開催日程 レース/イベント名 WEB
山下貴宏とフラヴィオ・ヴァルセッキを軸に戦う6年目のシエルヴォ奈良
アジア選手権ロード初日 ジュニアカテゴリー男女で日本がダブル優勝
レースの出走準備をする梶原悠未(筑波大坂戸高校)と内村舞織(南大隅高校)
スタートラインで笑顔を見せる梶原悠未(筑波大坂戸高校)と内村舞織(南大隅高校)
会場に華を添えるタイの女性たち
スタートラインに並んだ梶原悠未(筑波大坂戸高校)と内村舞織(南大隅高校)
女子ジュニアカテゴリーがスタート。梶原悠未(筑波大坂戸高校)を先頭に第1コーナーへと向かう
ライトアップされた建造物の前を通過する選手たち
ゴールラインへ向けて独走する梶原悠未(筑波大坂戸高校)
梶原悠未(筑波大坂戸高校)がアジア選手権女子ジュニアカテゴリーで優勝
梶原悠未(筑波大坂戸高校)がアジア選手権女子ジュニアカテゴリーで優勝
優勝の喜びを分かち合う梶原悠未(筑波大坂戸高校)と内村舞織(南大隅高校)
表彰式で日本の国旗が掲げられる
アジアチャンピオンに輝いた梶原悠未(筑波大坂戸高校)
アジアチャンピオンに輝いた梶原悠未(筑波大坂戸高校)
スタートラインに並ぶ冨尾大地(南大隅高校)
男子ジュニアカテゴリーのレースがスタート
集団前方で走る渡邉歩(学法石川高校)
沢田桂太郎(東北高校)
石上優大(横浜高校)がカザフスタンの選手と先行する
沢田桂太郎(東北高校)がゴールスプリントを制して優勝
沢田桂太郎(東北高校)がゴールスプリントを制して優勝
レース後に喜び合う沢田桂太郎(東北高校)と渡邉歩(学法石川高校)
アジアチャンピオンに輝いた沢田桂太郎(東北高校)
アジアチャンピオンに輝いた沢田桂太郎(東北高校)
記念撮影に応じる沢田桂太郎(東北高校)
ランプレ・メリダの選手も着用するチームウェアが登場 メリダ スウェットシャツ
メリダ ポロシャツ MERIDAチームエディション
メリダ ソフトシェルジャケット MERIDAチームエディション
メリダ TEAM LAMPRE-MERIDA スウェットシャツ
メリダ ソフトシェルベスト MERIDAチームエディション
背面もランプレ・メリダのロゴが配されている
ポケットの中も起毛となっており、手も暖められる
刺繍のロゴマークとなっている
背面はバイクサプライヤーのメリダロゴが大きく描かれている
イタリアの人気ブランドCLIQUEのロゴが入ったジッパー
テルプストラが最速タイムを叩きだした個人TT 総合トップへジャンプアップ
アップに余念がないカチューシャの選手
チームメートと談笑するマキシミリアーノ・リケーゼ(アルゼンチン、ランプレ・メリダ)
最初に好タイムを記録したラース・ボーム(オランダ、アスタナ)
フィリッポ・ポッツァート(イタリア、ランプレ・メリダ)
アルカンシエルを身にまとうブレッドレー・ウィギンス(イギリス、チームスカイ)
アルカンシエルを身にまとうブレッドレー・ウィギンス(イギリス、チームスカイ)
2位にはいったファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング)
エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、MTNキュベカ)
ぽつんとたたずむ観客
ステージ優勝を果たしたニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ)
ナセル・ブアニ(フランス、コフィディス)
最終出走となったアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)
ペーター・サガン(スロバキア、サクソバンク)
総合4位に浮上したグレッグ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMC レーシング)
トム・ボーネン(ベルギー、エティックス・クイックステップ)
最終出走となったアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)
テルプストラがステージ優勝を果たした
ステージ3コースマップ
ライトの正面部分と周辺光の双方が非常に明るく、トレイルライドでも状況を把握しやすい
ライトの正面は強力なスポット配光がされている
赤色灯も備えられているためリアライトとしても使用できる
南国のリゾートライドに集まった 十人十色な仲良しチームをピックアップ
遊ぶ冬トレ!『宮澤崇史とサイクリング&分校校庭で懐かし遊び!』2月22日(日)開催
【遊ぶ冬トレ】『宮澤崇史とサイクリング&分校校庭で懐かし遊び!』
レース前にミーティングをするカザフスタンチーム。前大会の優勝チームだ
作戦について選手同士で話し合う日本ナショナルチーム。同じメンバーで何度も遠征を行っている
出走サインをする面手利輝(EQADS)
スタートラインに並んだU23代表メンバーたちから笑顔がこぼれる
スタート直後から積極的に動いた小石祐馬(チャンピオンシステム)
沿道に集まった観客たち。平日だが夜間ということもあり、多くの人が観戦する
単独で前方の先頭集団へとブリッジをかける小石祐馬(チャンピオンシステム)
小石祐馬(チャンピオンシステム)が大会を制してU23アジアチャンピオンに
勝利の喜びを浅田顕監督とともに分かち合う
U23ナショナルチームのメンバー。左から徳田優(鹿屋体育大学/チャンピオンシステム)、岡篤志(EQADS)、小石祐馬(チャンピオンシステム)、面手利輝(EQADS)
チャンピオンジャージを受け取る小石祐馬(チャンピオンシステム)
U23アジア選手権ロードレースの表彰台
スタートラインに並んだ萩原麻由子(ウィグルホンダ)
集団前方で走る針谷千紗子(Live GARDEN BICI STELLE)
逃げは決まらず終始集団で進んだ女子エリートのレース
ゴールスプリントでファン・ティンインとメイユー・ヒシャオの台湾チームがワンツーフィニッシュ
レースを終えた萩原麻由子(ウィグルホンダ)と西加南子(LUMINARIA)
優勝したファン・ティンインと2位のメイユー・ヒシャオ(台湾)
集団内で走る西加南子(LUMINARIA)
集団内で走る與那嶺恵理(サクソバンクFX証券)
アジア選男子U23で小石祐馬が勝利 女子エリートは萩原麻由子が10位でフィニッシュ
ゴールスプリントでサガンを破ったクリストフが2勝目 総合はテルプストラがキープ
出走サインをするファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング)
総合リーダーのニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ)とポイント賞のトム・ボーネン(ベルギー、エティックス・クイックステップ)、新人賞のルーク・ロウ(イギリス、チームスカイ)がスタート前に並ぶ
一斉にスタートしていく集団
レースは終始エティックス・クイックステップのコントロールのもと進んでいった
逃げるデミトリ・グルージェフ(カザフスタン、アスタナ)、ジャコ・ヴェンター(南アフリカ・MTNキュベカ)、ヤール・サロモン(ベルギー、トップスポート・フラーンデレン)
カタールで初めてのウォーターパーク「アクアパークカタール」の前を行く逃げ
向かい風のロングスプリントをアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)が制した
ステージ優勝のアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)が制した
アレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)はポイント賞でもトップに立った
アルノー・デマール(フランス、FDJ)とフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシング)
ポイント賞ジャージを着るトム・ボーネン(ベルギー、エティックス・クイックステップ)
Arnaud DEMARE et Philippe GILBER
ポイント賞ジャージを着るトム・ボーネン(ベルギー、エティックス・クイックステップ)
チームShimanagathyの皆さん
スタート直前のみなさん
皆で仲良くゴールです
チームアベルのみなさん
スタート前に皆でポーズ
ジャーンプ!
カミハギサイクルのみなさん
おきなわサイクリング女子会のみなさん
小江戸Sottoのみなさん
CRANKERのみなさん
チームジャージの裏側に旭川の風景が描かれる
チームANAのみなさん
関西学院大学サイクリング同好会のみなさん
部員揃ってゴール!
表彰状を掲げてパシャリ
チームちんすこうのみなさん
朱里にあるお菓子屋さん「新垣力三菓子店」が主宰する
ジャージの背中側には昇り竜が描かれている
チームFUNRIDEGEEKSのみなさん
ニコちゃんマークが一つだけ混ざっている
足元まで、カラードットでまとめられている
ポタガールさいたまのみなさんも走っていました
BEXISOYAのみなさん
チャリズエンジェルのみなさん
BEXISOYAのみなさん
チャリズエンジェルのみなさん
いろとりどりのシャツで出走したみなさん
チームJKCのみなさん
地元おきなわのチームもたくさん参加していました
シンプルなジャージがカッコイイチームRAVENのみなさん
鮮やかな蛍光イエローで全身コーディネートのチームREDSHOESのみなさん
メリダ ソフトシェルベスト MERIDAチームエディション
メリダ ソフトシェルベスト MERIDAチームエディション
メリダ TEAM LAMPRE-MERIDA スウェットシャツ
アジア選U23 小石祐馬優勝レポート「上手く連携できたチームプレーで掴んだ勝利」
宮崎県高原町で初となるサイクルイベント「たかはるサイクルエンデューロ」 3月8日開催
高原町総合運動公園内の町道を風を切って(スタートゴール付近)
広々とした芝生公園の周回コース
高千穂の麓、高原町
レース後は高原町の名湯3館で温まれる
名産品などをマルシェで販売(写真は月例高原町軽トラ市)
ファストフォワード F4Rシリーズ 価格改訂でよりリーズナブルになったエアロホイールをテスト
ファストフォワード F4R
サイドウォール中央部分を内側に湾曲させ、リム表面の気流の剥離を防止したDARCエアロテクノロジーを採用
オランダで熟練の職人が1本1本組み上げている
FFWDとDTスイスが共同開発したオリジナルハブ
リアハブはオーソドックスなラチェット機構とすることで回転性能を維持しながら低コスト化
バテッドタイプのエアロスポークを使用。Jベンドタイプのため破損時の交換が容易
チタンシャフトのQRレバーなど付属品が充実していることもFFWDの特徴だ
ファストフォワード F4R-C
フルカーボンリムと同じくDARCエアロテクノロジーを取り入れている
近年流行の太めなタイヤとも相性よいワイドリムを採用
「教科書通りの造りによる高い信頼性が魅力 競技者から初心者まで幅広くおすすめな1本」小畑郁(なるしまフレンド神宮店)
「巡航性に特化したサーキットエンデューロ向きな1本 エアロホイールに憧れを持つ方にも」山崎嘉貴(ブレアサイクリング)
「廃番になっても補修部品が手に入りやすいため末永く使用できる」
水いらずで樹脂パーツにも優しい自転車用洗浄剤 ワコーズ フォーミングマルチクリーナー
2015メンバー 左からデリアック、伊丹、野中、水野、中西、阿曽
2015メンバー 左から加藤GM、石田監督、鈴木アドバイザー、山本、ガズヴォダ、クロフォード
2015年メンバー 選手9名が登録する
メインスポンサーは和歌山県新宮市に本社を置く建設機械総合レンタル業の株式会社キナン
純国産のフルカーボンフレーム ヨネックスCARBONEXを使用する
1月下旬に和歌山県新宮市方面で合宿を行なった
熊野灘をバックに、ちょっと怖い?
ツール・ド・熊野最終ステージメイン会場にて(和歌山県太地町)
株式会社キナンがメインスポンサー
現役復帰の山本雅道がキャプテン 一躍トップチームへ躍り出たキナン
出走サインをする新城幸也(ユーロップカー)
エリート男子日本チーム。左から内間康平(ブリヂストン・アンカー)、新城幸也(ユーロップカー)、佐野淳哉(那須ブラーゼン)、中島康晴(愛三工業レーシング)
内間康平(ブリヂストン・アンカー)と佐野淳哉(那須ブラーゼン)が打ち合わせ
優勝候補のイランチーム
浅田顕監督の作戦に耳を傾ける日本チーム
集中した表情の内間康平(ブリヂストン・アンカー)
午後8時、たくさんの観客たちに見守られてスタート地点から選手たちが飛びだす
積極的にレースを展開する佐野淳哉(那須ブラーゼン)
補給地点
逃げ集団内で走る内間康平(ブリヂストン・アンカー)
新城幸也と中島康晴を含む13名の追走集団
追走集団からブリッジを掛ける新城幸也(ユーロップカー)
先頭集団で展開する内間康平(ブリヂストン・アンカー)
ホセイン・アスカリ(イラン)が独走に持ちこむ
UAEの選手と先頭集団を追う新城幸也(ユーロップカー)
ホセイン・アスカリ(イラン)が独走のままゴール。アジア王者に輝いた
2位集団のスプリントで内間康平が2着。3位表彰台に入った
内間康平(ブリヂストン・アンカー)をねぎらう新城幸也(ユーロップカー)
表彰台に上がった内間康平(ブリヂストン・アンカー)
アジア選手権男子エリー表彰台
アジア選手権男子エリートで内間康平が3位銅メダル アシストした新城幸也が10位
クリストフがハットトリックを達成 最終ステージにもつれ込んだ総合争い
出走サインをするアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)
大会スタッフと記念撮影に応じるブラッドレー・ウィギンス(イギリス、チームスカイ)
スタート前のマルセル・キッテル(ドイツ、ジャイアント・アルペシン)とエディ・メルクス氏
スタートフラッグを前に3賞ジャージを着た選手たちが集合
ニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ)とアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)
ニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ)を守って走るトム・ボーネン(ベルギー、エティックス・クイックステップ)
2日連続で砂漠を逃げるデミトリ・グルージェフ(カザフスタン、アスタナ)
修復作業中の世界遺産フォート・アル・ズバラを横切る集団
どこまでも続く道
スプリントに備えてトレインを形成し始めるティンコフ・サクソ
新人賞ジャージを着て走ったルーク・ロウ(イギリス、チームスカイ)
残すところあと2ステージとなったツアー・オブ・カタール
ティンコフ・サクソとエティックス・クイックステップが集団をコントロールする
横風により、分裂して小さくなる集団
集団前方で展開するペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)
マルセル・キッテル(ドイツ、ジャイアント・アルペシン)、アダム・ブライス(イギリス、オリカ・グリーンエッジ)、ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)、エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、MTNキュベカ)が並んで走る