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E3 表彰式 |
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E2 表彰式 |
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E1 武井裕(アーティファクトレーシングチーム)が優勝 |
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F 根岸恵美(チーム岡山)が優勝 |
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残り4周 ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ )がアタック |
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石上優大と松田祥位がプロチームを撃破 日本ナショナルチームが1-2フィニッシュ |
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久々のレース出場を迎えたリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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午後2時にハンマースプリントがスタート |
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九龍半島南部の尖沙咀(チンシャーツイ)を走る |
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幹線道路のアップダウンを含む周回コース |
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平坦基調とは言えないほどアップダウンがあるコース |
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対岸に香港島を望む尖沙咀(チンシャーツイ)を走る |
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積極的に動いたマッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット) |
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スピードが上がって縦に伸びる集団 |
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残り400mから幹線道路を下ってフィニッシュへ |
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積極的に動くフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)に中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ)らが反応 |
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終盤まで集団先頭で展開した中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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スプリントするマッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット)ら |
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フィニッシュ後、救済措置からの復帰方法について話すマッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット)とフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)ら |
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ポート脱落により早々に4名になったBMCレーシング |
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最終走者ミッチェルトン・スコットがスタート |
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トンネル出口の登りをこなすチームスカイ |
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ミッチェルトン・スコットを追い上げるクイックステップフロアーズ |
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前半から飛ばしたクイックステップフロアーズ |
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対岸に香港島を望む周回コース |
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3つの180度コーナーを含む周回コース |
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先頭を走り続けるミッチェルトン・スコット |
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ハンマーチェイス単体でトップタイムを出したサンウェブ |
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Uターンをこなして幹線道路の登りに向かう |
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メンバーを確認しながらペースを調整する |
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最後までペースを落とさなかったミッチェルトン・スコット |
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フィニッシュに向かうミッチェルトン・スコット |
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ハンマーチェイスを制したサンウェブ |
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ハンマーシリーズ香港を制し、シリーズチャンピオンに輝いたミッチェルトン・スコット |
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ステージにハンマーシリーズのプレートを釘打ちするミッチェルトン・スコットのメンバー |
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アジア初開催のハンマーシリーズ 香港を制したミッチェルトン・スコットが年間王者に |
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ハンマーシリーズ2018香港 |
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第4ステージの2級山岳セルチュクの山頂フィニッシュを制したアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ) |
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最終日の第6ステージを走るプロトン |
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登りで飛び出したサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ)が先着 |
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アレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ)を守るアスタナの選手たち |
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2級山岳セルチュクに向かってメイン集団をコントロールするUAEチームエミレーツ |
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登りスプリントを繰り広げるディエゴ・ウリッシ(イタリア、UAEチームエミレーツ)とアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ) |
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第5ステージはセルチュクをスタート |
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第5ステージの集団スプリントを制したアルバロ・ホッジ(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
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総合優勝に輝いたエデュアルド・プラデス(スペイン、エウスカディ・ムリアス) |
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山頂フィニッシュが設定された第4ステージ |
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チネリ トップキャップラインアップ |
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北見の町がスイーツビュッフェに!? 子どものころの夢を叶えるような最終日 |
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スコット SUB CROSS J1 |
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ハイグレードの"J1"には油圧のディスクブレーキが採用される |
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スチールのストレートフォークを採用する |
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乗り心地を良くするクッション性に優れたサドル |
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スコット SUB CROSS J2(グロスホワイト) |
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スコット SUB CROSS J2(グロスブラック) |
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スポーツからアーバンライドまでカバーするディスクブレーキ搭載クロスバイク スコット SUB CROSS |
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2級山岳でルツェンコが勝利 最終日にプラデスがタイム差なしの逆転総合優勝 |
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大画面かつ縦横どちらにも対応するレザイン MEGA XL GPS |
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程々の厚みのため、アウトフロントブラケットを使用すれば空力的にも損失が少ない |
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ボタン系統はこれまでのLEZYNE GPSと変わりない |
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4つのボタンで操作を行う |
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充電はMicroUSBで行う仕組みだ |
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ナビゲーション画面では進むべき道が矢印で示される |
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通りの名前とともに道順を案内してくれる |
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MEGA XL GPSは縦画面にも対応しているため好みで使い分けられる |
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カラー液晶のレザイン MEGA C GPS |
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新モデルのレザイン MEGA C GPSとMEGA XL GPSどちらも画面が大きく文字を読み取りやすい |
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LEZYNE GPSのデビューモデルSUPER GPSと新モデルを比較 |
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MEGA XL GPSの画面の大きさは、SUPER GPSと比べてみるとわかりやすいだろう |
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キャノンデール BAD HABIT 27.5+規格のセミファットトレイルバイクがモデルチェンジ |
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楽しい1日を振り返る賑やかな大宴会 ホノルルセンチュリーライドツアー後夜祭 |
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ドライブトレインを6mmオフセットさせた独自のAIデザインがショートチェーンステーを生み出す |
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フリップチップテクノロジーにより27.5+に対応したクリアランスを確保 |
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2ピース構造のリンクデザインによりスムーズなサスペンション動作を実現 |
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キャノンデール BAD HABIT2 |
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スルーアクスルピボットシステムによって接合部のねじれ剛性を高める |
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チェーンステーにはプロテクターを装備しフレームを保護する |
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より一層トレイルライドを楽しめるコントロール性能を獲得し進化した |
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サーヴェロ新型S5 DISCの一般発表会 10月27日開催 プレゼント抽選会も実施 |
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サーヴェロ新型S5 DISC発表会 10月27日(土)開催 |
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参加者特典の用意や限定グッズの販売、特別講習会も実施される |
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竹之内出場のスーパープレスティージュ開幕戦 前日負傷のファンデルポールが砂コースで圧勝 |
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池の砂地をメインにしたギーテンの名物コース |
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先頭でペースアップを続けるマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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スーパープレスティージュ2018-2019第1戦結果表彰台 |
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前日に足首をひどく負傷したマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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怪我を感じさせない走りで圧勝したマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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ヴァンアールトを引き離して独走するマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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自身のチーム発足を発表したトーマス・ピッドコック(イギリス、TPレーシング) |
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落車からペースを取り戻し、3着に入ったトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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スタート直後からトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)が先頭に立つ |
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世界王者ワウト・ヴァンアールト(ベルギー、チベル・セボンオフロードチーム) がスタートラインに向かう |
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コースを間違え無念の100マイル完走ならずとなってしまったコガノブユキさん、ユキエさん |
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中華レストランを貸し切り大きな円卓を囲んだアフターパーティー |
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50マイルのつもりが100マイル走ることになったオノケンイチさんと奥様 |
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絹代さんと今中大介さんが司会を務めた |
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絹代さんはデジカメ風ポーチをプレゼント |
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パーティー終了後に足がいきなり攣る参加者。1日頑張りました |
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このレストラン名物の魚の形をしたマンゴープリン |
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シクロワイアードからもプレゼントを用意させて頂きました |
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皆で乾杯してパーティーがスタート |
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今中大介さんからはメットのヘルメットなど豪華賞品が!! |
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来年も参加するぞーのシュプレヒコールで幕引き |
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ハワイの夜が更ける |
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サポートライダーとしてタイムキーパーに徹した金田さん |
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2人で仲良くハートブレイクヒルを登るコガ夫妻 |
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栗田さんに言い包められ見事100マイルを完走したオノケンイチさん |
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ヒルクライムチャレンジに挑戦したアベヨシフミさん |
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「高級住宅街をひたすら登るコースでした」 |
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2日連続でメカニックトラブルに見舞われたフクシマヒデキさん |
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自然と仲良くなれるのがアフターパーティのいいところ |
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特急列車”イマナカトレイン”も運行していたようだ。その乗り心地は如何に |
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カペルミュール 大人の雰囲気を演出するシックな秋冬コレクション |
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カペルミュール レディース長袖ジャージ カロ ノワール |
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カペルミュール 長袖ジャージ ダブルストライプ オリーブ |
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カペルミュール レディース長袖ジャージ デニムプリント アイボリーライン |
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カペルミュール レディース長袖ジャージ ドットプリント ライトブルー |
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ジャイアントが満を持して送り出すE-BIKE ESCAPE RX-E+を聖蹟桜ヶ丘・いろは坂でテストライド |
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ジャイアント ESCAPE RX-E+ ブラック |
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ジャイアント ESCAPE RX-E+ アイスグレイ |
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ジャイアント ESCAPE RX-E+ アイスグレイ |
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ダウンチューブと一体化するようなデザインのバッテリー |
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バッテリーを外した状態のダウンチューブ |
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バッテリーは横にスライドさせて脱着する |
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左グリップと一体化したコントローラー |
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プロダクトマネージャーを務める斎藤氏 |
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プロダクトマネージャーを務める斎藤氏 |
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ジャイアントストア聖蹟桜ヶ丘にてずらりと並べられた試乗車たち |
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電源を入れるとジャイアントロゴが映し出される |
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ジャイアント ESCAPE RX-E+ アイスグレイ |
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複雑な形状を描くヘッド周りのデザイン |
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ヘッドチューブはテーパードヘッドを採用する |
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ボリュームたっぷりなフォークはスルーアクスル/ポストマウントという仕様 |
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タイヤは32cを採用 転がりと安定感を両立するバランスの取れた幅だ |
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サドルはジャイアント謹製のCONTACT COMFORT。UNICLIPシステムでテールライトやフェンダーなどが取り付け可能な拡張性を持つ |
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リアエンドもスルーアクスルを採用 コンポーネントはティアグラだ |
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ヤマハと共同開発したパワーユニット リアセンターに影響が出づらい設計となっている |
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ユニットマウント部は滑らかな曲線を描く 角ばったデザインのバイクが多い中で、スリムかつスマートな印象だ |
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インテグレートされたバッテリー パナソニック製の大容量が武器だ |
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トップチューブの後端はフレアしてシートチューブに繋がっていく ベースとなったESCAPEよりも手が込んだフレームワーク |
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複雑な形状のチューブで構成されたフロントトライアングル |
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メインコンポーネントはシマノのミドルグレードで固める 上質な操作感をビギナーでも体感できる |
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余裕のあるタイヤクリアランスが与えられている フェンダーの取り付けも可能なので通勤にもぴったり |
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エルゴノミックなコントローラーは走りながらも操作しやすいデザイン |
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思わず笑みがこぼれるような爽快な走り心地 |
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坂でも汗一つかくことなくスイスイ登れる力強さがあった |
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聖司くんが雫に押されて登った坂もラクラク。人生的な意味でどちらが勝ち組かはわからないが、登坂力では圧勝だ。 |
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太目のタイヤとディスクブレーキ、信頼感のあるフォーク、前後スルーアクスル、ショートチェーンステーといった要素が合わさり下りでの安定感にも優れる |
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おおいたアーバンクラシックを支えた大会役員の皆さん |
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OITAサイクルフェス!!!2018実行委員会の黒枝美樹さん |
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選手と一緒に乾杯でアフターパーティースタート |
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小林海(NIPPOヴィーニファンティーニ)は早速お寿司へ |
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レースのダイジェスト映像で興奮がよみがえる |
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大分出身の黒枝兄弟は人気者 |
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クリテリウム優勝の黒枝咲哉(シマノレーシング)に佐藤樹一郎・大分市長から花束が贈られる |
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おおいたアーバンクラシックを制覇した日本ナショナルチームの浅田監督と石上優大、松田祥位のトークセッション |
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大分の勝者2人 |
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NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニからはヴィーニファンティーニの限定ワインが抽選会の商品に |
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マトリックスパワータグ からはホセ・ビセンテ・トリビオの使用済みヘルメット! |
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那須ブラーゼンからは選手のサイン入りゼッケンプレート |
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ヴィクトワール広島からは選手のサイン入りパネル |
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チームプレゼンテーションに集まった多くの観客 |
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一般参加パレードを走った子供達の中から、将来の勝者が出るかも? |
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大会アンバサダーで元サッカー日本代表の前園真聖さんもパレードを走った |
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大分駅直結のクリテリウム会場 |
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日田やきそばや中津からあげなど、地元グルメ屋台が出店 |
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UCI1.1クラスでの開催を目指すおおいたアーバンクラシック 主催者インタビューとアフターパーティーレポート |
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プロロゴの新型サドルが一押し! METやジップ、スパカズも注目のインターマックス展示会 |
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素材と形状を見直しさらなる駆動抵抗低減を実現したCDJビッグプーリー |
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落車など万が一のためにカーボンドライジャパンが補償サービスを提案 |
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レースモデルからキッズヘルメットまで幅広いラインアップをズラリと並べたMET |
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フラッグシップモデル「TRENTA」に追加されたブラックイリディセントカラー |
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”イリディセント”カラーはエアロヘルメットのMANTAでも展開 |
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グラデーションを採用した”シェード”カラーも各モデルで登場 |
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「KOBALT」にディスクブレーキモデルを追加しラインアップ拡充を図る |
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新カラー4色を加え全11色展開で販売されるエントリーモデルの「KOBALT」 |
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ロードのみならずシクロクロスレースに対応した「KCXtreme」もラインアップ |
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座面に配されたCPCが優れたグリップを発揮し安定感の高いペダリングに寄与する |
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サドル先端を前下りとすることで前傾の深いポジションでも痛みを緩和する |
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新作のボトルケージ「TRON POLY」はサイドからアクセスしやすい形状を採用 |
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高いグリップ力はそのままに様々な質感のバーテープも揃えるスパカズ |
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カラフルでキャッチーな見た目の保冷ボトルを各種揃えるポラー |
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プロロゴの一押しはショートノーズサドルの「DIMENSION」だ |
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KHANやKRYONにコフィディスのレプリカカラーフレームを追加したクオータ |
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新城幸也も長年愛用しているパフォーマンス向上アイテムSEV |
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ジップのSERVICE COURSE SLシートポストがカーボン製へとモデルチェンジした |
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各種ホイールラインアップを展示したジップ。ディスクブレーキモデルも展開 |
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NSWシリーズのテクノロジーを搭載し生まれ変わった新型Firecrest |
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チューブラーモデルは縮小され、クリンチャー/チューブレスレディが主流に |
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生地やカッティングにこだわり指先の操作性と保温性を両立させたルコックの冬用グローブ |
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サイクルギアをまとめて運べ遠征時に役立つシーコンのレースレインバッグ |
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6つのポケットにはそれぞれラベルがあしらわれ、ウェア類を分けて収納できる |
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カステリの秋冬ウェアは全天候型のテクノロジーを各モデルが備える |
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二重構造で保温性を高める「ALPHA RoS JACKET」 |
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グラベルやアドベンチャーカテゴリーの台頭により注目度を高めているリッチーのスチールフレーム |
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ゼファールからは新たにバイクパッキング用のバッグが登場 |
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豊富なカラーを揃えかつリーズナブルな価格に収まるゼファールのボトルケージ |
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グループ走行などで情報のやり取りや会話が可能なBONX |
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4色から選べるカラーラインナップ。柔らかな装着感を生み出すシリコン製の作り |
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冬場のライドでも寒さから足先を守る厚手のメリノウールソックス |
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