開催日程 レース/イベント名 WEB
前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)
トレーニングに出かける沢田時(ブリヂストンアンカー)や織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)ら
ルクセンブルクに到着後、ガレージでローラー台を回す選手たち
雪と氷に覆われたルクセンブルク世界選手権のコース
バーナーで舗装路の氷を取り除いていく
水曜日にコースを試走する選手
スペシャライズド Roubaix Expert
アイコン
革新的サスペンション機構「フューチャーショック」をヘッドチューブに搭載
トップチューブには今までパリ~ルーベで勝利した年が刻まれる
Tarmacと良く似たストレートフォークを採用しレーシーなハンドリングを実現
ディスクロードの標準規格となったスルーアクスルを採用
低い位置にシートクランプを配することで、シートポストのしなりを最大限に生かす
コブルコブラーシートピラーが路面からの振動吸収の最後の砦だ
リアトライアングルはコンパクトに仕上げられ柔軟性を高めた
ブレーキ台座はフラットマウントでブレーキング時の剛性を確保
フロントフォークにもディスクブレーキが付く
BB上にはSWATシステムストレージが付きチューブや工具等の必需品を収納できる
ヘッドチューブにはスペシャライズドのロゴマーク
低い位置にシートクランプを配することで、シートポストのしなりを最大限に生かす
スペシャライズド Roubaix Expert
ハンドルを切るとヘッドパーツも一緒に動く構造だ
「オンロードでもグラベルでも、フィールドを選ばない新感覚ロード」山崎嘉貴(ブレアサイクリング)
「今までのロードバイクからプラスアルファの走りをこの1台で」遠藤健太(サイクルワークス Fin’s)
トップチューブには今までパリ~ルーベで勝利した年が刻まれる
32mmまで対応するタイヤクリアランスがある
シートポスト部分は雨やゴミが入らないようにゴムキャップが装備される
革新的サスペンション機構「フューチャーショック」をヘッドチューブに搭載
全日本チャンピオンジャージでワールドカップを走る沢田時(ブリヂストンアンカー)
レースの仕掛け人であるカデル・エヴァンス
メルボルンでシーズン初戦を迎えたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
メルボルンの街並みを背にアルバートパークを走る
地元オーストラリアチームが積極的にレースをコントロールする
序盤から人数の揃った逃げグループが形成される
スピードが緩むことなく周回を重ねていく
常にスピードが上がって縦に長く伸びる集団
セルジオルイス・エナオ(コロンビア、チームスカイ)らが逃げグループを率いる
集団前方で走るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
オーストラリアの期待を背負ったカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)
イアン・スタナード(イギリス、チームスカイ)が強力に逃げグループを牽引する
集団前方で固まって走るチームスカイ勢
終盤にかけてサイモン・ゲランス(オーストラリア、オリカ・スコット)が集団を牽引
チームメイトに連れられて最終周回に入るカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)
集団スプリントでサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ)が伸びる
片手を上げてフィニッシュするサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ)
チームメイトに感謝するサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ)
表彰台はF1オーストラリアグランプリと同じ
表彰台の真ん中に立ったサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ)
「半日かけて15km」でも大満足のそのワケは? 地元ガイドと巡った恩納村サイクリング
ジャイアントのアドベンチャークロスバイク、GRAVIERがレンタサイクルとして用意された
まずは簡単なブリーフィングから
牛が放牧されている横を走る
今回唯一の上り坂
サトウキビ畑の横を行く
え、そんなところ入っていくんですか?という驚きの入り口。ガイドされなければ絶対わからない
その先には、こんな絶景スポットが
ハート型に削られた岩
沖縄電磁波技術センターのフェーズドアレイレーダーの下で
ウドゥイガマに向けて降りていく
ウドゥイガマの中は意外に広いのだ
沖縄ならではの植物に興味津々
こちらはいたるところになっているアダン。パイナップルではない(笑)
未舗装路区間も現れる。レンタサイクルのチョイスに納得
万座毛にて記念撮影!
そして裏側へ!
草原の上で海風にあたりながらくつろぐ
恩納ナビーの石碑
ガイドの名城さんが石碑に刻まれた歌を唄いあげる
朗々とした旋律に聞きほれる
村唯一の酒蔵、恩納酒造所
発酵する過程を観察できる、まるで沸騰しているかのように泡立っていた
瓶に詰め終わった泡盛を梱包する
4メートル以上はあろうかという貯蔵タンク、ここで古酒が造られる
場内のいたるところに黒麹が付着していた
甕に詰められて販売される
凝ったデザインの甕も
地元のお母さんによる、沖縄ならではのお昼ご飯
皆さんどんどんいただきます
満腹になったあとは、名城さんによる三線コンサートで〆 なんて贅沢なサイクリングなんだ
軽量なアルミ製エントリーグレード「Blockhaus67」
サイクルモードのように世界観を作り出したブースで来場客を迎えるエディメルクス
今年からブランドアンバサダーとしてエディメルクスのバイクに乗る三船雅彦さん。ロードでは写真のMourenx69を駆る
バイクコーディネートのアクセントにピッタリなカラーが揃うホワイトインダストリーのロードハブ
ホワイトインダストリーのMTBハブには最新のBOOST規格も用意されている
コンペティション系のライダーから注目を集めるベロトーゼにはトーカバーも揃う
バックパックブランドのユースウィーからは、キャンバス地で普段着との相性が良いモデルが登場している
フェルマルクはプロ仕様のジャージを受注発注で用意。選手と同じように高機能ウェアを手に入れることができる
帽子のようなデザインのヘルメットが充実するカブトの2017年ラインアップ
カブトブースではAERO R1が注目の的。担当者から詳しい解説を聞く来場者も多かった
エントリーグレードLEFFのデザインをトレンドにあわせブラッシュアップした後継機REZZAが登場した
回転性能に優れるペダルを世の中に送り出すMKS(三ヶ島製作所)。シマノSPD互換のUS-Sや、ピン付きフラットペダルALLWAYSがオススメだ
カブトからリリースされる新製品は注目を集める存在だ
自動点灯モードや新しい発光パターンを採用したキャットアイのRAPID MICRO AUTO
バックライト機能をブラッシュアップしたキャットアイのサイクルコンピューター、PADRONE+
近年注目を集めるグラベルロードの存在を身近にしてくれるパナレーサーのGRAVELKING
日本の輪行事情に沿ったプロダクトをリリースするオーストリッチ。伊美代表自らテストを行い大型サドルバック「スマートイージーバッグ」を開発
シマノブースの注目はやはり、発売間近となったR9150系DURA-ACE Di2だ
新型C60ホイールも出揃い、C24とC40とあわせホイールもフルラインアップとなった
MTBコンポーネントで培ったシャドーデザインやシングルテンション構造を採用したリアディレイラー
イスラエルから来日したアパレルブランド「ファンキアー」。バックパックを背負えるようにマチが設けられたレインウェアが人目を引いた
深谷産業オリジナルブランドのギザロやダボスは、キャンプツーリングを提案する展示となっていた
屋内試乗コースも用意され、エディメルクスの性能を存分に確認することができる
2017年モデルで登場したセラ・イタリアのクラシックライン
フルラインアップがズラッと並べられた様子はサイクルモードのよう
今年からエディメルクスのブランドアンバサダーに就任した三船雅彦さん
ミノウラブースにはハイブリッドローラーFG220などの試乗機が並べられていた
セラ・イタリアのクラシックラインにはグリップも登場している
カデルレース前哨戦 アルバートパークF1コースでボーラのベネット勝利
60ものブランドを扱う深谷産業 国内随一の単独展示会を訪れた
ワールドツアーチームに加え、4つのプロコンチネンタルチームが発表された
ツール・ド・フランスのワイルドカード発表 ワンティが初のツール出場を掴む
欧州シーズン始動 チャレンジマヨルカ初日にグライペルがスプリント勝利
スプリントを制したアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)
アンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)をヨナス・ファンへネヒテン(ベルギー、コフィディス・ソルシオンクレディ)とダニエル・マクレー(イギリス、フォルトゥネオ・ヴィタルコンセプト)が囲む
シーズン開幕戦を迎えたアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)
マヨルカ島南部の海岸線を走る
のどかなマヨルカの田舎町を通り抜けていく
グランフォンド・ピナレロが7月16日に決定 オフィシャルツアー説明会を東京で3回開催
集団スプリントでクイックステップ3勝目 落車リタイアのクネゴは鎖骨骨折
ステージ2勝目を飾ったフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)
スタート前には気温が44℃と暑いレースとなった第4ステージ
総合リーダーであるラムナス・ナヴァルダウスカス(リトアニア、バーレーン・メリダ)
集団内で走るヴィンツェンツィオ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
レースの舞台となるサンマルティンはワインの産地としても有名
サンマルティンの田舎道を進むプロトン
ディープな沖縄を満喫 歴史と文化に触れた名護・羽地地区を周遊したガイド付きサイクリング
3RUN 須田晋太郎と橋本謙司が教えるロードバイクテクニックセミナー 参加者受付中
シマノ 9070系電動デュラエースアップデート ブラケット先端のスイッチで変速が可能に
ピナレロ DOGMA F8 Xlight フルームのための山岳決戦用軽量マシン
初めにツール・ド・おきなわ協会の宮里さんからコース説明
今日のライドメンバーはこちら!
サポートカーも同行し補給体制もバッチリ
一段高くなった道からは羽地内海が望める
羽地地区の農業を支える真喜屋ダム
沖縄の昔ながらの景観を残す真喜屋集落
今日も青々と輝く沖縄の海
集落内にはバナナも自生していた
防風や防潮の役目を果たすフクギの木が集落を覆う
家屋の入り口には沖縄の守り神シーサーが
やんばるたまごがたくさん並ぶ羽地の駅
地元産の果物に興味津々
羽地の駅名物ニューハーフ
酒造所の建物は黒麹菌が繁殖し真っ黒に
タンク内の発酵の様子を覗かせてもらう
龍泉酒造前にて集合写真をパシャリ
名護市の隠れた記念撮影スポット
奥に見えるのが我部祖河の高倉、ガイドさんのお話で知識も深まる
華やかなコスモス畑を進む一行
訪れた時はまだつぼみも残り、満開のちょっと手前と言ったところだった
地元産の羽地鶏を炭火焼きで調理してくれた
お昼ごはんは羽地鶏をふんだんに振る舞ってくれた
美味しいご飯のおかげで箸も会話も止まらない
対岸に屋我地島を望む羽地内海に沿って進む
ピナレロ DOGMA F8 Xlight
左右非対称のトップチューブ
ボリュームたっぷりのONDA F8フォーク
横方向へと広げられた樽型の形状となっており、空力に貢献する
Xの文字が誇らしげに入る
フォーククラウンからダウンチューブにかけては流れるようなインテグレートデザイン
東レのT11001kを使用することを示すレター
緩やかに湾曲するトップチューブ シートクランプは2本のイモねじで止める
中央部が細くなったチェーンステー 快適性が狙いだろう
BBはスレッド式 トラディショナルな規格で信頼性が高い
専用シートピラーが付属する クランプ回りもすっきりとしたエアロデザイン
シートステーもアシンメトリーである
ピナレロ DOGMA F8 Xlight
コンパクトなリア三角 駆動効率の高そうな形状だ
「F1のような印象のレーシングバイク」山崎嘉貴(ブレアサイクリング )
「床の間バイクにしても良いほどのプレミアムロード」遠藤健太(サイクルワークス Fin’s)
道の曲がり角には魔物除けの「石敢當」の文字が刻まれる
やんばるたまごをモチーフにしたマークが目印の羽地の駅
直売所内にはやんばるたまごがたくさん並ぶ
米の浸漬が終わり排水している様子、この後蒸す作業へ移る
アルコール度数30度の龍泉ブルーと43度の赤龍泉が主力商品
シマノClarisをメインコンポーネントとして採用するミヤタ FREEDOM
シマノClarisをメインコンポーネントとして採用するミヤタ FREEDOM
ミヤタ FREEDOM ROAD(Mグランブルー)
ミヤタ FREEDOM ROAD(クリアーブラック)
ミヤタ FREEDOM ROAD(シャイニーパールホワイト)
ミヤタが得意とするスチール素材を駆使したロードバイクだ
ハイエンドモデルの流れを汲むビギナー向けスチールロード ミヤタ FREEDOM ROAD
キャノンデール・ドラパック キャノンデール SUPERSIX EVO
キャノンデールのSISLクランクにSRMパワーメーター、FSAのチェーンリングの組み合わせ
セラミックスピードの大型プーリーを使用する
フィジークの各種サドルを選手の好みに合わせてセレクト
ホイールとタイヤはマヴィックだが、パターンが製品版とは異なる
ロット・ソウダル リドレー HELIUM SLX
シートポストやステム、ハンドルはデダエレメンティ
カンパニョーロホイールにヴィットリアタイヤ
SRM搭載のスーパーレコードクランク
チームカラーに合わせたリザードスキンズのバーテープ
パワーメーターSRM搭載クランクにデュラエースのチェーンリング
バーレーン・メリダ REACTO TEAM
フルクラムホイールにコンチネンタルのタイヤ
ブレーキのみ新型デュラエース9100を採用
ステム一体型のヴィジョン・メトロン5Dハンドル
TDUを走ったバイクを紹介する第三弾はロット、キャノンデール、バーレーン
「ハシケン」こと橋本謙司さんが奥深き機材の世界を語る
ロット・ソウダル2連勝 マヨルカのアップダウンコースでウェレンスが逃げ切り
空気抵抗を制する、最も速いレーシングアパレル S-PHYRE登場