開催日程 レース/イベント名 WEB
バーレーン・インターナショナルサーキットと外周路を使ったロードコース
ランカウイ開幕ステージでサンダーランド勝利 7位黒枝士揮がアジアリーダーに
トンネルのど真ん中にある"土合駅"ホーム、この日乗ったのはトンネル探検のための臨時列車でした
真っすぐ天空に向かう階段のトンネル。階段には親切なことに番号が振ってあります
国道291号を山に向かって進んでゆくとこんな壮大な壁が!ここから先の道は今はもうありません…
まだ夜も明けきらぬうちから行動開始、鈍行列車の旅は朝が早い
サイクリングシーズンに使える、便利な"秋の乗り放題パス"
昭和の面影を伝える、国鉄顏に湘南色。これは萌えます(笑)
一日100食限定!ほのかに温かいおかゆの弁当は癒されるお味
新潟地区の新鋭E129系電車、車内もなかなか快適です
駅前で堂々と自転車を組み立てられるのがローカル線の醍醐味?
時の止まった建物・看板を見つけると、すぐに止まってしまう習性が…
またもシブいバス停発見で止まってしまい、なかなか進めません(泣)
山に向かって一直線に延びる国道にひとりワクワクしてしまいます
ついに国道129号・清水峠の標識が登場!峠を越えた先は群馬県ですね
残念ながら一般車両はここまで!それでもちょっと達成感を味わえました(笑)
六日町駅近くの"魚沼釜蔵総本店"はおすすめ!
究極の親子丼の名に恥じない、魚沼産コシヒカリ+比内地鶏の肉&卵の組み合わせ
滔々と流れる魚野川とつかず離れず走ってゆきます
じつはすぐ隣に現道の中山トンネルがあり、対比して見るのも面白いです(笑)
この平成の世にこの手作り感(手掘り感?)のギャップがたまりません!
念のため反対側の入り口の探索、これまた廃道感満載で二度美味しい!
翌朝も魚野川を見ながらサイクリングがはじまります
通学時間で意外とにぎやかな駅前で輪行の準備をして、イザ只見線に乗車へ!
背後から聞こえるディーゼルカーのアイドリング音にココロ踊ります♪
ローカル線から眺める日本の景色は本当美しい!ぜひ乗ってみて欲しいです
秘境駅として有名?だった旧田子倉駅。通過中の車内から渾身の一枚!
線路は続いていますが今はここが終着駅。列車はここで引き返して行きます
接続する代行バスは言えば輪行で自転車も乗せてくれます(以前経験あり)
テツは"転車台"とか"スイッチバック"と言ったワードにとことん弱いのです…
5年も使われないと本当に廃駅のようになってしまうんですね…
次々出てくる駅についつい立ち寄ってしまうので、けっこう忙しいのです(泣)
いよいよ出現した橋梁流出の現場!なんとも痛々しい姿を晒しておりました
ぷっつり途切れた線路ですが、撮影現場のダムからの放水で流されてしまったようです
ここも線路が水面に写って綺麗な場所なんですけどね、線路だけが無くなってます(泣)
会津川口駅から再び只見線に乗り継ぎ。国鉄顏の古い気動車と田舎の風景が画になります!
息を呑むほど美しい車窓からの眺め!目が離せないとはまさにこう言う時ですね
わざわざ乗る価値が絶対にあります!この景色は乗らないと見れませんから(笑)
駅前のフジグランドホテル内にある、昭和な佇まいに期待が高まります
しつこ過ぎず、あっさりし過ぎず、バランスの取れたお味はリピート決定な完成度
途中の宇都宮での乗り換えの合間で駅弁を調達!これが長時間乗車の楽しみなのです♪
大宮発~武蔵野線経由~八王子行き"むさしの号"はいつも空いていて輪行に便利な列車
まさかまさかの"四季島"との遭遇!テツに関しては自分持ってるのかも?ですね
小林海(NIPPO・ヴィーニファンティーニ)が積極的に集団を牽引、タイム差をコントロールしていく
ゴールスプリントには加わらなかったもののアジア人最高位となる7位でフィニッシュした黒枝士揮
アジアリーダージャージを獲得した黒枝士揮
マレーシアを舞台に1222.2kmの戦いがスタートした
フィリッポ・ポッツァート率いるウィリエール・トリエスティーナも参戦している
スプリント勝負を制したスコット・サンダーランド(アイソウェイスポーツ・スイスウェルネス)
タイムからフレンチトリコロール鮮やかな「フランスエディション」フレームセット3種発売
手作業でペイントされ、完成を待つ専用ステム
タイム SCYLON AKTIV トランスリンク FRANCE EDITION
タイム独自のカーボン織目にフレンチトリコロールが光る
SCYLON AKTIV(トランスリンク)を後方から見る。美しいフォルムにデザインが映える
リアブレーキ取り付け部には3色で表現されたフランスが配される
3モデルともに専用ペイントのハンドルとステムが付属し、サイズを指定できる
タイム SCYLON AKTIV トランスリンク FRANCE EDITION
タイム IZON AKTIV トランスリンク FRANCE EDITION
タイム IZON AKTIV シートポスト仕様 FRANCE EDITION
タイム IZON AKTIV シートポスト仕様 FRANCE EDITION
タイム SCYLON AKTIV シートポスト仕様 FRANCE EDITION
タイム FLUIDITY AKTIV シートポスト仕様 FRANCE EDITION
タイム FLUIDITY AKTIV シートポスト仕様 FRANCE EDITION
山岳ポイントを稼いだ地元マレーシアライダーのマズキ・ファンクルディン(トレンガヌサイクリングチーム)
最後まで逃げ続け敢闘賞を取った黄色いジャージのリュー・シーコン(タイ、タイコンチネンタルサイクリングチーム)
行田クリテリウムの落車・死亡事故の経緯と、そこから学ぶべきこと
およそ1kmほどあるホームストレート。奥に見えるのは「古代蓮の里」の展望台
農道区間をいく集団
高校生クラスには、埼玉近県だけでなく東北方面の高校生の参加もあった
鋭角コーナーを立ち上がっていく集団
学連主催のロードレース・カップ・シリーズも併催されていた
道幅8mのホームストレートで繰り広げられるゴールスプリント
落車は誰にでも起こり得るからこそ、レース中も周囲に気を配りたい
これはスマホで近くから、立った状態で撮影したもの
同じ距離から、バイクと目線を合わせたもの
スマホで離れて撮影した一枚の元データ
左の写真をトリミングしてみたもの
これが「シクロワイアード撮り」
よくあるポジショニングのミスがこのバイクの横に来てしまうというもの
ポジショニングが良くても、背景からの距離が短いとバイクが目立たない
スマホでもこれくらい離れて撮影してみよう。75㎜以上の望遠レンズが使えるカメラであれば、自然とこの程度の距離になるはずだ
まずギアをアウタートップに入れよう
今回の撮影に使ったのは入門用の一眼レフカメラの標準レンズ、望遠レンズ、iphone6Sである
新体制でJエリートツアーチーム総合優勝を目指すサイタマサイクルプロジェクト
サイタマサイクルプロジェクト2017年チーム体制
愛車の写真を綺麗に撮ろう! 完全版「シクロワイアード撮り」マニュアル
マディーナット・ゼイドをスタートしていく
ラクダ注意の看板が立つ
コンタドールのために隊列を組む別府史之(トレック・セガフレード)ら
平坦コースに合わせてマドンに乗るアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
スプリントポイントで前に出るマヌエーレ・モーリ(イタリア、UAEチームエミレーツ)
スプリントポイントで競り合う窪木一茂(NIPPOヴィーニファンティーニ)
青空に覆われた第1ステージ
レース中盤にかけてゆるいアップダウンを越えていく
逃げる窪木一茂(NIPPOヴィーニファンティーニ)ら6名
オリカ・スコットやディメンションデータがメイン集団を牽引
砂漠の中を進むプロトン
クイックステップフロアーズやディメンションデータが積極的にメイン集団を牽引する
第1ステージの大部分は砂漠の中を走る
3名になってもなお逃げ続ける窪木一茂(NIPPOヴィーニファンティーニ)
幹線道路をUターンし、マディーナット・ゼイドに向かって北上する
レース後半はアレックス・ドーセット(イギリス、モビスター)をはじめ落車が頻発
170kmにわたって逃げた窪木一茂(NIPPOヴィーニファンティーニ)
集団前方に位置するアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル)ら
広大な砂漠を横目に進む
砂漠を横目にロット・ソウダルの隊列が進む
窪木が脱落し、やがてマヌエーレ・モーリ(イタリア、UAEチームエミレーツ)らも吸収
別府史之(トレック・セガフレード)らが集団先頭に位置
ボニファツィオをかわして先頭に立つマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)
グライペルやボニファツィオを下したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)
落車でチャンスを失ったマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)
レッドジャージを獲得したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)
CW ADT0101
アブダビツアー初日に窪木一茂がエスケープ 混沌としたスプリントでカヴ勝利
マケイブがスプリント勝利、ディメンションのギボンズが総合首位浮上
談笑するNIPPOヴィーニファンティーニのリッカルド・スタッキオッティ(イタリア)と伊藤雅和
アジアリーダージャージを着て走る黒枝士揮(愛三工業レーシング)
ツール・ド・ランカウイ2017第2ステージ 表彰
集団を牽引するイタリアンチーム、アンドローニ・ジョカトリ
高い気温と2つの山岳によりタフなレースとなったツール・ド・ランカウイ2日目
ゴールスプリントを制したのはトラヴィス・マケイブ(アメリカ、ユナイテッドヘルスケア)
全日本王者、與那嶺恵理が語るこれまでのシーズン、新チーム、伝えたいこと
パラソルで日差しを避ける愛三工業レーシングのメンバー
クランクはチェーンステーと平行に
若きオリンピアンが語る、セカンドキャリアについて、女子選手として、そして後進への思い
與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ)
ジャイアントストア板橋 全国29店舗目となるコンセプトストアが3月2日オープン
Kabuto SFG-1グローブを使う選手たちのインプレッション
ジャイアントストア板橋
パリ〜ブレスト〜パリでもKabutoのグローブを使ったという三船さん。夏は基本としながらもフルフィンガーグローブを携行。手がかじかむ場面でも快適に走破できたと振り返る
ロード選手からブルベやシクロクロスに舞台を移した現在までKabutoのグローブを愛用し続ける三船さん。「選手時代とグローブに求めるものは変わっているがSFG-1は非常に完成度が高く気に入っている」
「ブルベのような長丁場で使うと、Kabutoのグローブは手のひらのパッドの位置ひとつとっても、よく考えられて作られているのが分かる」と三船さん
吉田選手の所属するマトリックス・パワータグはKabutoからグローブやアイウェア、ヘルメットなどの供給を受ける。製品開発においても選手たちの声がフィードバックされており、SFG-1には吉田選手の声も反映されているという
2月に開催されたクリテリウムでSFG-1を使用する吉田選手。「自分は5度ぐらいまでならこのグローブで走ります。ダイレクトなのに暖かいのがいいですね」
「SFG-1の着け心地は、サマーグローブのフルフィンガータイプ・PRG-5とほとんど変わらないのに暖かい。指先の繊細な感覚も損なわれないので、Di2のスイッチも押し間違えないのが素晴らしい」と沢田選手は大絶賛する
沢田時選手(ブリヂストンアンカー)
1月のシクロクロスでSFG-1を使用する沢田時選手(ブリヂストンアンカー)
Rapha PACKABLE BACKPACK
Rapha PACKABLE BACKPACK
Rapha PACKABLE BACKPACK
Oリングプラーを採用しているため、グローブを着用した状態でも開閉しやすい
目立ちやすいハイビズカラーを採用し、被視認性を獲得している
ドローコードを配すことでフィット感の調整を可能とした
レーザーカッティングによるベンチレーションホールによって通気性を確保した
Rapha PACK JACKET(ダスティピンク)
Rapha PACK JACKET(ダークネイビー)
Rapha PACK JACKET(ダスティピンク)
シャツとの相性が良いオプアート
Oリングプラーを採用しているため、グローブを着用した状態でも開閉しやすい
Rapha LINE PACK JACKET
Rapha LINE PACK JACKET
Rapha LINE PACK JACKET
オプアートデザインのジャケットとパッカブルバックパック登場 Rapha 2017シティコレクション
「ビールは好きですね。特にスタウト系が好きですがフランスに美味しいのは少なくて」
エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープのメンバーと練習を重ねる與那嶺恵理
「目標がすごく難しいのは分かりきったこと。でもチャンスと環境、そして良い機材は頂いているので、あとは自分次第です」
2017年はシクロクロス世界選手権からスタートさせた與那嶺恵理
どこでも賑やかなコロンビア応援団に囲まれたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
真新しいビルが立ち並ぶアブダビのアルマリヤ島をスタート
逃げを見送ったメイン集団がアルリーム島を進む
並んで走るアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)とヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
アブダビ市内を駆け抜ける逃げグループ
別府史之らにアシストされるアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
アブダビ市内を離れ、郊外を目指すプロトン
ディメンションデータとロット・ソウダルがメイン集団を牽引する
真っ白なシェイク・ザーイド・モスクの横を通過する
リーダージャージを着て走るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)
逃げるファビオ・カラブリア(オーストラリア、ノボノルディスク)ら6名
この日も別府史之(トレック・セガフレード)が集団先頭に上がる
UAEのハリーファ・ビン・ザーイド・アール・ナヒヤーン大統領
ガッツポーズが仇となったユアン 差し切ったキッテルがスプリント1勝目
総合系チームがメイン集団の先頭を陣取る
横いっぱいに広がって幹線道路のトンネルを進む
迫り来るメイン集団を背に逃げ続けるアレッサンドロ・デマルキ(イタリア、BMCレーシング)ら
カレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)の後ろにマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)が迫る
カレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)に並ぶマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)
両手を挙げてフィニッシュするカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)
ユアンを差し切ったマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)がガッツポーズ
ステージ優勝を飾ったマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)
リードアウト役のサバティーニと抱き合うマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)
ステージ優勝を飾ったマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)
リーダージャージを守ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)
リーダージャージのマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)らが表彰台に上がる
アブダビの高層ビル群を背にマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)が表彰台に上がる
「若い世代には育ってもらい、同じ舞台でレースしたい」(撮影はインタビュー時にて)
ウィリエールの若手マレツコがスプリント勝利 総合順位は動かず
個人総合順位のアップに期待がかかる早川朋宏(愛三工業レーシング)
レース前にリラックスした雰囲気を見せる各選手ら
午後からのスタートで気温35度を越える酷暑に見舞われたツール・ド・ランカウイ第3ステージ
集団コントロールの仕事を果たす2番手に見える小林海(NIPPOヴィーニファンティーニ)
スプリント勝負を制したのはヤコブ・マレツコ(イタリア、ウィリエール・トリエスティーナ)
ステージ優勝の喜びを分かち合うウィリエール・トリエスティーナのメンバー
ツール・ド・ランカウイ第3ステージ 表彰
フォーカス IZALCO MAX(WHITE-BLUE)
「BOOST BOX」により剛性を強化したヘッド周り
IZALCO MAXのロゴデザインが入るトップチューブ
フロントフォークはピンヒールのように細くストレートな形状
シートステーが細く出来ており、リアセクションに柔軟性を与える
CONCEPT CPX PLUS POSTと呼ばれる振動吸収性に優れた穴のあいたシートポストを採用。
ディスクブレーキモデルはスルーアクスルによって車輪を固定する