開催日程 レース/イベント名 WEB
ルコックスポルティフではおなじみとなった4賞ジャージの顔出しパネルが
今年初開催となったUCIレース「大分アーバンクラシック」のブース
サイタマサイクルプロジェクトのブースは、さいたま市のお勧めコースやスポットを訪れた人達にマークしてもらい、共有する企画を実施していた
「BEAUTIFUL RIDE」オリジナルグッズがもらえるクイズラリーも開催されていた
宇都宮ブリッツェンブースには、ジャパンカップに続きオノデライダー顔出しパネルがやってきていた。もちろんグッズの販売も
お昼前には売り切れていた大会アンバサダーであるアルベルト・コンタドールの大会公式グッズ
番組の撮影でJ-COMカフェなどを回っていた団長安田さんとボビー・オロゴンさん(背中)
ツアー・オブ・ジャパンブースでは、応援用のハリセンを配布
今年も片山右京さんによるサイン&撮影会を行っていたチーム右京ブース
日本競輪選手会 埼玉支部によるサイクルタイムトライアルでは、高瀬卓選手が鉄火場の雰囲気さながらに子どもを応援
アンケートに答えるとオリジナルサコッシュがもらえた埼玉サイクルエキスポのブース
2020年東京オリンピックの自転車競技開催地となる静岡県もブースを出店
チームテントの周りには黒山の人だかり
ファンにサインするゲラント・トーマス
ファンが作ったスペイン国旗とアルカンシェル姿の自身のボードにサインするアレハンドロ・バルベルデ
新城家のワンちゃん小輪(コリン)もファンがつくほどの人気
曇り空もなんのその ファンの食欲と熱気に溢れたさいたまるしぇとサイクルフェスタ
ファンデルポールが欧州選手権を2連覇 オランダ勢が5カテゴリーで4勝
コルナゴ A2-r 人気のアルミロードがフルカーボンフォークを搭載しマイナーチェンジ
男子ジュニア ピム・ローンハール(オランダ)が独走勝利
女子U23 世界選手権2位のセイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ)が優勝
男子U23 トーマス・ピッドコック(イギリス)が昨年の雪辱を晴らす優勝
女子エリート アンマリー・ワースト(オランダ)が勝利
女子エリート 表彰台をオランダ勢が独占した
2周回目、ワウト・ヴァンアールト(ベルギー)にマチュー・ファンデルポール(オランダ)が追いつく
スタート直後から独走に入ったワウト・ヴァンアールト(ベルギー)
ホールショットを奪ったラース・ファンデルハール(オランダ)は6位
スタートに並ぶワウト・ヴァンアールト(ベルギー)
2連覇を目指すマチュー・ファンデルポール(オランダ)
独走で勝利したマチュー・ファンデルポール(オランダ)
2年連続でチャンピオンジャージを射止めたマチュー・ファンデルポール(オランダ)
独走に持ち込んだマチュー・ファンデルポール(オランダ)
長いサンドセクションが続くコースには1万人もの観客が詰め掛けた
耐パンク性能を高めるポリコットンレイヤーを搭載
ビアンキ METHANOL CV カウンターヴェイルで走行性能を向上させたハードテールXCバイク
デローザ METAMORPHOSIS ピニンファリーナがデザインした唯一無二のユーティリティバイク
ビアンキ METHANOL 9.2 CV S(CK16/Black full glossy、写真は日本仕様とホイールが異なります)
タイヤクリアランスは最大58mm幅まで対応することで泥詰まりを抑える
ビアンキ METHANOL 9.2 CV RS(CK16/Black decals)
ビアンキ METHANOL 9.2 CV RS(Carbon UD/CK16 decals)
METHANOL CV RSはXCレースで主流のフロントシングル専用設計となっている。
12x148mmのBOOST規格を採用することで剛性を強化
カウンターヴェイルファミリー唯一のマウンテンバイクMETHANOL CVがモデルチェンジ
ビアンキ METHANOL 9.3 CV RS(CK16/Black decals、写真は日本仕様とホイールが異なります)
デローザ METAMORPHOSIS(Sport)
デローザ METAMORPHOSIS(Urban)
デローザ METAMORPHOSIS(Sport)
デローザ METAMORPHOSIS(Urban)
ピニンファリーナのロゴが輝くトップチューブ
唯一無二のフレームデザインを採用する
ヘッドチューブを貫くトップチューブが特徴
アーバンバイクに最適なベルトドライブが採用されている
デザインを手がけたトンマーゾ・カベナギ氏
デローザ METAMORPHOSIS(Urban)
コルナゴ A2-r(マットブラック/レッド)
コルナゴ A2-r(ガンメタリック)
コルナゴ A2-r(マットグレー)
トップチューブにはイタリアントリコロールをあしらったデザイン
ねじれ剛性を高める角断面のダウンチューブ。プレスフィットBB86を採用する
ヘッドに向かってフレアした特徴的なチュービングによって剛性を確保
アルカンシェルを着て走るバルベルデの来季「ジロ&ブエルタ、Noツール。フランドルへの新たな挑戦」
ルックペダルの裏にもVALVELDE
インタビューに応えるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
インタビューに応えるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
インタビューに応えるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
「アラフィリップとの差2、3mをどうしても詰めることができなかった」
インタビューに応えるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
バルベルデのサインが入れられたABUSのヘルメット
バルベルデのサインが入れられたフィジークのシューズ
世界選手権優勝記念ボードを前にインタビューに応えるバルベルデ
アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)が駆るキャニオンULTIMATE CF SLX
トップチューブ上には世界チャンピオン獲得を示すレターが入る
フィジークANTARESサドルには虹色のストライプが入る
愛用するカンパニョーロBORAULTRAホイールのロゴも虹色だ
さいたまクリテリウムで自作フラッグ&イラストで応援するバルベルデのファン
てんげるまんさんによる「ユイの壁」に扮したハリボテの応援にバルベルデ本人も上機嫌
シマノがサイクルモードにブース出展 STEPS試乗やインスタフォローキャンペーンを実施
シマノSTEPS搭載バイクの試乗キャンペーンも実施
シマノのインスタグラムをフォローすると抽選でマフラータオルが当たる
首から掛けられるオリジナルライトをプレゼント
BESV 新PV完成記念プレゼントキャンペーン サイクルモードでトークショーも開催
サイクルモードのスペシャルトークショーに出演する福田萌子さんと栗村修さん
ロードレースイベントで活躍中の福田萌子さんも出演
栗村修さん、福田萌子さん、宮澤崇史さん、今中大介さんがオリジナルPVに主演
洗練されたフォルムのレフティーフォーク搭載アーバンバイク キャノンデール BAD BOY3
キャノンデール BAD BOY3
チャンピオンシステムが掲げた「7つの公約」を聞く 同社だから実現できるユーザーフレンドリーなメリットとは?
クロスコーヒーでチャンピオンシステム・ジャパン代表の棈木亮二さん(右)、カスタマーの窓口を担当する梶田歩さん(左)に話を聞いた
「無料オプションを使えば、どんなスタイルにもジャージをカスタムできるのは魅力の一つですね」
「オーダジャージをより多くの人に気軽に楽しんでもらいたいという思いから、コミットメントを制定しました」
定番ショートノーズサドルの女性専用モデル スペシャライズド Women's Power saddle
コミットメントの登場によって、これまで以上にチャンピオンシステムのオーダーシステムがユーザーフレンドリーになった
BlackとAcid Lavaの2色が日本で展開される
人それぞれ異なるデリケートゾーンに対応する素材を使用したMIMICテクノロジーがキーポイントだ
スペシャライズド Womens Power with MIMIC
3Tのハンドル&ステムラインアップが刷新 ニューグラフィックで登場
深めのドロップが特徴的なSUPERLEGGERA
3T AERONOVA TEAM STEALTH
長めのリーチを持ったアナトミックシャロー形状のAERONOVA
3T SUPERERGO TEAM STEALTH
コンパクトアナトミックシャロー形状のSUPERERGO
3T SUPER GHIAIA TEAM STEALTH
ドロップ自体はアナトミックシャロー形状のSUPER GHIAIA
3T SUPERLEGGERA TEAM STEALTH
3T APTO グレード別カラーラインアップ
エリート チームスカイモデルのボトルFLYと新色ボトルケージ
ジャイアント 新型E-BIKEのESCAPE RX-E+試乗会を全国各地で開催
エリート Custom Race(カーボンマット/ブルー)
エリート FLY(ブルー/ブラック、CMC-ECC)、NANOGELITE(ホワイト/ブルー)
エリート ROCKO(カーボンマット/ブルー)
エリート ROCKO(カーボンマット/ゴールド)
エリート ROCKO(カーボンマット/グリーン)
エリート VICO(カーボンマット/ブルー)
ミノウラ 新型ハイブリッドローラーFG542注文でトレーナー用品プレゼント
ミノウラFG542関連用品プレゼントキャンペーン
カペルミュール サイクルモードにてオリジナルサコッシュを数量限定で無料配布
ちょっとしたお買い物に便利な不織布サコッシュだ
カペルミュールがサイクルモードで不織布サコッシュを無料配布
ウエイブワン サイクルモードで「ニャコッシュ」がもらえるSNS連動企画を開催
抽選でウエイブニャンのサコッシュである「ニャコッシュ」が当たる
#ニャンさんを探せ!企画を開催するぞ!
ウエイブワンが今年もサイクルモードに出展する
向かい風もなんのその 地元ライダーの助けを借りて快適ペースの前半戦
最北端の岬で見た大パノラマと次々現れる島グルメ 石垣島の真髄に触れる125km
スペシャライズドがツール・ド・おきなわ翌日にアフターライド開催 フィッティングアドバイスを受けながら走るツーリング
おーりとーり隊の皆さん
125km走るぞー!
スタートに並んだみなさん
朝8時 最初のグループがスタートです
名蔵湾沿いの海岸線を行く
うっそうとした森の中へと進んでいく
岬の区間はかなりアップダウンが激しい
第一エイドにたどり着いたみんなで一枚
子供たちが太鼓をたたき迎えてくれた
遠くに海を臨みつつ登ってきた
いろんな振る舞いが用意されていた
おにぎりや冬瓜スープににっこり
石垣島の中でもひと際高い人気を誇る川平湾
米原ビーチではサーターアンダギーが振舞われた
オリジナルのバイクラック
深いブルーの海へと飛び込みそうなダウンヒル
サンゴ礁が広がる遠浅の海
向こうが目指す岬ですよ、とおーりとーり隊のライダーさん
船越と書いてフナクヤーと読むんです
元気よく誘導してくれた、地元の少年野球チーム「真喜良サンウェーブ」
野球少年たちに力をもらいます
マングローブ林の横を走っていく
八重山そば美味しいですね!
見てください、このボリューム感!
穏やかな船越漁港で長閑なお昼休み
八重山そばに舌鼓
目指すは石垣島最北端、平久保崎
美しい海を眺めつつのヒルクライム
みてください、なんかジュラシックパークとかに出てきそうじゃないですか?
やっぱり記念碑があるなら、しっかり記念撮影するのが礼儀というもの
広がる海と白い灯台が美しい
仲間同士で記念撮影タイムに
最終エイドまでの登り
行きと帰りで、同じ道でも少し異なった印象だ
玄米粉と黒糖と生姜を溶いて煮立てた「ミキ」
アップダウンが連続する
親子でグァバフラッペをいただきます
石垣島の中央部にお店を持つカフェ光楽園さんが出張してくれた
トロピカルでいかにも南国らしい
優に3mほどあるキムサーたちが園内には並んでいる
キムサーと同じポーズで!
子供たちも頑張って走っていました
ハイビスカスが道端に咲いている
パイナップルに島バナナ
製塩風景が見られるようになっていました
大粒の塩が体に染みるんです
ちょっとした小径をぬけるとなんとその先には
素晴らしい景色のビーチが広がっていました
名蔵湾の絶景をバックに もうフィニッシュも近いです
フィニッシュ地点でもお弁当が振舞われました
歩いて帰る人には請福さんの泡盛なんかも用意されました
親子で挑戦、無事完走!
ぶがりのーしでかんぱーい
片岡さんとハイタッチ
凛々しい太鼓の演奏
エイサーに聞き入る
皆で太鼓をたたき
みんなで踊る!沖縄って感じです
完走したぞ!(完走証が風で飛ばされて見事なダッシュを見せていただきました)
夫婦で完走!おめでとうございます
仲間が出迎えてくれました!
ワールドツアー選手が語るチャンピオンシステムウェア モーリとクリストフのお気に入りは?
ウルサス MAGNUS プロチームからフィードバックを受けた高性能パーツシリーズ
高岡亮寛の4連覇&通算6勝目なるか? 市民レース最高峰の栄冠は誰の手に
ウルサス MAGNUS H700
各サイズごとにドロップとリーチ、ステムアングルが最適化されている
サイズごとにリーチとドロップの数値を調整することで、最適なフィット感を実現している
バートップは空力性能に優れる翼断面形状を採用
ステムアングルごとに最適なバートップの角度とすることでエアロダイナミクスを高めている
シンプルな見た目だがこだわりが詰まったステム一体型ハンドルだ
ステム後端はカムテール形状とボルト類を埋没させたインテグレーテッドデザイン
ウルサス MAGNUS H.01
ウルサス MAGNUS S700(左)、S300(右)
振動吸収のための構造を取り入れたウルサス MAGNUS SP700
ウルサス MAGNUS SP300