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第1ステージ山岳ポイント |
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チームカーの番号が決まった |
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美瑛、富良野地方を巡る第2ステージ(2009年大会より) |
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ツアーに帯同する元ブリヂストンアンカー選手の藤田晃三、飯島誠、清水都貴 |
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清水都貴さんらと参戦するツール・ド・おきなわ アンカーツアー 参加者募集開始 |
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逃げたロッシュがマッチスプリントで優勝 総合上位陣のタイム差は動かず |
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ファビオ・アル(イタリア、アスタナ)とアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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ヘルメットとバーテープ、コンピュータをマイヨロホ仕様で走ったトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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逃げる25名。ワイルドカードで出場したカハルーラルが先頭に立つ |
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序盤のアタック合戦で25名が先行する |
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逃げるニコラス・ロッシュ(アイルランド、チームスカイ) とアイマル・スベルディア(スペイン、トレックファクトリーレーシング) |
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ゴール勝負を制したニコラス・ロッシュ(アイルランド、チームスカイ) |
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アイマル・スベルディア(スペイン、トレックファクトリーレーシング)を下したニコラス・ロッシュ(アイルランド、チームスカイ) |
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アイマル・スベルディア(スペイン、トレックファクトリーレーシング)を下したニコラス・ロッシュ(アイルランド、チームスカイ) |
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マイヨロホを堅持したトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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メイン集団はアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)が先着 |
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ロッシュ「高速スプリントに持ち込みたかった」ドゥムラン「明日と明後日は難しい日になるだろう」 |
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ステージを制したニコラス・ロッシュ(アイルランド、チームスカイ) |
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バイクツーリングへ誘う映画「Comes with Baggage」国内4ヶ所のショップにて上映 |
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カペルミュール オリジナルポーチ |
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カペルミュール コンセプトストアにて5,000円分購入で限定ポーチをプレゼント |
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エリザベス女王も暖かくツアー・オブ・ブリテンを迎える |
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今大会唯一の山頂フィニッシュに向けて準備が整う |
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逃げグループを形成するピーター・ウィリアムス(イギリス、ワンプロサイクリング)ら5名 |
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チームスカイとモビスターが先頭を固めるメイン集団 |
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最高気温20度の陽気に包まれたイングランド |
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逃げグループを率いるモルガン・クネスキ(フランス、ラレーGAC) |
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モビスターとチームスカイを先頭にいくつもの町を通過する |
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アレックス・ダウセット(イギリス、モビスター)らが集団を牽引 |
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暖かくツアー・オブ・ブリテンを迎える |
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最も知名度のあるブラドリー・ウィギンズ(イギリス、チームウィギンズ) |
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リードを失いながらも逃げ続ける先頭5名 |
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1級山岳ハートサイドフェールに向かうワウト・ポエルス(オランダ、チームスカイ) |
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ポイント賞ジャージを着るオーウェン・ドゥール(イギリス、チームウィギンズ) |
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残り100mでボアッソンハーゲンをパスしたワウト・ポエルス(オランダ、チームスカイ) |
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ステージ優勝を飾ったワウト・ポエルス(オランダ、チームスカイ) |
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ボアッソンハーゲンを下したワウト・ポエルス(オランダ、チームスカイ)が勝利 |
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ステージ2位に入ったエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、MTNキュベカ) |
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ステージ3位のベナト・インチャウスティ(スペイン、モビスター) |
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ステージ4位のゼネク・スティバル(チェコ、エティックス・クイックステップ) |
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ケノーに勝利を伝えるワウト・ポエルス(オランダ、チームスカイ) |
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ステージ優勝を飾ったワウト・ポエルス(オランダ、チームスカイ) |
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イエロージャージに袖を通すエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、MTNキュベカ) |
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総合首位に立ったエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、MTNキュベカ) |
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ポエルスがクイーンステージ制覇 ボアッソンハーゲンが1秒差で首位に立つ |
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肩のステッチを後方へずらし、両面補強することで、快適性と耐久性を高めた |
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身体にピタリとしたフィット感となっている |
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右肩にはクッションが備えられ、バイクを担いだ時のストレスを和らげる |
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背中にはボトルにぴったりなバックポケットが設けられていた |
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Rapha Cross Long Sleeve Aerosuitイメージ |
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Rapha Cross Long Sleeve Aerosuit |
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Rapha Cross Long Sleeve Pro Team Jersey |
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赤いジッパーやジップガードが設けられている |
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ポケットが備えられているためサイクリングにも最適だ |
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XWJ01-Location-AW15-5 |
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Rapha Women's Cross Long Sleeve Souplesse Jersey |
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ややタイトめで心地よいフィット感となっている |
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3分割されたカーゴポケットは、左右の開口部を斜めにしている |
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Rapha Womens Cross Long Sleeve Souplesse Jersey |
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身体にピタリとしたフィット感となっている |
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バックポケットが備えられておりサイクリングにも最適だ |
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Rapha Super Cross Jersey |
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Rapha Super Cross Jersey |
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Rapha Cross Merino Scarf |
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Rapha Cross Merino Scarf |
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Rapha Cross Pro Team Socks |
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Rapha Cross Pro Team Socks |
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Rapha Super Cross T-Shirt |
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Rapha Super Cross T-Shirt |
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Rapha Super Cross T-Shirt |
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トライアスリート 西内洋行「マイナスからプラスへ変換する回路」 |
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子供星七(せな)との宮古島フィニッシュを飾る西内洋行 |
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スクールでのパンク修理講座、女性でもできるパンク修理を教える |
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ストロングマン宮古島でバイクパートを走る西内洋行 |
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ストロングマン宮古島でトップ争いを繰り広げる西内洋行 |
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2011年震災後のハワイアイアンマン、西内洋行は世界中の声援を受ける |
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ハワイアイアンマン世界大会、ランで追い上げる西内洋行 |
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ハワイアイアンアン世界大会スイムスタート |
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ハワイアイアンマン世界大会のスイムスタート。世界で選ばれた選手のみ出場ができる |
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雨のアイアンマンフランクフルト、ウェットでも信頼の置けるパナレーサーが支えてくれた |
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アイアンマンフランクフルトのラン 大観衆の中を駆け抜ける |
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アイアンマンフランクフルトのバイク。一部ツールドフランスを彷彿させる観客群を走る |
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プロトライアスリート 西内洋行 |
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ランでの追い上げは、西内の得意とするパターン |
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震災復興のため、母校での校内トライアスロン大会。自転車を竹馬に置き換えて実施 |
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家族で遠征が常。妻もプロトライアスリート |
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震災復興のため、母校で水泳教室を行う西内洋行 |
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海外選手とのレース翌日のバイクライド。西内はこうして選手間の交流を図っている |
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各社の取材を受ける西内洋行 |
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ユーロバイク フォトレポートPart.3 世界最大の自転車ショーで見つけた最新プロダクツ |
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ABUS初のレーシングヘルメットIn-Vizz |
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シェル内にバイザーを出し入れすることができる |
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メタル製シェルを用いたHyban |
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新型のカンパニョーロ4アーム用モデル。シクロクロスに対応する48T以下もラインアップされる |
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新モデルの非真円チェーンリングOvalution |
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新型XTRのフロントシングル対応モデルも |
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カレラの新型エアロロードAR-01 |
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カレラの新型エアロロードAR-01 |
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ケーブル内蔵口を備えた専用ステムを採用する |
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インテグレーテッドデザインによって空気抵抗を低減したフロント周り |
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トレンドに倣ったコンパクトなリア三角。3タイプのブレーキに対応する |
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カレラらしいマッシブなダウンチューブ |
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翼断面の後端を切り落としたカムテール断面のヘッドチューブ |
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Erakleはより直線的なデザインとし、エアロ性能を高めたErakle Airにモデルチェンジ |
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AR-01を踏襲するヘッド周りの設計 |
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AR-01の設計ベースになったTTバイクのTT S01 |
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メカニックからの信頼も厚いDTスイス純正の工具たち |
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優れた耐久性を誇るMTBホイール群 |
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カーボン製シェルを採用するX 313 CARBON REMOTE |
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フロントサスペンションOPMシリーズのカットモデル |
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マルティン・エルミガー(スイス、IAMサイクリング)のスコット Addict |
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新型エアロホイールのRRC 65 DICUT T。65mmハイトとながら、前後ペアで1,405gをマーク |
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チューブレスレディとしては世界最軽量クラスの1,250gを実現したRC 28 SPLINE C MON CHASSERAL |
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様々な用途や規格、ブレーキに対応する豊富なロードホイール群 |
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リドレーブースに置かれたロット・ソウダルのチームカー |
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アンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)のマイヨヴェール仕様のNOAH SL |
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リドレーの定番となったクラシックテイストなデザインをまとうHELIUM SL |
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上位モデルの血統を色濃く受け継ぐ新型モデルのNOAH |
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スリットを廃した軽量フォークを採用する |
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ダウンチューブに設けた溝によって整流効果を高めるinmold F-Surface+ |
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ミドルグレードながらロット・ソウダルでも多くのライダーが使用するFenix SL |
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リドレーのアイデンティティの1つであるエッジチュービングを採用 |
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積極的に振動を吸収するベンドしたトップチューブ |
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グラベルロード的な位置づけの新モデルX-TRAIL |
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スルーアクスルとディスクブレーキを採用する |
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細身のシートステーにより振動吸収性を高めている |
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カーボン素材の変更と共にリニューアルされたX-NIGHT SL |
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ツーリングにぴったりなモデルも |
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パナレーサー RACE C Evo2 TUBULAR |
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パナレーサー RACE D Evo2 |
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パナレーサー R'AIR |
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パナレーサー リムセメント(チューブ入り) |
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パナレーサー タイヤレバーキット |
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パナレーサー バルブエクステンダー 20mm(2本セット) |
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剛性が見直されたRS6 |
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集まったジャーナリストたちにPROFORMATの説明を行った |
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RS9の注目度は一際高い |
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モデルに変更はないがカラーオーダーで今までとは異なった雰囲気を醸し出すアンカーのバイクたち |
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RS9の開発にも携わった飯島誠さん |
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RS6はジュニア世代に乗って欲しいという |
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アンカーRS9 |
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ブリヂストン中央研究所と協力して作り上げた走行シミュレーションシステムPROFORMAT |
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ハードマット |
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ノーマルクリアー |
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シャーベット |
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好評のブリヂストンR1シリーズ |
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エッジスタイルを纏ったTTバイクRT9 |
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好評を博すオーダーシステムは、時代の流れとともに進化していく |
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トップチューブの差し色がエッジスタイルの特徴だ |
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チェーンステーにもアクセントカラーがあしらわれる |
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見る角度によって色味が異なるマジョーラカラーも対応している |
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塗装テストのサンプル品も展示されていた |
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レーススタイルはハイエンドだけに許された高級なデザインだ |
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ブリヂストンアンカーのチームキットも展示されていた |
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秋より販売が開始されるチェーンルブGreenDrive |
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チームボトルもシンプルでスタイリッシュだ |
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新解析技術PROFORMATと新カラーオーダーシステムが登場したアンカー2016年モデル展示会 |
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キャニオン2016先行発売モデル ENDURACE CF、ULTIMATE CF SL、 INFLITE AL |
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昨年優勝のバジェットフォークリフトから優勝カップが返還 |
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3日間550kmのレースが始まる |
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パレードで旭川市郊外を走る |
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先頭3人を追走する倉林巧和(群馬グリフィン)と木村圭佑(シマノレーシング) |
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逃げ続ける先頭3人 |
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1回目のHSはマシュー・ゼノヴィッチ(CCT p/b チャンピオンシステム)が1位通過 |
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62km地点のメイン集団 |
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70km地点のメイン集団 |
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2つ目のKOMはジャコモ・ベルラート(NIPPOヴィーニファンティーニ)が1位通過 |
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140km地点、バジェットフォークリフトとチーム右京が先頭交代に加わる |
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155km地点、逃げ続ける佐野淳哉(那須ブラーゼン)とジャコモ・ベルラート(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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ラスト11km、NIPPOヴィーニファンティーニを中心に攻撃がかかり集団が割れる |
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ラスト9km、ユーリ・フィロージ(NIPPOヴィーニファンティーニ)がアタック |
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ラスト6km、ダニエーレ・コッリ(NIPPOヴィーニファンティーニ)がアタック |
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ラスト3km、雨澤毅明(那須ブラーゼン)のアタックに山本元喜(NIPPOヴィーニファンティーニ)が反応する |
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ラスト350m、リカルド・スタキオッティ(NIPPOヴィーニファンティーニ)が先行、ミッチェル・ムルハーン(バジェットフォークリフト)が後続先頭 |
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リカルド・スタキオッティ(NIPPOヴィーニファンティーニ)が集団を抑えて優勝 |
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1位5位6位のNIPPOヴィーニファンティーニ |
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第1ステージ表彰 |
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山岳リーダーは逃げたジャコモ・ベルラート(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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ステージ優勝のリカルド・スタキオッティ(NIPPOヴィーニファンティーニ)がリーダーに |
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正式スタート後の集団先頭 |
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岩尾内湖を通る先頭3人 |
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正式スタート1km後に集団落車、阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)は負傷しその後にリタイア |
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Tdh 1 8 0 |
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終盤で圧倒のNIPPO リカルド・スタキオッティが第1ステージを制する |
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3位争いのスプリント。マキシム・モンフォール(ベルギー、ロット・ソウダル)が先着した |
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マイヨコンビナーダはホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)の手に |
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序盤に落車し、怪我を追ったファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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アレクシ・グジャール(フランス、AG2Rラモンディアール)がステージ優勝。チームに久々の勝利をもたらした |
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ライバル勢を引き離してゴールに飛び込むトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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ファビオ・アル(イタリア、アスタナ)から先行するトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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マイヨロホの総合リードを更に広げたトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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旧市街と市壁外の教会群として、1985年に世界遺産に登録されているアビラを走る |
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スタート前にファンサービスに務めるトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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ジャイアント・アルペシンが牽引するメイン集団 |
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25名の大きな逃げグループが先行した |
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長時間独走したグジャールが逃げ切り勝利 登坂で加速したドゥムランが総合リードを広げる |
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グジャール「まだ、信じられない」ドゥムラン「明日はハードな1日になるだろう」 |
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積極的に動いたモビスター勢。チーム総合首位を獲得した |
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スタート直前にチームメイトに冷たいボトルを運んできた新城幸也(日本、ユーロップカー) |
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チネリ 2015 DENVER NACCC CAP |
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