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コロンバスSPIRITを採用したモダンなクロモリレーシングバイクNEMO TIG |
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超ロングセラーモデルSUPERCORSAも健在 |
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名作サドルVolareがリバイバル |
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女性からも人気が高いキャップなどアクセサリー群 |
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ポディウム広報の福田豪さんのオススメはTeam Cinelli CHROMEカラーのアルミロードExperience |
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ガエルネのプロユースシューズG.CHRONOには鮮やかなフルオカラーが登場 |
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ハッチンソンのロード用クリンチャー/チューブレスのフラッグシップFUSIONは第5世代に |
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ロット・ソウダルを支える3ACTIONの補給食とPRのために来日したエルケ・ヴァンディックさん |
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昨年フルモデルチェンジしたサンマルコMANTRAシリーズには超軽量仕様が追加 |
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サンマルコのクラシックラインにはフェミニンなパステルカラーが登場 |
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ロットNLユンボが愛用するルディプロジェクトの新型1眼式モデルTralyx |
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ルディプロジェクトの新型エアロヘルメットBOOST 01。販売時にはシールドレンズがセットされる |
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今季より取り扱いを開始した究極の回転体ことライトウェイト |
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リムを使った贅沢なミラー。輝きも一級品? |
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シックで着こなしやすいデザインが増えたデマルキ |
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イタリアンブランドらしいきめ細かな造りと肌触りの良い素材が特徴のWomens Milano Jackt |
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ハワイの走り方を習得するために10kmの軽いサイクリングを行う |
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真剣に今中さん、絹代さんの話に耳を傾ける |
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60名近いライダーが直前講習に参加。ベテランも耳寄り情報を得るために参加していたようだ |
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ダイヤモンドルックアウトの絶景をバックにセルフィーをパシャリ! |
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時折冗談を交えながらコース上の注意点などを細かく教えてくれた |
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ハナウマ・ベイの直前には一発難易度の高い坂が待ち構えている。が、バックには絶景が |
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これぞハワイといったビーチが待ち構えている |
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サポートライダーの内山さんを先頭にA班は突き進んでいく |
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ハナウマ・ベイからの眺望はこれぞハワイといったものだ |
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ハワイに来たら海でしょ!といわんばかりに満喫している |
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交通量が多いホノルル市街も自転車レーンが整備されており、初心者でも走りやすい |
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自然保護区に指定されているハナウマ・ベイには、ハワイ特有の林が待っていた |
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ハイウェイでの豪雨がウソのような快晴ぶり。日頃の行いが良いからでしょう! |
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来年こそは海を満喫するフルセットを持って行きます! |
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雨で流れてしまったオイルを補充してくれるプロジェクトKの栗田さん |
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ヒルトン・ホテル内MAC24-7のパンケーキは、複数人で挑戦したほうが良い大きさです… |
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ハワイの雄大な自然の中を走れるなんて夢の世界 |
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ハワイと言えば青い空、白い雲、自然の緑 |
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初めてでも安心できるサポートが充実 ホノルルセンチュリーライドツアー 前日編 |
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コスモスが咲き乱れる、いわき市21世紀の森公園 |
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E2予選1組 花の谷を進む集団 |
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E1予選1組 コースには石畳区間もある |
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P1予選1組スタート |
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花の谷を進むP1予選1組 |
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P1予選1組 フィニッシュ |
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P1予選2組 スタート |
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コースには石畳区間もある P1予選2組 |
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P1予選2組 フィニッシュ |
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P1 敗者復活戦最終周回 |
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E3 決勝 |
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F 3周目 |
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F 中盤の先頭集団 |
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F ラスト1周へ |
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F 岡本二菜(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ)が優勝 |
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P1 2周目 |
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F 表彰 |
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17分経過、チーム右京が先頭を固める |
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27分経過、チーム右京が先頭を固める |
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27分経過、2番手はマトリックスパワータグ |
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53分経過、チーム右京の前にマトリックスパワータグが入る |
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53分経過、花の谷を上る |
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57分経過、チーム右京が前を固める |
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66分経過、コースには石畳区間も |
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68分経過、各チームがまとまる |
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73分経過、宇都宮ブリッツェンが前へ上がる |
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ラスト1周へ、チーム右京鉄壁のライン |
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ラスト150m、土井雪広(チーム右京)が先頭 |
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チーム右京の窪木一茂と畑中勇介がワン・ツー |
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窪木一茂(チーム右京)が地元で2連覇 |
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P1クラスタ表彰 フラガールが彩りを添える |
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Jプロツアーリーダー 畑中勇介(チーム右京)、U23リーダー 新城雄大(那須ブラーゼン) |
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チーム右京鉄壁の走り 窪木一茂が地元で2連覇 |
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レース序盤から逃げたサイモン・ゲシュケ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン)ら |
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雨雲が去ったロンバルディア州を走る |
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コモ湖畔の平坦区間を走る逃げグループ |
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雨の上がったロンバルディア州の山岳地帯を走る |
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マドンナ・デル・ギザッロ教会を通過するメイン集団 |
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独走でフィニッシュするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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イル・ロンバルディア表彰台 2位モレーノ(スペイン)、優勝ニーバリ(イタリア)、3位ピノ(FDJ) |
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ニーバリを追走するダニエル・モレーノ(スペイン、カチューシャ) |
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下りを攻めるヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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アタックを仕掛けたミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、エティックス・クイックステップ) |
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独走でサンフェルモ・デッラ・バッターリアを駆け上がるヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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チヴィリオの登りを進むヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)ら |
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ダウンヒルアタックを炸裂させたニーバリがロンバルディア初制覇 |
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リドレー FENIX SL(JP15-7As/Team JP) |
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ホノルルセンチュリーライド記念ジャージも販売されていましたが、私はCWジャージがあるので我慢しました |
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日本語で大会の注意点などをアドバイスしてくれる公式講座も行われていた |
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現地の方も思わず1枚!のパンケーキたち |
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キャノンデール・ガーミン ジャパンカップ アフターパーティー |
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キャノンデール・ガーミンのジャパンカップ アフターパーティー 参加者募集中 |
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デローザ SK ピニンファリーナとの共同開発により誕生したイタリアンエアロロード |
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丸みを帯びたシェルはアーバンライドに溶け込みやすい |
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頭頂部のデザインが特徴的なHUB |
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後頭部にはクリップオンタイプのリアライトをマウント可能だ |
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片手で調節可能なTAGフィットシステムを採用 |
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バイザーが標準で装備されている |
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ベルトタイプのユニークなクロージャーだ |
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ベル HUB |
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シェル内部に溝を設けるオーバーブローベンチレーションによって、通気性を確保している |
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ベル CREST R(製品版にはバイザー用の穴は設けられていない) |
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スポーツライド、シティライドどちらにも似合う丸いシェルだ |
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排気用の通気孔も数多く備えられており、風通しは良さそうだ |
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柔軟性の高いクッションが設けられているため、かぶり心地も快適だ |
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クロージャーにはエルゴダイアルフィットシステムを採用 |
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通常のバックルを使用している |
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柔軟性の高いクッションが設けられているため、かぶり心地も快適だ |
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ベル TRAVERSE |
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ベンチレーションホールが数多く設けられており、スポーツライドにはピッタリだ |
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丸みを帯びたシェルデザインが採用されている |
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バイザーが標準で装備されているため、MTBライドにも使用できる |
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エルゴダイアルフィットシステムは操作が用意で、乗車中でも締め付け具合を調節できる |
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ヘルメットのカラーに合わせたバックルが装備されている |
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ベンチレーションホール間に溝を設けることで、ヘルメット内の通気性を高めている |
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翼断面のブレードを採用したフロントフォーク |
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トップチューブ前方にあしらわれたSKのロゴ。機械式コンポの場合はトップチューブ上面からシフトケーブルを内蔵する |
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ブレーキは前後ともダイレクトマウント式だ |
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翼断面の後端を切り落とした昨今主流のチューブ形状を採用するダウンチューブ |
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デローザ SK(White Black Glossy) |
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デローザ SK(Blue Gold Glossy) |
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デローザ SK(Black Red Matt) |
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リアタイヤとのクリアランスを可能な限り詰めたシートチューブにスムーズなエアフローを実現 |
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ゆるやかにベンドしたチェーンステーは快適性に貢献 |
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デローザ SK(Blue Black Glossy) |
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「ピニンファリーナがパートナーとして我々を選んでくれたことを誇りに思う」と語ったクリスティアーノ・デローザ氏 |
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ピニンファリーナの所有する風洞実験施設にてテストを繰り返し、エアロ性能を煮詰めた |
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SKでダウンヒルを攻めるダミアーノ・クネゴ(イタリア、NIPPOヴィー二ファンティー二) |
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トップチューブ前方にあしらわれたSKのロゴ。その奥にあるポートから電動ケーブル/シフトワイヤーを内蔵 |
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ゆるやかにベンドしたチェーンステーは快適性に貢献 |
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製品版ではシートチューブにピニンファリーナのロゴがあしらわれる |
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マルセル・キッテルがエティックス・クイックステップと2年契約を結ぶ |
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エネル社がマリアローザのスポンサーに |
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プレゼンテーションに出席したバルベルデ、ニーバリ、バッソ、コンタドール、サガン |
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ジロ・デ・イタリア2016 |
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ジロ・デ・イタリア2016 |
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ジロ・デ・イタリア2016第1ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第1ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第2ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第2ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第3ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第3ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第4ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第4ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第5ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第5ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第6ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第6ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第7ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第7ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第8ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第8ステージ |
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オランダで開幕し、フレンチアルプスで決着する第99回ジロの全貌発表 |
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ジロ・デ・イタリア2016第9ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第9ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第10ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第10ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第11ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第11ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第12ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第12ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第13ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第13ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第14ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第14ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第15ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第15ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第16ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第16ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第17ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第17ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第18ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第18ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第19ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第19ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第20ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第20ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第21ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2016第21ステージ |
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精巣がんを克服した2度のジロ覇者イヴァン・バッソが引退を発表 |
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ジャイアントストア堺 外観図 |
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自転車のまち大阪・堺にジャイアントストアがオープン 10月8日より営業開始 |
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リアブレーキはシートステー取り付けタイプのダイレクトマウント |
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デローザ SK(White Black Glossy) |
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デローザ SK(Blue Gold Glossy) |
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デローザ SK(Black Red Matt) |
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デローザ SK(Blue Black Glossy) |
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ロードバイクのスタイリッシュさを維持できるスタンド ユーリックス UL-Q4M |
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ダウンヒルシリーズにシマノがブース出展!スラムvsシマノというメーカー色よりも、ユーザーの事を考えた動きは、多くの参加者に響いたはずだ |
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富士見大会では特別協賛としてKONAが冠スポンサーを勤め、試乗車の用意、コース攻略講座の開催など会場を盛り上げた |
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正面ゲレンデのメイン会場がブースエリアとなった |
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コース最上部のシングルを走る井手川直樹(AKI FACTORY/STRIDER)。この区間をレーススピードでライダーが走るのは10年ぶりの事となった |
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富士見の名物、コース上部のドロップを飛ぶ。迂回ルートとは自由選択の設定で、全クラスのライダーが挑戦する事ができた |
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混戦のエリートクラスを制したのは黒沢大介(TEAM A&F)。プロクラスでも遜色のないであろうその実力を発揮した |
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ここも通常のレースでは使われる事のない、上部区間。ファーストタイマーのライダー達も疾走した |
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「富士見Aコース」を象徴する高速区間を走る。ゴンドラから丸見えのセクションだ |
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「富士見Aコース」を象徴する高速区間を走る。ゴンドラから丸見えのセクションだ |
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決して多くはないが女子のライダーも参加した。スポーツクラス女子、鎌苅瑠那(team URGE/つくでMTB) |
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コース中盤、ゴンドラ線下を走る。コース内のあらゆるセクションでパッシングがあり、それはロングコースを使ったレースの醍醐味でもある |
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すっかりクロカンライダーが板についた末政実緒(SRAM/LITEC)だが、ダウンヒルシリーズでは下り系ライダーの顔を見せる |
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優勝した井手川直樹の決勝ラン。ダウンヒルシリーズ初優勝をKONA冠の富士見で決めた。10年前、同じコースで激戦を繰り広げたベテランの意地と、積み上げた経験が呼び寄せた会心の勝利だった |
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フィニッシュへ向かう井本はじめ(SRAM/LITEC)。前日のコース攻略解説では熱心にレクチャーする姿が見られた |
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エリート女子クラス表彰式 |
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エリート男子クラス表彰式 |
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PROクラス表彰式 |
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