開催日程 レース/イベント名 WEB
2015年の各クラスダウンヒルチャンピオン
深い轍と張り出した木の根が行く手をさえぎる
深い轍が選手を捉える
コース終盤にあるジャンプスポット
雲に覆われた富士見パノラマリゾート
シクロクロスのようなオーバーブリッジが設けられた
ダウンヒル男子エリートは永田隼也が初優勝、女子エリートは末政実緒が16連覇
ピレネーを経て激化するマイヨジョーヌ争奪戦 選手たちを支えるデュラエースホイール
スタート前にヴィラージュで散髪するネイサン・ハース(オーストラリア、キャノンデール・ガーミン)
スタート地点を訪れたミカエル・ラスムッセン
華麗なリフティングを披露するジュリアン・ヴェルモト(ベルギー、エティックス・クイックステップ)
スタート前にローラー台でアップするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
ロデーズの街をスタート
ニュートラル走行中、フェンスで行き先を塞がれる
レース序盤、アタックと横風によって集団が伸びる
アタック合戦の末に形成された逃げグループ
チームスカイがコントロールするメイン集団
「世界一高い橋」として知られるミヨー橋(主塔の高さ343m)が迫る
逃げグループを率いるスティーブ・クミングス(イギリス、MTNキュベカ)
渓谷を進み、トンネルを抜ける逃げグループ
切り立った渓谷沿いに進むプロトン
切り立った渓谷沿いに進むプロトン
ミカル・ゴラス(ポーランド、エティックス・クイックステップ)とクリスティアン・コレン(スロベニア、キャノンデール・ガーミン)が先行
2級山岳ラ・クロワ・ヌーヴでナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)がアタック
マンドの街を見下ろす2級山岳ラ・クロワ・ヌーヴ
2級山岳ラ・クロワ・ヌーヴでアタックしたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)とヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
落ち着いて2級山岳ラ・クロワ・ヌーヴを登るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
2級山岳ラ・クロワ・ヌーヴで遅れをとるティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング)
観客が集まった2級山岳ラ・クロワ・ヌーヴ
ピノとバルデを振り切って勝利したスティーブ・クミングス(イギリス、MTNキュベカ)
スプリントでキンタナを引き離すクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
フルームから19秒遅れたアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
ステージ優勝を飾ったスティーブ・クミングス(イギリス、MTNキュベカ)
2級山岳ラ・クロワ・ヌーヴのラスト3kmでアタックを仕掛けるロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール)
ロメン・バルデ(AG2Rラモンディアール)を追うティボー・ピノ(フランス、FDJ)
バルデ、ピノらに遅れてスティーブ・クミングス(MTNキュベカ)を含むグループがラ・クロワ・ヌーヴを登る
2級山岳ラ・クロワ・ヌーヴのラスト3kmでアタックを仕掛けるロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール)
落車の傷が生々しいジェレミー・ロワ(FDJ)がラ・クロワ・ヌーヴを登る
フルームのグループに差をつけてラ・クロワ・ヌーヴを登るヴィンチェンツォ・ニーバリ(アスタナ)とナイロ・キンタナ(モビスター)
マイヨジョーヌを引き連れてラ・クロワ・ヌーヴを登るアレハンドロ・バルベルデ(モビスター)
昨ステージの落車の傷が痛々しいジャンクリストフ・ペロー(フランス、AG2R)
スタート地点ではロデーズの大聖堂が選手たちを見下ろす
スタートして15kmあまりのダウンヒルでアタックに備えるティボー・ピノ(FDJ)
アヴェイロン地方のポン・デ・サラールの街を駆け抜けていくプロトン
レース中間地点を逃げ続ける24人の逃げ集団
24人の逃げ集団のイニシアチブをとるマチュー・ラダニュとティボー・ピノ(FDJ)
中間スプリントポイントを獲得するために24人の逃げグループに入ったペーター・サガン
メイン集団をコントロールするマイヨジョーヌ擁するチームスカイ
渓谷の風景が美しいBOYNEの街を走り抜けるプロトン
2級ラクロワヌーヴを攻略したクミングスがMTNキュベカに初勝利をもたらす
クミングス「マンデラデイに優勝できてファンタスティック」ピノ&バルデ「牽制が敗因」
サドル後部にアクションカムを取り付けるアスタナのメカニック
キャノンデール・ガーミンのバイクに取り付けられたガーミンVectorパワー計測システム
キャノンデール・ガーミンはサブバイクとして新車の開発に用いたプロトタイプの”グリーンマシン”を使用する
キャノンデール・ガーミンのライダーがガーミンEdgeを取り付ける
スタート前に今日のステージに意気込むロメン・バルデ(AG2Rラモンディアール)
ロメン・バルデ(AG2Rラモンディアール)がサイン。左にいるのはマイヨジョーヌ着用経験者シリル・デッセル
オランダの新聞エクストラ・ブラデットの記者としてツールに戻ってきたミカエル・ラスムッセン
モビスターのバスにはチーム総合で獲得したRAGTの牛のぬいぐるみ
チームスカイは酷暑対策に透けたジャージを着る
保冷ボトルを使用するチームスカイ。中には氷が詰められた
フルームのバイクにはサイのイラストが描かれる
ロデーズ出身のアレクサンドル・ジェニエ(FDJ)に地元ファンが喜ぶ
ヤン・バケランツ(AG2Rラモンディアール)は不吉なゼッケン13の片側を逆さまに
グレッグ・ファンアフェルマート(BMCレーシング)のシューズ
チーム総合成績にRAGTの牛を受け取るBMCレーシング
サムエル・サンチェス(BMCレーシング)の袖には北京五輪金メダルのゴールドストライプがあしらわれる
昨ステージチーム総合のRAGT社提供の牛を受け取ったグレッグ・ファンアフェルマート(BMCレーシング)
髭面のローレンス・テンダム(ロットNLユンボ)
スタートまでの時間もアイスベストを着て過ごすロット・ソウダルの選手
腕を負傷しているワレン・バーギル(フランス、ジャイアント・アルペシン)
フィリッポ・ポッツァート(イタリア、ランプレ・メリダ)の腕のタトゥー近況
ロデーズ出身のアレクサンドル・ジェニエ(FDJ)を応援するファン
ロデーズ出身のアレクサンドル・ジェニエ(FDJ)を応援する地元の大応援団
アレクサンドル・ジェニエ(FDJ)の応援
中央山塊の素朴な村々をつないでツールは走る
フルームとカヴを応援するイギリスのファン。しかしクミングスの名前は無し
キンタナの走りに期待するコロンビアのファン
イギリスのファンが沿道にユニオンジャックを掲げた
ラ・クロワ・ヌーヴにボトル君登場
ボトル君も暑さに耐えかねてボトルの水を飲む「共飲み」
片側ゼッケン13が逆さまのヤン・バケランツ(ベルギー、AG2Rラモンディアール)がバルデらを追う
フルーム集団から抜けだしたヴィンチェンツォ・ニーバリ(アスタナ)とナイロ・キンタナ(モビスター)
マイヨジョーヌのクリス・フルーム(チームスカイ)に続くアルベルト・コンタドールとティージェイ・ヴァンガーデレン
マンドの街から急勾配で登るラ・クロワ・ヌーヴ
ブルーのバイクを駆るアルノー・デマール(フランス、FDJ)
アタックするナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)とヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
キンタナらを追うクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
フルームの姿を確認するナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
ピノとバルデに迫るスティーブ・クミングス(イギリス、MTNキュベカ)
ジロ・ローサの勢いそのままに 萩原麻由子がツール・ド・ブルターニュでステージ優勝
ゴール後にチームスタッフとステージ優勝の喜びをわかちあう萩原麻由子(Wiggle HONDA)
ツール・ド・ブルターニュでステージ優勝を飾った萩原麻由子(Wiggle HONDA)
新型SUPERSIX EVO Hi-MODが目指した「A WHOLE NEW BALANCE OF POWER」とは?
ローター INPOWER
セルジュ・パウエルス(ベルギー)らMTNキュベカの多くのライダーがINPOWERを使用する
ツール・ド・フランスを始めとしたビッグレースでその性能を磨きあげている
各性能をバランスしたTAP(Truncated aero profile)チューブ
チェーンステー〜リアドロップアウト〜シートステーまでがフルカーボンの一体構造
チェーンステーの内側への張り出しはよりアグレッシブな形状となった
SiSL2クランク+チェーンリングで最軽量のドライブトレインを構築できる
リアドロップアウトも一体式で成形されている
50以下のサイズはリアブレーキワイヤーの取り出し位置が変更されている
「本当のロードバイクこそが人々のニーズだと考えています」
プロダクトマーケティングディレクター、マレー・ウォッシュバーン氏にインタビュー
ダウンチューブ下に取り付けられたシフトワイヤー小物。2本のワイヤーをまとめることで空力に配慮したという
末広がりの形状をもつデルタシートチューブはよりワイド化された
左右チェーンステー形状の差異を見る。駆動効率を最適化するための工夫だ。
チェーンステーのBB寄り部分は一回り太く、更に応力バランスを計算した左右非対称設計に生まれ変わった
「SPEED SAVEマイクロサスペンション」がより一段進化を遂げた
クラウン部分の金属ベアリングレースを廃したSPEED SAVEフォーク
TAP(Truncated aero profile)はダウンチューブ、シートチューブ、シートステーに採用
フレーム重量は増加したものの、全体としては軽量化を果たしている
各社のクランク剛性比。ただ軽いだけではないのがSiSL2だ
快適性向上に大きく貢献したD-FUSEシートピラー
ジャイアントが最もこだわる部分の1つであるヘッドチューブも手作業で1枚1枚プレプリグを積層して成型される
重量級選手がまさかのジャラベール山制覇 マイヨヴェールのポイント差広げるサガン
クロスカントリー男子エリートは山本幸平が優勝 女子エリートは末政実緒がダブルタイトル
男子エリート 2年ぶりに優勝した山本幸平(TREK FAKTORY)
男子エリート 表彰式 
女子エリート 初優勝した末政実緒(SRAM/LITEC)
女子エリート 表彰式
スタート直後の3級山岳で大きな逃げグループが先行する
すぐさまメイン集団のコントロールを開始するチームスカイ
マイヨジョーヌを着るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
4級山岳を含むアップダウンを繰り返す
メイン集団を牽引するカチューシャ
カチューシャがメイン集団を長時間牽引する
2日連続で逃げを試みたティボー・ピノ(フランス、FDJ)
逃げグループを率いるペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)
4級山岳の下りをこなすクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
レース中盤にかけて高度を下げていく
2級山岳エスクリネ峠(7.9km/5.8%)をクリアするメイン集団
ユーロップカーとロット・ソウダルがメイン集団を牽引
四強によるスプリントを制したアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)
チームメイトをきつくハグするアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)
スプリントで競り合うジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン)とアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)
四強によるスプリントはアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)に軍配
ステージ3勝目を飾ったアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)
ステージ3勝目を飾ったアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)
ゆっくりと表彰台の雰囲気を堪能するアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)
マイヨジョーヌを守ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
自転車王国 福島県の子どもたち。将来はプロ選手?
母校に錦を飾った窪木一茂(チーム右京)
石川町内は七夕の装飾が
1周目で決まった18人の逃げ
メイン集団はペースが落ちる
Y/ジュニア男子 石原悠希(栃木県立真岡工業高等学校)が上りでアタック
E1 4周目
Y/ジュニア男子 最終周回、3人が抜け出す
Y/ジュニア男子 渡邉祐希(学校法人石川高等学校)が優勝
Y/ジュニア男子 上位に入った地元学校法人石川高等学校勢
6周目のメイン集団、マトリックスパワータグが引く
6周目のメイン集団
6周目、メイン集団から抜け出した普久原奨(群馬グリフィン・レーシングチーム)
7周目へ、逃げ続ける逃げ集団
7周目、メイン集団をキナンサイクリングチームらがペースアップ
7周目、メイン集団のペースを上げる狩野智也(群馬グリフィン・レーシングチーム)、才田直人(レモネードベルマーレレーシングチーム)ら
7周目後半、先頭集団からアタックしたオスカル・プジョル(チーム右京)
7周目後半、逃げ続けるオスカル・プジョル(チーム右京)
最終周回へ入るメイン集団。伊丹健治(キナンサイクリングチーム)が引く
最終周回の追走集団はほとんどをジャイ・クロフォード(キナンサイクリングチーム)が引く
最終周回のメイン集団をキナンサイクリングチーム勢が引く
最終周回のメイン集団から抜け出したメンバー
フィニッシュへ向けて逃げ続けるオスカル・プジョル(チーム右京)
オスカル・プジョル(チーム右京)が18kmを逃げ切り優勝
2位は増田成幸(宇都宮ブリッツェン)
F/ジュニア女子は28人が出走
F/ジュニア女子 1周目、アタックした星川恵利奈(ASAHI MUUR ZERO)に針谷千紗子(Live GARDEN BICI STELLE)が追いつく
F/ジュニア女子 2周目に先頭は4人に
F/ジュニア女子 ラスト4kmでアタックする合田祐美子(BH ASTIFO)
F/ジュニア女子 合田祐美子(BH ASTIFO)が優勝
P1 表彰
Jプロツアーリーダー 畑中勇介(チーム右京)、U23リーダー 新城雄大(那須ブラーゼン)
F/ジュニア女子 表彰
E2 表彰
E3-2組 フィニッシュ
E3-2組 表彰
スタート前のウォーミングアップに余念のないトマ・ヴォクレール(ユーロップカー)
チームスカイはほぼ全員がローラーでウォーミングアップを行った
昨ステージに続いて今日もまた逃げる作戦のFDJ
グライペルのためのアシスト仕事に意気込むロット・ソウダルのデヘントら
子どもたちの手作りバナーによる素朴な応援が嬉しい
本日より現地レポーターとしてツールに合流した目黒誠子さん
サヴァ(元気)?バルデ
フランス国旗で応援する子どもたちが可愛い
中間スプリントポイントに向けてアタックをかけ続けるペーター・サガン(ティンコフ・サクソ)
古い石造りの橋を渡るプロトン
チームメイトに守られて走るマイヨジョーヌのクリス・フルーム(チームスカイ)
古い石造りの橋を渡るプロトン
曲がりくねった中央山塊ならではの山道がつづく
荒々しい岩肌の渓谷を抜けていくプロトン
集落から離れた沿道にも子どもたちの観客が絶えなかった
ヴァランスのフィニッシュを制したアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)
ヴァランスのフィニッシュを制したアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)
フィニッシュ付近にはペーター・サガンのファンたちが大勢詰めかけ、スロバキア国旗を降った
フィニッシュ付近にはペーター・サガンのファンたちが大勢詰めかけ、スロバキア国旗を降った
一日中働いたが、クリストフの勝利は叶わなかったカチューシャのアシストたちが肩を落として帰る
誇らしげにスポンサーネームを誇示するアンドレ・グライペル(ロット・ソウダル)
アンドレ・グライペル(ロット・ソウダル)の脚。骨太で筋肉の固まりのようだ