開催日程 レース/イベント名 WEB
男子マスターズ50歳以上 スプリント1-2位決定戦 市川英昭(湘南愛輪会)
男子マスターズ スクラッチ決勝 高橋伸成(FIETS GROEN日本ロボティクス)
男子マスターズ60歳以上 500mTT決勝 羽鳥浩(湘南愛輪会)40秒135
女子マスターズ 500mTT決勝 小沼美由紀(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ)38秒893
男子マスターズ 50−59歳 500mTT決勝羽田野 隆彦(ルクトスキップ)35秒462
男子マスターズ40-49歳 1㎞TT決勝 佐々木 恒輔 1分07秒705
男子マスターズ35-39歳 1㎞TT決勝 小峰烈(B-SOUL) 1分07秒112
男子マスターズチームスプリント決勝 長野県自転車競技連盟(小峰・武田・武井)49秒738
女子マスターズチームスプリント決勝 スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ(小沼・鈴木)46秒33
茨城でJCXシリーズが開幕 弱虫ペダルの織田聖と唐見実世子がUCIレース制覇
C3 木村盛義(SUBARU Cycling Team)が優勝
C2 雨乞竜己(KINAN CYCLING TEAM)が優勝
CJ 小島大輝(SNEL CYCLOCROSS TEAM)が優勝
CM1 石川正道(Champion System Japan Test Team)が優勝
CM2 鈴木説澄(MilePost BMC Racing)が優勝
女子エリート 全日本チャンピオンの今井美穂(CO2bicycle)がスタートから先頭に立つ
女子エリート 今井美穂(CO2bicycle)に唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が追いつく
女子エリート 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)を先頭に舗装路を走る
女子エリート 今井を前に出さずに走る唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
女子エリート 先頭を走り続ける唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
女子エリート 3番手を走る西山みゆき(Toyo Frame Field Model)
女子エリート 今井を振り切ってフィニッシュする唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
女子エリート 表彰台の頂点に立つ唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
男子エリート タイヤチェックを受ける土井雪広(AX cyclocross team)
男子エリート スタート最前列に並ぶ小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)
男子エリート 81名がスタートラインに並ぶ
男子エリート スタート1分前
男子エリート 小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)らを先頭にスタート
男子エリート 「コンチネンタルの丘」と名付けられたセクション
男子エリート 1周目から先頭に立つ小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)
男子エリート しっかり飛んでいく前田公平と織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)
男子エリート 先頭でペースを作る織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)
男子エリート 3名になった先頭パックを率いる前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)
男子エリート 3名になった先頭パックを率いる前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)
男子エリート しっかり飛んでいく前田公平と織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)
男子エリート 飛ぶ
男子エリート 先頭パックを形成する織田聖と前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)、小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)
男子エリート 追走パックを形成する合田正之(AX cyclocross team)ら
男子エリート アタックを仕掛ける織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)
男子エリート 並んでコーナーをこなす小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)と前田公平と織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)、
男子エリート 先頭3名のまま周回をこなしていく
男子エリート 小坂正則(スワコレーシングチーム)らを含む追走パック
男子エリート 先頭3名のまま周回をこなしていく
男子エリート 前田が脱落し、小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)がアタック
男子エリート 先行する織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)と小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)
男子エリート アタックする織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)と、食らいつく小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)
男子エリート 先頭で最終ストレートに姿を現した織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)
男子エリート スプリントで先行した織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が勝利
男子エリート JCXならびにUCIレースで初勝利を飾った織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)
遂にやってきたハワイ 直前走り方講座とハナウマベイへのプラクティスライドで準備万端
オムニアムの全日本選手権 男子は窪木一茂、女子は梶原悠未が優勝
シンプル&モダンをコンセプトとするチャージバイクス 定番PLUGなど2019年モデルラインアップ
チャージバイクス CLEAVER(グロスブラック)
チャージバイクス CLEAVER(レッド)
チャージバイクス COOKER20(ブルー)
チャージバイクス COOKER20(パープル)
チャージバイクス COOKER24(メタリックグリーン)
チャージバイクス COOKER24(メタリックオレンジ)
チャージバイクス GRATER0(メタリックブラック)
チャージバイクス GRATER1(メタリックブラック)
チャージバイクス PLUG0(グロスブラック)
チャージバイクス PLUG0(レッド)
チャージバイクス PLUG1(メタリックグリーン)
チャージバイクス PLUG2(メタリックオレンジ)
ツアーデスクではメカニックの栗田さんがバイクの不具合を見てくれる
今中大介さんと絹代さんが完走に必要なアドバイスをしてくれる
今中さん金田さんと記念撮影
受付会場では日本人向けの講習会も行っている
黒板にメニューがびっしりと並んでいるボルケーノ
絹代さんが昨年から行きたかったというボルケーノシェイクス
この迫力は”インスタ映え”間違いなしだ
話題の火山シェイクが頂けるボルケーノシェイクスにやってきた
大会受付会場ではハワイ自転車協会のグッズも売られている
情熱的なレッドカラーが印象的なウェアの数々
皆さん真剣にアドバイスを聞く
走る前にはteamUKYOマッサーである金田さんのストレッチ講座も
約40名ほどが参加した直前走り方講座
カピオラニ公園のバイクレーンを1列で進む
眺めの良いポイントで記念撮影だ
美味しそうなローカルフードがお買い得に食べられる
地元ロコに人気の沢山のショップが出展しているKCCファーマーズマーケット
ワイキキの端にあるバイクショップIT&B
店内にはバイクやウェア、パーツが陳列され、日本語がわかるスタッフもいるため、困ったときは頼りになるお店だ
意気揚々とダイアモンドヘッドの登りを登る金田グループ
20名ほどの参加者が集まったプラクティスAコース
途中のガソリンスタンド併設コンビニで補給を購入
ハイウェイは日本の幹線道路と同様の区分。バイクレーンもあり走りやすい
ハナウマベイに至る登りは直登だが緩やかな勾配
これぞ南国のリゾートといった豊かな自然が残るハナウマベイ
海に飛び込み大はしゃぎだ
シュノーケリングをするたぶん絹代さん
みんなでジャンプはもはや恒例行事
マングースがそこらじゅうで食べ物を狙っている
日が傾く中の帰り道
ロコに人気のレナーズベーカリーのモバイルストア
もちもちが堪らんのです
横浜よりもホノルルの本店よりも美味しいぞ
カピオラニ公園の並木道をくぐり抜ける
今年もホノルルセンチュリーライドの季節がやってきた
フェルト IA Disc ディスクブレーキに最適化し空力性能を強化したトライアスロンバイク
絶品ベーカリーに世界王者のジェラートも登場 オホーツクの恵み味わうもぐもぐライド2日目へ
オホーツクサイクリングロードへ入ります
鉄道マニアに垂涎の宿として有名なスポットも登場
網走湖荘から女満別空港まで自走することに
裏道を繋いで空港へ
集合場所ではオニオンスープが振舞われたのですが、カップが可愛い!
メンテナンス体制もばっちり整っている
女満別空港には輪行に便利なスペースも設けられている
それでは、オホーツクサイクリングステーションから出発
空港のロータリーを走り抜ける
白樺並木の横を行く 
北海道らしいアップダウンがさっそく登場
一つ目の目的地であるパン屋さん ブランジュアンジュに到着
一つ目の目的地であるパン屋さん ブランジュアンジュに到着
シナモンロールにシロップをかける
つやつやのクロワッサン 美味しそうですねえ
みなさんどれにしようか悩み中です
いろんなパンが朝から並んでいました
朝からパンと牛乳でかんぱーい
シュガーデニッシュと東藻琴牛乳 最高のマリアージュ
一軒家のようなたたずまいのブランジュアンジュ
メルヘンの丘を走っていきます
いかにも北海道といった風情のメルヘンの丘
記念撮影中です
SNS用に自撮り中!
国道からも目立つ看板がリスの森の目印
それではさっそくお邪魔します
色とりどりのジェラートに、思わずごくりと固唾を飲む
それぞれの組み合わせに個性が出ます
そっちは何味です?これもおいしい!なーんて盛り上がりつつペロリ完食
今日一番のヒルクライムスポットへ でも笑顔は絶えません
もう少しで山頂ですよ
こちらは有志によって整備されているフラワーガーデン はな・てんと
こちらは有志によって整備されているフラワーガーデン はな・てんと
フクロウのトーテムが アイヌ文化を感じます
濃く色づいたラベンダー畑
網走湖を眼下に望む展望スポット
天都山頂のオホーツク流氷館へ到着
外せないのが流氷ソフト
リスの森謹製の塩キャラメルソフトに青い塩のトッピングがかけられているんです
展望台からは網走の街並みや遠くには知床連山まで望むことが出来る
下りの途中にはかの有名な網走監獄も
シートチューブ後部に備えられた箱型ストレージ「BTSPac」
トップチューブ上部に装備され補給食を携行できるストレージ「CALpac」
IA Discを駆りアイアンマン世界選手権4連覇を狙うダニエラ・リフ
フェルト IA FRD Disc
ディスクブレーキに最適化しエアロダイナミクスを強化した新型IA Disc
シートステー接合位置を極端に下げたコンパクトなリア三角が整流効果と剛性アップを生み出す
フェルト IA2 Disc
フェルト IA1 Disc フレームセット
シマノ鈴鹿ロードで見つけたこだわりの愛車を紹介 ~女性ライダー編~
アソス BMCレーシングと共同開発したレインジャージ&ミッドシーズンに活躍する長袖ジャージ
アソス EQUIPE RS RAIN JACKET(ブラック)
アソス EQUIPE RS RAIN JACKET(ローリーレッド)
各所の縫い目には防水シールが貼られている
ジッパーは下からも開けられる仕様となっているため、レース中の体温調節も行いやすい
高機能素材を使用していながら170gと軽量に仕上げられているため、持ち運びにもストレス無い
アソス MILLET GT SPRING FALL LS JERSEY(ブラック)
アソス MILLET GT SPRING FALL LS JERSEY(ブルー)
アソス MILLET GT SPRING FALL LS JERSEY(レッド)
袖内側は通気性に優れる素材であるとともに、アソスのモノグラムがあしらわれていることが特徴
春や秋といったミッドシーズンに活躍するMILLET GT SPRING FALL LS JERSEY
前身頃のパネルはフリース素材となっている
背中部分は夏用ジャージと同じ素材が用いられている
アソス LIBERTY RS23 THERMO RAIN JERSEY
アソス LIBERTY RS23 THERMO RAIN JERSEY
防水性に優れるストラタゴンライトという素材が用いられている
BMCレーシングと共同開発したアソス LIBERTY RS23 THERMO RAIN JERSEY
雨天レースでのパフォーマンスを追求した1着だ
松永有香子さん(anamoca) スコット SOLACE
フレームカラーに合わせたブルーのボトルケージ
ブルベのためかサイコンはガーミンとキャットアイの2個装備
ホイールはシンクロスのカーボンクリンチャー。バルブの反対側にはバランスウェイトを取り付ける
お世話になっているという岐阜県ショップ、バイクスクロサワのステッカー
柴山良子さん(ぴっとレーシングチーム) ニールプライド NAZARE
チームオリジナルのトップキャップと、交通安全のお守りが特徴的なハンドル周り
ジャージに合わせたショップチームオリジナルのボトルも揃える
FSAのSL-Kカーボンクランクも井上店長のチョイス
フレームの差し色に合わせた蛍光イエローのPOWERサドル
田邊愛さん(WILSON CYCLE GF) デローザ AVANT
高機能ながら価格を抑えたブライトンのRider 530
自身の体格に合わせショートリーチタイプのジェイカーボンハンドルを選択
快適性の高いセラSMPのHELLサドルはお気に入りだという
バルブキャップもブルーで彩りカラーコーディネートを楽しむ
工藤千尋さん(チームKAMIHAGI) デダチャイ NERISIIMO
アスチュート定番モデルSKYLITEのカラーベースモデルで差し色を加える
今一番欲しいホイールだというBORA ONEホイールを借りて使っている
エリートのボトルケージはカミハギサイクルカラーのオレンジをチョイス
山梨県にある甲斐奈神社の自転車お守りをマウントパーツにくくりつける
平田園子さん(チームアクオード) デローザ KING XS
ペダルはLOOKの軽量ハイエンドモデル、KEO ブレードカーボン
みんなに使ってもらいたい!とオススメするセラSMPのCHRONOサドル
マヴィックの軽量アルミホイールR-SYS SLRはオールブラックの見た目がフレームともマッチ
ハンドル・ステムはFSAのSL-Kシリーズで揃える
植田美佳さん(ウオズミサイクル) チャプター2 TERE
チーム内で使用者が多いというアスチュートのサドルを使う
コンポーネントはR8000系ULTEGRA、グリーンのスピードプレイペダルを合わせる
ハンドルはイーストンのEC70SL、グリーンのバーテープが女性らしいポップな雰囲気を醸す
サーキットとの相性は最高という、PRIMEの50mmハイトカーボンホイール
末廣裕子さん(DRONE) スペシャライズド VENGE