開催日程 レース/イベント名 WEB
下りを攻めるスロバキアのバビック選手
E-maチームの王選手、第7ステージを4位でゴールした
第7ステージで互いに力を出し合う岩島選手と麦選手
第7ステージ、大平山山頂ゴールは岩島選手がトップでフィニッシュ
第5ステージ、強風吹き荒れる海岸線を逃げるバビック選手と岩島選手
先導バイクのスタッフ達
先導バイクが行く先々で予期せぬ交通障害の対応をする
第7ステージ、ラスト3km地点のバビック選手、岩島選手、麦選手による攻防
台北中心部のシティーホールからスタートしていく
個人総合優勝を果たした岩島選手。第7ステージゴール後、皆で記念撮影
フォーカス IZALCO MAX DISC 8.8
フォーカス IZALCO MAX DISC 8.9
フォーカス IZALCO MAX DISC 9(フレームセット、ブラック)
フォーカス IZALCO MAX DISC 9(フレームセット、シルバー)
フォーカス IZALCO MAX DISC 9 完成車イメージ
フォーカス IZALCO MAX DISC 9(フレームセット、ホワイト/ネイビー)
フォーカス IZALCO MAX DISC 9.9
エアロダイナミクスの強化を念頭に開発された新型IZALCO MAX DISC
トップチューブにあしらわれるIZALCO MAXのモデルロゴ
エアロと快適性に配慮したD型状の専用シートポストを採用
Di2ジャンクションをダウンチューブに配置
9シリーズにはケーブルフル内装を叶える専用ステムをアセンブル
従来のIZALCO MAXを感じさせるヘッドデザイン。エアロにも配慮された形状だ
大口径なダウンチューブは剛性と空力性能を両立する断面形状が与えられている
フロントブレーキホースが通る穴がコラムに設けられる
Rapha尾道 広島県の「ONOMICHI U2」に期間限定ポップアップストアがオープン
コルナゴ C64購入で豪華サービス・賞品のプレゼントキャンペーンを開催
KOGEL セラミックボトムブラケット&ディレイラープーリー
コルナゴC64購入で豪華サービス・賞品をプレゼント
Peaks Coaching Group Japanのワークアウトプラン
COLNAGOオリジナル ピセイサイクリングウェア
ピナレロ CROSSISTA 最高峰カーボンを用い復活したレーススペックのシクロクロスバイク
人気カラーをあしらったロングライド用エントリーロード アンカー RL3限定モデル登場
泥汚れを考慮し、シートクランプはPRINCEやGANと同じトップチューブ上から締めるタイプに。クランプ自体も当たり面積を42%増すことでシート下がりの確率を減らしている
DOGMA K10譲りのONDAフォークとFLEXシートステイ。路面の凹凸を打ち消すためのデザインだ
シートポストもDOGMA K10と同じく快適性を向上させたタイプ
トップチューブは右肩で担ぐことを踏まえた左右非対称設計
33mmタイヤ装着時に左右9mmずつのクリアランスを確保。最大42mm幅まで対応する
ブレーキホースや変速ケーブル/ワイヤー類はフル内装。汚れによるトラブルを最大限防いでいる
ダウンチューブはDOGMAと同じく空力抵抗減を踏まえた「Flatbackプロファイル」
ピナレロ CROSSISTA(448 カーボンマット)
ピナレロ CROSSISTA(449 ホワイト/カーボン)
ピナレロ CROSSISTA(450 カーボン/レッド)
ピナレロ CROSSISTA+
ブリヂストンアンカー RL3 FLAT EX ネオンライム
ブリヂストンアンカー RL3 FLAT EX ストロングカーキ
ブリヂストンアンカー RL3 DROP EX ネオンライム
ブリヂストンアンカー RL3 DROP EX ストロングカーキ
ウエイブワンのサコッシュが貰えるSNS連動企画 秋ヶ瀬の森バイクロア8で開催
プロロゴ Dimension(ハードブラック/ライトブルー)
プロロゴ Dimension(ハードブラック/オレンジ)
プロロゴ Dimension(ハードブラック/レッド)
プロロゴ Dimension(ハードブラック/イエロー)
プロロゴ Dimension(ハードブラック/ホワイト)
プロロゴ Dimension(ハードブラック/グリーン)
もぐら先生
ウエイブワンのサコッシュが貰えるSNS連動企画「#ニャンさんを探せ!」バイクロア8で開催
オリジナルデザインのウエイブニャン ニャコッシュをプレゼント
ウエイブニャン
うさぎ兄
うさぎ妹
日本限定のスペシャルカラーで彩られた幅広ショートノーズサドル プロロゴ Dimension
フォーカス IZALCO MAX DISC 9.9
スヴェンエリック・ビストラム(ノルウェー)
マルコ・マルカート(イタリア)
アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー)
アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー)
アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー)
スヴェンエリック・ビストラム(ノルウェー)
ヴェガールステイク・ラエンゲン(ノルウェー)
マルコ・マルカート(イタリア)
ヴェガールステイク・ラエンゲン(ノルウェー)
スヴェンエリック・ビストラム(ノルウェー)
UAEチームエミレーツの4選手 クリストフ、ビストラム、マルカート、ラエンゲン
アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)がさいたまクリテリウムで駆ったコルナゴCONCEPT
さいたまクリテリウムに参戦したUAEチームエミレーツの4選手
さいたまクリテリウムをアグレッシブに走ったアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
CONCEPTを駆るアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
CONCEPTを駆るスヴェンエリック・ビストラム(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
よりエアロダイナミックな構成となるCONCEPTのディスクブレーキモデル
V2-Rのディスクブレーキモデル よりオールラウンドな性能が期待できる
「C64が絶対のお気に入り」と話すマルコ・マルカート(イタリア、UAEチームエミレーツ)
カペルミュールのパヴェを駆け上がるマルコ・マルカート(イタリア、UAEチームエミレーツ)
パリ〜ルーベ2018で逃げを敢行したスヴェンエリック・ビストラム(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
ヴェガールステイク・ラエンゲン(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)にとってプロトンを牽引するのは大きな仕事だ
いつでもアタックして逃げることを信条とするマルコ・マルカート(イタリア、UAEチームエミレーツ)
ブエルタ・ア・エスパーニャ第18ステージで逃げ、2位になったスヴェンエリック・ビストラム(2番手/UAEチームエミレーツ)
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウムでCONCEPTを駆るアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
ヨーロッパチャンピオンの座を引き継いだマッテオ・トレンティン(ミッチェルトン・スコット)に並ぶアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
アップヒルのスピードに定評があるマルコ・マルカート(イタリア、UAEチームエミレーツ)が集団の先頭を引く
クリストフとUAEエミレーツの選手たちが語るコルナゴ 「走りで乗り分けるレースバイク」
前頭部から頭頂部、その脇から空気を取り込むためのデザイン
スオーミー GLIDER
ベンチレーションホールは前方を向いているため、空気は取り込まれやすいだろう
後頭部も効率よく排気が行われそうだ
風洞実験を経て生み出されたセミエアロ・ヘルメット スオーミー GLIDER
スペシャライズド S-Works Tarmac Disc WC ファンデルブレッヘンの世界選優勝を祝うレインボーの限定カラー 
スペシャライズド S-Works Tarmac Disc WC
BMC SLR01 ONE/TWO 日本未展開の上位グレード完成車が数量限定で入荷 ビッグサイズも予約可能
BMC Teamachine SLR01 TWO
ボトムブラケットはPF86規格を採用する
ダイレクトマウントタイプのディレイラーハンガーを採用
ダイレクトマウントブレーキを採用する
D型断面のシートポストにより快適性も向上させる
上位グレードのコンポーネントを採用する完成車が限定で入荷する
BMC Teamachine SLR01 ONE
BMC Teamachine SLR01 ONE
広い高速道路を使い行われた第2ステージ
郊外に出てからリアルスタートが切られた第1ステージ
不意をついたアタックで集団から抜け出す岩島啓太さん
集団スプリントとなった第1ステージ。劉選手をギリギリで差した
E-maチームが先頭交代に加わる
2番手でゴールした岩島啓太さん
第6ステージで集団の先頭を引き続ける岩島啓太さん
台湾の町の中を進むプロトン
多くの有力選手を含む逃げグループ
キレのあるアタックで集団から抜け出し、ステージ優勝した呉選手
レース後半に出来た逃げグループ
後続に3分の差を付け先頭でゴールした岩島啓太さん
個性的なカラーリングのフォード
ライバルとして警戒すべきスロバキアのバビック選手
第7ステージは登りっぱなしの長距離ヒルクライムレース
ボリューム感のあるチューブ形状となったダウンチューブ
ガノー GENNIX D1
ブランド初となるディスクブレーキ搭載ロードバイクとなっている
角型の形状を採用したリアエンド部分
すらっと伸びたストレートフォークがロードバイクらしい挙動を実現
トップチューブからシートステーにかけて繋がりのあるフレーム形状を採用している
ヘッドチューブ部分は角型のボリューム感ある造形となっている
HED Vanquish 4
HED Vanquish 6
HED Vanquish 8
ヘッド VANQUISH ブランド初のフルカーボンクリンチャーホイールが登場
チャンピオンシステム オーダーウェア早割キャンペーン 12月27日まで開催
チャンピオンシステムがオーダーウェア早割キャンペーンを開催
ヘッド VANQUISH8
ヘッド VANQUISH6
ヘッド VANQUISH4
ABUSヘルメットを取り扱うシルベストサイクル京都店の店長、中山さんからのオススメコメントを紹介しよう。
10年目を迎えるチームスカイが新ジャージデザインを発表
新デザインのジャージを着用したクリス・フルーム(イギリス)
袖にアルカンシエルを巻くミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド)
ツール・ド・フランス覇者のゲラント・トーマス(イギリス)
ジロ・デ・イタリアで総合エースを担う予定のエガン・ベルナル(コロンビア)
グランツールの山岳アシストとして欠かせない存在のワウト・プールス(オランダ)
スペシャライズド PROPERO 3 ANGI MIPS
スペシャライズド S-WORKS DISSIDENT ANGI MIPS
スペシャライズド S-WORKS EVADE II ANGI MIPS
スペシャライズド S-WORKS PREVAIL II ANGI MIPS
Enemoti クルミ餅(手前)、塩餅(奥)
赤色のパッケージがくるみ餅、水色が塩味
消化吸収速度がゆっくりの糖質パラチノースが配合されている
エンデュランススポーツ向けに作られたenemoti
バナナの皮のように剥く包装が採用されている
バナナの皮のように剥く包装が採用されている
オブラートに包まれているため、手で持ってもベトベトしないのは嬉しい
食べごたえ抜群のくるみ餅がベースの純和風スポーツ用行動食 Enemoti-恵根餅-
2019年は全25戦 チーム右京が復帰して19チームが参加するJプロツアー
自転車新リーグ構想を説明する栗村修JBCF理事
JBCFの今後の理念を説明する片山右京理事長
朝一の寒い中、子どもたちが元気にスタート!
サガンのゴールパフォーマンスを真似てフィニッシュしたキッズクラスの三上将醐選手
スタート直後に現れるサーキットコースらしいS字カーブ
もてぎ名物の直登コースは周回を重ねるごとに参加者を苦しめる
東パドックにはソロ参加者専用のエイドステーションも設置
参加者とともにイベント走行を楽しんだ新城幸也
ロードバイクに混ざって快走するママチャリライダー
コースの要所要所には注意喚起の看板も設置
親子で並んで仲良く走る参加者も
秋も深まり色付きを見せる茂木の山々
中には変わり種の自転車で参加した人も
ダイナミックなサーキット走行を楽しめるもてぎのコース
こちらは会社の制服(?)で走る参加者
もちろんディスクブレーキロードでの参加もOK。その数は年々増えている様子だ
ピットレーンでは多くの人がチーム員との交代を待つ
計測バンドの付け替えなどチームのみんなで協力して走る
会場には飲食ブースも設けられ食事には困らない用意もされている
「東京オリンピックには出たいですね~」とトークショーで話す新城幸也
ハンドサイクルやリカンベントといったカテゴリーも用意されている
ゲストライダーとして毎年参加している新城幸也。マトリックスパワータグのアイラン・フェルナンデスも先導を務めた
地元チームHonda栃木もサポートライダーとして登場
フィニッシュではもてぎエンジェルが笑顔で迎えてくれた
おきなわの市民210km覇者である紺野元汰選手(SBC Vertex Racing Team)が7時間エンデューロを制す
3000人もの参加者が集まり盛り上がりをみせた
心地よい秋晴れに恵まれたもてぎ7時間エンデューロ
スーパーマリオ御一行も元気にイベントを楽しんだ様子。コスプレ参加もOKだ
コースの側道でビギナー向けの講習も行われた。集団走行をここで慣れておこう
那須ブラーゼンの選手が講師となり基本的な走り方もレクチャー
テントゾーンではBBQを楽しむチームも。お肉を焼く良い匂いが会場を包む
司会と実況で会場を盛り上げてくれたMCシンジさんと飯島美和さん
メディアセンター内では宇都宮ブリッツェンの清水監督による初心者講習も開かれた
最後尾が見えないほど大勢の参加者が一斉にスタートを切る
長時間のレースを終えガッツポーズでゴールに飛び込んでくる
チームのみんなでまとまってゴール!
兵庫県尼崎市のTHE EARTH BIKES主催 トレック本社ファクトリーツアー開催決定
自分のドリームバイクが作られるトレック本社で一生の思い出を作ろう
アメリカ・ウィスコンシン州ウォータールにあるトレック本社
プロジェクトワンの工場見学を行う事が出来る
ビアンキ 日本限定デザインのOLTRE XR4ジャパンカップエディション