開催日程 レース/イベント名 WEB
スプマンテを開けるリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)
危なげなくマリアローザを守ったプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)
フラスカーティのヴィッラ(庭園)とマリアローザ
フィニッシュ後にインタビューを受ける初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
18分遅れで第4ステージを終えた初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
登りスプリントでカラパスがユアンを下す 落車でデュムランが負傷&4分遅れ
カラパス「スプリンターを引き離すために早めのアタック」 デュムラン「避けようがなかった」
遅れてフィニッシュするサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)ら
ステージ4位のパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
チームメイトと共にフィニッシュするトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
先頭グループでフィニッシュに向かうプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)
ドゥクーニンク連勝 山岳ステージでカヴァニャが大逃げ達成
Liv LANGMA ADVANCED PRO 2 DISC ディスクブレーキ搭載のウィメンズカーボンレーサー
レースをコントロールするEFエデュケーションファースト
声援に応えながらフィニッシュするレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
カテゴリー山岳が連続するディアブロ山脈の中を進む
130km以上の逃げを成功させたレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
長いディアブロ山脈コースに突入するメイン集団
序盤に形成された17名による逃げグループ
EFエデュケーションファーストがメイン集団のコントロールを行う
地元スポーツチームのマスコットキャラクターと、ジョージ・ベネット(ニュージーランド、ユンボ・ヴィズマ)
ツアー・オブ・カリフォルニア2019第3ステージ トップスリー
ツアー・オブ・カリフォルニア2019第3ステージ コースプロフィール
ガゼッタ紙1ページを独占した初山 相次ぐマリアローザ候補の脱落
Liv LANGMA ADVANCED PRO 2 DISC
武田和佳(Livアンバサダー)
「踏み込む度に素早く加速する高い反応性が気持ちの良い走りに繋がっている」
「しなやかで疲れにくい踏み味、ディスクロードながら軽い走りも魅力」武田和佳(Livアンバサダー)
Liv LANGMA ADVANCED PRO 2 DISC
手の小さな人も扱いやすいシマノ105のショートリーチレバーをアセンブル
コンポーネントはシマノ105、最新の油圧ディスクブレーキモデルだ
女性の体格に合わせてハンドル幅はやや狭め
女性向けに最適化されたCONTACT SL FORWARDサドルを合わせる
快適性と空力性能を両立する独自のVARIANTシートポスト
シートステーは細身の形状で振動吸収性を高めている
ヘッド上部はエアロなインテグレーテッドデザインを採用
空力性能に配慮されたカムテール形状のダウンチューブ
シェル幅の広いPOWERCORE BBがパワー伝達性を確保
フロントのブレーキホースはフォークに沿った外装仕様だ
フロントフォークは細身のストレート形状
ディスクブレーキは標準的な前後フラットマウントかつ12mmスルーアクスル
デュラセク、コレン、ボジッチ、ペタッキのドーピング違反が浮上 暫定活動停止処分に
クリスティアン・コレン(スロベニア、バーレーン・メリダ)
ボルト・ボジッチ(スロベニア、現バーレーン・メリダ監督)
アレッサンドロ・ペタッキ(イタリア)
クリスティアン・デュラセク(クロアチア、UAEチームエミレーツ)
シマノが提供するニュートラルバイクはピナレロ
雨の中、きっちりスケジュール通りに出走サインに向かうボーラ・ハンスグローエ
雨の中、出走サインに向かう初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
クリアボードにサインする初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
ステージに上がるNIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ
出走サインを済ませたトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
選手たちを探して走り回る西勉メカニック
出走サインに向かうプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)
マリアアッズーラのジュリオ・チッコーネ(イタリア、トレック・セガフレード)
雨のフラスカーティをスタートしていく
逃げグループを形成するウンベルト・オルジーニ(イタリア、バルディアーニCSF)ら
ロッカ・ディ・パーパに向かう逃げグループ
逃げグループを率いるウンベルト・オルジーニ(イタリア、バルディアーニCSF)
丘の上のロッカ・ディ・パーパに向かう
雨の中を進むメイン集団
リタイアしてチームカーに乗り込むイエール・ファネンデル(ベルギー、ロット・スーダル)
フィニッシュラインを通過するプロトン
周回コースに入った初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
フェルナンド・ガビリア(コロンビア、UAEチームエミレーツ)の後ろからパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)が発進
フェルナンド・ガビリア(コロンビア、UAEチームエミレーツ)に並ぶパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
スプリントで先頭に立つパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
雨のスプリントを制したパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
両手を広げてフィニッシュするパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
グローブを握ると水が滴る
安全に雨のステージを終えた初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
ステージ2勝目を飾ったパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
ステージ2勝目を飾ったパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
マリアローザに袖を通すプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)
いつもより笑顔が出るプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)
雨のテッラチーナに舞うピンクの紙吹雪
雨のカステッリロマーニを走る
マリアローザのプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)
スタートからフィニッシュまで降り続いた雨
スプリンターチームがメイン集団の先頭に立つ
スタート後すぐにバイクを降りたトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
雨の集団スプリントでアッカーマンが2勝目 デュムランがレースを去る
大雨、低温、悪路 短くも辛い平坦ステージで縮小していくプロトン
アッカーマン「ガビリアが絶好のリードアウトになった」 デュムラン「積み重ねが水の泡」
報道陣に囲まれながらウォームアップを行うトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
マヴィック Deemax Proのサム・ヒル限定モデルをインプレッション
「ホイール剛性とスムースな転がりを両立したモデル、マヴィックは信頼性も抜群」永田隼也(KONA RACING TEAM)
「見た目のワイルドさとは異なり、乗り心地は気持ち良く性能も素晴らしい」井手川直樹(KONA RACING TEAM)
フタバ商店 挟み込み式メンテナンススタンドのスルーアクスル変換アダプター発売
ドゥクーニンクが怒涛の3連勝 終盤の落車で遅れたヴァンガーデレンは特別救済措置により首位キープ
UL-302Nスルーアクスル変換アダプター
従来のメンテナンススタンドの両サイドに差し込んで使用する
クイックリリース対応のスタンドでスルーアクスルバイクを保持できるようになる
集団スプリントを制したファビオ・ヤコブセン(オランダ、ドゥクーニンク・クイックステップ)
ツアー・オブ・カリフォルニア2019第4ステージ トップスリー
太平洋に面したカリフォルニア州道1号線を南下する
チームにステージ3連勝をもたらしたファビオ・ヤコブセン(オランダ、ドゥクーニンク・クイックステップ)
曇り空の西海岸を走り抜ける
スタートは昨年のフィニッシュ地点となったラグナ・セカサーキット
ツアー・オブ・カリフォルニア2019第4ステージ コースプロフィール
コゲル スラムの新型DUB規格クランクに対応する内径28.99mmボトムブラケット
コゲル BB30-DUB
コゲル BB86-DUB
コゲル BSA-DUB
コゲル ITA-DUB
コゲル PF30-DUB
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富士山1周120km・獲得標高2,000mに挑戦! ロングライドも本格山岳コースもE-スポーツバイクならもっと楽しい!
走る前に電源をオンにしましょう
専用の充電器でチャージ可能
走る前に電源をオンにしましょう
おおまかなバッテリー残量はバッテリー単体でも確認可能
E-BIKEでもシート高さはきちんと合わせましょう
テストライダー2人と編集部員2人で出発!
河口湖大橋を渡っていきます
河口湖沿いにはブルーラインが引かれています
河口湖畔を走っていきます 曇り気味だけど気持ちいい
8%ほどの坂が1kmほど続く西湖への登り
標高が高いためかまだ桜の花が咲いていた西湖
西湖に到着!
野鳥の森公園の芝生でごろり 気持ちいい!
樹海に少し足を踏み入れてみましたが、すぐに戻ってきました
精進湖に到着!釣り客の船が沢山浮かんでいました
だだっ広い朝霧高原に到着
道の駅には富士山型のサイクルラックが /^o^\フッジッサーン
あさぎりフードパークではあさぎり牛乳を頂きました
1本幹線道路から奥に入った先には乳牛たちが沢山
まるでゴルフ場のような草原が広がっていました
これまで雲がかかっていた富士山が登場!最高にテンションが上がります
COW RESORT IDEBOKに到着 牛が放牧されているのを眺めながら食事を楽しめる
ソフトやパフェ、ジェラートバーなど色々なスイーツを頂きます
仔馬と触れ合えるチャンスも!
富士宮焼きそば「まごころ」さんに到着
よーく味が染みてそうなおでんたち
ボリュームたっぷりの焼きそばが出てきました
春めく菜の花畑の横を走っていきます
富士宮口へ向かうスカイライン
段々と標高を上げていきます 景色を楽しむ余裕があるのもE-BIKEならでは
ギュイギュイと力強くアシストしてくれるSTEPS
9%の看板が!でもそこまで息が上がることも無い
段々斜度が緩くなってきました もう少しでピークです
水ヶ塚公園から眺める富士山 山梨側とは違ったシルエットで一周しているのだなという実感が起きる
最後の登り、籠坂峠のヘアピンを行く
「つ、疲れた」と亜寿沙さん。長く険しいライドでした……E-BIKEが無ければ日没でしたね…
山中湖畔までたどり着けばもうフィニッシュしたも同然です
朝霧高原までの国道139号線は交通量が多めで登り基調というルート
籠坂峠はスカイラインに比べれば斜度も緩やか 
日没ギリギリには帰ってこれました!E-BIKEサマサマです
ミニベロのルイガノ Acent e-sportsは残量表示19%
最も多かったのがダボス E-600の33%
マリアビアンカを手にしたジョヴァンニ・カルボーニ(イタリア、バルディアーニCSF)
落車に巻き込まれた初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
ステージ前半に発生した大落車
サム・オーメン(オランダ、サンウェブ)やヴァレリオ・コンティ(イタリア、UAEチームエミレーツ)を含む逃げグループ
メンバーを総動員してメイン集団を牽引するユンボ・ヴィズマ
2級山岳コッパカザリネッレでアタックしたファウスト・マスナダ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)
観客でごった返したチームバス駐車場(選手たちはこの間を縫ってスタートに向かう)
スタート前にフアンホセ・ロバト(スペイン、NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)のハンドルの角度を調整する西勉メカニック
出走サインに向かう初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
マリアローザを着て登場したプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)
観客のハイファイブに応えるプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)
メイン集団から飛び出したファウスト・マスナダ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)らが後ろをチェック
ステージ前半のアップダウンをこなすメイン集団
メイン集団からアタックするクリスツ・ニーランズ(ラトビア、イスラエルサイクリングアカデミー)ら
メイン集団から断続的にアタックがかかる
アタックが決まらないまま高速で進むメイン集団
残り1kmを切ったファウスト・マスナダ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)とヴァレリオ・コンティ(イタリア、UAEチームエミレーツ)
大声援を受けてフィニッシュに向かうファウスト・マスナダ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)ら
ヴァレリオ・コンティ(イタリア、UAEチームエミレーツ)を下してステージ優勝を飾ったファウスト・マスナダ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)
ステージ初優勝を飾ったファウスト・マスナダ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)
マスナダの後ろでガッツポーズするヴァレリオ・コンティ(イタリア、UAEチームエミレーツ)
指から血を流してフィニッシュするサム・オーメン(オランダ、サンウェブ)
痛々しい姿でフィニッシュしたプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)
ホイール破損のため歩いてフィニッシュしたショーン・ベネット(アメリカ、EFエデュケーションファースト)
ステージ優勝を飾ったファウスト・マスナダ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)
ステージ初優勝を飾ったファウスト・マスナダ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)
マリアローザを受け取ったヴァレリオ・コンティ(イタリア、UAEチームエミレーツ)
サンジョヴァンニ・ロトンドの青い空とピンクの紙吹雪
マリアローザを着てスプマンテを開けるヴァレリオ・コンティ(イタリア、UAEチームエミレーツ)
グルペット内でフィニッシュした初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
逃げ切れずに悔しがるニコラ・バジオーリ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)を気遣いながらフィニッシュするフアンホセ・ロバト(スペイン、NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
フィニッシュ脇にあるサン・ピオ・ダ・ピエトレルチーナ教会
総合揺るがす大逃げが決まる マスナダが勝利し、コンティがマリアローザ獲得
カッシーノのカフェはピンク一色
久々のすっきりとした晴れ模様 イタリアを沸かしたマスナダとコンティ
マスナダ「何が何でも逃げたかった」 コンティ「チームとしてローザ獲得を狙っていた」
沢山のカメラに囲まれながら、怪我以来の初実走にスタートする新城幸也(バーレーン・メリダ)
終始笑顔で、走れる喜びをかみしめる新城幸也(バーレーン・メリダ)
2ヶ月ぶりにサドルに跨った新城幸也 軽井沢での実走合宿でバイクライドを再開 
マリアローザを着用したヴァレリオ・コンティ(イタリア、UAEチームエミレーツ)
マリアビアンカを手にしたジョヴァンニ・カルボーニ(イタリア、バルディアーニCSF)
話しながらフィニッシュするサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)とプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)
25名によるスプリントでガルシアがプロ初勝利 女子レース初日は世界王者が独走
ボントレガー XXX WaveCel Helmet
ベンチレーションホールから姿を覗かせるWaveCel
前方には縦に大きく3つの通気口が空けられたデザイン
エアロダイナミクスに配慮された丸みを帯びたシェル形状
後部にはボントレガーのバッジと”XXX”のロゴが入る
フィッティングシステムはBOAクロージャーを採用し細かな調整ができる