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集団先頭でパリ〜ルーベのパヴェを突き進むトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ)。その走りを支えるのは今も昔もRoubaixだ |
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近年のパリ〜ルーベの歴史はRoubaixの歴史と言っても過言ではない |
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VENGE VIAS EXPERT DISC |
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S-Works Venge ViAS Disc Frameset |
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S-Works Roubaix eTap |
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Roubaix Comp |
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急遽行われた監督会議で状況を説明するRCSスポルトのマウロ・ヴェーニ氏 |
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ステージキャンセルの一報を聞いたジョン・デゲンコルブ(ドイツ、トレック・セガフレード) |
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「ハッタ・ダム」前で各チームの代表が記念撮影 |
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ステージキャンセルについて質問を受けるマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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砂嵐の中を移動するチームカーの車列 |
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コンマ1単位の空気圧管理ができるデジタルメーター搭載ハンドポンプ レザイン DIGITAL ROAD DRIVE |
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砂漠に吹く強風により難関ステージキャンセル キッテル首位のまま最終日へ |
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レザイン CNC DIGITAL FLOOR DRIVE |
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bar表示ではコンマ1単位で空気圧管理することが可能だ |
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アルミ製のハンドルは握りやすい上にスタイリッシュな造形だ |
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シャフトは高級感あふれるカラーが施されている |
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1つで仏米式兼用のABS2ヘッド |
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レザイン DIGITAL ROAD DRIVE |
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別体のABS SPEED FLEX HOSEが装備されているため、各自作業しやすい角度でポンピングが行える |
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仏式専用ヘッドの片側はねじ込み式。こちらに減圧ボタンが備えられている |
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ホースのもう片側は押し込み式となっており、使いやすいほうを選ぶことができる |
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シャフトは高級感あふれるカラーが施されている |
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付属するマウントを利用するとボトルケージ台座にポンプを装備できる |
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レザイン DIGITAL ROAD DRIVE |
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bar表示ではコンマ1単位で空気圧管理することが可能だ |
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レザイン DIGITAL ROAD DRIVE |
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減圧ボタンが備えられている |
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エンヴィ SES4.5AR DISC ワイドタイヤを想定したリム幅30mmのエアロホイール |
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エンヴィ Smart ENVE System4.5オールロードディスク(クリンチャー・チューブレス) |
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エンヴィ Smart ENVE System4.5オールロードディスク |
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タイヤベッドまでフルカーボンで製造される |
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クリンチャー・チューブレスとチューブラー2種類のラインアップだ |
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ディスクブレーキ専用ホイールだ |
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フックレス形状でチューブレスタイヤに最適化されたリム |
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エンヴィ Smart ENVE System4.5オールロードディスク(チューブラー) |
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マットなスタイリングでどんなバイクにも合うデザインだ |
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過酷な使用状況にも耐えうる耐久性を備える |
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過酷な使用状況にも耐えうる耐久性を備える |
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多くのビックレースで使用され信頼性を高めてきた |
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エリート Taka |
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グローブやヘルメットなど小物類もまとめて保管できるスマートなウォールラックだ |
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マウンテンバイクのホイールもくわえ込む大きさのアームが採用された |
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エリート Taka |
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本体に加えて、自転車がぐらつかないようにリアホイール受けも付属している |
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バイクとヘルメットを合わせて保管できる壁掛けラック エリート TAKA |
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右京グアルディオラが終盤にアタック ニールセンが集団スプリントを制す |
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豪快にシャンパンを開けるマグナスコルト・ニールセン(デンマーク、オリカ・スコット) |
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バレンシアの内陸部を走るボルタ・ア・ヴァレンシアナ2017第3ステージ |
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マグナスコルト・ニールセン(デンマーク、オリカ・スコット)をナセル・ブアニ(フランス、コフィディス・ソルシオンクレディ)が追い上げる |
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記念撮影に収まるフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシング)とオスカル・プジョル(スペイン、チーム右京) |
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集団スプリントを制したマグナスコルト・ニールセン(デンマーク、オリカ・スコット) |
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総合リーダーのグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)を先頭にスタートを待つ |
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最終日にハットトリック達成のキッテルが2年連続ドバイ総合優勝 |
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最終ステージを制したマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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スプリントで競り合うミナーリ、ヴィヴィアーニ、カヴェンディッシュ、キッテル |
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平坦コースを逃げるドミトリー・グルズジェフ(カザフスタン、アスタナ)ら4名 |
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ドバイの海岸通りを走るプロトン |
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世界一の超高層ビル(高さ828m)ブルジュハリファに向かう |
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優勝トロフィーを受け取ったマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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ボトルを運ぶ別府史之(トレック・セガフレード) |
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ビギナーから上級者まで楽しめるXCレース CSC Classic 3月19日開催 |
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アンカー RL6 |
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シンプルなロゴマークが配されるダウンチューブ ワイヤーは外装だ |
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リアブレーキケーブルはトップチューブから内蔵される |
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トップチューブからシートステーへ繋がるようなデザイン |
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フロントフォークは上位モデルと同様の形状で振動吸収性に優れる |
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シートステーは曲がりが入れられ、快適性の向上に貢献 |
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チェーンステーはパワー伝達性を高めるためガッチリとした造形 |
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アンカー RL6 |
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ヘッドチューブは少し長めに設定される事でゆったりしたジオメトリーになる |
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ブレーキまでシマノ製品を使い安全性は折り紙つきだ |
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28mmのタイヤまではいるクリアランスを確保した |
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サドルまノーマルなスポーツサドルをアッセンブル |
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精度の高い溶接技術を誇る |
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タイヤはブリヂストンのEXTENZA RR2Xが装備される |
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「クロモリフレームのようなしなやかな乗り心地のアルミバイク」山崎嘉貴(ブレアサイクリング ) |
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「初心者に優しいジオメトリーで乗りやすさが光るバイク」遠藤健太(サイクルワークス Fin’s) |
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手のひら側は耐久性と軽さに優れたクラリーノを採用する |
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Kabuto SFG-1 |
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SFG-1の開発を担当した柳原啓秀さん 根っからのサイクリストである |
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開発部で企画・広報を担当する 柿山昌範さん |
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掌部は素手感覚を重視して薄手になっており、パッドを用いず、強度をもたせたい箇所は2重構造になっている |
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朝の走り出しなどの低い気温に対応できる。「暑くなればめくりあげればいいんです」 |
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SFG-1にオーバーグローブOVG-1Wを被せたところ |
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「サイクリストは指先の感覚を大事にする人が多いですね」 |
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指を動かしたり、握るという動作が自然に行えるSFG-1。 |
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最近のKabutoグローブラインアップを前に開発秘話を聞かせてもらった |
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近年の主なグローブラインアップ 気温と状況ごとに設計されている |
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手のひら側に薄くて丈夫な生地を採用して素手感覚を追求している |
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スマホ対応も忘れずに施すことで、現代のサイクリストのライフスタイルに応えている |
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同社の厚さ4mmのバーテープと組み合わせることでベストマッチするという |
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SFG-1開発の元となったPRG-5はタイトフィットモデル。ただし防寒機能はほとんど無いグリップ重視モデル |
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SFG-1 ブラック |
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SFG-1 ブラックブルー |
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SFG-1 ブラックレッド |
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SFG-1 ブラックイエロー |
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SFG-1を愛用するマトリックス・パワータグの吉田隼人選手 |
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SFG-1を愛用するシクロクロス全日本チャンピオンの沢田時選手(ブリヂストンアンカー) |
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選手の「欲しい」をカタチにした Kabutoのサイクリンググローブ |
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キンタナがクイーンステージでバースデーウィン 総合首位浮上で優勝に王手 |
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黄色いリーダージャージを着用したナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ワウト・プールス(オランダ、チームスカイ)をマークするナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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集団内で走るダヴィデ・フォルモロ(イタリア、キャノンデール・ドラパック)ら |
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最後まで逃げたローソン・クラドック(アメリカ、キャノンデール・ドラパック) |
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シリル・ゴティエ(フランス、アージェードゥーゼル・ラモンディアール)を含む逃げメンバー |
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単独で頂上に辿り着いたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ボルタ・ア・ヴァレンシアナ2017第4ステージコースプロフィール |
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リドレー HELIUM X 柔軟性に優れるミドルクラスのライトオールラウンダー |
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ジャイアント PROPEL Advanced PRO |
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SCOUT HANDLEBAR BAG |
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サイクルコンピューターやライトでハンドル周りがぎっしり埋まる |
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様々な小物類をトップチューブバッグに入れる |
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SCOUT SEAT BAGは取付けカンタン |
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CO2ボンベやポンプをまとめて取り付けられるホルダーを使用 |
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ジャイアントに勤める中谷さん |
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ジャイアントに勤める中谷さん |
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ジャイアントに勤める中谷さん |
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ジャイアントに勤める中谷さん |
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ハンドルバーバッグの中にはタオルや鍵など |
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トップチューブバッグにはバッテリーや携帯工具 |
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作業用のニトリル手袋 |
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カイロにウェットティッシュ |
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補給の梅丹とカイロにウェットティッシュ |
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シートバッグにはウエア類を詰め込んだ |
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コカールが最終ステージ勝利 キンタナが今シーズン初のステージレース総合優勝 |
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ブライアン・コカール(フランス、ディレクトエネルジー)やナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)、各賞ジャージ着用者が並ぶ |
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集団内で走るオスカル・プジョル(スペイン、チーム右京) |
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逃げ続けるイーリョ・ケイセ(ベルギー、クイックステップフロアーズ)とミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
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スプリントを制したブライアン・コカール(フランス、ディレクトエネルジー) |
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チームメイトに守られて走るナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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総合表彰台。ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)が中央に上がる |
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集団のペースを上げるオリカ・スコット |
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息詰まる攻防から抜け出したファンデルポールがDVV最終戦で勝利 |
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2位グループを引き離してフィニッシュするマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
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シリーズ総合成績で優勝したワウト・ファンアールト(ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
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1周目からマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)が攻撃を開始 |
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先行するワウト・ファンアールト(ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
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マテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)の背後からワウト・ファンアールト(ヴェランダスヴィレムス・クレラン)が狙う |
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中盤に積極的に攻めたラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・フィデア)は5位 |
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アタックするコルヌ・ファンケッセル(オランダ、テレネット・フィデア) |
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終始先頭で展開したトム・メーウセン(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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ソーマ ファブリケーションズ Supple Vitesse EX(テラコッタ/スキン) |
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厚手のトレッドに溝を切ることで、耐久性と耐スリップ性能を確保している |
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チューブラータイヤに使用されるケーシングが用いられている |
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製造は日本のパナレーサー |
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きめ細やかなケーシングによって軽量性としなやかさを獲得した |
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42Cタイヤは343g |
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チューブラー用のケーシングを使用したクリンチャータイヤ ソーマ ファブリケーションズ Supple Vitesse EX |
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ホースや充電ケーブルに加えて、プラスチックノズルやボール用針などが付属する |
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操作する時はバックライトが点灯するため、暗い場所での作業性にも優れている |
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Smart Air Pump M1 |
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本体後部にホースを取り付けて利用する |
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MicroUSBで充電を行うため、PCがある環境であれば充電が可能だ |
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Smart Air Pump M1 |
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指定した空気圧まで自動でエア充填してくれる携帯電動ポンプ Smart Air Pump M1 |
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與那嶺恵理がエフデジの全日本チャンピオンジャージを披露 |
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舞台に立つ與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ) |
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壇上に並んだエフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープの選手たち |
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全日本チャンピオンジャージをまとった與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ) |
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フチュロスコープが運営する遊園地で開催されたチームプレゼンテーション |
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現地メディアのインタビューに応じる與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ) |
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ご自身も軽量パーツに興味があるというなるしまフレンドの小峰さん。「Just9は2つで、通常のボトルケージ1つ分なので、ヒルクライマーなどにピッタリですね」 |
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C1 泥しぶきをあげてスタート |
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C1 スタートで少し出遅れる竹之内悠(Toyo Frame) |
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C1 先頭でステップをクリアする中原義貴(ringoroad)と竹之内悠(Toyo Frame) |
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C1 単独2番手で走る中原義貴(ringoroad) |
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C1 オープン参加の梶鉄輝(SonicRacing)が全体の7番手を走る |
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C1 水溜りを抜けて階段を駆け上がる竹之内悠(Toyo Frame) |
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C1 泥のつきにくいラインを選んで走る竹之内悠(Toyo Frame) |
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C1 3位争いを繰り広げる大渕宏紀(DECOJARACINGTEAM)と坂本章(Sonic Racing) |
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C1 泥に覆われたコースを走る |
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C1 テンポよく泥コースを走る竹之内悠(Toyo Frame) |
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C1 水しぶきをあげて走る辻善光(TeamZenko) |
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C1 4番手を走る坂本章(Sonic Racing) |
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C1 泥だらけの姿でフィニッシュする竹之内悠(Toyo Frame) |
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C1 泥だらけの身体を高圧洗浄 |
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CM1 先頭で走る藤井修(きゅうべえsports) |
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CM1 後方スタートの三船雅彦(RCC OSAKA) |
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CM1 先頭の藤井らを追いかける羽鳥和重(cycleclub3UP) |
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CL1年間シリーズランキング 1位は宮内佐季子(Club La.sista Offroad Team) |
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CM1年間シリーズランキング 1位は藤井修(きゅうべえsports) |
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C1年間シリーズランキング 1位は沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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CM1スタート |
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CL1 豊岡英子(パナソニックレディース)が1年ぶりに参戦 |
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CL1 2位の上田順子(ダム部) |
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CL1 3位の豊岡英子(パナソニックレディース) |
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CL1 優勝の宮内佐季子(Club La.sista Offroad Team) |
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CL1 5月から競輪学校へ入る豊岡英子(パナソニックレディース) |
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CM1 優勝の羽鳥和重(cycleclub3UP) |
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C2 スタート |
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C2 優勝の渡辺佑樹(team SONIC) |
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CJ 優勝の妻木祥太郎(Team Ringo Road / のぼこん) |
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CM1 表彰 |
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CL1 表彰 |
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C2 表彰 |
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CJ 表彰 |
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泥沼化した桂川のコース |
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泥のホーグストラテンをファンデルポールが制圧 週末の2連戦で2連勝 |
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スーパーマッドコンディションの桂川で竹之内悠が勝利 沢田時が年間王者に |
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