走するBMCレーシング |
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パヴェを試走するグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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ロット・ソウダルが石畳の感触を確かめる |
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ヴェロドロームを走るトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ)とニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ) |
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2014年の優勝者ニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ) |
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最後のパリ〜ルーベを走るトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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Rapha フィット感と快適性を向上させ進化したビブショーツラインアップ |
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アルミフレームながらフォーククラウン部は空力を意識したインテグレーテッドデザインに |
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BSS02XX-base-loc-h117-2 MEDIUM |
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BSS02XX-base-loc-h117-3 MEDIUM |
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あらゆるライドに大活躍の定番ビブショーツだ |
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高品質なメッシュ素材を使用したビブ部分は優れた通気性を発揮 |
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Rapha Classic Bib Shorts Ⅱ(ブラッククリーム) |
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Rapha Classic Bib Shorts Ⅱ(ブルーホワイトストライプ) |
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Rapha Classic Bib Shorts Ⅱ裏面(ブラック) |
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Rapha Classic Bib Shorts Ⅱ(ダークパープル) |
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Rapha Classic Bib Shorts Ⅱ(ダークグレー) |
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Rapha Classic Bib Shorts Ⅱ(ブラック) |
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Rapha Classic Bib Shorts Ⅱ(ネイビー) |
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Rapha Women's Bib Shorts(ブラック) |
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Rapha Women's Bib Shorts(ネイビーライトブルー) |
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Rapha Women's Bib Shorts(ブラック) |
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Rapha Women's Bib Shorts(ブラックホワイト) |
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男女ともに背中が大きく開いたデザインとなっており、通気性を確保している |
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脚部分には大きく反射素材を配しナイトライドに対応 |
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幅広のシリコン製レッググリッパーにより長距離を走っても裾がずれにくい |
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ビブ部分はオープンストライプメッシュを使用し、通気性能と吸汗性能を高める |
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Rapha Brevet Bib Shorts Ⅱ(ブラック) |
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Rapha Brevet Bib Shorts Ⅱ(ダークネイビー) |
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Rapha Brevet Bib Shorts Ⅱ(ダークグレイ) |
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ビブ背面は生地を幅広に取っており、優れたフィット感に貢献 |
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Rapha Women's Brevet Bib Shorts(ブラック) |
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密度が高くサポート力の強い耐久性のある素材を採用 |
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Rapha Women's Brevet Bib Shorts(ネイビーホワイト) |
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縫い目を少なくし余分な生地を減らすことで、生地のよれや凹凸が出来るのを防いだ |
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UCI女子チーム「キャニオン・スラム」も使用する |
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Rapha Souplesse Bib Shorts Ⅱ(ブラックハイビズピンク) |
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ビブ部分で色が切り替わるお洒落なデザイン |
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Rapha Souplesse Bib Shorts Ⅱ(ブラック) |
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縦方向に良く伸びるためあらゆる身長の方にフィットする |
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エントリーモデルながら高い完成度を誇るWomen's Core Bib Shorts |
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Rapha Women's Core Bib Shorts |
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Rapha Women's Core Bib Shorts(背面) |
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200mFTT T1クラス1位 福元啓太(関西大学)11秒660 |
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200mFTT TMクラス1位 安藤秀倫(チーム岡山)12秒390 |
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200mFTT R1クラス1位 渡邊雄太(NEXTREEM・うどん虹や)13秒060 |
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200mFTT U12・U15の選手も走る |
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子どもたちのバンク走行も慣れたもの |
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U15女子も男子顔負けのスピード |
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スクラッチ T1クラス 会場は京都向日町400mバンク |
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スクラッチ T1クラス 村上翔馬(大阪産業大学)が接戦を制する |
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スクラッチ T2クラス 会場は京都向日町400mバンク |
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スクラッチ R2+U12+U15 子どもたちも一緒に走る |
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愛好会改め京都サイクルクラブは会員を募集している(日本写真判定㈱は2017年度から開催業務を京都府から受託) |
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京都向日町競輪場のマスコット”ムッチー”と記念撮影 |
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子どもたちも大人と一緒に走り切った! |
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関西トラックフェスタ事務局担当の山岸正教氏。京都産業大学→元競輪S級選手だ |
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ケイリンT1クラス決勝のペーサーは山岸正教氏 |
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ケイリンR1クラス決勝 大人の戦いはスタート前の舌戦から? |
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ケイリンR1クラス決勝 勝者を囲んで反省会 |
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ケイリンRL+U12+U15決勝 迫力は成年男子と同じだ |
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ケイリンRL+U12+U15決勝 横一線のフィニッシュ |
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京都向日町競輪場内のローラー台でウォーミングアップに余念がない |
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1kmTT T1クラス 優勝の小原洋未(リオンかベローチェ)1分10秒53 |
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1kmTT T1クラス 1カ月後に競輪学校へ入学する豊岡英子は1kmと500mの両方を走る |
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1kmTT R1クラス 優勝の大川友久(Project k@2)1分19秒389 |
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1kmTT R1クラス 辻啓(八ヶ岳CYCLING CLUB)あと200m! |
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個人追い抜き4kmT1 優勝の手嶋豊(関西大学)5分07秒71 |
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個人追い抜き3kmT1 優勝の中里友香(eNShare Cycling Team)4分36秒43 |
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チームスプリント 子どもたちだけのチームで疾走 |
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団体追抜き 全員違うチームでも息はぴったり |
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団体追抜き 女性だけのチームで |
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速報!BMCのヴァンアーヴェルマートがパリ〜ルーベ初制覇 |
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パヴェをこなすグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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ルーベ詳報 史上最速のパヴェ決戦でヴァンアーヴェルマートがモニュメント初制覇 |
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スタート前にインタビューを受けるトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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キャリア最後のパリ〜ルーベを駆けるトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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観客が鈴なりとなったパヴェを進む |
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メイン集団から抜け出して先行するダニエル・オス(イタリア、BMCレーシング) |
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アタックのタイミングを伺うグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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集団内でパヴェをクリアするペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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先頭グループを率いるグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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アンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)らを含む追走集団 |
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先頭グループを形成するグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)ら |
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追走するオリバー・ナーセン(ベルギー、アージェードゥーゼール)やトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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先頭でヴェロドロームの最終周回に入るゼネク・スティバル(チェコ、クイックステップフロアーズ) |
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スプリントに備えるグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)ら |
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スティバルをスプリントで抜き去ったグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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12秒後方でヴェロドロームを走るトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ)ら |
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石畳のトロフィーを受け取ったグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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快晴のコンピエーニュをスタート |
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砂埃を巻き上げながらプロトンが進む |
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カチューシャ・アルペシンがメイン集団の先頭を固める |
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アランベールの森を駆け抜ける |
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グレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)を先頭にアランベールの森を行く |
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キャリア最終レースを13位で終えたトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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スプリントでパリ〜ルーベ初制覇を果たしたグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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ゼネク・スティバル(チェコ、クイックステップフロアーズ)をスプリントで追い抜くグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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表彰台 2位ゼネク・スティバル(チェコ、クイックステップフロアーズ)、1位グレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)、3位セバスティアン・ラングフェルド(オランダ、キャノンデール・ドラパック) |
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安定感ある走る石畳をクリアするトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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数度のパンクに苦しめられたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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最後の5つ星カルフール・ド・ラルブルでグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)がアタック |
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家族と喜ぶグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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献身的な走りでヴァンアーヴェルマートをサポートしたダニエル・オス(イタリア、BMCレーシング) |
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LEOMO横塚浩平がチャレンジロードを制する U23は尾形尚彦、女子は渡部春雅が優勝 |
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A-E 序盤に形成された6人の集団 |
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A-E 5人になった逃げ集団を岡篤志(宇都宮ブリッツェン)がペースアップ。後方で西村大輝がちぎれかける。 |
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A-E 岡篤志(宇都宮ブリッツェン)を先頭に行く5人の逃げ集団 |
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A-E 後続集団もレース終盤には人数がかなり減った状態に |
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A-E ゴール手前で勝利を確信した横塚浩平(LEOMO ベルマーレレーシングチーム) |
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A-E 一瞬の隙をついた横塚浩平(LEOMO ベルマーレレーシングチーム)が優勝 |
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A-E 早川朋宏(愛三工業レーシングチーム)が2位、岡篤志(宇都宮ブリッツェン)が3位 |
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A-E 表彰式 |
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スタートラインに並んだA-E出場選手。直前に降った雨で路面は濡れたまま |
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A-U 序盤に形成された6人の逃げ集団 |
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A-U レース中盤に再構成された7人の逃げ集団 |
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A-U 逃げ集団を追う追走集団 |
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A-U 最終周回に逃げを打った橋詰丈(中央大学) |
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A-U 尾形尚彦(中央大学)が先行してゴールへ。背後に中井唯晶(京都産業大学)が迫る |
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A-U 尾形尚彦(中央大学)がわずかに先着して優勝 |
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A-U 表彰式 |
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A-U スタート |
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A-F 序盤から積極的に動いた渡部春雅(GIANT港北Liv) |
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A-F 渡部春雅(GIANT港北Liv)と大堀博美(Yokosuka Uno Racing)の2人が抜け出す |
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A-F 渡部春雅(GIANT港北Liv)が先行してゴールに飛び込む |
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A-F 渡部春雅(GIANT港北Liv)が大堀博美(Yokosuka Uno Racing)を下して優勝 |
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A-F 表彰式 |
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A-M タイムトライアルのような走りだったと言う半澤雄高(LinkTOHOKU) |
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A-M 自転車を高くかかげてゴールする半澤雄高(LinkTOHOKU) |
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A-M 表彰 |
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A-Y レース中盤に津田悠義(EQUADS)と寺田吉騎(VIVACE-掛川)が抜け出す |
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A-Y 津田悠義(EQUADS)が昨年に続き連覇 |
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