開催日程 レース/イベント名 WEB
1級山岳アルト・デ・プイグジョレンカで最初に仕掛けるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
フルームをスプリントで引き離すトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン)
ガッツポーズでフィニッシュしたトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン)
マイヨロホに再び袖を通したトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン)
タイムを失ったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
1級山岳アルト・デ・プイグジョレンカでアタックするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
勾配19%の1級山岳でフルームやロドリゲスを撃破 ドゥムランが首位に返り咲く
女子スタート
序盤から各選手がペースを上げる
1周目後半、ペースを上げる樫木祥子(駒沢大)
1周目後半、ペースを上げる樫木祥子(駒沢大)
独走する樫木祥子(駒沢大)
後半30kmを独走した樫木祥子(駒沢大)が優勝
涙の樫木祥子(駒沢大)に栗村修氏がインタビュー
男子スタート
1周目終盤、20人の逃げがメイン集団に吸収
2周目、6人の逃げ
2周目、橋本英也(鹿屋体育大)ら8人の追走集団
2周目終盤、メイン集団のペースは上がらない
3周目中盤、先頭5人に追走9人が追いつく
4周目、ひとつになった集団前方は優勝候補たちが
5周目、逃げる5人
5周目、メイン集団は橋本英也(鹿屋体育大)ら鹿屋勢が引く
6周目、馬渡伸弥(鹿屋体育大)、中井路雅(京都産業大)、野本空(明治大)、伊藤和輝(早稲田大)が逃げる
10周目、橋本英也(鹿屋体育大)が抜け出し独走へ
10周目、橋本英也(鹿屋体育大)が単独逃げる
11周目、メイン集団から追走に出た吉田優樹(日本大)、馬渡伸弥(鹿屋体育大)に吉田悠人(日本大)が追いつく
11周目、メイン集団前方には優勝候補たちが
12周目、逃げる4人
12周目終盤、メイン集団はペースが上がらず差は2分を超える
13周目、先頭から馬渡伸弥(鹿屋体育大)が下がり3人に
最終周回、ローテーションを続ける吉田悠人(日本大)、橋本英也(鹿屋体育大)、吉田優樹(日本大)
ラスト4km、吉田悠人(日本大)がアタック
ラスト1.5km、下り区間で橋本英也(鹿屋体育大)がアタック
ラスト1km、先頭の橋本英也(鹿屋体育大)に吉田悠人(日本大)、吉田優樹(日本大)が追いつきフィニッシュへ
吉田悠人(日本大)が雨中の激戦を制する
優勝の吉田悠人(左、日本大)と3位の吉田優樹(日本大)。日本大に10年ぶりのロード優勝をもたらし総合2位へ押し上げた
ロードレース女子表彰
ロードレース男子表彰
ロードレース男子総合表彰
大学対抗総合女子表彰
大学対抗総合男子表彰
大学対抗総合男子 監督が壇上へ
各大学の4年生たち
鹿屋体育大が男女優勝2回目、男子3連覇
ドゥムラン「人生の中で最高のコンディション」フルーム「彼の走りに脱帽」
チームメイトに感謝するアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)
優勝トロフィーを受け取ったアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)
GPウエストフランス・プルエー結果 2位ポンツィ、優勝クリストフ、3位ナヴァルダスカス
BMCレーシングやカチューシャ、エティックス・クイックステップがメイン集団をコントロール
集団スプリントで勝利したアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)
合計8周する26.9kmの大周回
終盤に1周する13.9kmの小周回
シディ ERGO4 Carbon Composite(手前ブラック/イエロー、左奥ブラック/ブラック、右奥ホワイト/ホワイト)
カーボンを囲むように樹脂が配置されたTWELVE CARBON SOLEは、踏力に負けない剛性としなやささをバランス 型のソール
ラバーヒールは取替え可能なシディお馴染みの仕様となっている
シディの特徴でもあるヒールカップはもちろん搭載されている
クロージャーのシステムはロータリークロージャーを二つと、ハイセキュリティーベルクロの組み合わせ
絞りこみによって高いフィット感を実現するかかと部分
ベルクロにはロック機構が設けられており、ベルクロの緩みを防ぐ
通常モデル(左ブラック/イエロー)に比べMEGA(右ホワイト/ホワイト)は一回り大きい
シディ ERGO4 Carbon Composite MEGA(ホワイト/ホワイト)
別府史之がエスケープ GP西仏プルエーでクリストフがシーズン20勝目
入部正太郎が2年ぶりのみやだクリテリウム優勝 女子は智野真央が連覇
決勝のスタートラインに整列した選手達 
1周目 全日本チャンピオンの窪木一茂(チーム右京)が集団を引く
1周目 集団の先頭に立つ土井雪広(チーム右京)
3周目 逃げ集団の先頭でローテーションの合図をする窪木一茂(チーム右京)
4周目 逃げ集団とメイン集団の差は一時40秒まで開く
佐野淳哉(那須ブラーゼン)が逃げ集団を強力に牽引する
時にはほぼ1周引く事もあった佐野淳哉(那須ブラーゼン)
レース後半に入り、マトリックスパワータグがメイン集団のコントロールを始める
メイン集団を率いて逃げる6人を追うマトリックスパワータグ勢
最終周回 飛び出した入部正太郎(シマノレーシング)が、後方との差を確認
最終周回 飛び出した入部正太郎(シマノレーシング)
残り1周を逃げ切ってゴールする入部正太郎(シマノレーシング)
2位でゴールする窪木一茂(チーム右京)は、入部に拍手
JPT表彰 ご当地アイドル「パラレルドリーム」と記念撮影
Jプロツアーリーダーは畑中勇介(チーム右京)、U23リーダーは新城雄大(那須ブラーゼン)
スタートラインに並んだ女子
F(女子) 最後のスプリントで前に出る智野真央(Neilpryde-Nanshin Subaru Cycling)
F(女子)表彰式
Jフェミニンツアーリーダーは伊藤杏菜(Champion System Japan)
Y(ユース) 2周目に3人が抜け出す
残り2周を逃げ切った日野竜嘉(松山聖陵高等学校)
Y(ユース)表彰式
Jユースツアーリーダーは日野泰静(チームグロシャ)
E1 表彰式
Jエリートツアーリーダーは佐藤信哉(VC Fukuoka)
E2 表彰式 2位にはかつて宇都宮ブリッツェンで活躍した飯野智行(ブラウブリッツェン)
E3 表彰式
宮田村の田園地帯を走るクリテリウムのコース(E1)
終日曇り、時折雨が降る中行われたみやだクリテリウム(E2)
レースの合間に行われたキッズのストライダーレース
ご当地アイドル「パラレルドリーム」のコンサート
シディ KAOS AIR(White/White、Blue/White)
クロージャーシステムはキャリパーバックルとロータリークロージャーの組み合わせだ
アッパー全体にパンチング加工を施すことで、通気性を向上させている
かかと部分にはシディお馴染みのヒールカップが採用されている
ソールはカーボン配合のコンポジット素材を使用し、柔軟性を高めたMILLENNIUM 4 CARBONソール
日本大が10年ぶりロード優勝 吉田悠人が逃げ切り 鹿屋体育大が男女総合優勝
ピナレロのツール優勝記念 DOGMA F8フルームモデル注文で特別ジャージセットをプレゼント
RHINO CLASSIC ビブパンツ(レッド)
RHINO CLASSIC ビブパンツ(ホワイト)
RHINO CLASSIC ビブパンツ(イエロー)
RHINO CORSA フルジップジャージ(レッド)
RHINO CORSA フルジップジャージ(ホワイト)
RHINO CORSA フルジップジャージ(イエロー)
フルームのバイクと同じ、サイをイメージしたグラフィック
背面には大きくグラフィックが記される
ジャパンカップ2015 コンテンツ充実の公式ファンクラブと観戦ツアーへの参加者を募集中
魅力的な特典が満載のオフィシャルファンクラブ
好評のオフィシャルツアーは今年も開催
ロードレースのスタート/ゴール地点間近にあるヴィラージュ(黄色の位置)
選手を間近に見られるエキサイトゾーン
チームプレゼンテーションを客席最前列で見ることができる
クリテリウム・エキサイトゾーンの観覧用折りたたみイス
各グレードのエキサイトゾーン
非売品のオリジナルランドリーバッグ
ネックストラップと会員カード(画像はゴールド会員用です)
遊び心あふれるカラーとデザインが施されたライトシリーズ ノグ POP
ノグ POP i ノグらしいポップなグラフィックが特徴のフロントライト
ノグらしいポップなグラフィックが特徴だ
ノグ POP r
ノグ POP(レインボー)
ノグ POP(ピンク)
ノグ POP(スカイ)
ノグ POP(グリーン)
ノグ POP(レオパード)
ノグ POP(ブルー)
ノグ POP(レッド)
ノグ POP(ブラック)
ノグ POP(カーボン)
ノグ POP(ホワイト)
レンズ部分を引き出して電池交換を行う
ハンドルバーと接触する部分は樹脂で守られている
POP rも単3電池を電源として動いている
エアロ形状のチューブにも対応している
工具なしで容易に取り付けることができる
ノグ POP i 取り付けイメージ
ノグ POP r 取り付けイメージ
LL.bonka ウィンタータイツ 足首周りには冷たい泥水が跳ね上げても快適さを保つネオプレーン素材が採用される
ASSOS 2015-16 Fall&Winter
ボディ脇のクリア窓から光が発するため、側方からの被視認性も高い
ノグ POP rは強い光を発するため、被視認性に優れている
35ルーメンの光は足元を照らすのに最適だ
ノグ POP i 発光イメージ
BMCブランドマネージャー、ザックさんのイチオシはアルミのteammachine ALR01
カーボンバイクと同様にシートステーの接合部を下に移すことで剛性を強化
溶接跡はキレイに処理されている
今年生まれ変わったばかりのアルミレーサーCAAD12
アルミを得意とするキャノンデールらしく接合部はキレイだ
ダウンチューブを接合部付近を大径化することで強度、剛性の向上を図った
SUPERSIX EVO Hi-MODと同様のBB30A規格とすることで、レーサーらしい剛性を獲得した
アワーグラス形状のヘッドチューブは前モデルよりも剛性が強化されているという
グラフィックが黒で統一されたステルスエボ
ツール・ド・フランス期間中に発表されて話題となったTeXtream Carbon Disc
女性用エントリーグレードもモデルチェンジ
ロングライド用のロードシューズラインナップが一新された。R321のテクノロジーを多く引き継いでいるようだ
STEAIR LADIESはスタイリッシュな色使いを施している
パヴェで戦うために備えられたサスペンション機構
カスクのオススメはハイエンド「protone」とデローザとコラボした「vartigo」の2種類だ
エアロヘルメットも忘れてはならない存在だ
薄く扁平したチェーンステーが振動吸収性に大きく貢献している
女性用ブランドLivのシクロクロスバイク「BRAVA SLR」がオススメの1台
トップチューブのロゴデザインが特徴的だ
シートステーの接合部は補強用に溶接が加えられている
ジロのヘルメットラインアップも勢揃いしていた
カブトのブースでは根性が注入されそうなボトルなどが販売されていた
ヘルメットのプロがお悩み相談などにのってくれるサービスも展開していた
アーバンユースからスポーツユースまでこなせるKOOFUのBCシリーズ
ウィメンズロードのハイエンドArima SL4も試乗車として用意されていた
見る角度によって色合いが変わる独特なカラーリングが施されている
Tarmacのテクノロジーを受け継ぐリアの造形
最小は44サイズとなっており小柄なライダーも問題なく乗ることができる
ケモ KE-R8
編み目の大きい模様が特徴的なテキストリームカーボンを採用している
精密技術に定評のあるスイスのテクノロジーを使用しているという
ランプレ・メリダの選手たちがかぶるスオーミーのヘルメットも
リドレーのミッドレンジカーボンバイク FENIX SLがイチオシ
モデル名の通りフェニックスのグラフィックがあしらわれている
ダウンチューブとフォーククラウンを一体化させたようなデザインによって空力効果を高めた
春のクラシックで活躍したピナレロ DOGMA K8-S
元プロでさまざまなバイクカテゴリーを経験してきた山本和弘さんはキャノンデール SLATEがオススメ
キャノンデール SUPERSIX EVO Hi-MOD
2時間エンデューロでは山本さん自らSLATEを駆り、その走行性能の高さをアピールした
40名の逃げ集団を率いるペーター・ベリトス(スロバキア、BMCレーシング)ら
40名の逃げ集団から飛び出すカルロス・ベローナ(スペイン、エティックス・クイックステップ)ら
小集団スプリントで勝利したクリスティアン・ズバラーリ(イタリア、MTNキュベカ)
スプリントを繰り広げるクリスティアン・ズバラーリ(イタリア、MTNキュベカ)ら
ジャイアント・アルペシンがレース序盤からメイン集団をコントロール
前日に獲得したマイヨロホを着て走るトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン)
アンダーパスを通過するプロトン
残り52km地点で落車したニコラス・ロッシュ(アイルランド、チームスカイ)
2級山岳アルト・デル・デシエルト・デ・ラス・パルマスでアタックを仕掛けるロメン・シカール(フランス、ユーロップカー)
2級山岳アルト・デル・デシエルト・デ・ラス・パルマスで飛び出したアレッサンドロ・デマルキ(イタリア、BMCレーシング)ら
2級山岳アルト・デル・デシエルト・デ・ラス・パルマスで飛び出したロメン・シカール(フランス、ユーロップカー)ら
ステージ優勝を飾ったクリスティアン・ズバラーリ(イタリア、MTNキュベカ)
大会1週目を締めくくる小集団スプリントでMTNキュベカのズバラーリが勝利
ピナレロ フルームのキャラクター"RHINO"をモチーフにしたスペシャルジャージ