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ジュニアトラック世界選女子ポイントレースで内野艶和が金メダル |
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フィニッシュラインを先頭で越えた内野艶和(福岡・祐誠高校) |
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日本に金メダルとアルカンシエルをもたらした内野艶和(福岡・祐誠高校) |
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ミュール決戦でナーセンがGVAを下す 区間3位のデプルスが逆転総合優勝 |
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ミュール・ファン・ヘラールツベルヘンを走るティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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ヘラールツベルヘンの登りフィニッシュを制したオリバー・ナーセン(ベルギー、アージェードゥーゼール) |
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3名の先頭グループを率いるグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム) |
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登りスプリントでグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム)を下したオリバー・ナーセン(ベルギー、アージェードゥーゼール) |
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総合優勝に輝いたローレンス・デプルス(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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ローレンス・デプルス(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ)自ら先頭グループを率いる |
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追走グループを牽引するマルク・ヒルシ(スイス、サンウェブ) |
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フランドルらしいアップダウンコースを走るビンクバンク・ツアー最終ステージ |
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子どもたちに交通ルールとマナーを教える サイクルチャレンジ石巻~楽しい自転車乗り方教室 9月16日開催 |
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ノルウェー最終日にホーエルガード勝利 ボーナスタイムでルツェンコが逆転総合優勝 |
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ロディンゲンから海岸線をひた走り、本土のナルヴィクを目指す最終ステージ |
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逆転総合優勝を果たしたアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ) |
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4位フィニッシュに終わり、逆転を許したワレン・バルギル(フランス、アルケア・サムシック) |
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後半戦に入り、メンバーを減らしつつ逃げるパスカル・エーンクホーン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)ら |
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残り6.3kmからの単独アタックを成功させたマークス・ホーエルガード(ノルウェー、ウノX・ノルウェージャンデヴェロップメント) |
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以前開催された自転車安全教室の様子 |
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バーレーンメリダがブエルタ出場選手発表 新城幸也が自身3度目の出場へ |
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タイヤはミシュランのPOWER COMPETIONチューブラー。黄色いロゴが目を引く |
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ジュリアン・シモン(フランス)は大きなセットバックのシートポストを使用。クォータ純正のエラストマー採用タイプだ |
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トーケンの大型プーリーキットShuriken |
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シモンのバイクに取り付けられていた家族写真のトップキャップ(本人の顔は擦り切れている...) |
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デュムランがサンウェブからユンボ・ヴィズマに移籍 契約は3年間 |
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フィジーク TEMPO R4 OVERCURVE PUラミネートのフルメッシュアッパーを手に入れたロードシューズ |
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マイヨヴェールカラーに彩られたサガンのワフー ELEMENT BOLT |
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見る角度によって色味が変化するIRIDICSENTカラーモデル |
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TEMPO R4 OVERCURVEのクロージングシステムはBOA IP1-B |
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アキレス腱部分は絞り込まれたデザイン |
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左右で開口部の形状が異なるOVERCURVEという設計思想が用いられている |
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ブラッシュアップされたアウトソール。前作と比較しクリート取付位置がかかと側に後退している |
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フルメッシュ素材だが、PUラミネート加工された部分とそうではない部分が存在する |
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フィジーク TEMPO R4 OVERCURVE(ホワイト/ブラック) |
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フィジーク TEMPO R4 OVERCURVE(ブラック/ブラック) |
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フィジーク TEMPO R4 OVERCURVE IRIDESCENT (ビートル/ブラック) |
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フィジーク TEMPO R4 OVERCURVE IRIDESCENT (カッパー/ブラック) |
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フィジーク TEMPO R4 OVERCURVE(ホワイト/ブラック) |
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外幅26.5mm、内幅19mmのワイドリムは25Cタイヤを取り付けた状態で面一だ |
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フルクラム RACING ZERO CARBON DB |
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片側フランジが大径化されたフロントハブ |
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リムハイトは汎用性の高い30mmを採用。素材には超高弾性のT800 UDカーボンを用いる |
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チューブレスでもリムテープが不要な構造はフルクラム/カンパニョーロの2-WAY FITならでは |
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ハブ軸胴がカーボン化されたフロントハブ。USBベアリングを搭載する |
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シマノHG用フリーハブ仕様モデルのリアハブ。軽量なカセットボディがセットされる |
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リアハブのディスクローター取り付け側スポークはラジアル組だ |
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大径化された新設計のアルミ製オーバーサイズフランジハブ |
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チューブレスバルブを標準装備し、リムもバルブ根本の座りが良い形状となる |
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ローターはセンターロック式だが独自の軽量設計ロックリングを使用する |
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極太のアルミ製スポークが構造剛性の高さに寄与する |
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チューブレスバルブがセットされた状態 |
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コーナリングの際にヨレを感じない剛性感の高さで、ダウンヒルの速さと安定感に優れている |
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ホイールの構造剛性の高さで前輪荷重のダンシングでもたわみを感じない |
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フルクラム RACING ZERO CARBON DB |
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左右不均等の負荷がかかるディスクブレーキだが、アルミ極太スポークと構造剛性の高さが光る |
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フリー側のフランジが大径化されたリアハブ。ハブ胴はねじれ剛性への耐性からあえてアルミのままとされる |
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フルクラム RACING ZERO CARBON DB アルミスポーク&カーボンリム採用のオールラウンドホイールをテスト |
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スラムXDRとシマノの2つのフリーハブボディが標準で付属する |
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フックは半径を大きくして衝撃荷重を分散 |
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ステンレススポークにクロムメッキの真鍮製ニップルを使用 |
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タイヤの保持力を高めるセーフティーリッジを設けパンク時にリムの損傷を防ぐ |
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リム内幅25mmのワイドな設計、タイヤとリムの段差がなくなりエアロ効果を高める |
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3T DISCUS C45 LTD |
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ワイドリムを採用 |
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3Tロゴはブラックでどのバイクにも合わせやすい |
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25cのタイヤとの組み合わせでトレッドがきれいなラウンドシェイプとなるカーボン製ワイドリム |
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前輪荷重のダンシングをしてもホイールがヨレない。加速性の良さも軽量ホイールならでは |
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フルクラム RACING ZERO CARBON DB |
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3T DISCUS C45 LTD さらなるエアロを追求したカーボンクリンチャーホイール |
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チョイス BOOST+ |
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チョイス SUPER JOINT+ |
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チョイス SUPER JOINT+ |
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アスタキサンチンや卵殻膜の原料のロゴが入れられている |
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植物由来のPlantcapsというカプセルを使用するSUPER JOINT+ |
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植物由来のPlantcapsというカプセルを使用するSUPER JOINT+ |
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赤みがかったカプセルとなっていることが特徴。 |
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フィジーク OPEN COLOR EDITION 鮮やかなアクセントを加えた限定カラーサドル |
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フィジーク OPEN COLOR EDITION ALIANTE R3 |
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フィジーク OPEN COLOR EDITION ANTARES R3 |
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フィジーク OPEN COLOR EDITION ARIONE R3 |
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「この価格でMIPS付きかつエアロデザインのヘルメットが手に入るのは大きな魅力」 |
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サイドのベンチレーションホールにアイウェアを保持できる |
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フィッティングダイヤルの上下位置を頭の形に合わせてフリーで微調整できる |
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8月24日(土)第1ステージ サリナス・デ・トレビエハ〜トレビエハ 13.4km(チームTT) |
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8月24日(土)第1ステージ サリナス・デ・トレビエハ〜トレビエハ 13.4km(チームTT) |
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8月25日(日)第2ステージ ベニドルム〜カルペ 199.6km |
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8月25日(日)第2ステージ ベニドルム〜カルペ 199.6km |
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8月26日(月)第3ステージ シウダー・デル・フグエテ〜アリカンテ 188km |
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8月26日(月)第3ステージ シウダー・デル・フグエテ〜アリカンテ 188km |
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8月27日(火)第4ステージ クリェラ〜エル・プイグ 175.5km |
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8月27日(火)第4ステージ クリェラ〜エル・プイグ 175.5km |
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8月28日(水)第5ステージ レリアナ〜ハバランブレ天文台 170.7km |
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8月28日(水)第5ステージ レリアナ〜ハバランブレ天文台 170.7km |
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8月29日(木)第6ステージ モラ・デ・ルビエロス〜アレス・デル・マエストラット 198.9km |
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8月29日(木)第6ステージ モラ・デ・ルビエロス〜アレス・デル・マエストラット 198.9km |
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8月30日(金)第7ステージ オンダ〜マス・デラ・コスタ 183.2km |
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8月30日(金)第7ステージ オンダ〜マス・デラ・コスタ 183.2km |
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8月31日(土)第8ステージ バルス〜イグアラーダ 166.9km |
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8月31日(土)第8ステージ バルス〜イグアラーダ 166.9km |
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9月1日(日)第9ステージ アンドラ・ラベリャ〜コルタルス・デンカンプ 94.4km |
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9月1日(日)第9ステージ アンドラ・ラベリャ〜コルタルス・デンカンプ 94.4km |
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9月3日(火)第10ステージ ジュランソン〜ポー 36.2km(個人TT) |
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9月3日(火)第10ステージ ジュランソン〜ポー 36.2km(個人TT) |
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9月4日(水)第11ステージ サン=パレ〜ウルダクス 180km |
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9月4日(水)第11ステージ サン=パレ〜ウルダクス 180km |
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9月5日(木)第12ステージ シルクイト・デ・ナバーラ〜ビルバオ 171.4km |
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9月5日(木)第12ステージ シルクイト・デ・ナバーラ〜ビルバオ 171.4km |
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9月6日(金)第13ステージ ビルバオ〜ロス・マチュコス 166.4km |
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9月6日(金)第13ステージ ビルバオ〜ロス・マチュコス 166.4km |
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9月7日(土)第14ステージ サンビセンテ・デラ・バルケラ〜オビエド 188km |
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9月7日(土)第14ステージ サンビセンテ・デラ・バルケラ〜オビエド 188km |
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9月8日(日)第15ステージ ティネオ〜サントゥアリオ・デル・アセボ 154.4km |
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9月8日(日)第15ステージ ティネオ〜サントゥアリオ・デル・アセボ 154.4km |
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9月9日(月)第16ステージ プラビア〜アルト・デラ・クビーリャ 144.4km |
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9月9日(月)第16ステージ プラビア〜アルト・デラ・クビーリャ 144.4km |
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9月11日(水)第17ステージ アランダ・デ・デュエロ〜グアダラハラ 219.6km |
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9月11日(水)第17ステージ アランダ・デ・デュエロ〜グアダラハラ 219.6km |
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9月12日(木)第18ステージ コムニダ・デ・マドリード〜ベセリル・デラ・シエラ 177.5km |
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9月12日(木)第18ステージ コムニダ・デ・マドリード〜ベセリル・デラ・シエラ 177.5km |
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9月13日(金)第19ステージ アビラ〜トレド 165.2km |
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9月13日(金)第19ステージ アビラ〜トレド 165.2km |
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9月14日(土)第20ステージ アレナス・デ・サンペドロ〜プラタフォルマ・デ・グレドス 190.4km |
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9月14日(土)第20ステージ アレナス・デ・サンペドロ〜プラタフォルマ・デ・グレドス 190.4km |
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9月15日(日)第21ステージ フエンラブラダ〜マドリード 106.6km |
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9月15日(日)第21ステージ フエンラブラダ〜マドリード 106.6km |
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大砂丘に海に山に ビッグスケールな100km越えのコースが待つ グレートアース鳥取すごい!ライド 10月20日開催 |
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マヴィック グラフィックローディーキャップ |
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ツバを下げればライド中の眩しさをカットできる |
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袖口にリフレクティブ仕様のラインをあしらう |
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マヴィックの37.5テクノロジーによって汗を効率的に蒸発させ冷却効果を生み出す |
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マヴィック コスミックUV スリーブ |
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マヴィック コスミックUV スリーブ |
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マヴィック コスミックグラフィックチューブ |
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顔を覆うことで夏場の日焼けを防止できる |
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首元も日差しからガード、日焼けによる疲労も抑えられる |
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マヴィック コスミックPRO グローブ |
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手のひらにパッドはなく薄手な作りでダイレクトな操作感を実現 |
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指先に通気口を設けている他、親指は汗を拭いやすい柔らかな生地を採用している |
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マヴィック ホットライドプラスSL ベースレイヤー |
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マヴィック ホットライドプラスSL ベースレイヤー |
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超軽量な生地を使ったノースリーブタイプ。首裏や脇下などには通気性の高いメッシュ素材を配置 |
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ベースレイヤーながら裾にはグリッパーもあしらいズレを防止 |
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夏場のライドに役立つマヴィックの着こなしアイテムを紹介 |
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夏場のライドに役立つマヴィックの着こなしアイテムを紹介 |
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サーモス 自転車専用設計ボトルに保温対応モデルが登場 |
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ゴクゴクと飲めるようになったサーモスの自転車用ステンレスボトル |
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サーモス 真空断熱ケータイマグ/FJF-580 |
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飲み口が改良された自転車用ステンレスボトル「FJF-580」 |
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飲み口が改良された自転車用ステンレスボトル「FJF-580」 |
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自転車のボトルケージのサイズに合わせて作られた2種類のボトル |
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パッドを縫い付けず吊り下げたハンモック構造を採用しフィット感を高めている |
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ルコックスポルティフ 3Dジャージ2.0&ビブパンツ |
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ジャージは襟なしスタイルでエアロな見た目に |
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腕~肩~背面を1枚のパネルとすることで縫製部分を減らしフィット感向上を図った |
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伸縮性の高い素材によって腕や肩部分はシワもなく空気抵抗を抑えている |
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バックポケットは標準的な3つ口タイプ |
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裾にはトリコロールカラーのシリコングリッパーを配す |
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ルコックスポルティフ 3Dジャージ2.0 |
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ルコックスポルティフ ビブパンツ |
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パッドの縫い目がなくビギナーでも使いやすいルックスに |
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裾部分に滑り止めはないものの、伸縮性の高い素材でズレを抑えている |
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ビブストラップは通気性を高めるためにメッシュ加工が施される |
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「エアロなフィット感や作りが好印象、ハイスピードなトレーニングに最適だ」 |
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地中海に面したトレビエハで開幕 バレンシアやアンドラの山岳をこなすブエルタ前半戦 |
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バスクやアストゥリアスの山岳が連続 ポーの個人TTも登場するブエルタ後半戦 |
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3T DISCUS C45 LTD |
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コラテック パーツがアップグレードしたアルミロードDOLOMITI、日本オリジナルクロスバイクSHAPE |
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ノーズテールデザインを採用 |
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コラテック SHAPE SPORT(MATT BLACK/BLUE) |
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コラテック SHAPE SPORT(MATT BLACK/BLUE) |
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コラテック SHAPE SPORT(WHITE/BLACK) |
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コラテック SHAPE SPORT(RED/WHITE) |
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コラテック DOLOMITI(M.BLACK/RED) |
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コラテック SHAPE URBAN DISC(ANTHRACITE/WHITE) |
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