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陣地の外はケンケンで走る回る。見た目はちょっぴり滑稽だがハードだ |
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柔らかいボールがゆるーく飛んでくるので当たっても痛くありません |
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股を開いてボールを巧みにかわす宮澤さん |
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こんな接近戦も繰り広げられた。もちろん顔面ショットは禁止 |
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利き腕が使えず慣れない手つきでボールを追う |
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リフティングを披露する宮澤さん |
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3つめは缶けり |
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「さーてどこに隠れたかなー」 |
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「よっこらしょ」 |
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次々ポコペンして全員捕獲! |
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校舎の陰からそっと鬼の様子を伺う |
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一度ならず二度までも缶を蹴られた山崎さん |
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がっくりと膝をつきギブアップする山崎さん |
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続いて宮澤さん提案のスローイング競争へ |
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全身のバネを使わないと案外遠くに飛ばすのは難しい |
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宮澤さんは豪快なフォームで遠くまで飛ばす |
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スローイングの勝者はサドンデスを制したこの方! |
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ニアピン競争の勝者はこの方。ファーストショットでピンの一番近くをゲット! |
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地面が荒れているため標的めがけて投げても途中で逸れてしまったりして、難易度は高かった |
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ジャングルジムで記念撮影。皆さんいい顔してます |
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今季よりレモネード・ベルマーレの監督を務める宮澤崇史さん |
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うどんが名物の居酒屋割烹「あそび」。バイクスタンドが常設してあり、サイクリストも安心だ |
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『強烈 大辛肉汁うどん』は、文字通り激辛! |
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皆さん辛さにヒーヒー言いながらうどんを堪能して笑顔 |
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シクロパビリオンに無事到着。お疲れ様でした |
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宮澤さんはイベント終了後も時間の許す限り参加者との交流を続けた |
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宮澤さんのトークに練習を終えたエカーズの選手達も興味津々 |
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笑顔で質問に答える宮澤さん |
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帰り際に浅田さんと話し込む宮澤さん。今年は二人とも監督業に勤しむ |
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スペシャライズド ハイドロフォームド・アロイ・エアロバー |
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スペシャライズド Carbon Aerobar with Aero Stem |
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リコール対象製品 |
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スペシャライズドがエアロハンドルバーをリコール |
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ハイエンドサイクリングアパレルASSOS |
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Jedia(ジェディア) |
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デイリーユースも意識したファッション性の高いウェアを扱うTOKYO Wheels |
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TOKYO Wheels TOKYOlifeのフラッグシップストアが世田谷、三宿にオープン |
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2015年のイオンバイク ジュニアアカデミースケジュール |
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2014年に開催した井手川直樹プロのジュニアアカデミー |
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井手川直樹プロのジュニアアカデミー 開催中の様子 |
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イオンバイク ジュニアアカデミー チームジャージ |
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井手川直樹(AKI FACTORY TEAM) |
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井手川直樹プロが教える子供対象のMTB教室「イオンバイク ジュニアアカデミー」が通年開催 |
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荒川河川敷で開催される荒川マナーアップミーティング |
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荒川マナーアップミーティング 荒川河川敷「虹の広場」で3月8日開催 |
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雨の日ライドを楽しくする高機能レインケープ クレバーフード ELECTRICシリーズ |
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ツバを設けることで顔に水滴が当たることを防ぎつつ、視界を広くとることに成功した |
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クレバーフード ELECTRIC GLEN |
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クレバーフード ELECTRIC GINGHAM |
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「エレガントでスマート」な自転車のスタイルを捉えたデザインのレインケープを生み出すクレバーフード |
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ELECTRICシリーズはケープ全体に反射素材を織り込み、被視認性を向上させた(左が光を当てた状態) |
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ELECTRIC GLENはフード後方に調整用のストラップが設けられ、フィット感の調整を行えるようにした |
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YKK社製の止水ファスナーを採用し、高い防水性を備えた |
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「エレガントでスマート」な自転車のスタイルを捉えたデザインのレインケープを生み出すクレバーフード |
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クレバーフード ELECTRIC HOUND TOOTH |
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マジョーラペイントが施された軽量クロスバイク コーダーブルーム Rail 700SL |
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タイム SKYLON、IZON、FLUIDITYに仕上げが選べる5色のカスタムカラーが追加 |
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FUCHSIA(モデルバイクはSKYLON) |
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METALIC BLACK(モデルバイクはSKYLON) |
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METALIC GREEN APPLE(モデルバイクはSKYLON) |
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METALIC GREY(モデルバイクはSKYLON) |
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METALIC ORANGE(モデルバイクはSKYLON) |
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コーダーブルーム Rail 700SL(アンドロメダ) |
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コーダーブルーム Rail 700SL(プレアデス2) |
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コーダーブルーム Rail 700SL(トラペジウム) |
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グリーンからパープルに変化する「アンドロメダ」 |
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ブルーからレッドに変化する「プレアデス2」 |
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マゼンタからゴールドに変化する「トラペジウム」 |
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1996年大分国際車いすマラソンを走る廣道純 |
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1996年大分国際で、廣道は初めてマラソン日本一に輝いた |
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2001年種子島サンセット車いすマラソン・ハーフ、廣道は前年からの2連覇を達成した |
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2000年シドニーパラリンピック、廣道純(写真左から2番目)は金メダルへの想いを胸に車いす800m決勝に臨んだ |
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シドニーでの銀メダル。この悔しさが現役生活を今も続ける大きな要因となっている |
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2004年のアテネパラリンピック800mを走る廣道(写真左) |
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2004年のアテネパラリンピック800mで銅メダルを獲得した廣道純。1分38秒84で日本記録更新 |
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2007年のIAAF世界陸上大阪大会、車いす1500mで6位入賞 |
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事故直後の病院で。脊髄損傷により車椅子生活へ |
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小学5年生の時の廣道(写真左) |
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廣道純(プーマジャパン) |
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ラピーデプラス |
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ラピーデプラスライト |
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ウルティママラソンプラス |
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ウルティマトラックプラス |
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スピードプレイ専用ソールの日本限定モデル ヴィットリアシューズ SPEED |
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CXシーズンを勝利で締めくくったファンデルポール 75cmのハイジャンプを披露したメーウセン |
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75cmのバーを飛ぶトム・メーウセン(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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CXハイジャンプで優勝したトム・メーウセン(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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ヴィットリアシューズ SPEED for speedplay(White/Orange、ペダル及びクリートは別売) |
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ハイエンドモデルと共通のUDカーボン製スピードプレイ専用ソール |
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比較的フラットなソール形状。アーチサポートは弱めだ |
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スピードプレイ専用ソールは3つ穴と4つ穴の変換ソールを必要としないため、スタックハイトを低く保つことができる |
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CRSファスニングシステムと呼ばれるヴィットリアシューズ独自のバックル |
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かかと全体を包み込む樹脂製のヒールカップ |
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踵部の内側にもメッシュを配すことでシューズ内部の熱を効率よく排出 |
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ヴィットリアシューズ SPEED for speedplay(Yellow Fluo) |
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ヴィットリアシューズ SPEED for speedplay(White/Red) |
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ヴィットリアシューズ SPEED for speedplay(White/Orange) |
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男子エリートレースを制したマテュー・ファンデルポール(オランダ、BKCPパワープラス) |
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チネリ 2015限定アパレル&アクセサリー スパイスの効いた粋なアイテムたち |
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チネリ キャップ BASSANO85 |
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チネリ 限定パーカー ロゴリフレクター |
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チネリ クルースウェット COLUMBUS、キャップ COLUMBUS |
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チネリ キャップ COLUMBUS |
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チネリ COLUMBUSソックス |
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チネリ Tシャツ COLUMBUSロゴ |
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チネリ キャップ CICLISMO |
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チネリ COLUMBUSソックス |
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チネリ ワッペン COLUMBUSロゴ |
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チネリ Tシャツ COLUMBUSロゴ |
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チネリ キャップ BASSANO85(左)、CICLISMO(右) |
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チネリ コロンブス 'INGEGNERIA CICLISTICA' CAPSULE COLLECTION |
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チネリ キャップ COLUMBUS |
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チネリ Tシャツ COLUMBUSロゴ |
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プロファイルデザイン DRiVe 体格に基づいた3種類のドロップ形状が揃うハンドルバー |
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チネリ ハリーズ ボトルケージ マイクジャイアント |
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プロファイルデザイン 1/THIRTYFIVE |
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フラット部分全体を直径31.8mmとし、フラット部分からブレーキレバー取付部へのRを大きく取るなど細部に渡ってエルゴノミックデザインを追求 |
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1/ZEROFIVEのドロップ形状 |
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1/THIRTYFIVEのドロップ形状 |
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1/TWENTYのドロップ形状 |
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プロファイルデザイン AERIA |
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プロファイルデザイン 1/SEVENTEEN |
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プロファイルデザイン 1/ZEROSEVEN |
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プロファイルデザイン 1/TWENTY |
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プロファイルデザイン 1/ZEROFIVE |
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ツールに出場する初のアフリカ系プロコンチネンタルチーム MTNキュベカのチームキット |
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CLIMBERS 2.0 JERSEY FZ |
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FREE AERO RACE BIBSHORT |
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FREE AERO RACE BIBSHORT(背面) |
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TEAM 2.0 JERSEY FZ |
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THERMAL JERSEY LS FZ |
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THERMAL JERSEY LS FZ(背面) |
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THERMAL BIBTIGHT |
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ROUBAIX GLOVES |
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FREE 9 SOCKS |
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CYCLING CAP |
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MET ストラディバリウスHES(MTNエディション) |
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CLIMBERS 2.0 JERSEY FZ(背面) |
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TEAM 2.0 JERSEY FZ |
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シンプルデザインから遊び心あるグラフィックまで揃う サンマルコ アパレルコレクション |
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コンプリートホイールを含めたDTスイスの本格展開を開始したミヤタサイクル |
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DTスイスサスペンションのメンテナンスについての講習も行われていた |
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多くのショップ関係者などが集まったDTスイス展示会 |
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スポーク長計算用紙 |
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MTBのクロスカントリー用カーボンチューブラーリムというかなりニッチな製品も |
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ほぼすべてのモデルに採用されるDTスプラインハブ |
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カーボンリムモデルがロードホイールでは中核となる |
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廉価なアルミリムモデルも用意される |
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定評のあるスポークの取り扱いにも力を入れていくとのこと |
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サスペンションも多くラインアップ |
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ストレートプル仕様の手組ハブ |
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アルミカーボンハイブリッドリムのものも |
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リアホイールリムは方向が決まっている |
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フロントハブももちろんDTスイス製 |
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「安定してサポートできる体制が整ったからこそ、本格的な取り扱いを始めることができた。」と語ミヤタサイクルの福田さん |
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見ているだけで涎がでてきそうな凝った造りの振れとり台 |
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細部もスイスプロダクトらしい造りこみが目を引く |
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正確なホイールビルディングに欠かせないテンシオ |
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補修用パーツも常時在庫されるとのこと |
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アワーレコードに挑戦するトーマス・デッケル(オランダ) |
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52.221kmの好成績を残したトーマス・デッケル(オランダ) |
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ガーミン・シャープ時代のトーマス・デッケル(オランダ) |
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トーマス・デッケル(オランダ)がチョイスしたKoga TeeTeeTrack |
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メキシコでアワーレコードに挑戦したデッケル 新記録に270m届かず |
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チームちんすこうのみなさん |
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今シーズンのチームウェアを着てトレーニングをこなすMTNキュベカのライダー達 |
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アワーレコードに挑む記者会見を行うトーマス・デッケル(オランダ) |
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トーマス・デッケル(オランダ) |
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アワーレコードに挑戦するベロドロームに立つトーマス・デッケル(オランダ) |
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アワーレコードに挑戦するトーマス・デッケル(オランダ) |
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FREE 9 SOCKS |
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MET ストラディバリウスHES(MTNエディション) |
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MET ストラディバリウスHES(MTNエディション) |
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ミヤタ・メリダMTBチームが体制発表 小野寺健と松尾純の2枚看板で迎える2015年シーズン |
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チームジャージ |
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松尾 純 |
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小野寺 健 |
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昨年のJシリーズ最終戦で勝利を飾ったミヤタ・メリダバイキングチーム |
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KOOFU BC-Glosbe(マットブラック) |
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KOOFU BC-Glosbe(マットリッチマゼンタ) |
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KOOFU BC-Glosbe(マットソーオレンジ) |
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KOOFU BC-Glosbe(マットターコイズ) |
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KOOFU BC-Glosbe(マットホワイト) |
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Glosbeには上下3段階の調節が可能なTRIFIT-2アジャスターが標準搭載(Oroにも同梱されている) |
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KOOFU BC-Oro(マットチドリブラック) |
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KOOFU BC-Oro(マットブラック) |
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KOOFU BC-Oro(マットブラックブラウン) |
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KOOFU BC-Oro(マットチドリパープル) |
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KOOFU BC-Oro(マットホワイト) |
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Oroの標準アジャスターは新開発のレザータイプ。帽子感覚で着用できるフィット感という |
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アーバンライドにもマッチするフォルムの新型ヘルメット KOOFU BCシリーズ |
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KOOFU BC-Glosbe(マットソーオレンジ) |
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KOOFU BC-Oro(マットホワイト) |
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ミヤタ・メリダMTBチームが体制を発表 小野寺健と松尾純の2枚看板で2015年シーズンを走る |
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身体と一体となったかのような背負い心地。バックパック嫌いの方にもオススメしたい |
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3つのステージで競うアマチュアレース 2days race in 木祖村 5月16・17日開催 |
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ワンバイエス ジェイカーボン グランモンロー |
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ハンドル肩部が5mmせり上がっている。また、トップ部は握りやすいように平滑な形状とされている |
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実際に握った時のイメージ |
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シマノ 6800系アルテグラを装着時のイメージ。ブラケットの装着も問題なさそうだ |
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