開催日程 レース/イベント名 WEB
20%に迫るフィニッシュライン前の登り。毎周回激しい勝負が繰り広げられた
中盤までに700ポイントを稼いだサム・ベネット(アイルランド)だが、後半に脱落
シマノ PD-RS500
踏み面に配置されたステンレスプレートがボディを保護
スプリングテンションは六角レンチで調整できる
スプリングテンションの度合いを示すインジケータも搭載
ボディサイドに”SHIMANO”のロゴをあしらう
ペダル軸はクロモリ製で耐久性は高い
ペダルの裏面の造形、カーボンボディのようなルックスをしている
重量は318g(編集部実測値)
風も坂もなんのその 男鹿半島と八郎潟を一望する大パノラマへ登っていく前半戦
ダイナミックな男鹿半島の海岸線を行く 景色もグルメも大満足の100km
ツアー・オブ・ジャパン伊豆ステージのBBアート
スタートラインに揃った4賞ジャージ
2020東京オリンピックに向け工事中のスタンドを背にスタート
レース前半はリーダーチームのチーム・ブリッジレーンがメイン集団をコントロール
総合4位の増田成幸は宇都宮ブリッツェンのメンバーに守られるようにレースを進める
3周目に単独で飛び出したフェデリコ・ズルロ(ジョッティ・ヴィクトリア・パロマー)
マルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)を先頭にフェデリコ・ズルロ(ジョッティ・ヴィクトリア・パロマー)を追う集団
ベロドロームの前を通過する集団 写真左から2人目に増田成幸(宇都宮ブリッツェン)この直後に落車してしまう
2020東京オリンピックの会場となる伊豆ベロドローム前を通過する集団
7周目 単独で逃げ続けるフェデリコ・ズルロ(ジョッティ・ヴィクトリア・パロマー)
7周目 小石祐馬(チーム右京)を先頭に逃げるフェデリコ・ズルロ(ジョッティ・ヴィクトリア・パロマー)を追う8名
メイン集団ではリーダージャージのクリス・ハーパー(チーム・ブリッジレーン)をベンジャミ・プラデス・レヴェルテル(チーム右京)がマーク。
6周目に落車した増田成幸(宇都宮ブリッツェン)を、チームメイトの岡篤志が集団復帰させる。ジャージの背中が痛々しい。
8周目 中切れした集団と増田成幸を引いて前を追う岡篤志(宇都宮ブリッツェン)
苦悶の表情で走り続ける増田成幸(宇都宮ブリッツェン)足の傷が痛々しい
9周目 パブロ・トーレス・ムイノ(インタープロサイクリングアカデミー)がアタック
9周目 フランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)を先頭に追走
遅れた集団で走り続ける増田成幸(宇都宮ブリッツェン)
後方に追走集団が迫る中、2周を逃げ切ったパブロ・トーレス・ムイノ(インタープロサイクリングアカデミー)
パブロ・トーレス・ムイノ(インタープロサイクリングアカデミー)が伊豆ステージ優勝
前日までリーダージャージを着ていたベンジャミン・ヒル(リュブリャナ・グスト・サンティック)が2位
リーダージャージのクリス・ハーパー(チームブリッジレーン)は追走集団内でフィニッシュ
石橋学(チームブリヂストンサイクリング)が9位でフィニッシュ。個人総合で日本人最上位となる7位に。
小林海(ジョッティ・ヴィクトリア・パロマー)も追走集団内でフィニッシュ
増田成幸(宇都宮ブリッツェン)は3分26秒遅れでフィニッシュ。個人総合は10位に後退。
最後尾でフィニッシュした阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)と大久保陣(キナンサイクリングチーム)
伊豆ステージ優勝 パブロ・トーレス・ムイノ(インタープロサイクリングアカデミー)
TOJキッズを肩車するポイント賞のフェデリコ・ズルロ(ジョッティ・ヴィクトリア・パロマー)
山岳賞 フィリッポ・ザッカンティ(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
TOJキッズとハイタッチするクリス・ハーパー(チーム・ブリッジレーン)
リーダージャージを守ったクリス・ハーパー(チーム・ブリッジレーン)
リーダージャージを守ったクリス・ハーパー(チーム・ブリッジレーン)
新人賞もクリス・ハーパー(チーム・ブリッジレーン)
スタートラインでリラックスした表情を見せる増田成幸(宇都宮ブリッツェン)
伊豆ステージも晴れて暑い1日 前日の決戦の舞台・富士山を望む
富士山を背に逃げるフェデリコ・ズルロ(イタリア、ジョッティ・ヴィクトリア・パロマー)
3周目から逃げ続けたフェデリコ・ズルロ(イタリア、ジョッティ・ヴィクトリア・パロマー)
フェデリコ・ズルロ(イタリア、ジョッティ・ヴィクトリア・パロマー)が単独で400バンク横の斜面を上る
400バンクに差し掛かる追走9名の集団
400バンク横のヘアピンを上っていくマルコス・ガルシア(スペイン、キナンサイクリングチーム)らが入る9名の追走集団
400バンクの横を通過するメイン集団
400バンク前のヘアピンコーナーを走るメイン集団
400バンクを通過し、坂を上っていくメイン集団
1号橋を下るフェデリコ・ズルロ(イタリア、ジョッティ・ヴィクトリア・パロマー)
YH 20190525 122851 01345
ポイント賞ジャージを着るレイモンド・クレダー(オランダ、チーム右京)は集団から千切れ、単独追走に
低い前傾姿勢で鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)が徳田優、窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング)の前を行く
序盤から逃げたフェデリコ・ズルロ(イタリア、ジョッティ・ヴィクトリア・パロマー)は集団から切れるもこの日のポイント賞を確定
後続を引き離して最終周回へと入ったパブロ・トーレス・ムイノ(スペイン、インタープロサイクリングアカデミー)
パブロ・トーレス・ムイノ(スペイン、インタープロサイクリングアカデミー)が集団を引き離して最終周回に入る
単独でフィニッシュ地点に現れたパブロ・トーレス・ムイノ(スペイン、インタープロサイクリングアカデミー)
単独でフィニッシュ地点に現れたパブロ・トーレス・ムイノ(スペイン、インタープロサイクリングアカデミー)
独走で伊豆ステージの優勝を決めたパブロ・トーレス・ムイノ(スペイン、インタープロサイクリングアカデミー)
両手を広げゴールしたパブロ・トーレス・ムイノ(スペイン、インタープロサイクリングアカデミー)
後続集団内の8位でゴールし、総合首位を守りきったクリス・ハーパー(オーストラリア、チーム・ブリッジレーン)
マルコス・ガルシア(スペイン、キナンサイクリングチーム)は14位でゴール
25位でフィニッシュした増田成幸(宇都宮ブリッツェン)は総合10位まで順位を落とした
互いの健闘を称え合いながらゴールした内間康平(チーム右京)とヴィクトル・ポトチュキ(クロアチア、リュブリャナ・グスト・サンテック)
フィリッポ・ザッカンティ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)は47位でゴール。総合山岳賞を確定させた
7分以上遅れてフィニッシュに向かうマリアローザのヤン・ポランツェ(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
80kgの迫力ある体躯
厳しいステージの最後にも元気なマヌエーレ・ボアーロ(イタリア、アスタナ)
40分遅れでフィニッシュを目指す初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
西勉メカニックのダメ出しを受けてプレートを付け直す南野求メカニック
初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)はインナーに36Tを用意
フランス国境が近いため友人の訪問を受けるナンス・ピーターズ(フランス、アージェードゥーゼール)
出走サインにやってきた初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
ゲオゲガンハートのリタイアによりパヴェル・シヴァコフ(ロシア、チームイネオス)のマリアビアンカキープに集中するチームイネオス
淡々と静かにローラー台でアップするプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)
ローラー台でアップするマリアビアンカのパヴェル・シヴァコフ(ロシア、チームイネオス)ら
最初の2級山岳ヴェライェスに向かうプロトン
集団内で山岳をこなすマリアローザのヤン・ポランツェ(スロベニア、UAEチームエミレーツ
最初の2級山岳ヴェライェスで飛び出したペリョ・ビルバオ(スペイン、アスタナ)とダミアーノ・カルーゾ(イタリア、バーレーン・メリダ)
最初の2級山岳ヴェライェスの下りを走るプロトン
12名の先頭グループを追いかけるメイン集団
メイン集団をコントロールするユンボ・ヴィズマ
マリアローザのヤン・ポランツェ(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
この日3つ目の2級山岳トルク・ダルブに向かうプロトン
2級山岳トルク・ダルブを目指すプロトン
第1グルペットで2級山岳トルク・ダルブに向かう初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
マリアアッズーラのジュリオ・チッコーネ(イタリア、トレック・セガフレード)を含む逃げグループ
マリアアッズーラのジュリオ・チッコーネ(イタリア、トレック・セガフレード)を含む逃げグループ
アオスタ渓谷を進むメイン集団
ユンボ・ヴィズマを先頭に1級山岳サンカルロ峠に向かうメイン集団
グルペット内で走るマリアチクラミーノのアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
デマールや初山を含むグルペット
独走でフィニッシュに向かうリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)
プリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)を先頭にフィニッシュに向かう精鋭グループ
プリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)を先頭にフィニッシュに向かう精鋭グループ
精鋭グループから脱落したバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)
山岳賞のリードを広げたジュリオ・チッコーネ(イタリア、トレック・セガフレード)
ドゥクーニンクがハンマースプリントで勝利 ユンボ・ヴィズマが首位キープ
ヴァッレ=ダオスタ州の山岳を走る
1級山岳サンカルロ峠でアタックするヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)やプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)
独走するリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)
ステージ優勝を飾ったリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)
スプリントでフィニッシュに向かうヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)ら
ステージ優勝を飾ったリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)
マリアローザにキスするリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)
マリアローザを獲得したリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)
マリアビアンカを守ったパヴェル・シヴァコフ(ロシア、チームイネオス)
最初の2級山岳ヴェライェスで集団から脱落した初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
カラパス「今日の作戦は”徹底的にやる”。努力の積み重ねが報われて嬉しい」
3位に入りボーナスタイムを得たヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
4番手でフィニッシュするラファル・マイカ(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ)
アタックを繰り出すミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ)
プリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)
ハンマースプリントで勝利したドゥクーニンク・クイックステップ
前半に大量得点したサンウェブ
港に面したスタヴァンゲルの市街地コースを駆け抜ける
7周目のポイントで先着するミヒャエル・アルバジーニ(スイス、ミッチェルトン・スコット)
序盤から積極的に19歳レムコ・イヴェネプール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ)が動く
50km/hにも迫るハイスピードレース
終盤に逃げたルカシュ・ヴィシニオウスキー(ポーランド、CCCチーム)とミカル・ゴワシュ(ポーランド、CCCチーム)
スタート直後から50km/hに迫る平均スピードで激しいアタック合戦が繰り広げられた
アオスタの難関山岳ステージで独走勝利したカラパスがマリアローザを獲得
ラストスプリントをブリヂストンの窪木一茂が制す ハーパーが個人総合V
ジロで輝くエクアドルの星カラパス グルペットが最大の山場を越える
ジロ・デ・イタリア2019第16ステージ(変更後)
ジロ・デ・イタリア2019第16ステージ(変更後)
スタートを待つ窪木一茂とチームブリヂストンサイクリング
小池百合子東京都知事がスタートの挨拶を行った
マルコス・ガルシアとサルバドール・グアルディオラのキナンコンビが逃げ続ける
サルバドール・グアルディオラとマルコス・ガルシアのキナンコンビが逃げ続ける
マルコス・ガルシアとサルバドール・グアルディオラのキナンコンビが逃げ続ける
サルバドール・グアルディオラとマルコス・ガルシアのキナンコンビが逃げ続ける
マルコス・ガルシアとサルバドール・グアルディオラのキナンコンビが逃げ続ける
ゴールスプリントで黒枝咲哉(シマノレーシング)がクラッシュ
ゴールスプリントで伸びを見せる窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング)
ゴールスプリントを制した窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング)
ゴールスプリントを制した窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング)
窪木一茂の勝利に応援団も大喜び
ゴールスプリントでクラッシュした黒枝咲哉(シマノレーシング)がチームメイトに押されフィニッシュに向かう
ステージ優勝を挙げた窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング)
個人総合優勝はクリス・ハーパー(オーストラリア、チームブリッヂレーン)の手に
個人ポイント賞総合はフェデリコ・ズルロ(イタリア、ジョッティ・ヴィクトリア・パルマー)の手に
山岳賞総合はフィリッポ・ザッカンティ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)の手に
チーム総合優勝はチーム右京の手に
3賞ジャージ表彰式。個人総合優勝はクリス・ハーパー(オーストラリア、チーム・ブリッジレーン)の手に
サインに応じる窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング)
「アタ吉」登場
8月開催のUCIレース「おおいたアーバンクラシック」のPRをする黒枝士揮・咲哉兄弟。
最終日のスタートラインに揃った選手達
スターターを務めた小池百合子 東京都知事
小池百合子東京都知事の号砲でパレードスタート
ツアー・オブ・ジャパンは最後の東京ステージへ
都心のビル街を背に、大井埠頭で最後のステージ
序盤に形成された4人の逃げ集団
メイン集団はチーム・ブリッジレーンがコントロール
レース終盤、マルコス・ガルシアとサルバドール・グアルディオラ(キナンサイクリングチーム)の2人が逃げる
ペースアップしたメイン集団が逃げを追う
残り2周まで逃げ続けたキナンサイクリングチームの2人
残り2周 小林海(ジョッティ・ヴィクトリア・パロマー)を先頭に逃げを追走
残り2周 逃げるサルバドール・グアルディオラとマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)
最終周回を前にメイン集団が後方に迫る
縦に長く伸びて逃げを追走するメイン集団
最終周回 逃げを全て吸収した集団
残り200m スプリント開始
中央から窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング)が伸びてくる
窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング)が優勝
クリス・ハーパー(チーム・ブリッジレーン)は集団内でフィニッシュ
増田成幸(宇都宮ブリッツェン)は集団内で完走
個人総合7位で完走した石橋学(チームブリヂストンサイクリング)
直前で落車した黒枝咲哉(シマノレーシングチーム)がチームメイトに連れられてフィニッシュ
山岳賞 フィリッポ・ザッカンティ(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
個人総合優勝 クリス・ハーパー(チーム・ブリッジレーン)
ポイント賞のフェデリコ・ズルロ(ジョッティ・ヴィクトリア・パロマー)「窪木は強かった」
もう少しでエイドですよ!とサポートライダーが指す
あんぷら餅にかぶりつく白戸さん
登ってきましたー!
寒風山の絶景最高です
寒風山の絶景最高です
走ってきたルートも見えますね
八郎潟の干拓地に広がる田園風景
男鹿市長とともに記念撮影
男鹿市長とともに記念撮影
まるで森林限界のような草原が広がっています
早速乾杯!
発売したばかりの秋田サワーが振舞われました
大水槽の前で行われた前夜祭
水族館の館長がご挨拶してくれました
なまはげダイバーが登場!
なはまげダイバーに手を振るみなさん
秋田サワーは最高でした
トークタイムでカップルをいじりまくる白戸さん
トークタイムでカップルをいじりまくる白戸さん
初々しい様子に皆さんテンションアップ
地元産品が集まったじゃんけん大会