| |
ロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
|
| |
スタート前にアップするアルベルト・コンタドール(ティンコフ・サクソ) |
|
| |
ティージェイ・ヴァンガーデレン(BMCレーシング)もスタート前にアップする |
|
| |
チームスカイはほぼ全員がローラー台でウォームアップ |
|
| |
断崖絶壁のレ・レーク峠を行くプロトン |
|
| |
一つ目の山岳を通過後にリタイアを決めたネイサン・ハース(キャノンデール・ガーミン) |
|
| |
キンタナやウランの応援に駆けつけたコロンビアのファンたち |
|
| |
アレクサンダー・クリストフの応援をするノルウェーのファンたち |
|
| |
サイモン・ゲシュケに離され、プラ・ルーを登るアンドリュー・タランスキー(キャノンデール・ガーミン) |
|
| |
プラ・ルーを登るリゴベルト・ウラン(エティックス・クイックステップ) |
|
| |
落車により負った傷が痛々しいティボー・ピノ(フランス、FDJ)がプラ・ルーを登る |
|
| |
サイモン・ゲシュケに離され、プラ・ルーを登るアンドリュー・タランスキー(キャノンデール・ガーミン) |
|
| |
ステージ10位のアダム・イェーツ(オリカ・グリーンエッジ) |
|
| |
落車でブレーキレバーが曲がったまま走るティボー・ピノ(フランス、FDJ) |
|
| |
マイヨジョーヌのクリス・フルームをマークするヴィンチェンツォ・ニーバリ(アスタナ) |
|
| |
ナイロ・キンタナ(モビスター)とヴィンチェンツォ・ニーバリ(アスタナ)がクリス・フルーム(チームスカイ)に続く |
|
| |
バルベルデとキンタナをアシストするモビスターがマイヨジョーヌ集団を引く |
|
| |
遅れがちなゲラント・トーマスをリッチー・ポートが引く |
|
| |
落車で遅れたアルベルト・コンタドール(ティンコフ・サクソ) |
|
| |
プラ・ルーを登るトニー・ギャロパン(ロット・ソウダル) |
|
| |
マイヨヴェールを着てプラ・ルーを登るペーター・サガン(ティンコフ・サクソ) |
|
| |
風雲急を告げるプラ・ルーを登るグルペット集団 |
|
| |
雲行きが怪しくなったプラ・ルーを登るグルペット集団 |
|
| |
プラ・ルー沿道のマイルストーン |
|
| |
イタリアのファン |
|
| |
コロンビア応援団は今日も元気 |
|
| |
ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)らがレース先頭でアタックを繰り返す |
|
| |
マイヨジョーヌのクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)を含むメイン集団 |
|
| |
BMCレーシングが第2集団を牽引する |
|
| |
第2集団からも脱落したティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング) |
|
| |
様々な言語でボトルをねだる |
|
| |
2級山岳プラ・ルーを先頭で駆け上がるサイモン・ゲシュケ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン) |
|
| |
2級山岳プラ・ルーでステージ5位に入ったマティアス・フランク(スイス、IAMサイクリング) |
|
| |
2級山岳プラ・ルーを登るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
ポートにアシストされるゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
落車したアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)が遅れて2級山岳プラ・ルーを登る |
|
| |
今日も元気なアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル) |
|
| |
2級山岳プラ・ルーを登るグルペット |
|
| |
2級山岳プラ・ルーを登るグルペット |
|
| |
マイヨジョーヌのクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)がダウンヒルをこなす |
|
| |
レース序盤に遅れ始めたティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング) |
|
| |
チームメイトに押されながら走るティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング) |
|
| |
2級山岳コル・サンミシェルでアタックを仕掛けたアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
コンタドールの吸収後にカウンターアタックするマイケル・ロジャース(オーストラリア、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
逃げグループの中から飛び出すサイモン・ゲシュケ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン) |
|
| |
独走で2級山岳プラ・ルーにフィニッシュするサイモン・ゲシュケ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン) |
|
| |
先頭ゲシュケを追走するティボー・ピノ(フランス、FDJ) |
|
| |
1級山岳アロス峠を登るプロトン |
|
| |
アスタナが牽引するプロトンが1級山岳アロス峠を進む |
|
| |
フィニッシュに向けてマイヨジョーヌグループのペースを上げるアスタナ |
|
| |
2級山岳プラ・ルーでバトルを繰り広げるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)とナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
|
| |
ステージ初優勝を飾ったサイモン・ゲシュケ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン) |
|
| |
2級山岳プラルーでゲシュケ逃げ切り勝利 総合3位ヴァンガーデレンがリタイア |
|
| |
アタックが実らなかったヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
表彰台で笑顔を見せるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
「ジョン(デゲンコルブ)と一緒に逃げたんだ。逃げグループはとても強力だった」 |
|
| |
マティアス・フランク(スイス、IAMサイクリング)と抜け出すティボー・ピノ(フランス、FDJ) |
|
| |
ゴール前で競り合うナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)とクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
表彰台に上がるサイモン・ゲシュケ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン) |
|
| |
アロス峠の下りを攻めるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
アルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)がフルームから2分14秒遅れでフィニッシュ |
|
| |
パンクのロスを取り戻しに掛かるアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
ゲシュケ「この気持ちを語るのは難しい」 ヴァンガーデレン「現実を受け入れ難い。チームメイトを見るのさえ辛い」 |
|
| |
ガールズ15歳クラスで4位に入った丹野夏波 |
|
| |
表彰を受ける丹野夏波 |
|
| |
ガールズ16歳クラス出優勝した榊原爽 |
|
| |
表彰台の頂上に立つ榊原爽 |
|
| |
小中高生対象のレーシングスクール「TCFフレンドリーロードレース」千葉で8月9日開催 |
|
| |
元プロロードレーサー大石一夫さんが集団走行のマナーやテクニックを教えてくれる |
|
| |
BMX世界選手権 榊原爽がガールズ16歳クラス優勝、籔田寿衣がガールズ14歳クラス2位入賞 |
|
| |
8月2日開催の「ご縁結びしめ縄ライド2015」 お得な大阪発着バスツアー参加者募集中 |
|
| |
"Dr.Speed"クリス・ユー氏 スペシャライズド空力の頭脳に聞くエアロダイナミクス |
|
| |
ティフォージ WISP(パシフィックブルー) |
|
| |
ティフォージ WISP(クリスタルブラウン) |
|
| |
ティフォージ WISP(レースピンク) |
|
| |
ティフォージ TALOS(レースブルー) |
|
| |
ティフォージ TALOS(レースブルー) |
|
| |
ティフォージ WISP(グロスブラック) |
|
| |
ティフォージ TALOS(レースシルバー) |
|
| |
ティフォージ WISP(マットブラック) |
|
| |
ティフォージ TALOS(マットブラック) |
|
| |
ティフォージ TALOS(パールホワイト) |
|
| |
ティフォージ・オプティクス 新型1眼式アイウェアTALOS&レディース用WISP |
|
| |
ご縁結びしめ縄ライド2015 |
|
| |
メルクス陥落の地プラ・ルーでマイヨジョーヌは落ちず 砕け散ったのはダブルツールの夢 |
|
| |
サーヴェロ オールラウンドモデルRシリーズにニューカラーと新パッケージの完成車登場 |
|
| |
サーヴェロ R5(シマノDura-Ace Di2完成車) |
|
| |
サーヴェロ R2(Grey) |
|
| |
サーヴェロ R3(Black/White、シマノUltegra Di2完成車) |
|
| |
サーヴェロ R5(シマノDura-Ace Di2完成車) |
|
| |
石畳にも対応する高い振動吸収性を備える |
|
| |
SQUOVAL3デザインを採用する |
|
| |
見た目にも薄さが伝わってくるカーボン |
|
| |
絶景!マトン!信号ゼロ! 楽しくないハズがない、走ってみっぺ南会津!60kmコース |
|
| |
スタート直後の2級山岳で飛び出したホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)ら |
|
| |
アルプスの山々を横目に進むチームスカイ |
|
| |
逃げグループを牽引するクリストフ・リブロン(フランス、AG2Rラモンディアール) |
|
| |
逃げグループを形成するトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル)ら |
|
| |
29名の大きな逃げグループが先行する |
|
| |
超級山岳グランドン峠に差し掛かるメイン集団 |
|
| |
メイン集団を全力で牽引するジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン) |
|
| |
超級山岳グランドン峠で逃げの人数を絞り込むロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール)やピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー) |
|
| |
勾配のある超級山岳グランドン峠を進むメイン集団 |
|
| |
超級山岳グランドン峠で動くロベルト・ヘーシンク(オランダ、ロットNLユンボ)ら |
|
| |
超級山岳グランドン峠でメイン集団から飛び出したアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)ら |
|
| |
メイン集団からアタックを仕掛けるナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)とヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
超級山岳グランドン峠の頂上に差し掛かる逃げグループ |
|
| |
独走するロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
|
| |
コンタドールを連れてアタックするラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
2級山岳ラセ・ド・モンヴェルニエでメイン集団のペースを上げるロベルト・ヘーシンク(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
ロランを33秒振り切ってフィニッシュに飛び込むロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
|
| |
先頭バルデから3分03秒遅れでやってきたマイヨジョーヌグループ |
|
| |
ピレネー2日目の山岳ステージを制したロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
|
| |
山岳賞トップに立ったホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
|
| |
マイヨジョーヌを受け取ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)が表彰台を去る |
|
| |
2級山岳ラセ・ド・モンヴェルニエを登るグルペット |
|
| |
ツール初登場の2級山岳ラセ・ド・モンヴェルニエ |
|
| |
29人の大きな逃げグループがナポレオン街道を行く |
|
| |
ナポレオン街道を行くメイン集団はマイヨ・ジョーヌ擁するチームスカイがコントロールする |
|
| |
先頭にたってプロトンを引くチームスカイとマイヨ・ジョーヌのクリス・フルーム |
|
| |
グランドン峠を行くロメン・バルデ(AG2Rラモンディアール)とビネル・アナコナゴメス(モビスター) |
|
| |
分断しながらグランドン峠へと向かう逃げグループ |
|
| |
逃げグループからグランドン峠へ向け抜けだしたロメン・バルデ(AG2Rラモンディアール)とビネル・アナコナゴメス(モビスター) |
|
| |
グランドン峠でバルデやアナコナを追うボブ・ユンヘルス(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
グランドン峠を行くヤコブ・フグルサング(アスタナ)。この後オートバイの関係者に引っ掛けられて落車する |
|
| |
アンドリュー・タランスキー(キャノンデール・ガーミン)がユーロップカーの二人をリードしてグランドン峠を登る |
|
| |
ソワニエから補給を受け取るピエール・ロラン(ユーロップカー) |
|
| |
山岳ポイントを集めながら走るホアキン・ロドリゲス(カチューシャ) |
|
| |
グランドン峠へ向かうホアキン・ロドリゲス(カチューシャ) |
|
| |
グランドン峠でアタックしたアルベルト・コンタドール(ティンコフ・サクソ) |
|
| |
クリス・フルームを含むマイヨ・ジョーヌ集団がグランドン峠を登る |
|
| |
グランドン峠では決定的なアタックは掛けられなかったヴィンチェンツォ・ニーバリ(アスタナ) |
|
| |
相変わらず下を向いて走るクリス・フルーム(チームスカイ) |
|
| |
グランドン峠を行くアレハンドロ・バルベルデ(モビスター) |
|
| |
グランドン峠でアタックしたアルベルト・コンタドール(ティンコフ・サクソ) |
|
| |
ヴィンチェンツォ・ニーバリ(アスタナ)をゲラント・トーマス(チームスカイ)がマークする |
|
| |
グランドン峠を行くアレハンドロ・バルベルデ(モビスター) |
|
| |
舌を出しながらグランドン峠を登るトマ・ヴォクレール(ユーロップカー) |
|
| |
グランドン峠頂上付近は大勢の観客たちで盛り上がった |
|
| |
遅れたティボー・ピノ(フランス、FDJ)がグランドン峠を登る |
|
| |
遅れたティボー・ピノ(フランス、FDJ)に大声援が送られる |
|
| |
快晴に恵まれ、大勢の観客が見守ったグランドン峠 |
|
| |
「声援は?もっともっと!」のゼスチャーで登るブラム・タンキンク(ロットNLユンボ) |
|
| |
いくつにも分断されたグループが緑の山肌が広がるグランドン峠を行く |
|
| |
快晴に恵まれ、大勢の観客が見守ったグランドン峠 |
|
| |
峠に駆けつけたブルターニュ地方出身選手のサポーターたち |
|
| |
サンジャン・ド・モーリエンヌへと下るプロトン |
|
| |
ようやく実ったフランス勢の攻撃 バルデがアルプス2日目に逃げ切りを果たす |
|
| |
トレンティンらに完全アシストされて走るマーク・カヴェンディッシュ(エティックス・クイックステップ)。目指すはパリのスプリント勝利だ |
|
| |
バルデ「勝てるなんて思ってもみなかった。マンドでの敗北が今日の勝者を生み出した」 |
|
| |
ガーミン Vector2J 取付方法が容易になったペダル型パワーメーター |
|
| |
マンドの失敗をバネにしたバルデの勝利 赤い水玉ジャージ獲得にフォーカスするプリート |
|
| |
前日に遭難していた二人。次からプランニングは余裕を見ましょう(笑) |
|
| |
当日受付も行っている。 |
|
| |
MCの棚橋さん、ブリッツェンフェアリー競技部の杏寿沙さん |
|
| |
急きょ選手宣誓をする宇都宮ブリッツェンの堀選手 |
|
| |
出発前に集合写真! |
|
| |
サポートライダーを先頭にスタート! |
|
| |
杏寿沙さんがお見送りしてくれます |
|
| |
早速下りが現れます。気をつけて! |
|
| |
そんなに荷物を持ってどこに?? |
|
| |
会場から一気に下っていきます |
|
| |
60kmコースは女性比率が高い! |
|
| |
常に川を見ながら走るのがこの大会の特徴 |
|
| |
4度目の開催となる走ってみっぺ南会津! |
|
| |
昨日助けた二人組ですね。楽しそうで何より! |
|
| |
ピナレロ DOGMA F8 RHINO ツールを走るフルームのマイヨジョーヌ特別カラー |
|
| |
澄んだ流れの川を渡る |
|
| |
悪魔おじさんはママチャリで60kmに参加 |
|
| |
自慢の槍もばんでい餅には勝てません |
|
| |
キュウリやトマトが美味しいんですよ |
|
| |
参加者でごった返す第2エイド |
|
| |
伊南川を縫うように走っていきます |
|
| |
登ると言ってもほとんど勾配はありません |
|
| |
屏風岩エイドに向かって進んでいきます |
|
| |
雨予報だったのですが、いつの間にやらこんな快晴に |
|
| |
沿道で応援してくれるおばあちゃんたち |
|
| |
時折あらわれるスノーシェッドが気持いいんですよ |
|
| |
速い人はもう下ってきている |
|
| |
光が入るので、スノーシェッドはトンネルよりも走りやすい |
|
| |
ハンドサイクルで参加する人も |
|
| |
どんどんマトンが焼きあげられます。 |
|
| |
屏風岩どーん! |
|
| |
かなり晴れ間が見えてきました。 |
|
| |
今年も豪快に盛られたマトン丼。変わらない美味しさでした! |
|
| |
長蛇の列が出来ていましたが、意外に待ち時間は少なかったみたい |
|
| |
じゅー。 |
|
| |
両手に花の清水監督 |
|
| |
親子で参加された二人。小さい子が多かったのも驚きでした。 |
|
| |
青い空とみずみずしい緑に川の流れが爽やか |
|
| |
雪国らしい中央線看板 |
|
| |
かなり暑くなってきたのでソフトクリーム補給! |
|
| |
そばのお姉さんと |
|
| |
そば粉を使ったばんでい餅。少し違った味わいがまた美味 |
|
| |
こんな小さなキッズも走ってました |
|
| |
子どもを乗せて走る一家 |
|
| |
最後の登り、がんばります |
|
| |
那須ブラーゼン式2段ロケット |
|
| |
この看板が見えたらゴール地点はもうすぐ |
|
| |
最後の坂を押してもらいます |
|