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程よい硬さに調整されたカーボンコンポジットソールを採用 |
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ボントレガー Adventure Top Tube Bag |
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補給食や工具、ウインドブレーカーのような薄手の衣類まで収納できる |
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ボントレガー Adventure Frame Bag |
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工具や補給食をいくつも入れておける十分な容量を持っている |
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クロノ CR1 ロードフラッグシップモデルにコンフォートフィットが追加 |
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タイム ALPE D’HUEZ フレンチヒーロー 最後のフランス生産を記念する特別カラー |
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タイム ALPE D’HUEZ 01 フレンチヒーロー(ディスクブレーキ) |
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タイム ALPE D’HUEZ 01 フレンチヒーロー(リムブレーキ) |
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クロノ CR1(ゴールド) |
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クロノ CR1(レッド) |
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クロノシューズで最高の剛性を持つフルカーボンソールを合わせる |
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二股に分かれたワイヤールーティングによって最適なフィット感を生み出す |
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つま先側は8の字を描く一般的なルーティングを採用 |
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アッパー随所に通気孔が空けられ蒸れを防止する |
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タン上部にはクッション性のある素材を配置し足当たりを良くしている |
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かかとの内側には滑り止めのザラザラとした鮫肌素材を使用 |
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クロノ専用で作られたソールスター製のマキシマムパフォーマンスインソール |
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インソール裏側を樹脂素材で補強しアーチサポート効果を持たせている |
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実測重量273g(42サイズ、コンフォートフィット) |
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クロノ CR1(オールブラック、コンフォートフィット) |
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コンフォートフィット(手前)の方が甲が高い設計でつま先に余裕を持たせている |
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クロノ CR1(ホワイト) |
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2位アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)、1位バウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)、3位エガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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秋晴れのコモ湖沿いを走る選手たち |
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コモ湖沿いのワインディングを走るメイン集団 |
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チヴィリオでアタックを仕掛けたバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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最大勾配27%のムーロ・ディ・ソルマーノをよじ登る |
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マドンナ・デル・ギザッロを先頭通過するファウスト・マスナダ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク) |
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モレマの後ろで牽制し合うアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)やプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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サンフェルモ・デッラ・バッターリアでアタックするマイケル・ウッズ(カナダ、EFエデュケーションファースト) |
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独走でフィニッシュするバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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サンフェルモ・デッラ・バッターリアを先頭で駆け上がるバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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イル・ロンバルディア2019 |
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イル・ロンバルディア2019 |
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伊シーズンを締めくくる「落ち葉のクラシック」JC出場予定のモレマが独走でモニュメント初制覇 |
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4iiii Viiiiva |
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4iiii PRECISION PRO |
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4iiii PRECISION PRO |
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4iiii PRECISION |
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トライスポーツ パワーメーターブランド「4iiii」の取扱いを開始 PM工場取付けメニューも |
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強風と未舗装路、アップダウンのサバイバルレース 独走したワライスが2度目のパリ〜トゥール制覇 |
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イエール・ワライス(ベルギー)とロット・スーダルのメンバーたち |
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ニキ・テルプストラ(オランダ、トタル・ディレクトエネルジー) |
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スタート直後のアタック合戦からエシュロンが発生した |
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序盤に逃げたアレックス・ドーセット(イギリス、カチューシャ・アルペシン)ら |
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集団前方で走るニキ・テルプストラ(オランダ、トタル・ディレクトエネルジー) |
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勝負所を前にセーアン・クラーウアナスン(デンマーク、サンウェブ)とボーイ・ファンポッペル(オランダ、ルームポット・シャルル)が先行する |
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パンクしたセーアン・クラーウアナスン(デンマーク、サンウェブ)をパスするイエール・ワライス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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大きな石が転がる未舗装路区間ではパンクが頻発した |
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バイクを掲げてフィニッシュするイエール・ワライス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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2度目のパリ〜トゥール勝利を遂げたイエール・ワライス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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アタック合戦を繰り返すメイン集団から1分差で逃げるイエール・ワライス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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追走するメイン集団でアタックを繰り出すオリヴァー・ナーセン(ベルギー、アージェードゥーゼル)やアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ) |
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2位ニキ・テルプストラ(オランダ、トタル・ディレクトエネルジー)、優勝イエール・ワライス(ベルギー、ロット・スーダル)、3位オリヴァー・ナーセン(ベルギー、アージェードゥーゼル) |
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10周年記念のグランフォンド八ヶ岳 登りいっぱいのライドで満喫する山麓の初秋 |
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泥と砂のスーパープレスティージュ開幕戦 ヘルマンスを下したイゼルビッドが勝利 |
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2位クィンティン・ヘルマンス(ベルギー、テレネット・バロワーズ) 、優勝エリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)、3位コルヌ・ファンケッセル(オランダ、テレネット・バロワーズ) |
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軽やかなランニングでリードを奪うセイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ) |
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追走グループを率いるU23世界王者インゲ・ファンデルヘイデン(オランダ) |
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2番手でアルバラードを追うサンヌ・カント(ベルギー、IKO・クレラン) |
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楽しそうにレースを走るロード世界王者のアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、ミッチェルトン・スコット) |
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圧勝したセイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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2位サンヌ・カント(ベルギー、IKO・クレラン)、優勝セイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス)、3位ヤラ・カステリン(オランダ、777) |
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元世界王者ラース・ボーム(オランダ、ルームポット・シャルル)も参戦 |
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終盤に先頭グループに合流したものの、メカトラで沈んだトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・バロワーズ) |
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砂地区間でアタックを繰り出すエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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独走フィニッシュするエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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イゼルビッドに終始食い下がったクィンティン・ヘルマンス(ベルギー、テレネット・バロワーズ) |
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終盤に先頭グループに合流したものの、メカトラで沈んだトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・バロワーズ) |
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先頭グループを組むクィンティン・ヘルマンス(ベルギー、テレネット・バロワーズ)とエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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池を囲う硬い砂浜と細かいアップダウンが特徴のギーテンのコース |
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ウィリエール GASTALDELLO Fillet セカンドバイクに最適なこだわりのスチールバイク |
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ウィリエール GASTALDELLO Fillet |
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軽量なフルカーボンフォークがレーシーな走行性能に寄与している |
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シートチューブに「ウィリエール・トリエスティーナ」の文字 |
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ヘッドパーツはインテグラルタイプではなく、スチールフレームらしさを醸し出す |
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溶接部の表面が滑らかなフィレットブレージング仕様 |
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オーバーサイズチューブを採用しモダンな雰囲気漂うスチールフレームに仕上がっている |
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フレーム素材はコロンバスのクロモリチューブ「CROMOR」 |
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ウィリエール GASTALDELLO Fillet |
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シートステーに潰しなどは入っておらずシンプルなデザインに仕上がったリア三角 |
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モデル名のガスタルデッロはウィリエールオーナーのファミリーネームから名付けられたもの |
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クロームオレンジが目を引くウィリエールに代表的なラマートカラー |
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クイックリリースを覆うような形状に加工されたリアエンド |
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「スチールバイクながらレーシーで軽やかな走りを見せてくれる1台だ」 |
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セラミックスピード UFO Clean Drivetrain |
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セラミックスピード UFO Clean Drivetrain 油やワックスを落とすドライブトレイン用クリーナー |
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ダイレクト・トランスミッション方式でパワーメーター内蔵 |
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エリート DIRETO X |
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ボディには持ち運びに便利な大きいハンドルも搭載されている |
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電子制御マグネティック負荷ユニットは100Vで駆動し、強力な負荷を生み出す |
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正確性と信頼性の高い光学トルクセンサー式パワーメーターを搭載 |
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エリート DIRETO X 収納時 |
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エリート DIRETO X 展開時 |
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ヴァーチャルライドでも実走と遜色のないリアルな走行感を見事に再現している |
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様々な通信規格に対応 |
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ベストセラーのトレーナー台が計測精度と再現勾配をさらに強化 エリート DIRETO X |
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スパイクピンを搭載し実用性を向上させたユニークデザインのフラットペダル MKS GAMMA |
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ニノ、マチューに挑む自転車大国フランスのビジョンと選手たちのコメント |
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サイクルベースあさひ千駄ヶ谷DEPT. |
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ハロウィンカラーアイテムプレゼント※写真はイメージです |
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「サイクルベースあさひ北堀江DEPT.」「サイクルベースあさひ千駄ヶ谷DEPT.」2店舗合同「ハロウィンキャンペーン」開催決定! |
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サイクルベースあさひ北堀江DEPT. |
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サイクルベースあさひ北堀江DEPT./千駄ヶ谷DEPT. ハロウィンキャンペーン開催 10月31日まで |
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マキシム・マロット(フランス) |
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ヨルダン・サルー(フランス) |
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ポリーヌ・フェランプレヴォ(フランス)にアドバイスを送るイバンコーチ(右) |
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ポリーヌ・フェランプレヴォ(フランス)をスタートラインに送り出すイバンコーチ |
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レース序盤から好スタートを切ったロアーナ・コムテ(フランス) |
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世界屈指の強豪勢に食らいつくロアーナ・コムテ(フランス) |
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フィニッシュ直後にレースを振り返るロアーナ・コムテ(フランス)とイバンコーチ |
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フィニッシュ直後にレースを振り返るロアーナ・コムテ(フランス)とイバンコーチ |
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ヴィクトール・コレツキー(左)、ステファン・テンピエール(中央)、ヨルダン・サルー(右) |
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トップグループで序盤戦を走るヴィクトール・コレツキー |
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ロックセクションを越えるヨルダン・サルー |
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フィニッシュ後にファンサービスに努めるマキシム・マロット(フランス) |
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ホテルにてパフォーマンス測定するヨルダン・サルー(フランス) |
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選手たちのボトルを準備する |
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もちろんメカニックも派遣されてきている |
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ジャンプセクションで魅せるヨルダン・サルー(フランス) |
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鈴木禄徳(PAXPROJECT) |
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プレ五輪レース後にインタビューに応じてくれたロアーナ・コムテ(フランス) |
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ビアンキ METHANOL CV FS カウンターヴェイル初搭載のフルサスクロカンレーサー |
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ツール・ド・フランス2020 |
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ツール・ド・フランス2020第1ステージ〜第7ステージ |
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ツール・ド・フランス2020第8ステージ |
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ツール・ド・フランス2020第9ステージ |
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ツール・ド・フランス2020第13ステージ |
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ツール・ド・フランス2020第16ステージ |
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ツール・ド・フランス2020第18ステージ |
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ツール・ド・フランス2020第20ステージ |
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ツール・ド・フランス2020第8ステージ〜第14ステージ |
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ツール・ド・フランス2020第15ステージ〜第21ステージ |
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登壇する大会ディレクターのクリスティアン・プリュドム氏 |
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パリの国際会議場で行われたコースプレゼンテーション |
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プレゼンテーションに出席したクリストファー・フルーム(イギリス、チームイネオス)ら |
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20年のツール全貌が明らかに 5つの山脈を巡る山岳重視のコースで、TTは1つ |
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ナイナーのグラベルロード「RLT9」は使い勝手を高めるアップデートが加わった |
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MTB五輪プレ大会をMETHANOL CV FSで走ったステファン・テンピエール(フランス) |
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ビアンキ METHANOL CV FS |
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ビアンキ METHANOL CV FS |
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ビアンキ METHANOL CV FS |
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トレイル仕様にカスタムされたMETHANOL 9.2 CV FST |
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ビアンキのフルサスMTBで初めてカウンターヴェイルを搭載し性能を飛躍的に向上させた |
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ボトルケージ用のボルトもフレームに合わせたチェレステカラー |
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リアショックユニットはBB直上に配置、上下反転した向きとし低重心化を図る |
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リアカセットの多段化に伴いフロントシングル専用で開発されている |
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MKS GAMMA |
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スパイクピンを搭載したことでグリップ力が向上している |
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スピンドルから8の字を描くように広がる踏面が特徴だ |
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リフレクターは標準装備されている |
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MKS GAMMA |
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シルバーとブラックの2種類が用意されている |
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左はベースとなったLAMBDA、細かくブラッシュアップが行われている |
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側板もデザインが変更されている |
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左がLAMBDA、右がGAMMA。GAMMAの側板が薄く作られていることがわかるだろう |
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スペシャライズド ドゥクーニンク・クイックステップカラーの限定Tarmac登場 |
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スペシャライズド S-Works Tarmac Disc(2019ドゥクーニンク・クイックステップ限定フレームセット) |
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フォーク裏にはチームを象徴する”#THEWOLFPACK”の文字 |
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ツールでステージ勝利&マイヨジョーヌ着用も果たしたジュリアン・アラフィリップの名前が入る |
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フィリップ・ジルベールによるパリ~ルーベ優勝など今季の輝かしい記録が刻まれる |
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フレーム下側が濃いブルーかつ特徴的なライングラフィックが入ったデザイン |
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「サイクルベースあさひおゆみ野店」が10月17日(木)にオープン |
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「サイクルベースあさひ狛江店」が10月17日(木)にオープン |
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サイクルベースあさひ狛江店/おゆみ野店 10月17日に2店舗同時オープン 11月4日までオープン記念セール開催 |
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クロノのトップモデル「CR1」を手にするワイズロード新宿ウェア館の山田さん |
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ガーミン 新型タッチスクリーンGPSスマートウォッチ「Venu」と「vivoactive4」 |
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ガーミン Venu |
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ガーミン vivoactive4(Black Slate、Shadow Gray / Silver) |
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ガーミン vivoactive4S(Powder Gray / Silver、Dust Rose / Light Gold、White / Rose Gold、Black / Slate) |
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ガーミン Venu(Black / Slate、Blue / Silver、Black / Gold、Light Sand / Rose Gold) |
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スマートフォンと連携することで天気や通知の情報を受け取ることができる |
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音楽再生もスマートウォッチから操作することができる |
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事故検出機能や援助要請機能を備えている |
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Garmin Payにも対応している |
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本国モデルではUberにも対応しているようだ |
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ワークアウトの状態を教えてくれる |
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緑深い林の中のダブルトラックを走り抜ける |
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プロクラス2位のカール・デッカー(ジャイアント) |
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ジロのブランドマネジャー、エリック・リクター氏も走る |
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タングラム斑尾の舗装路の登り |
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プロクラス3位のタイデマン・ニューマン(キャノンデール)がウィリー |
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台風の雨足が強まる前にすべてのエントラントがフィニッシュした |
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フィニッシュ後は洗車大会。泥汚れを洗い流す |
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参加者のほぼ全員が無事に走りきれたことを祝福 |
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台風が近づくなか、前日の金曜日は晴れ。メディア対象のコース試走に出かける |
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最初のグラベルのワインディング。荒れかたも適度で走りやすい |
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水路が通る林間のトレイルにはコンクリートと鉄板が連続して現れる |
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美しい信越の山並みと田園風景を見渡す |
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田園地帯を行くトレイルは日本的な農村の美しさを感じる |
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バリー・ウィックスとカール・デッカーのプロコンビが華麗なウィリー走行を披露 |
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プロ女子クラス優勝のメレディス・ミラー(アメリカ) |
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スピードの出る砂利のジープロード |
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野尻湖の美しい風景に癒やされる |
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斑尾高原への舗装路の登りで標高を稼ぐ |
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信越トレイルとして活用されている小道がコースに組み込まれた |
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タングラム斑尾からのゲレンデの急登。雨ならばスリップ必至だ |
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ゲレンデの急登区間は雨のためレース当日はカットされた |
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斑尾高原スキー場への下りSSセクション |
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