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BR-RX810 |
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FC-RX600-1(40T) |
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FC-RX600-11(46/30T) |
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FC-RX810-1(40T) |
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FC-RX810-2(48/31T) |
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FD-RX810 |
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FD-RX815 |
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シマノ GRXグループセット(10速) |
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シマノ GRXグループセット(11速) |
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シマノ GRXグループセット(11速DI2) |
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RD-RX400 |
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RD-RX810 |
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RD-RX815 |
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RD-RX817 |
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WH-RX570 |
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ST-RX400 |
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ST-RX600 |
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ST-RX810 |
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ST-RX815 |
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バートップにマウントする補助ブレーキとして活用できる |
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TIMBUK2 気軽なサイクリングに適したバイクギアをリリースした |
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Beacon Handlebar Bag |
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サイドのポケットには肩紐が収納されている |
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リフレクティブ素材とされているため、被視認性を向上させている |
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Signal Frame Bag |
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ポケットは防水ジッパーで守られている |
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Radar Goody Boxは深めに作られているため、二つ折り財布なども難なく入れることができる |
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全面はクリアウィンドウとされているため、スマホの画面をチェックできる。また操作も可能だ |
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スマホや財布などを収納するのにピッタリだ |
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Radar Goody Box |
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Tell Light Seat Pack |
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太いベルトで固定するため、バッグが振動で揺られる心配も少ない |
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ロールトップ式とされているため、防水性や収納性に優れている |
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フレームバッグは拡張することもできる |
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収納されている紐を使えばバッグを肩にかけたり、落下防止のベルトとして使用できたりする |
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シマノ TIAGRAに油圧ディスクブレーキモデルが追加、ショートリーチレバーも展開 |
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ST-4720(左)、ST-4725(右) |
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BR-4770-F |
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BR-4770-R |
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FH-RS470 |
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HB-RS470 |
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東京・日本橋でTOJいなべステージのパブリックビューイング 5月21日朝9時より開催 |
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今中さんと絹代さんの解説付きでパブリックビューイングが開催 |
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レイク CX402 |
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レイク CX332 |
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レイクのカラーセレクトプログラムでオリジナルシューズが完成! |
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「レザーケアキットを使う本格的なお手入れは年3回程度で十分。取り扱いに関してそれほど神経質にならなくてもOK」と中川さん |
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スミソニアン博物館の革製品の手入れにも使われるペカード社の製品をセットにしたLAKEのレザーケアキット |
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クリートを深めに付けるのがトレンドだが、個人的にはちょっと違和感があった。しかし、前目に付ければ好みの位置にセッティングできた |
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出来上がったシューズをさっそく試着。成形前でもまるでずっと履き慣れているシューズのようにフィットする |
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ワイヤーが傷まないよう熱成形前にBOAダイヤルを締めておく |
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左シューズは熱成形前、右シューズは熱成形後。右シューズは筆者の足の形に合わせてヒールの内側が少し開いているのが分かる |
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かかと部分を手のひらで押してソールを足にフィットさせていく |
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バイクだけでなく、愛用のヘルメットやアイウェア、チームジャージや普段使いのジャージも青いものばかりなので、カラーコーディネートがうまくまとまったことに大満足! |
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カラーセレクトプログラムで製作したCX332。チャンプブルーをベースにロゴやタン、ヒールに差し色としてネオンブルーを配した |
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カラーセレクトプログラムで製作したCX332。チャンプブルーをベースにロゴやタン、ヒールに差し色としてネオンブルーを配した |
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ソールの樹脂製パーツも色指定が可能。今回は差し色のネオンブルーを指定。こんなところまで色指定できるとはうれしい |
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ヒールの上下のパネルにはさまれた黒っぽい部分はリフレクターになっている。ナイトライド時の被視認性も高く、安全性にも配慮されている |
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カーボンアウトソールが成形できるよう90度のオーブンで3~4分加熱する |
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90度より温度が上がりすぎないようオーブンを開け閉めして調整する |
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メリダ TOJ伊豆ステージで宇都宮ブリッツェンを応援するライドツアー 5月25日開催 |
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TOJ伊豆ステージで宇都宮ブリッツェンを応援するライドツアーを開催 |
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ブルーのレイクシューズとともに全身を青色のコーディネートで決めたライター浅野 |
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ジャイアント サイクリングへの情熱を分かち合う「RIDE LIKE KING 2019」開催 5月24~26日 |
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RLK x Zwift ライド |
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「RIDE LIKE KING 2019」開催 |
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ジャイアント TCR ADVANCED PRO 0 DISC |
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各店舗ではオリジナルステッカーが配布される |
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リブ LANGMA ADVANCED PRO 0 DISC |
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SNSフォトコンテスト |
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キング・リューのサイン入りRLKジャージGIANT版 |
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キング・リューのサイン入りRLKジャージLiv版 |
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初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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西村大輝(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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西村大輝(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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ジロに2人の日本人選手 NIPPOの初山翔と西村大輝が出場決定 |
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NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネのジロ・デ・イタリア2019出場メンバー |
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NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネの水谷壮宏第2監督、マリオ・マンゾーニ監督(左) |
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デュムランやログリッチェ、ニバリ、Sイェーツに注目のマリアローザ争い |
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ツール・ド・台湾も同様にブライトンの技術が活かされている |
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ブライトンがTOJライブ配信を技術サポート 走行データを画面にリアルタイム表示 |
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新潟の自然を満喫する本格ロングライドへ挑戦 越後長岡チャレンジサイクリング 6月23日開催 |
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機械によって形作られたアウターシェルは目視でチェックされる |
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VALEGROの鉢周りに使われるアウターシェル |
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VALEGROのメインとなるアウターシェル |
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このダンボールにはVALEGROで使われるシェルが2種類収納されている。左上が鉢周り用、その他がメインだ |
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ベンチレーション部分はマシンによってカットされる |
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UTOPIAの風洞実験の様子 |
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デザイナーが微調整しながら実験を重ねていく |
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液体を使いながら空気の流れを確認していく |
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ポリカーボネートのシートは同じ工場内で着色される。残念ながら白色に着色してたのでわかりにくいですが、白の塗料が乗っています |
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ゲストのお一人である自転車ブロガーの篠さん |
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昨年のスタートの様子 |
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信号の少ない越後の農道を走行 |
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コスプレでの参加も可能。 今年はゴール後に表彰があります。 |
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中越地震で被災した山岳地域を走ります |
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子供と一緒に楽しい思い出を。 |
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今年は同じチームジャージで参加された方が多いチームをゴール後に表彰します |
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ゴール後は、じゃんけん大会や抽選会もあり |
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地元のライダー、約100名ほどが協力しイベントを作り上げています |
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もう一人のゲスト、ヨネックスサポートライダーの田崎友康選手 |
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キッテルが突然カチューシャと契約終了「消耗している状態。自分の時間が必要」 |
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シーズン途中でチーム離脱を発表したマルセル・キッテル(ドイツ) |
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MERAK復活、SKとIDOLがモデルチェンジ 2020モデルから紐解くレトロ・フューチャー |
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チクラミーノ、アッズーラ、ビアンカ ジロを彩る3賞の有力選手を紹介 |
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ボローニャのマッジョーレ広場で行われたチームプレゼンテーション |
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NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ(イタリア) |
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イスラエルサイクリングアカデミー(イスラエル) |
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アンドローニジョカトリ・シデルメク(イタリア) |
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CCCチーム(ポーランド) |
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マッジョーレ広場に詰め掛けた観客たち |
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バルディアーニCSF(イタリア) |
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グルパマFDJ(フランス) |
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ディメンションデータ(南アフリカ) |
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EFエデュケーションファースト(アメリカ) |
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アージェードゥーゼール(フランス) |
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UAEチームエミレーツ(アラブ首長国連邦) |
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ボーラ・ハンスグローエ(ドイツ) |
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ロット・スーダル(ベルギー) |
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カチューシャ・アルペシン(スイス) |
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トレック・セガフレード(アメリカ) |
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ドゥクーニンク・クイックステップ(ベルギー) |
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マリアアッズーラ、マリアローザ、マリアチクラミーノ、マリアビアンカ |
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アスタナ(カザフスタン) |
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チームイネオス(イギリス) |
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モビスター(スペイン) |
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ユンボ・ヴィズマ(オランダ) |
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ミッチェルトン・スコット(オーストラリア) |
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サンウェブ(ドイツ) |
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バーレーン・メリダ(バーレーン) |
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ボローニャをピンクに染めた第102回のジロチームプレゼンに176名が登場 |
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ジロの正式スタートリスト発表 初山と西村の所属するNIPPOは140番台 |
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フィジーク R1 INFINITO 19 19 Limited Edition ジロ開幕を祝うスペシャルモデル |
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土踏まずを支えてくれるダイナミックアーチサポート |
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ジロのコースがマリアローザカラーであしらわれる |
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フィジーク R1 INFINITO 19 19 Limited Edition |
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暗闇で光を反射するリフレクティブ仕様のデザイン |
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2つの19年大会をクロスオーバーさせた左右非対称のグラフィック |
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「リアルなデローザを感じ取ってもらいたい」 クリスティアーノが語るバイク開発 |
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仮止めした後に一度チューブの水平が出ているか確認する |
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テーブルの上は職人たち各々の性格が現れる |
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この日見学できたのはチタンフレームの溶接。イタリアの職人が溶接するため年間で制作できる本数は限られている |
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チタンのみはアルミ、スチールと異なり、個室で溶接作業を行う |
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工房のいたるところで無垢のフレームを見ることができる |
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ウーゴ・デローザが最も印象に残っているというエディ・メルクスの自転車とともに |
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「お客さんの考え方や要求が最も大切なこと」 |
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「メルクスは多くの要求をしてきたが、モゼールは要望を伝えてこなかった」 |
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「60年以上も同じ仕事を続けられたのは嬉しく思う」 |
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デローザには非常に古いオーダーシートも保管されている |
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この中からはメルクスのシートを見つけることができなかった |
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一人ひとり違うサイズの自転車を作り上げていた |
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1953年から始まるチクリを作り上げたウーゴ・デローザ |
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オフィスにはウーゴが力を入れたメルクスのジャージが飾られていた |
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自動車のボディのような模型がカラーサンプルとして用意されていた |
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デローザの工房には幾つものフレームが掛けられていた |
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ピニンファリーナがデザインしたデローザの新ロゴ |
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塗装前の無垢カーボンフレーム |
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最新モデルから懐かしのモデルまでがデローザの工房には置いてある |
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年季の入ったビルディング用治具 |
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デローザ最初期の自転車もコレクションとして大切に保管されている |
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エディ・メルクスの自転車も当時のまま |
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チタンなど新素材を積極的に取り入れていったデローザ。TITANIOもブランドを代表するバイクだ |
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復活することとなったMERAK。2000年に世界選手権を制した軽量アルミフレームだ |
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ブランドを象徴するフレームが今も本社に残されている |
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1953年当時のフレームも展示されている |
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歴史を感じさせる最初期のデローザロゴ |
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自転車を保管するスペースとワークスペースが分けられたデローザ本社 |
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チーム仕様のバイクもここにプールされている |
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デローザの刻印がはいったチューブが並べられる |
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昔使っていたであろうマスクもそのままだ |
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使う予定のあるチューブだろうか… |
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カット前の材料もストックされている |
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出荷前段階のチタンフレームたち |
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ANIMAになる予定のチタンチューブ |
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オーダーシートにパーツ類の仕様も記載されている |
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イスラエルサイクリングアカデミーカラーの自転車は組み立て途中 |
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ANIMAもデローザの工房で完成者とされる |
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ミラノ郊外のクザーノミラニーノにあるデローザ本社 |
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2020年モデルを一つ一つ丁寧に説明してくれたクリスティアーノ・デローザ |
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新型SK Pininfarinaには6つのアイデアスケッチが用意された |
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「バイク開発においてはプロダクトに集中することが基本」 |
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「今のデローザを表すのはレトロ・フューチャーという考え方」 |
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「自転車の将来や、新技術を信じている」 |
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IDOLの2020モデルは様々なカラーが用意される |
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「弓なりのフレームがIDOLのアイデンティティ」 |
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「BLACK LABELはデローザのレトロな部分」 |
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SK Pininfarinaはピニンファリーナが所有する欧州最大の風洞施設で実験が行われている |
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フレーム重800g、新型MERAK |
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ダウンチューブはシンプルに丸型断面を採用する |
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シートチューブはD型断面とされており、エアロや快適性に貢献する |
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シートステーは扁平形状とされており、快適性を高めてくれそうだ |
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シートステーは扁平形状とされており、快適性を高めてくれそうだ |
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ディスクブレーキモデルはスルーアクスルとされている |
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ハンドルバーステムを使用するとケーブルはフル内装することができる |
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フロントもスルーアクスルによって固定する |
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新ロゴと同じフォントでMERAKのモデル名があしらわれる |
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重量を削ぎ落とすためかBB周りはスタンダードな作りとされている |
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シンプルなストレートフォークを採用する |
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アダプターを使用してディスクキャリパーを装着する |
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