| |
さいたま新都心駅前にズラリと並べられたマイヨジョーヌ |
|
| |
今年も埼玉新聞による、さいたまクリテリウム特別版の新聞が配られた |
|
| |
さいたまクリテリウム一色となったさいたま新都心駅前のコンコース |
|
| |
20着以上並べられたマイヨジョーヌに多くの人達が足を止めて見入っていた |
|
| |
サイクルフェスタのスタンプラリー。全部揃えるとサコッシュやタオルなどの賞品がもらえる |
|
| |
フィッティングしてビンディングシューズを購入出来るブースも |
|
| |
「ぐるっと走ろうじてんしゃ王国」PRブースでは、アンケートに答えるとオリジナルサコッシュがもらえるキャンペーンを行っていた |
|
| |
自転車のホイールにフックをかける輪投げ(?)も子どもたちに人気 |
|
| |
土曜はさいたまクリテリウム出場の松崎琢仁選手が出迎えてくれたさいたまサイクルプロジェクトのブース |
|
| |
UCIレースのPRを行っていた大分アーバンクラシックのブース |
|
| |
お買い物をした人に特製サコッシュをプレゼントしていたカペルミュール |
|
| |
「ろんぐらいだぁす!」でパカさんを演じる声優の東城咲耶子さんがアウローラのブースに |
|
| |
「ろんぐらいだぁすとーりーず!」では、作者の三宅大志さんのサイン会を開催 |
|
| |
一つ一つのサインに直筆画も添えていた三宅大志さん |
|
| |
オリジナルグッズを販売していたチーム右京 |
|
| |
チーム右京グッズ1万円以上のお買い上げでチームフラッグをプレゼント |
|
| |
グッドスマイルカンパニーもレーシングミク一色 |
|
| |
e-Mobility協会のブースでは、BESV、パナソニック、メリダのE-Bikeを試乗可能 |
|
| |
初心者の方にも、試乗前に丁寧に変速の仕方などをレクチャーしていたサイクルベースあさひ |
|
| |
子どもたちの自転車の楽園「キッズロア」 |
|
| |
子どもと一緒にお父さんもダッシュ! |
|
| |
子どもが手裏剣ダーツを失敗すると、お父さんが腕立てするハメに… |
|
| |
おなじみチャリンコーヒーも出店 |
|
| |
フレンチな香り漂う食を各ブースが展開 |
|
| |
今年もいました、ハッピーワインサイタマのワインボトルさんたち |
|
| |
間もなくやってくるハロウィン向けのお菓子を用意したお店も |
|
| |
見ているだけでヨダレが垂れてくるスペアリブ |
|
| |
さいたまるしぇの顔出しパネルは2種類に増殖 |
|
| |
地元埼玉の「岩槻ねぎの塩焼きそば」 |
|
| |
桜の木で燻された、プリっとしたフランクフルト |
|
| |
洋食レストラン アン・ドゥ・トワの大宮ナポリタン |
|
| |
ハロウィンデコレーションのフォトブースで写真撮影するとスティックバルーンをプレゼントしていたさいたまるしぇのJ:COMブース |
|
| |
J:COMブースでは自転車で発電して動かすUFOキャッチャーコーナーも |
|
| |
カプセル取れるかな? |
|
| |
さいたまクリテリウムのオリジナルビールが登場! |
|
| |
その場で生ビールとしても提供されていた、さいたまクリテオリジナルビール |
|
| |
今年も多くの人が、漂う食の香りに誘われたさいたまるしぇ |
|
| |
さいたまクリテリウムと併催され、多くの人達が舌鼓を打った「さいたまるしぇ」 |
|
| |
スタート/フィニッシュ地点から程近い場所で開催されたサイクルフェスタ |
|
| |
入ってすぐ右に連なっていたJ:COMのツール・ド・フランスコーナー |
|
| |
各賞ジャージカラーの折り鶴を詰め込んだジャージ型ガラスビン |
|
| |
各賞ジャージカラーの千羽鶴 |
|
| |
さいたまクリテリウム5年の歴史を綴ったポスターたち |
|
| |
展示されていたキャノンデールのバイク |
|
| |
2019年ツール受賞選手のサインが入った各賞ジャージ |
|
| |
パネルクイズに答えるとくじ引きでJ:COMグッズをプレゼント |
|
| |
J:COMとwahooのコラボブースではwahoo製サイクルトレーナーによるタイムトライアルを開催 |
|
| |
wahooのタイムトライアルにチャレンジすると、なんとオリジナルTシャツとボトルがもらえてしまったのだ! |
|
| |
赤い悪魔のコスプレをしたお嬢さんもくじ引きに挑戦 |
|
| |
ツール・ド・フランス関連グッズの販売やプレゼント企画などで長蛇の列が出来たJ:COMエリア |
|
| |
美味しいコーヒーを召し上がれ |
|
| |
J:COMエリア横のオープンカフェも賑わいを見せた |
|
| |
J SPORTSブースにもツール・ド・フランスグッズ。扇子が良い感じ |
|
| |
キャンピングカーを展示していた埼玉トヨペット。欲しい… |
|
| |
ステージでは片山右京さん、今中大介さん、日向涼子さんが、e-Bikeの可能性などについてトークショーを行っていた |
|
| |
応援に駆けつけたバナナマンズ! |
|
| |
スタンプラリーをコンプリートするともらえるオリジナルサコッシュ |
|
| |
母の会のベテランお母さんが、反射材付き交通安全お守りをペイントする子どもを見守る |
|
| |
さいたま市交通安全保護者の会(母の会)。もう25年も続いている歴史ある会だそう |
|
| |
大宮競輪ブースでは、サイクルTT開催。服部正博選手がハッパをかける!規定タイムクリアでタオルやバッグがプレゼントされた |
|
| |
各賞ジャージの展示などを行っていたツアー・オブ・ジャパンブース |
|
| |
YH 20191027 113716 00835 |
|
| |
緑や赤のテレ玉くんぼうしを販売していたテレ玉 |
|
| |
女の子はテレ玉くんカチューシャを買ってもらってました |
|
| |
TOTEC✕JDRONEは、人気のDJI製アクションカムをデモンストレーション |
|
| |
DJI製アクションカムをPRしていたTOTEC✕JDRONE |
|
| |
2020五輪自転車競技コースの観戦したい場所を投票するとオリジナルピンバッヂをプレゼントしてくれた静岡県のブース |
|
| |
各社の物販コーナーも特価品多数で大盛況 |
|
| |
サイクルジャージなどが多くのブースで特価販売され、来場者が商品をじっくりセレクトしていた |
|
| |
NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネにソックスを提供しているRxL |
|
| |
珍しいロゴ入り折りたたみコンテナを販売していたデローザ |
|
| |
人波を避けながら進むほどに賑わったサイクルフェスタ |
|
| |
カーボンドライジャパンは自社製のビッグプーリーを展示 |
|
| |
大会オフィシャルグッズも次々と売れていた |
|
| |
ド派手なBMXショーを開催していたのはムラサキスポーツ |
|
| |
ムラサキスポーツは、子どもも大人もBMXなどに乗って楽しめる、アクションスポーツ体験会も実施 |
|
| |
新鮮な自家製野菜の他、それらを使ったミネストローネやパウンドケーキなども提供していたあらい農園 |
|
| |
パクリと食いつきたくなるサイズのあんバターサンド&ラムレーズンクリームサンド |
|
| |
シンプルで美味しそうなパンを販売、自家製酵母ばん「いちあん」 |
|
| |
子どもが駆けるキッズロア |
|
| |
試乗コーナーは初心者の皆さんが多く参加していた |
|
| |
マイヨジョーヌ&ロホを振り切った新城幸也 ラスト1周を独走して日本人初優勝 |
|
| |
食べて飲んで、見て乗って! さいたまクリテを彩ったさいたまるしぇとサイクルフェスタ |
|
| |
サイクルモード ブース来場特別キャンペーンを実施 |
|
| |
チャンピオンシステムブースではKPLUSのヘルメットも全モデル試着可能だ |
|
| |
チャンピオンシステム サイクルモードブース来場特別キャンペーンを実施 |
|
| |
ウィンドテックジャケット自体にもポケットが備えられている |
|
| |
直立時はやや生地が突っ張るものの、伸縮性によりストレスは少ない |
|
| |
襟は高めの設定だが、息苦しくないように作られている |
|
| |
ボックポケットのマチ部分はメッシュとなっており、水がここから排出される |
|
| |
袖口は細めのゴムでフィットさせている |
|
| |
裾部分は生地自体の伸縮性によりフィットさせる |
|
| |
ロングスリーブジャージのような生地ながら防風性に優れることが特徴だ |
|
| |
ウエイブワン ウインドテックジャケット |
|
| |
サイド部分は前傾姿勢としたときに最適なフィット感となる作りを採用する |
|
| |
ウエイブワン ウインドテックジャケット |
|
| |
ウエイブワン ウインドテックジャケット |
|
| |
ウエイブワン ウインドテックジャケット |
|
| |
高い剛性を持つアルミ製のクランクアーム。チェーンリングは別売りだ |
|
| |
イーストン EA90 クランク |
|
| |
高い剛性を持つアルミ製のクランクアーム。チェーンリングは別売りだ |
|
| |
国内シクロクロスUCIレース初戦は弱虫ペダルサイクリングチームが男女アベック優勝 |
|
| |
UCI男子エリート アタックを仕掛けて飛び出した織田聖 |
|
| |
UCI男子エリート ゴールスプリントで中里仁が3位でフィニッシュ |
|
| |
UCI男子エリートポディウム |
|
| |
UCI男子エリート レース序盤デッドヒートを繰り広げる小坂光と織田聖 |
|
| |
UCI男子エリート レース序盤デッドヒートを繰り広げる織田聖と小坂光 |
|
| |
UCI男子エリート 優勝の織田聖のフィニッシュ |
|
| |
UCI男子エリート 最後まで3位争いを繰り広げた中里仁と合田正之 |
|
| |
UCI男子エリート 織田聖はシケインを全周回バニーホップでクリア |
|
| |
UCI男子ジュニア優勝の中島 渉 |
|
| |
UCI女子エリート2位の西山みゆき |
|
| |
UCI女子エリート3位の川崎路子 |
|
| |
UCI女子エリートスタート |
|
| |
UCI女子エリートポディウム |
|
| |
UCI女子エリート優勝の唐見実世子 |
|
| |
UCI女子エリート優勝の唐見実世子のフィニッシュ |
|
| |
さがえラウンドオープニングセレモニー |
|
| |
さがえラウンド名物の長いスタートのストレート |
|
| |
日々の生活やキャンプなどにぴったりなE-カーゴバイク ターン hsd |
|
| |
シートチューブ後方にバッテリーは収められる |
|
| |
ライトも標準装備だ |
|
| |
ボッシュのサイクルコンピューターでバッテリー残量などをチェックする |
|
| |
ボッシュのアクティブライン・プラスを採用している |
|
| |
耐荷重60kgのリアラックを採用する |
|
| |
ドライブトレインはシマノAlivio |
|
| |
ターン HSD P9 |
|
| |
ターン HSD P9 |
|
| |
ユーロバイク会場ではカスタムの方向性を提示する展示が行われていた |
|
| |
BBQなどでも活躍してくれるだろう |
|
| |
リアカーを引いてのサイクリングなども楽に行える |
|
| |
ハンドルを折り畳めるため、自動車にも積み込みやすい |
|
| |
ABUSの鍵が標準装備される |
|
| |
SUNTOUR製の専用フロントサスペンションが使用されている |
|
| |
フロントラック用のマウントがビルトインされている |
|
| |
HSDは立てておくことも可能 |
|
| |
リンタマン ADJUST PLUS 可動式ヒールでさらなるフィット感を実現したハイエンドシューズ |
|
| |
ファンとの交流をたのしむキッテル |
|
| |
Thanks! KITTEL PARTYのパネル。これも欲しくなりますね |
|
| |
キッテルの顔がプリントされたオリジナルTシャツにサインをもらった |
|
| |
Tシャツにサインしてもらえば宝物に |
|
| |
写真撮影のリクエストににこやかに応じるキッテル |
|
| |
今ではもう手に入らないジャイアントシマノのジャージにサインをもらう |
|
| |
キッテルとツーショットのゆーみんさん |
|
| |
吉田莉望ちゃん、茉愛ちゃん親子 |
|
| |
フラッグにメッセージを書いてキッテルにプレゼント |
|
| |
メッセージを一生懸命に書き込む莉望ちゃん |
|
| |
キッテルさいたまクリテ写真展。この中からお気に入りを選ぶ |
|
| |
参加者全員のメッセージが書かれたフラッグ |
|
| |
キッテルにフラッグをプレゼントできる人を抽選 |
|
| |
キッテルにフラッグをプレゼントしたのはなんと二人とも赤ちゃん連れ |
|
| |
あっという間の一時間。「また来てね!」「また来るよー!」 |
|
| |
大会中ファンサービスに応じていたキッテル(アリーナ内) |
|
| |
J sports主催の前夜祭王決定戦でも盛り上げるキッテル |
|
| |
海外メディアのリクエストにも応じインタビューに応える |
|
| |
キッテル感謝Tシャツを着たファンと。キッテルも終始嬉しそうだった |
|
| |
マルセル・キッテルを囲んで参加者全員で記念撮影! |
|
| |
引退を決めたキッテルに感謝の気持ちを贈った日本のファンたち |
|
| |
ノースウェーブ ゴアテックス素材採用のウインターシューズラインナップ |
|
| |
東京サンエス 総合カタログをサイクルモードで配布 展示予定の新製品情報は月刊サンエスウォッチングにて掲載中 |
|
| |
五輪コースを試走し、ファンサービスに努めたブエルタ覇者 ログリッチェのさいたまクリテ翌日に密着 |
|
| |
五輪コースのフィニッシュ地点、富士スピードウェイに現れたプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
「バイクはエアロを優先したセッティング」 |
|
| |
「五輪コースは登りも下りも非常に好感触を得た」 |
|
| |
ログリッチェが駆るOLTRE XR4。普段トレーニング用として使う車体を持ち込んだという |
|
| |
準備を進めるログリッチェと、OLTRE XR4 |
|
| |
いつでもスタンディング |
|
| |
三国峠の序盤区間を走るログリッチェ |
|
| |
涼しい表情で三国峠を走るログリッチェ。しかしそのペースは速い |
|
| |
三国峠の急勾配区間を駆け上がるログリッチェ |
|
| |
三国峠の急勾配区間を駆け上がるログリッチェ |
|
| |
A.S.O.としてログリッチェの試走をアテンドした山崎健一さん |
|
| |
走るにつれて表情が明るくなってくる |
|
| |
空力を意識したセッティング。フラット部分の滑り止めはエアロポジション用だ |
|
| |
ブエルタ覇者の証である赤いバーテープ |
|
| |
握り寿司ランチを楽しんだログリッチェ |
|
| |
ビアンキストア丸の内で開催されたサイン会には大勢のファンが詰め掛けた |
|
| |
自身の記念モデルにサインを入れる |
|
| |
自身のOLTRE XR4モデルを掲げるログリッチェ |
|
| |
ファンのビアンキバイクにサインを入れる |
|
| |
サイン会では一人ずつサインと記念撮影時間が設けられた |
|
| |
こちらはユンボ・ヴィズマのファンの方 |
|
| |
急遽イラストを仕上げてきたというファンの方と |
|
| |
整理券を取り損ねたファンに対してもファンサービスに務めた |
|
| |
整理券を取り損ねたファンに対してもファンサービスに務めた |
|
| |
ピクノレーサー サイクルモードにてサンプルを配布、那須ブラーゼンのサイン入りグッズをプレゼント |
|
| |
ピナレロがサイクルモードに今年も出展 ツールウィニングバイクDOGMA F12を筆頭に33台の試乗車を用意 |
|
| |
WTB グラベル用タイヤの新モデル、新デザインのサドルラインアップ |
|
| |
WTB Byway |
|
| |
WTB Expanse |
|
| |
WTB Horizon |
|
| |
WTB PURE |
|
| |
WTB SILVERADO |
|
| |
WTB SL8 |
|
| |
WTB SL8 |
|
| |
WTB SPEED |
|
| |
WTB VOLT |
|
| |
WTB ROCKET |
|
| |
ツアー・オブ・カリフォルニアが開催"中断" 「2021年大会の開催の可能性を探っていく」 |
|
| |
フェルト 幕張クロス会場にてシクロクロス全日本王者2名によるトークイベントを開催 |
|