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タイム計測や無線で好成績を狙いに行くチームも多く見受けられた |
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F1ばりのピット作業をみせたのは、BRIDGESTONE TOKYO KODAIRAのみなさん |
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チームメイトを拍手で迎える |
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チェッカーフラッグと共にフィニッシュ |
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表彰式はどのカテゴリーも大盛り上がり |
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大人たちのレースの後は、わんぱくなキッズたちの出番 |
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ブリヂストンアンカーのジャージを着て、選手たちを従えてフィニッシュ! |
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ユニック STEPLESS マルチハンディーツール(右)とTIRE REPAIR マルチハンディーツール(左) |
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ユニック STEPLESS マルチハンディーツール |
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TIRE REPAIR マルチハンディーツールのセット内容 |
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タイヤレバーにビット用の穴が設けられる |
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アルミケース内にビットを収納できる |
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TIRE REPAIR マルチハンディーツール |
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多くの工具がセットされている |
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専用のホルダーにビットは収納されている |
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ラチェット部は取り外して使うことも可能 |
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エクステンションバーを使用すると距離をとって使うことが出来る |
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スタビドライバーとしても使用可能 |
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F 5周目へ入る集団 |
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F 7周目、合田祐美子(BH ASTIFO)と金子広美(イナーメ信濃山形-EFT)がペースを上げる |
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F ラスト2周、上りで牧瀬翼(ASAHI MUUR ZERO)がペースを上げ3人に |
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F 3人のスプリント勝負を坂口聖香(パナソニックレディース)が制する |
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29周174kmのレースがスタート |
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2周目から5周目まで逃げる入部正太朗(シマノレーシング)と初山翔(ブリヂストンアンカー) |
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6周目、逃げ続ける先頭6人 |
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6周目、メイン集団はチーム右京がコントロール |
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13周目、活性化するメイン集団の先頭は初山翔(ブリヂストンアンカー) |
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19周目、逃げ続ける先頭3人 |
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19周目、ペースの上がったメイン集団は3つに分かれる |
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21周目、後方集団の中に畑中勇介(チーム右京)ら |
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23周目、畑中らの集団も追いつき先頭は約30人に |
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24周目、約2周を逃げたロイック・デリアック(キナンサイクリングチーム) |
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26周目、先頭の4人 |
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27周目、先頭でペースを上げる畑中勇介(チーム右京) |
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28周目、約1周を逃げた初山翔(ブリヂストンアンカー) |
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最終周回に入る集団 |
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最終周回、アタックした高岡亮寛(イナーメ信濃山形) |
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最終周回上り、トマ・ルバ(ブリヂストンアンカー)ら3人が上りで抜け出す |
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最終周回頂上、ひとつとなった集団の先頭はジャイ・クロフォード(キナンサイクリングチーム) |
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畑中勇介(チーム右京)が先行する鈴木真理(宇都宮ブリッツェン)をかわす |
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畑中勇介(チーム右京)がスプリントを制し優勝 |
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畑中勇介(チーム右京)がスプリントを制し優勝 |
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P1クラスタ表彰 |
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ルビーレッドジャージの畑中勇介(チーム右京)がチャンピオンジャージを重ね着 |
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経済産業大臣旗はチーム右京へ |
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E3 辻本尚希(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ)が優勝 |
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E3 2位以下フィニッシュ |
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ナイトシクロクロスレースを楽しもう 弱虫ペダル STARLIGHT CROSS in CYCLE MODE 11月7・8日開催 |
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畑中勇介がJBCF頂上決戦を制する 輪翔旗はチーム右京へ |
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オリジナルのBuffを先着100名にプレゼントするキャンペーンを実施中 |
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スペシャライズド オンラインストア |
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スペシャライズドのオンラインストアがオープン 記念オリジナルBuffをプレゼントするキャンペーン中 |
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カンチェラーラのジャパンカップ参戦が決定 キャノンデールからは2度の覇者ハースが参戦 |
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DOWNHILL SERIES第5戦 清水一輝が2年連続の優勝を果たす |
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フジ SL ブエルタ優勝バイクのDNAを持つブランド史上最軽量ロード |
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フジ SL1.1(Carbon / Citrus) |
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フジ SL2.5(Navy / Blue) |
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ブエルタ・ア・エスパーニャではカハル―ラルがSL1.1を駆った |
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BBにはPF30規格を採用 |
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最後に焼き固めて成型する前段階のジョイント部を4箇所とした |
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ケーブルストッパーにもハイグレードな素材を使用し、軽量化を徹底した |
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フレーム一体型のチェーンキャッチャーとシートステーガードが標準装備される |
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High Compaction Molding製法によつ滑らかなチューブ内面(右) |
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より高張力なカーボンを使用するためにダウンチューブを8角形断面とした |
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フォークブレード内にはリブを設け剛性を強化している |
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ALTAMIRAから板バネの様にしなる極薄のシートステーを踏襲 |
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サイズごとにトレイル値を最適化し、安定感高いハンドリングフォールを実現 |
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最終シングル手前、プロライダーの講義でも話題になったセクションを飛ぶ松尾拓弥(チキンヒーロー/Cleat/FOGBIKES) |
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木製のラダー、バームが多いのも瑞穂の特徴。ライダーは田中将之(FOGBIKES/チキンヒーロー) |
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ホームコースでエリート優勝を狙った田丸裕(SRAM LITEC rising)、惜しくも2位となった |
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地元意識を全面に出して戦った井手川直樹(AKI FACTORY/STRIDER) |
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多くの参加者で盛り上がったMIZUHO NIGHTはこの大会の名物となっている |
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トレックから参戦の竹本将史はDJとしても会場を盛り上げる |
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プロクラスライダーによるコース攻略講座は白熱し、参加者は熱心に聞き入った |
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ゴンドラ山頂付近からコースを見下ろす |
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高速シングルを走る本村貴之(delsol/cleat/トクサガミネ) |
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山口県のシーン活性化を目指す志賀孝治(VAN-QUISH/FOG/morewood) |
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ダウンヒルシリーズのDJとしても定着してきた竹本将史 |
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今年も赤いホットシートが用意され暫定首位から3位までの選手が後続を待つ |
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4カメ体勢でレースの状況をライブ配信する試みも行われた |
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アンドラでの世界選手権XCOジュニア日本代表の山田将輝(limited846/LITEC)はダウンヒルにもトライし、下りのスキルを磨いている |
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終始安定した走りの末政実緒(SRAM/LITEC)はジャンプも華麗にこなす |
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混戦のエリートクラスを連勝で制した下垣大樹(Lapierre/重力技研) |
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コース攻略講座では司会進行をつとめた井手川直樹、たくさんの解釈とライン取りがある、と説明したセクションを飛ぶ |
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「攻めきれなかった」と語った井本はじめ(SRAM/LITEC)は3位にとどまった |
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昨年に続き、瑞穂で連勝を決めた清水一輝(PATROL mountain FJC) |
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MCアリーの勝者インタビューに応える清水 |
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XC BIKEクラス表彰式 |
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ファーストタイマー男子クラス |
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スポーツ男子クラス |
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エキスパートクラス |
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エリート女子クラス |
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エリート男子クラス |
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PROクラス |
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集合写真 |
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カヴ、レンショー、アイゼルがMTNキュベカに移籍 名称はディメンションデータに |
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Liv AVOW ADVANCED 快適性に優れる世界初の女性専用トライアスロンバイク |
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色が混ざりあう様な独特のグラフィックをまとう |
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Liv AVOW ADVANCED |
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空気抵抗の低減にも貢献するウォーターストレージ |
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フレームと一体成型とされたストレージボックス |
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AVOW ADVANCEDを駆るLivアスリートのラドカ・ヴォディチコヴァ(チェコ) |
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4kmチーム・パーシュート 5位 岡山県(成貞、渡部、原田、岡野)4分29秒618 |
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4kmチーム・パーシュート 6位 群馬県(齊藤、倉林、小林、石井)4分31秒307 |
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4kmチーム・パーシュート 7位 鹿児島県(山口、橋本、冨尾、水谷)4分31秒460 |
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4kmチーム・パーシュート 8位 香川県(青野、真砂、竹井、梅本)4分32秒992 |
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チーム・スプリント 3位 福井県(寺崎、碇、脇本)1分17秒002(予選時) |
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チーム・スプリント 4位 鳥取県(佐伯、山根将太、山根慶太)1分17秒460(予選時) |
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チーム・スプリント 1位 愛媛県(松本、柴崎、真鍋)1分16秒177(予選時)大会新 |
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チーム・スプリント 2位 和歌山県(橋本、南、布居)1分16秒631(予選時)大会新 |
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4kmチーム・パーシュート 3位 福岡県(原井博斗、原井剣也、橋本、今村)4分24秒139 |
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4kmチーム・パーシュート 4位 大分県(一丸、越海、高橋、阿部)4分25秒370 |
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4kmチーム・パーシュート 2位 岐阜県(相馬、渡邊、浦田、橋本)4分20秒254 |
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4kmチーム・パーシュート 1位 和歌山県(森口、岡本、窪木、佐々木)4分19秒760(予選時)大会新 |
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少年男子1kmタイム・トライアル 8位 小嶋健太(石川県)1分09秒021 |
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少年男子1kmタイム・トライアル 7位 池川瑠威(広島県)1分08秒934 |
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少年男子1kmタイム・トライアル 6位 小原丈一郎(青森県)1分08秒794 |
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少年男子1kmタイム・トライアル 5位 田村佳大(大分県)1分08秒721 |
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少年男子1kmタイム・トライアル 2位 山根将太(鳥取県)1分06秒581 |
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少年男子1kmタイム・トライアル 4位 治田知也(新潟県)1分07秒976 |
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少年男子1kmタイム・トライアル 3位 栗山和樹(岐阜県)1分07秒844 |
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少年男子1kmタイム・トライアル 1位 南潤(和歌山県)1分05秒625 大会新 |
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少年男子1kmタイム・トライアル 1位 南潤(和歌山県)1分05秒625 大会新 |
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成年男子1kmタイム・トライアル 8位 皿屋豊(三重県)1分07秒087 |
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成年男子1kmタイム・トライアル 2位 一丸尚伍(大分県)1分05秒637 |
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成年男子1kmタイム・トライアル 5位 堀航輝(香川県)1分06秒324 |
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成年男子1kmタイム・トライアル 3位 小原佑太(青森県)1分05秒743 |
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成年男子1kmタイム・トライアル 7位 寺崎浩平(福井県)1分06秒891 |
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成年男子1kmタイム・トライアル 1位 松本貴治(愛媛県)1分05秒277 |
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成年男子1kmタイム・トライアル 6位 相馬義宗(岐阜県)1分06秒332 |
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成年男子1kmタイム・トライアル 4位 野上竜太(岡山県)1分05秒872 |
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成年男子1kmタイム・トライアルとチームスプリントで優勝の松本貴治(愛媛県、朝日大) |
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Cw kokutai 1-27 |
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Cw kokutai 1-28 |
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Cw kokutai 1-29 |
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Cw kokutai 1-30 |
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Cw kokutai 1-31 |
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Cw kokutai 1-32 |
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Cw kokutai 1-33 |
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Cw kokutai 1-34 |
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スプリント予選 成年 1位 橋本 瑠偉(佐賀県) |
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Sp 2 |
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スプリント予選 成年 3位 曽我 圭佑(熊本県) |
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スプリント予選 少年 1位 梶尾大地(鹿児島県) |
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スプリント予選 少年 2位 中嶋詩音(山梨県) |
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スプリント予選 少年 3位 真鍋智寛(愛媛県) |
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チーム・スプリント 5位 三重県(皿屋、堀田、高士)1分17秒575 |
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チーム・スプリント 6位 神奈川県(大村、田村、新村)1分17秒777 |
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チーム・スプリント 7位 東京都(山本、菊山、伊藤)1分18秒829 |
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チーム・スプリント 8位 京都府(中野、武田、徳田)1分17秒965 |
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女子ケイリン 決勝 序盤 |
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女子ケイリン 決勝 塚越さくら(鹿児島・鹿屋体大院)が優勝 |
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表彰 成年男子1kmタイム・トライアル |
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4kmチーム・パーシュート優勝の和歌山県。佐々木真也の胸には故・和田力選手の写真が |
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4kmチーム・パーシュート 表彰 |
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少年男子1kmタイム・トライアル 表彰 |
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成年男子1kmタイム・トライアル 表彰 |
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大活躍の愛媛県。2017年は愛媛県で国体が開催される |
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チーム和歌山強し!団抜きと少年1kmを大会新で優勝 愛媛県2勝 |
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湘南T SITEにてキャノンデールとファブリックの展示試乗会を開催 特別なプロ選手使用バイクも展示 |
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ピナレロ2016モデル 徹底分析&乗り比べインプレッション |
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少年男子4km速度競走準決勝 決勝へ上がった今村駿介(福岡県) |
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成年男子4km速度競走準決勝 小林泰正(群馬県)をマークする橋本英也(岐阜県)。ともに決勝へ |
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少年ポイントレース予選 決勝へ上がったインターハイチャンピオンの小玉和寿(福島県) |
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成年ポイントレース予選 決勝へ上がった窪木一茂(和歌山県)と片桐善也(新潟県) |
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成年ポイントレース予選 決勝へ上がった倉林巧和(群馬県)、秋田拓磨(福井県)、吉田隼人(奈良県)ら |
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少年ケイリン準決勝 決勝へ上がった岡本隼(和歌山県)、黒枝咲哉(大分県)ら |
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成年ケイリン決勝 決勝へ上がった昨年チャンピオンの森本尊也(高知県) |
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少年男子スプリント 3位の田中克尚(岡山県)と4位の中島詩音(山梨県) |
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成年男子スプリント 3位の曽我圭佑(熊本県)と4位の坂本佳哉(青森県) |
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少年男子スプリント 5-8位決定戦 |
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成年男子スプリント 5-8位決定戦 |
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少年男子スプリント 1位の布居大地(和歌山県)と梶原大地(福岡県) |
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成年男子スプリント 1位の橋本凌甫(和歌山県)と橋本瑠偉(佐賀県) |
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成年男子スプリント 対戦相手から祝福される優勝した橋本凌甫(和歌山県) |
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少年男子スプリント 表彰 |
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成年男子スプリント 表彰 |
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成年男子スプリント 優勝した橋本凌甫(和歌山県)は2位と約10cm差 |
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少年男子スプリント 和歌山北高の女子に人気の布居大地(和歌山県) |
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続く和歌山県の快進撃 スプリント少年成年ともに優勝 |
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山本元喜出場の伊HCワンデーレース 登坂力を見せつけたニーバリが独走勝利 |
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独走でゴールに飛び込むヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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声援に応えるヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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トレ・ヴァッリ・ヴァレジーネ2015表彰台。ヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)が中央に |
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集団内でヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)が走る |
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カナディアンブランド・アルゴン18の本格展開開始 インターマックス展示会 |
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入り口に置かれていたのはクォータKHANとデダチャイストラーダRAN |
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関東・東北から集まった多くの来場者で賑わった |
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インターマックス取り扱いのメインブランドの1つであるデダチャイストラーダ |
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多くのプロチームが使用するヴィジョンのエアロホイールMetron40 |
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インターマックスの木下雅之さんのイチオシはアルゴン18の新型エアロロードNITROGEN PRO |
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前後ともエアロVブレーキを採用し、空気抵抗を低減している |
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3Dヘッドチューブシステムにはエアロ形状のカバーを採用 |
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ボーラ・アルゴン18のメインバイクであるGALLIUM PRO |
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ベーシックモデルのKRYPTON |
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トラックバイクELECTRON。リーズナブルなアルミモデルもラインアップされる |
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扱いやすさとエアロ性能を両立したトライアスロンバイクE-117TRI |
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タイムトライアル専用設計のE-118 NEXT |
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グラベルロードのKRYPTON XROAD |
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細部をブラッシュアップそ快適性を向上させた新型K-UNO |
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