| |
ボトルケージレスのため、様々なフレームに似合うデザインだ |
|
| |
ファブリック Water Bottle |
|
| |
ファブリック XLグリップ |
|
| |
大きなロゴの裏側には小さなロゴが並べられており、これがグリップ力を発揮する |
|
| |
ファブリック ボトルケージいらずのウォーターボトルとインパクトあるデザインのXLグリップ |
|
| |
ボーラ・アルゴン18の選手と監督もBORAのキッチンで作った料理の美味しさをアピール |
|
| |
ティンコフ・サクソのキッチントラック |
|
| |
男性シェフとの2人体勢で夕食の準備に追われていました |
|
| |
Grand Tour Cook Bookという料理本を出版したアンナ・グラントさん |
|
| |
スパイスが効いて美味しそうなチキン! |
|
| |
ティンコフ・サクソのシェフ ハンナ・グラントさん(左) |
|
| |
アメリカンヒーローズが勢揃い |
|
| |
すかさずクルマに乗り込んできたのには正直肝を冷やしました..... |
|
| |
荷台にはシステムキッチンがすっぽりそのまま入り、ガス台やオーブンも本格的なものが。棚にはパスタや食材の数々 |
|
| |
ラタトゥイユは野菜のスープ煮込みのようなものです |
|
| |
この日はスタッフ用に、ラタトゥイユとチキンの仕込み中でした |
|
| |
キャノンデール・ガーミンのシェフ、ショーン・フォーラー氏 |
|
| |
キャノンデール・ガーミンのキッチントラック |
|
| |
女性シェフもいて、忙しそうにキッチンを切り盛り |
|
| |
じゃがいものディル(ハーブ)ソース和え。ハーブは欠かせないそうです |
|
| |
パインコーン(つまり松ぼっくり)をグツグツと煮ていました。エキスをつくって、シロップにして飲むそうです |
|
| |
トラックの扉の裏には帯同したレースのステッカーが無数に。きっと誇りなんでしょう |
|
| |
キャノンデール・ガーミンのシェフ、ショーン・フォーラー氏と |
|
| |
BORAのシステムキッチンは調理で出た煙を吸い込むハイテクシステム! |
|
| |
チーム監督自らクッキング。選手も手伝います |
|
| |
ガラス張りのBORAのシステムキッチンのPR車がそのままチームのサポートにあたる |
|
| |
メリダ2016MTB 復活のフルサスXCバイクNINETY-SIXとカーボン化したオールラウンダーONE-TWENTY |
|
| |
ミヤタサイクル代表の高谷信一郎氏 |
|
| |
シーズン前半の活動報告を行うミヤタメリダバイキングチームの小野寺健と松尾純の両選手 |
|
| |
メリダ NINETY-SIX |
|
| |
メリダ ONE-TWENTY |
|
| |
多くのメデイアがプレスキャンプに集まった |
|
| |
松尾純のBIG.NINE(手前)と、小野寺健のBIG.SEVEN(奥) |
|
| |
アグレッシブなライディングポジションに対応する短いヘッドチューブ |
|
| |
TEAMはフルカーボン製スイングアームを採用する |
|
| |
5R5A7870 |
|
| |
メリダがプロデュースするパーツブランドPRCを全面的に採用する |
|
| |
TEAMのコンポーネントはスラムXX1 |
|
| |
DTスイス XR1501 Spline Oneをアッセンブルする |
|
| |
フロントフォークは倒立式のロックショックス RS-1 |
|
| |
リアブレーキの台座をチェーンステーに設けることで、石や枝にヒットするリスクを低減 |
|
| |
ディレーラー、ブレーキ、サスペンションと煩雑になるケーブル類を全てフレーム内に収納する「Smart Entry」 |
|
| |
ダウンチューブにはリブを設けることで剛性を高める「DOUBLE CHAMBER」テクノロジーを採用 |
|
| |
バイクコントロールに定評のある大久保陣(宇都宮ブリッツェン)がMTBで魅せる |
|
| |
来季はNINETY-SIXを使用する予定があるというミヤタメリダバイキングチームの小野寺健と松尾純 |
|
| |
スペイン南部アンダルシアで開幕 バレンシアに至るブエルタ前半戦 |
|
| |
ピレネーとカンタブリア山脈でマイヨロホ争いが加熱 マドリードに至る後半戦 |
|
| |
リアサスペンションはロックショックスMonarch RL |
|
| |
NINETY-SIXと同じく、スムーズなワイヤリングを可能とするSmart Entryシステムを採用する |
|
| |
サスペンション本体をトップチューブにマウントする「Race Link」レイアウト |
|
| |
スイングアームはアルミ製だ |
|
| |
11速化を果たした話題のシマノXTを全面的に採用 |
|
| |
シマノの新規格サイドスイングに対応するFD台座 |
|
| |
ホイールはサンリングル Helix TR27 |
|
| |
ブエルタのスタートリスト発表 フルームがNo.1、新城幸也がNo.162 |
|
| |
#BicyclesChangeLives 運動でアフリカに贈られる自転車。現地で生活の足になるのだ |
|
| |
ツール・ド・フランスの総合ディレクター、クリスチャン・プリュドムさん。休息日は私服姿が素敵でした |
|
| |
エティック・クイックステップのCEOパトリック・ルフェーヴル氏。すごい貫禄ですが、お茶目です |
|
| |
TOJの前身の国際ロードで日本にお馴染み、エティック・クイックステップのロルフ・アルダグ監督。ライドに出るところでお話しました |
|
| |
ロット・ソウダルのGM、マルク・セルジャン氏は素敵な紳士でした |
|
| |
オリカ・グリーンエッジのスポーツディレクター、マシュー・ホワイト氏 |
|
| |
チームユーロップカーのオーナー、ジャンルネ・ベルノドー氏 |
|
| |
マヴィックカーは選手のすぐそばを通ります。これは遅れるポッツァートとコスタ選手の様子をうかがってから抜くところ |
|
| |
マヴィックモトチーム。細いコースで大活躍します |
|
| |
フルームから受け取った花束とイエロー仕様のバイクをもってチームバスへと戻るソワニエさん |
|
| |
NIPPO系チームで走ったので日本人にもお馴染みのIAMサイクリングのスタッフ、ルーベンス・ベルトリアーティ氏 |
|
| |
ユーロップカーのチームカーはトヨタのプリウスです! |
|
| |
ロゴを一新したマヴィックカー。このツールがお披露目だったようです |
|
| |
スタート地点の街の子供たちが描いたツールを歓迎する絵が飾られていて、その可愛さに感動! |
|
| |
BMCのパトロン、大富豪のアンディ・リース氏。「ホチョキ、ホチョーキ」「あ~、補聴器ですね!(笑)」」 |
|
| |
BMCのパトロン、大富豪のアンディ・リース氏。「ホチョキ、ホチョーキ」「あ~、補聴器ですね!(笑)」」 |
|
| |
ノルウェーに新チームを立ち上げるというトル・フースホフト氏。すかさず一緒に記念写真! |
|
| |
ランプレ・メリダのGM、ブレント・コープランド氏。かつてNIPPOでもスタッフとして働いたので日本の知人が多い |
|
| |
ジャイアントアルペシンのイワン・スペークンブリンク氏 |
|
| |
貫禄があるユーロップカーのGM、ジャンルネ・ベルノドー氏 |
|
| |
マヴィックカーの助手席に乗せていただけることになりました |
|
| |
ツールのレインコートを着て楽しそうにしていたアイルランドから来た女性3人組 |
|
| |
いつも素敵な写真を届けてくれるフォトグラファーの辻啓さん |
|
| |
ロルフ・アルダグ氏と |
|
| |
オレグ・ティンコフさんにはがっつりとハグされてしまった。「く、苦しいよ〜」 |
|
| |
BMCレーシングのジム・オショヴィッツ監督と。「KENは知ってるか?ヤツはいいオトコだ」と橋川健さんのことを話す |
|
| |
キャノンデール・ガーミンのジョナサン・ヴォーターズ氏はチェックのシャツがラフでいい感じ |
|
| |
ステージ優勝を挙げたスティーブ・クミングスを見つけてすかさず記念撮影をお願いしました! |
|
| |
ロット・ソウダルは休息日にホテルの脇でバーベキューの用意をしていた。スタッフ用だそうです |
|
| |
モビスターのテクニカルディレクター、アルフォンソ・ガリレア氏 |
|
| |
大佐ことアスタナのアレクサンドル・ヴィノクロフGMと |
|
| |
19秒差のステージ2位に入ったブレント・ブックウォルター(アメリカ、BMCレーシング) |
|
| |
ステージ優勝を飾ったローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
|
| |
リーダージャージを着て走るブレント・ブックウォルター(アメリカ、BMCレーシング) |
|
| |
リーダージャージに袖を通したローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
|
| |
リーダージャージを獲得したローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)ら |
|
| |
この日もメイン集団を牽引するBMCレーシング |
|
| |
逃げるダミアーノ・カルーゾ(イタリア、BMCレーシング)ら3名 |
|
| |
メイン集団の先頭を固めるジェリーベリーとBMCレーシング |
|
| |
独走でフィニッシュするローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
|
| |
USAプロチャレンジ2015第4ステージ |
|
| |
プレスセンターには食事を振る舞ってくれるブッフェがあります。忙しくて食事の時間が取れないので助かります |
|
| |
キャラバン隊で働くクロワッサンのSt.MichelのPRチームの皆さん。高速道路のSAの夕食のテーブルで一緒になりました |
|
| |
FDJのマルク・マディオ監督。この日、ついさっきティボー・ピノが勝利して超ゴキゲンでした |
|
| |
ワールドチームの監督やGMに突撃アタック 「日本のレースに来てください!」 |
|
| |
トレックファクトリーレーシングGMのルカ・グエルチレーナ氏 |
|
| |
アージェードゥーゼル・ラモンディアールのヴァンサン・ラヴニュ氏(右)。左は「コンニチハ」としゃべる広報のイヴさん |
|
| |
再びBMCレーシングがワンツー勝利 ローハン・デニスが首位に立つ |
|
| |
チームスカイ、モビスター、アスタナの三つ巴? マイヨロホ候補をピックアップ |
|
| |
ウエイブワン ウエイブニャン半袖ジャージ |
|
| |
WNCC=ウエイブニャンサイクリングクラブ |
|
| |
ニャンカフェロゴなどウエイブニャンの世界観が表現されている |
|
| |
縦ジップのポケットにはリフレクターとなっており被視認性を高めている |
|
| |
Nyallez!(仏Allez=英Go)と応援する |
|
| |
バックポケットの足あとはリフレクターとなっている |
|
| |
サコッシュが特典としてプレゼントされる |
|
| |
ウエイブワン ウエイブニャン半袖ジャージ |
|
| |
都心に近い立川で新たなレースが誕生 サンセット・シクロクロス 10月24日開催 |
|
| |
ウエイブワン ブランドマスコットのウエイブニャンが散りばめられた半袖ジャージ |
|
| |
ツールを走ったチームバイク FDJ&ユーロップカー編 |
|
| |
フレンチトリコロールがあしらわれたヘッドチューブ |
|
| |
長さが1mmごとに揃えられるプロ供給専用モデル |
|
| |
シートステーをトップチューブに直接接続した独自の構造 |
|
| |
アレクサンドル・ジェニエ(フランス、FDJ)のラピエール XELIUS SL |
|
| |
シートポストはPRO VIBE CARBON |
|
| |
コンポーネントはシマノDUAR-ACE Di2 |
|
| |
クランク式パワーメーターSRMを使用 |
|
| |
ボトルケージはエリートCANNIBAL。プロでは珍しく全バイクがカーボンモデルで統一されていた |
|
| |
フロントブレーキのみダイレクトマウント仕様だ |
|
| |
Ayano2015TDF02-369 |
|
| |
ホイールはシマノWH-9000シリーズ。FDJは50mmをメインに使用した |
|
| |
チームカーと同じメタリックブルーをあしらった、チームカラーのフィジーク |
|
| |
アルノー・デマール(フランス、FDJ)のラピエール XELIUS SL |
|
| |
ティボー・ピノ(フランス、FDJ)のラピエール XELIUS SL |
|
| |
ユーロップカーのコルナゴ K-ZERO(TTバイク) |
|
| |
サドルはセライタリアのTEAM EDTION |
|
| |
滑らかな造形のシートチューブ集合部 |
|
| |
ヘッドチューブにあしらわれた跳ね馬のマーク |
|
| |
サイクルコンピューターにはシグマを採用する |
|
| |
ピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー)のコルナゴ V1-r |
|
| |
ラグ部を白に塗り分けたクラシックな雰囲気のカラーリング |
|
| |
カンパニョーロBORA ULTRAシリーズに、ハッチンソンのプロ供給専用タイヤを組み合わせる |
|
| |
トマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)のコルナゴ C60 |
|
| |
会場へのアクセスマップ 駅から近く参加しやすい |
|
| |
今年初開催となるサンセット・シクロクロス |
|
| |
キャノンデール F-Siシリーズ システムインテグレーションが生み出すレーシングXCバイク |
|
| |
UK発の快適サドル ファブリック Scoopに軽量モデル追加、CellとLineが国内展開開始 |
|
| |
ファブリック Line Elite |
|
| |
チャネル構造により耐久性を犠牲にせず、快適性の向上と軽量化を実現している |
|
| |
ノーズ部分には設計のべースとなったScoopの面影を見てとれる |
|
| |
ファブリックサドルに共通するクリーンなベース裏面 |
|
| |
最大幅155mmとファブリックのサドルラインアップの中では最もワイド |
|
| |
内部の構造が透けて見えるポップなルックスが特徴だ |
|
| |
表皮とベースの間にエアフィルムシェルを挿入し、空気を充填する「エアスプリング」構造 |
|
| |
ファブリック Cell Shallow Elite(GRN) |
|
| |
全部で6色がラインアップされる。ドレスアップパーツとしても最適だ |
|
| |
Fabric 201508-110 |
|
| |
ファブリック Scoop Ultimate |
|
| |
ベースとレールにカーボンを採用し、162gをマーク |
|
| |
カーボン製ベースは鏡の様なグロッシーで滑らかな仕上がりだ |
|
| |
チャリトモと連動したキャンペーン企画「バーチャリレース」 |
|
| |
登録されているチームが検索できるため、気の合いそうな仲間もみつけられそうだ |
|
| |
事故にあった場合の対処法が記載されているため、万が一の際も安心できる |
|
| |
自転車向け保険を紹介しており、スマホでそのまま加入することが可能だ |
|
| |
ランキングではユーザー同士、チーム同士で走行距離などを競うことが可能だ |
|
| |
チームの作成も可能なため誘い合わせた上で楽しむこともできる |
|
| |
写真付きでお気に入りのルートを紹介できる |
|
| |
ショップの場所も示してくれるため、万が一のトラブルの際も駆けこむことができそうだ |
|
| |
チャリトモ上でルート検索できるため、アプリを複数開かなくても良くなっている |
|
| |
他のユーザーが紹介しているコースも見ることが可能だ |
|
| |
スマホで気軽に走行ルートの記録とシェアができるアプリ チャリトモ&ヴァーチャリレース |
|
| |
アルミニウムの熱狂 CAAD12登場でアルミロードは更なる高みへ |
|
| |
プレゼンテーションに用意されたチェーンステーのカットサンプル。薄さに加え、緻密に形状や厚さがコントロールされていることに目がいく |
|
| |
感嘆の表情でCAAD12のフレームを手に取るジャーナリスト |
|
| |
オーストリアのプレゼンテーションで披露されたCAAD12 |
|
| |
C16 EliteRoad ITA 1336 |
|
| |
全ての挙動が軽くなり、より登り性能も向上している |
|
| |
街中の小道を行く。リアの振動吸収性が飛躍的に高まり、石畳やダートでもストレスを感じにくくなった |
|
| |
C16 EliteRoad ITA 9142 |
|
| |
複雑な行程を経て生まれる各チューブ。これを溶接し、再熱処理を加えることでより強固な構造体となる |
|
| |
ディスクブレーキモデルの画期的なブレーズオンマウント。これによって大きな軽量化を果たした |
|
| |
シートチューブ下側を広げ、剛性と快適性を向上させている |
|
| |
デローザ Nick イタリアンブランドならではの鮮やかなペイントを施した105完成車 |
|
| |
トップチューブにはNickのロゴが描かれている |
|
| |
ヘッドチューブにはデローザお馴染みのクオーレマーク |
|
| |
デローザ Nick(Black Blue Red Glossy) |
|
| |
老舗ブランドらしいスムーズなワイヤリング |
|
| |
振動吸収性に貢献する細身のシートステー |
|
| |
安心感ある走りを提供するストレートブレードのフロントフォーク |
|
| |
イタリアブランドらしい凝った塗り分けがなされている |
|
| |
グラフィックにはウーゴの孫にあたるニコラス・デローザの意見が取り入れられている |
|
| |
デローザ Nick(Black Green Glossy) |
|
| |
デローザ Nick(Silver Blue Matt) |
|
| |
デローザ Nick(White Red Glossy) |
|
| |
DeRosaロゴはあしらわれたセライタリアSLサドル |
|
| |
ヘッドパーツにもデローザのロゴが入る |
|
| |
ホイール用のDeRosaロゴステッカーが付属する |
|
| |
リア11速のシマノ105をフルセットで採用する(ペダルは別売) |
|
| |
AG2Rラモンディアール |
|
| |
エティックス・クイックステップ |
|
| |
ロットNLユンボ |
|
| |
ランプレ・メリダ |
|
| |
IAMサイクリング |
|
| |
カハルーラル |
|
| |
コロンビア |
|